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アナルを育てたらヴァギナも私に捧げた娘

感度良好さんから投稿頂いた「アナルを育てたらヴァギナも私に捧げた娘」。

娘とsexしたい想いが強すぎて、幼少期からあなるを育ててきた。
処女は彼氏や旦那の為に残しておいてやるのが父親としての責任だろう。
聞き分けの良い娘なのでママには絶対に内緒だよと約束したらずっと黙っていてくれる。

風呂に入るたびにanalに指を入れてほぐし続け、Y稚園に入る頃には私の指が三本入るほどに拡張した。
あれだけ痛がり、気持ち悪がっていたanalへの指入れも次第に感じるようになっていく。
そこからanal orgasmを得られるようになるのは早かった。
ここまで育成すればペニスを挿入しても問題ないだろう。
ペニスを舐めさせてたっぷりと唾液を付けさせる。
いよいよ娘とanal sexだ。
analは性器ではないから近親相姦にもならないだろう。
拡張されてこんもりとしたanalへペニスを挿入する。
充分に育ったanalは程良くペニスを締め付けて包み込んでくれる。
私は快楽の赴くままに腰を振った。
娘も初めてのペニスで何度もorgasmを迎える程に快感を得ている。
私専用のanalの完成だ。
しっかりと直腸内に射精してスペルマの味を腸に覚え込ませる。
あまりにも具合が良かったので年甲斐もなく三回も休憩無しで連続してanal sexしてしまった。
娘はorgasmの連続で既に虫の息になっている。
抜いたペニスに娘の汚物と腸液がべったりと付着しているのも素晴らしい。
妻とは娘が生まれてからレスなので、敢えて後始末をせずに娘の香りをペニスに染み込ませる。
娘のanalは開きっぱなしだったが暫くするとキュ〜っと閉じていった。
その閉じたanalから時折ブビュッとスペルマを吹き出させるのもなかなかの眺めだ。
さて、後は娘自らペニスを欲しがるようになるまで調教するだけ。
妻の目を盗んでは娘とanal sexをする日々を送る。
Y稚園に通う内は求められる事はなかったが、小学生になって数ヶ月後にはペニスを求めて来るようになった。
これで本当に完成したと言えるだろう。
夜も私と寝たがるようになり、すぐ隣のベッドで寝ている妻の横でこっそりと娘とanal sexするのが寝る前の習慣と化していく。
朝も妻が私の弁当を作成している間に娘とanal sexして、直腸内にスペルマを溜めた状態で登校させる。
毎日が楽しい。
C学生になると通常のsexもしたがるようになったが、処女は彼氏が出来た時の為にとっておきなさいと諭す。
その代わりにフェラチオとanal sexは娘の望むだけやる。
この歳になると父親と寝るのは変だろうと娘に部屋で寝るように言い聞かせ、私が娘の部屋に行ってanal sexする機会が増えた。
娘はanal sexした直後のペニスもフェラチオできるようになり、ますます楽しみが増していく。
K校生になっても彼氏を作らず、私とばかりanal sexする娘が心配になる。
analの素晴らしさを教えた私が相手じゃないと普通のsexが不安で恋愛に踏み出せないと言われた。
だがそれは近親相姦になってしまうから娘の為にならないだろう。
フェラチオさせながら彼氏を作るように根気良く言い聞かせる。
それでもまだ私と普通のsexをしたがる娘とanal sexをして満足させて話し合いを先送りにする。
このままでは娘が婚期を逃してしまうかも知れない。
だが最後の一線を越えるのは娘の為にならないと悩んだ。
そこで私は自らのペニスを型取りするキットを購入し、それで張り型を作成して娘に渡した。
パパのペニスそのまま型取りした張り型だからそれでオナニーしなさいと。
しかし娘はペニスだけでなく、私の指使いでヴァギナを育てて欲しいと懇願してくる。
ペニスさえ挿入しなければ近親相姦にはならないと判断して指と舌による前戯を敢行した。
この年齢ならオナニーくらいしていて当然だろう、あっさりとorgasmに達した娘がペニスを欲しがる。
私はヴァギナに張り型を挿入し、更にanal sexも行い前後同時に貫いて何度も娘にorgasmを与える。
これで私と擬似sexしたからには普通のsexに抵抗がなくなるはずだと思っていた。
だが、娘は大学生になっても彼氏を作らない。
今でも私のペニスの張り型を大事に使用している。
これでは逆効果だったのか?
何故聞き分けてくれないのか・・・。
もしや大学にこれはと思える男性が少ないのでは?と考え、長期休みに家族旅行に出掛けた。
旅先でいい人を見つけて恋仲になってくれればと思ったからだ。
だが・・・初日の夜寝てる妻の隣でいつものように娘とanal sexしてから寝たが、深夜に身体を揺すられて目が覚めた。
何かが私の上で跳ねている。
股間にも違和感を感じて一気に意識が覚醒していく。
私の上で跳ねていたのは娘で、いつまでも普通のsexをしない私に業を煮やして自らヴァギナにペニスを挿入してしまっていた。
何の為に私が今まで我慢してきたのかわからない。
娘に止めるように言っても聞き入れてくれず、遂には膣内に射精させられた。
今回の家族旅行の話を聞いてから娘なりに計画していたらしい。
旅先でなら私も開放的になって手を出すだろうと。
だが相変わらずanal sexしかしなかったので実力行使に出たそうだ。
一回したからもう娘も満足しただろう。
私は娘がこれっきりで終わりにすると思ってまた眠りにつこうとした。
しかし娘は私に抱かれるまでは続けると言い張り、既に膣内に射精までさせられた私は諦めて娘を抱いた。
私自ら娘を求めて抱いたので、この日は満足して二回の膣内射精で終わらせてくれた。
二日目は3人で観光中も妻を置いて人気の無い方へと私を誘導しようとしてくる。
店内でもそれは同じで、向こうの商品も見たいと言われてついて行ったら棚の影でネットリとキスされた。
彼氏を見つけてもらうつもりが何故か余計に私に依存している気がする。
旅館に戻って妻が一人で風呂に向かえば、すぐさま娘が私とsexしたがる。
この旅行中に何度娘を抱けば満足してくれるのだろう・・・。
瞳を潤ませて抱いて欲しいと願ってくる娘に絆されてまたもや普通にsexしてしまう。
今日こそは膣外に射精しなければ!とペニスを抜こうとすれば、それを先読みした娘に拘束されてまたもや膣内射精してしまった。
まだ妻も戻ってこないので部屋付きの風呂に娘と入る。
そこではanal sexをして直腸内に射精する。
そのペニスをフェラチオしてもらっている最中に妻が戻ってきた。
すぐさま娘はペニスを離して何事もなかったかのような顔で私に寄り添っている。
妻が私と娘を探しに風呂に来た。
何故私と娘が一緒に風呂に入っているんだとかなりの剣幕で妻が詰め寄ってくるが、娘は何食わぬ顔で家族風呂に一緒に入って何が悪いんだと言い返す。
それも私の腕に抱き着いた格好でだ。
何も言えなくなった妻がドスドスと足音を立ててその場から去る。
夕飯の空気は最悪だった。
夜中にまた娘に求められて普通のsexをしてからanal sexもする。
この流れが日常化しそうな勢いだ。
三日目は帰宅するのでもう娘を抱くことも無くなるだろうと油断した。
妻の不機嫌が治らず車の後部座席に一人陣取り、娘が助手席に乗り込んできた。
高速に乗って走っていたら後ろから妻の寝息が聞こえ始めた。
ミラーで確認するとやはり熟睡してしまっているようだ。
娘も振り返って妻の様子を確認するとこちらに倒れ込んできてフェラチオを始めた。
ベンチシートで万が一妻が起きても見られることはないが、こんな昼間から車内でフェラチオしてくるとは思わなかった。
次のサービスエリアまではまだ遠い。
そこに到達する前に射精してしまいそうだ。
なるべく耐えたが間に合わず、娘の口に射精してしまった。
車内で吐き出されると臭いで妻に気付かれるのでサービスエリアまで娘には我慢してもらうしかない。
そう考えていたら娘がスペルマを飲み込んでしまった。
しかもまだフェラチオを続けている。
萎える間も無くサービスエリアに到着したので、妻を車内に残して娘とトイレに駆け込む。
そこで娘に普通のsexをねだられて致してしまい、この二日間の流れで膣内射精してしまった。
続けてanal sexもして直腸内にも射精。
ようやく落ち着いたので軽く摘める物と飲み物を買って車に戻る。
妻はまだ寝ていた。
再び走り始めて少ししたら妻が起きたので買った物を渡す。
好物を渡されて少しは機嫌が治ったようだ。
だが、娘はフェラチオこそしてこないがずっと私のペニスを握って優しく擦っている。
せっかく落ち着いたのにまた我慢できなくなりそうだ。
もはや娘に良いように転がされている気がする。

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