エッチ体験談 13,000話 突破!!

子持ち同士の再婚で妹ができた。

息子ですさんから投稿頂いた「子持ち同士の再婚で妹ができた。」。

両親が離婚して僕は母に引き取られた。
そんな母が再婚すると紹介してくれたのは、初対面から人の良さを感じる優しそうな男性だった。
その人も離婚経験者で娘が一人居ると言う。

次回娘とも顔合わせして欲しいと言われ、その日がやってきた。
僕と1こ違いの可愛い女の子で、会った瞬間に僕は恋に落ちた。
相手の子もあまり口数が多い方じゃなかったけど、僕と仲良くなろうとしてくれてるのが態度や行動で分かった。
何度か男性と娘さんと母と僕の四人で会って母の再婚が確定。
今まで住んでたアパートから、新しい父と妹が住む家に引っ越した。
「今日から家族なんだから変な遠慮はしないで何でも言ってくれ」
「宜しく…お兄ちゃん…」
「これから宜しく父さん、妹ちゃん」
妹ちゃんはいつも顔を赤くして俯きがちだったけど、この時はいつもより顔を赤くして父親の後ろにすぐ引っ込んでしまった。
「それで部屋なんだけど、部屋数に余裕が無いから二人同じ部屋で頼むよ。資金的に余裕ができたら改築するか引っ越ししようと考えてるから、それまでの間我慢してくれ」
妹って言っても1こしか違わないし、僕達もう中学生なんだけど…。
恋した女の子と一緒の部屋で生活なんて耐えられるのか不安しかない。
でも部屋が無いんじゃしょうがない。
部屋の真ん中にカーテンを吊り下げてあって、一応はそれで仕切りしてくれてるからラッキースケベは期待できない。
その日の夜は緊張して全然寝れなくて、それは妹も同じだったようで深夜まで話をした。
そこで恋に落ちたのは僕だけじゃなく、妹も僕に恋してるとわかった。
お互いに意識し始めると余計緊張する。
「もう兄妹になったけど、僕と付き合ってください」
「はい…」
ダメ元で告白してみたらオーケー貰えて僕と妹は恋人になった。
「父さんと母さんには内緒だね」
「うん…でも好きになっちゃったからどうしようもないよ」
「寝れそう?」
「お兄ちゃんも私が好きって言ってくれたのが嬉しすぎて寝れそうにないよ」
「僕も同じで寝れそうにないや…一緒に寝る?」
この時はやましい気持ちは無く、ただ喜びをもっと分かち合いたいしもっと二人で居れば緊張も少しは解れるかもって考えてそう言ったんだ。
でも妹は違う意味で捉えてた。
「えっ…いきなりそんな…でも…お兄ちゃんがしたいなら私は良いよ」
よく考えれば、告白して恋人になったんだから一緒に寝る=SEXの誘いだと思われて当然。
そうじゃないと否定しようとして妹の言葉が頭をよぎった。
(僕がしたいなら良いって言った?それはつまり…僕とSEXしても良いって意味だよね?)
「嫌なら無理しなくても良いんだよ?」
じゃあやろう!とは言えず、一応妹を気遣ってみた。
「お兄ちゃんとなら嫌じゃないよ…でも私初めてだから…優しくしてくれる?」
「僕も初めてだから安心して…どうしても痛くて無理ならそまでにすれば良いんだから」
同じ部屋で緊張どころの騒ぎじゃない。
心臓バクバクで口から飛び出しそうだし、手が震えてパジャマが上手く脱げない。
なんとかパンツ一枚になって妹み見ると、妹も下着姿で胸と股間を手で隠してモジモジしてる。
ここからは男として僕が頑張らないと!
と決心したばかりなのにブラの外し方が分からなくて妹に教えてもらってやっと外せた。
僕がワタワタとしてから妹はすっかり緊張が解けたみたい。
「笑ってごめんねお兄ちゃん、でも今のお兄ちゃん可愛かった」
ここまでハッキリした声を聞いたのは初めてだし、真っ直ぐ僕を見て笑顔を向けてくれたのも初めて。
「可愛い…」
おもわずそう呟いて妹を抱きしめた。
心臓の鼓動と体温を感じ、柔らかいおっぱいとその先端にある硬い突起が当たる。
それに妹は良い香りがする。
妹もフワッと柔らかく抱きしめてくれた。
たまらなく愛おしく想えてキスをした。
いきなり舌を入れても良いのか…少し悩んでたら妹から舌を入れてくれた。
舌先を合わせてコチョコチョと動かしてくる。
エッチな動画みたいに激しく舌を絡ませるキスをするのはまだ僕達には早いかもしれない。
だけど、今確かに妹の舌が僕の口に入ってて舌先同士を合わせて舐め合ってる。
妹の舌を押し返して今度は僕が妹の口に舌を入れる。
同じように舌先で舐め合った。
妹が僕に抱きつく腕に力が入る。
より強く肌が密着して、これだけで気持ち良くなる。
そのままベッドに押し倒してオッパイを触った。
ピクっと妹が反応する。
手にすっぽり入るくらいの膨らみだけど、僕は別に巨乳好きじゃないから妹くらいの大きさが良い。
オッパイも強く揉みすぎると痛いとネットに書いてあったから優しく揉んで乳首を摘む。
最初から硬くなってたから摘みやすいし軽く指で撫でるだけで妹がピクンピクン反応して嬉しくなる。
唇を離して首にキスしてちょっと舐める。
鎖骨の上辺りを吸ってキスマークを付けて、そこからチュッチュッとオッパイまで軽いキスをしていく。
僅かな谷間に顔を埋めてオッパイの感触を楽しんでから乳首を舐めて吸う。
すると妹が僕の頭をギュッと抱きしめてオッパイに押し付ける。
「お兄ちゃんもっとオッパイ吸って」
「オッパイ吸われるの好きなのか?」
「お兄ちゃんが私に甘えてくれるのが好き」
オッパイを吸う=甘えるって感じらしい。
ピンクの乳首を吸うのは僕もどこかホッとするから存分に吸わせてもらった。
オッパイ吸ってるだけじゃ先に進めないから、お腹の上を手を滑らせて下着の上からオマンコを触った。
一瞬軽くブリッジするみたいに妹の腰が跳ね上がる。
指先の感覚を頼りにオマンコの割れ目を探してソッと撫でたり、中指全体を割れ目に押し当てて軽く揉んでみたりした。
乾いてた下着が湿り気を帯びてきてシットリする。
そのまま触り続けてたら愛液が染み出してきて下着がビッチョリになった。
妹が僕の頭を抱きしめて離してくれないから、今度はオマンコから上に手を滑らせて腰の所から下着に手を入れる。
ヌチョって感じの愛液がオマンコ側からと下着側から手に付いて、瞬間的に手がビチョビチョになった。
下着の上からでも何となく柔らかさが伝わってきてたけど、直接触ったオマンコは想像以上に柔らかくてビックリする。
先端にクリトリスがあるはずだけど、見れないから皮が剥けてるのか被ってるのか確認できない。
下手に触るよりも穴をイジった方が無難な気がする。
中指と薬指でビラビラを広げて指先で上下や左右に擦ると更にオマンコが濡れて、妹の呼吸が激しく乱れていく。
ピョンピョンと何度も腰が跳ねてしまうほど感じてくれて嬉しくなる。
初めてならいきなり指二本とか入れない方が良さそうだと思い、とりあえず中指一本だけ穴に入れてみる。
キュ〜っと締まってオマンコの肉に中指が包まれた。
指を出し入れしてみる。
「んんん〜!」
妹が苦しそうな声を上げて両足をピンッと伸ばして腰を浮かせる。
伸ばした両足に手を挟まれて、かなり力が入ってるのが解った。
「大丈夫?」
もしかしたら痛くしてしまったのかと心配になって声を掛けた。
「だいじょうぶ…はぁ…お兄ちゃんに触られて気持ち良くてイッちゃった…」
イク時にこんな風になるなんて知らなかったから本当に驚いた。
やっぱりエッチな動画は参考にならないね。
「痛かったのかと思って心配しちゃったよ、気持ち良くなってくれたなら良かった」
「自分でするより気持ち良かったの…もっとして…」
「今度はオマンコ舐めてみたいんだけど良い?」
「お兄ちゃんになら見られても良いよ」
やっと頭を離してもらえたから妹の下着を脱がす。
オマンコに張り付いた下着が剥がれる時にニチャッと音がした。
足から下着を抜き取って膝下に手を入れて曲げさせて脚を開く。
「剃ってるの?」
「恥ずかしいけどまだ生えてこないの」
「ツルツルで可愛いよ」
「じっくり見られると恥ずかしすぎる〜」
「今からもっと恥ずかしい事されるんだからね?ここを舐めちゃうんだから」
「心臓が凄い事になってる…」
「オマンコもビショビショで凄い事になってるよ」
手を離しても妹は脚を閉じたりしないと確信したから、両手の親指でオマンコを広げて内側もじっくりと見させてもらった。
「中も外もピンクで綺麗だね」
「広げちゃいやぁ…」
「こんなに綺麗なんだからじっくり見たいよ」
「そんなに見られると私…んっ!んんっ!」
曲げた脚をまたピンと伸ばして腰を浮かせる。
「まだ舐めてないのにイッたの?」
「お兄ちゃんが私のアソコをじっくり見るから感じちゃって…」
見られるだけで感じてイクなんて予想もしなかった。
「ごめんごめん、今度はちゃんと舐めるから」
もう一度脚を曲げさせてオマンコにチュッとキスする。
すぐに顔を離したから良かったけど、妹がビクンッと大きく腰を跳ね上げたから顔をぶつけるところだった。
「危なっ!」
「ごめん!お兄ちゃん大丈夫!?」
「当たってないから大丈夫だよ、ビックリしただけ」
「本当ごめん!キスされた瞬間ビリビリッて電気が走ったみたいになって…」
「静電気?」
「そうじゃなくて!気持ち良さが一瞬で全身を走り抜けた感じ」
「ぶつかるとお互い怪我するからちょっと押さえさせてもらうね」
両脚の太ももの下から手を入れて、骨盤を抱え込むようにして妹の腰を押さえる。
そしてまたオマンコに軽くキスすると、やっぱり腰が跳ね上がりそうになってビクンッと動いた。
上手く押さえられたからそのまま続ける。
チュッチュッとクリトリスから穴までキスしていき、今度は逆に下から上に舐め上げる。
何度も跳ね上がろうとする腰を押さえ込んでオマンコを舐め続ける。
「んんっ!んんんー!」
僕の顔を太ももに挟んで伸ばした脚を背中に乗せられ、押さえるのも大変なくらいの力で腰を僅かに浮かせてビックンビックンしてる。
イク時に脚を伸ばさないとダメなタイプなのかな?
「いつもイク時に脚が伸びるの?」
「その方がイキやすくなるのは間違いないよ」
「じゃあSEXは寝バックか立ちバックの方が感じられるかもね」
「初めては普通にエッチしたいなぁ」
「でもそれだと脚が伸ばせないから気持ち良くなれないかもよ?」
「お兄ちゃんが気持ち良くなってくれたらそれで良いよ?」
「僕だけ気持ち良くなってもしょうがないじゃん…二人で気持ち良くなりたいよ」
「今日はお互い初めてだから顔見ながらエッチして、次からはお互い気持ち良くなれるエッチすれば良いんじゃない?」
「本当にそれで良いの?」
「うん、だって私はもう何回か気持ち良くさせてもらってるし」
「じゃあ、顔見ながらSEXしよう」
また脚を開かせてそこに僕が入る。
チンチンの先っぽをオマンコに数回上下に擦り付けて愛液を付けたら穴に入れる。
「痛かったら無理しないでね」
「んん…だいじょうぶ…」
頭を我慢してるようにしか聞こえない。
「まだ先っぽしか入ってないけど本当に続けて良いの?痛いならまた次でも良いんだよ?」
「大丈夫だから続けて…お兄ちゃんのチンチン入れて欲しいの」
少しでも痛みが少なくなるようになるべくゆっくり入れていく。
ピッタリ腰が密着してチンチンが全部入った。
「全部入ったよ、動いても平気そう?」
「少し待って…ごめんね」
「良いよ、動いても平気そうになったら教えて」
「うん…それまでキスして」
キスしようと上体を倒すとオマンコをグリッと抉ってしまう気がして、なるべく腰の位置を変えずに背中を丸めていく。
するとどうしても妹の顔には届かなくなる。
「もっと強く押し込んでも良いからキスしたいよ」
「わかった…また痛くしたらごめん」
妹に両足で僕の腰を抱えさせて、その脚を持って妹の腰を浮かせて前に倒れ込む。
妹の態勢が少し苦しそうだけど、こうしないとキスできないんだ。
「大丈夫?」
「大丈夫…だからキス…」
繋がってキスするとまた違った感じがする。
なんだか妹と僕の身体が溶け合って一つになったみたい。
妹から舌を入れてきた時は舌先を舐め合うだけだったけど、押し返して僕が舌を入れた時はエッチな動画みたいに舌全体を舐めるように絡ませた。
それに歯の裏とかも舐めてたっぷり時間を掛けてキスした。
「今のもう一回して」
妹も気に入ってくれたみたいでリクエストされる。
入れたまま動かずにキスしてるだけで射精しそうになる。
「ごめん…こうやってキスしてるだけで気持ち良くてもう出そう…」
「出して良いよ」
「でも…」
「お兄ちゃんが私で気持ち良くなってくれるのが嬉しいんだから我慢しないで」
「それもそうだけど中に出したら赤ちゃん出来ちゃうじゃん」
「初めての時くらい中に出して欲しいよ…今日の記念に…ね?お願い」
妹に中出しをお願いさせてゾクゾクしてもう耐えられない。
「うっ…もう出る!ごめん!」
結局僕も中に出すと決めて思いっきり妹の中で射精して。
「精子ってこんなに熱いんだね…お腹の中がポカポカするよ」
「妹に中出ししちゃった…ごめんね、でもすげえ気持ち良い」
「お兄ちゃんと初めてエッチして中に出してもらえた記念日だからもう忘れないよ」
「毎年二人でお祝いしようか?」
「それ良いね」
「で、この日は絶対にSEXして中出しするってどう?」
「うん、でも他の日もエッチしたいよ」
「するけどゴム着けないとダメだろ?」
「大丈夫な日もあるんだよ?」
「その時は中出しさせてもらうけど、僕じゃ分からないから大丈夫な日は教えてよ」
「うん」
こうして無事に初体験は終了した。
妹がカレンダーの今日の日付けをハートマークで囲う。
「これなら私達には分かるけどお父さんとお母さんには分からないよね」
「うん、子供達が付き合い始めた初日にSEXして中出しまでしたとは思わないでしょ」
「ねえ、このまま一緒に寝よ?」
「朝お母さんが起こしにきたらビックリしちゃうよ?」
「大丈夫!私早起きだから先に起きてお兄ちゃん起こすよ」
「じゃあ一緒に寝ようか」
「どっちのベッドで寝る?」
「日替わりでどう?」
「なら今日はお兄ちゃんのベッドね!」
てっきりパジャマは着て寝るもんだと思ってたけど、妹にパジャマを取り上げられて全裸で抱き合って寝る。
「もうエッチまでしたんだからパジャマなんて要らないでしょ?これからはこうして一緒に寝ようね」
「出会った時はあんなにモジモジしてたのは何だったの?」
「お兄ちゃん格好良いなぁって一目で好きになって恥ずかしかったから…」
「僕も可愛いなぁ…もっと仲良くなりたいなぁって思ったよ」
「運命だったんだね」
「そうだね、だけど運命とか言いながらチンチン触らないように」
「安心するんだもん」
「僕もオマンコ触っちゃうよ?」
「良いよ触って…オッパイもどうぞ」
僕達の間の壁みたいなのが無くなったら妹が大胆になってちょっと驚き。
それで触り合ってると興奮しちゃってなかなか寝付けない。
もうそろそろ寝ないと絶対寝不足になる。
「興奮して寝れないよ」
「もう一回する?疲れたら眠れるかもよ?」
「まさかその為に触ってたんじゃないだろうね?」
「何のことかな〜?」
「もう一回SEXしよ」
「良いよ」
中出ししたから舐めるのは無しで、それ以外の事をして準備を整える。
「入れるよ」
さっき処女を失ったばかりだからまだまだ痛いみたい。
それでも今度は入れたらすぐに動いて良いと言われた。
二回目でやっとSEXらしいSEXが出来た。
「また中に出しても良い?」
「うん、中に出してもらうの気持ち良いから出して」
一回出してるから遠慮が無くなって自分からお願いしての2度目の中出し。
「オマンコは大丈夫?」
「うん、慣れてきたみたいだから平気」
「最後にフェラチオしてもらっても良い?」
「うまく出来るか分からないけどやってみる」
抜いたチンチンを妹にフェラチオしてもらう。
辿々しい動きで歯も当たるし、めちゃくちゃ気持ち良いとは言えないけど、一生懸命フェラチオしてくれてるのが判るから嬉しい。
「ありがと、もう良いよ」
「気持ち良くなかった?」
「気持ち良かったよ、でもあのまま続けたら口に出しちゃいそうだったから」
「どんな味か気になるから口に出しても良かったのに」
「自分で言うのもなんだけど、精子ってすげえ独特の匂いで臭いんだよ?そんなの口に出されたい?」
「不味そうだね…でもお兄ちゃんの精子だし、一度は味わってみたいな」
「じゃあまたフェラチオしてくれる?口に出すから」
「うん!」
妹が嬉々としてフェラチオしてくれたので口の中で射精した。
「どう?臭いでしょ?無理しないで吐き出しちゃいなよ、はいティッシュ」
「ん〜!んんっ!ん…はぁ…飲んじゃった」
「ええっ!?なんで飲んだの!?凄い嫌そうな顔してたのに!」
「だってお兄ちゃんが初めて私の口に出してくれたんだよ?吐き出したら勿体無いじゃん」
「だからって無理して飲まなくても…」
「確かに臭いし苦いし不味かったけど、お兄ちゃんのだと思うと飲むのは嫌じゃなかったよ」
「今すげえ感動してる…」
「でもしょっちゅう飲むのは無理」
「うん、そんな無理して飲む物じゃないから」
「だけどたまになら飲んでもいいよ」
「ありがとう」
「どう?これで寝れそう?」
「うん、良い感じに疲れて眠れそう」
「眠くなるまでオッパイ吸って良いよ」
小さい頃にお母さんのオッパイ吸ってたの思い出す。
今は妹のオッパイだけど、抱きついて吸って甘えてたらいつの間にか寝てた。
あっという間に朝になって妹に起こされる。
「お兄ちゃん起きて、朝だよ」
「う〜ん…」
「ほら、おはようのキスしてあげるから」
朝から舌を絡められてパッチリと目が覚めた。
「おはようお兄ちゃん」
「おはよう、本当に朝早いんだね」
「いつもお父さんのお弁当作ってたからね」
「それでか…今日からはお母さんが作ってるのかな?」
「だと思うよ」
妹も目を覚ましてるのに布団に入ったままだ。
「起きようか」
「あと少しだけこうしてようよ」
「お母さんが来る前に起きないと」
「足音聞こえたらベッドを分ければ大丈夫だよ」
「じゃあもう少しこうしてる」
朝から妹とイチャイチャするのは良いな〜。
日曜日なら朝からSEXするけど、今日は学校があるからそんな時間は無い。
トントンと階段を上がってくる足音が聞こえてきた。
「お母さんかな?」
「私そっちに行ってるね」
もう一度軽くキスしてから仕切りの向こうに妹が移動した。
僕もパンツだけ穿いて着替えを始めた。
「入るわよ〜」
「おはよう」
「あら、早いわね」
「妹ちゃんが起こしてくれた」
「朝早いのね」
「いつもお父さんのお弁当作ってたんだって」
「今度からは朝ゆっくり寝ててもらわないとね」
「だってよ、妹ちゃん」
「早起きが癖になってるから…」
「あんたも少しは見習ったら?」
「うるさいな〜」
「じゃあ無理しない程度でいいから、また早起きした時はお兄ちゃんを起こしてくれる?」
「毎日でも大丈夫です…」
「お願いね」
それだけ言ってお母さんが下に降りていく。
「これで朝ゆっくりイチャイチャ出来るかな?」
「うん、お母さんが部屋に来ないならゆっくりイチャイチャできるね」
仕切りのカーテンを端に寄せて堂々と着替えを見せてくれる。
「オマンコ痛くない?」
「少し違和感あるけど大丈夫」
「初めてなのに二回もしたからね」
「でもお兄ちゃんのが中に入ってきた時は嬉しかった」
着替えて下に降りる時も妹ちゃんと腕を組んで降りる。
「すっかり仲良くなったんだな」
「今朝も起こしてくれたみたいだしね」
「これからも兄妹仲良くな」
仲が良すぎるくらいだから心配しないでほしい。
「大丈夫、仲良くやってるから」
「昨日も遅くまでお兄ちゃんと話して楽しかったよ」
「学校も同じになるからな」
そう、引っ越して学区が変わったから妹と同じ学校になった。
どんなクラスに編入するのかと思ってたら妹ちゃんと同じクラス。
年齢は1こ違いだけど、早生まれと遅生まれだから年齢が違くても学年が同じって不思議。
先生が気を利かせてくれて妹の隣の席にしてくれた。
休み時間はさっそく質問攻めされて、親の再婚で兄妹になったと言ったら、女子は色めき立ってキャーキャー騒ぎ、男子は嫉妬でうおぉぉって騒いでる。
そりゃ妹は可愛いからな。
恋してる男子がクラスにいても不思議じゃない。
「でね、部屋が少ないから同じ部屋でカーテンで半分に仕切って一緒に生活してる」
妹が更なる爆弾を落とした。
女子も男子も更に大騒ぎしてうるさい。
特に女子は『血の繋がりはないしけど禁断の恋とかに発展したりして』とか実に的確に深読みしてくる。
それを認めるかのように妹が腕を組んできた。
何を考えてるのかと妹をじっと見つめる。
妹も見つめ返してきて、ニッコリと笑った。
『えっ?もしかして…もう?』『そうなの?』と女子がヒソヒソ話し始めた。
僕には男子達から恨みのこもった目を向けられる。
初日からこれじゃ明日からも波乱がありそう。
妹がとても僕に懐いてるから女子達からは友好的な態度で接してもらえそう。
でも男子達がなぁ…。
女子に話を聞くと、妹は初めて僕と会った時ほどじゃないけどクラスでも自己主張はあまりせず、おとなしい印象で男子に人気があったらしい。
そんな妹がここまで僕に懐いてれば男子の恨みのこもった視線も頷ける。
教科書が間に合わなかったから妹と机をくっつけて一緒に見せてもらってるだけでも周りの男子からの視線が痛い。
妹が笑顔を向けてくれるから癒されるけどね。
休み時間も妹に腕を組まれてあちこち案内してもらう。
普段は使わない移動教室なんかも案内してくれて、そこで妹とキスしたりして楽しんだ。
人気の無い教室って言っても学校内で妹とキスするのはドキドキする。
他にも何故か人気の無いスポットみたいな場所を案内された。
「ここは滅多に人が来なくて静かで良いんだよ」
「ここもあまり人が来ない穴場だけど、たまにここで告白してる人が居るからね」
「ここって人も来ないし教室からも職員室からも見えない死角だと思う」
「さっきから人気の無い場所ばかりだね」
「お兄ちゃんと二人きりで仲良く出来るかな?って思って」
「そんな事言われたらしたくなっちゃうよ」
「もうすぐお昼休みだからそれまで我慢して」
「じゃあまたキスだけしよう」
しっかりと抱き合ってキスした。
「兄妹なのに学校でこんなキスしちゃって…ダメなんだよ?」
「妹ちゃんだって期待して案内してくれたんだろ?」
「えへっ…そうだけど…」
「続きは昼休みにここでしよう」
「うん…」
これほど昼休みが待ち遠しかった事はない。
午前中の授業が終わったら妹と弁当持ってさっきの場所に行く。
「食べさせ合いっこしようか」
「あ〜ん」
「あ〜ん」
とお互いに食べさせ合って、腹が満たされたら次は性欲を満たす。
「万が一があるから下着だけ脱がすね」
「たぶん他の人はここに気付いてないから大丈夫だと思うよ?」
「そうなの?」
「うん」
離れた所で遊んでる生徒達の声が聞こえるから誰か来るかもと警戒したけど、妹が言うなら間違いなさそうなんで脱いでやる事にした。
「学校で裸になるなんて興奮しちゃう」
「しかも兄妹でSEXする為に脱いでんだからな」
「フェラさせて」
「オナニーしながらフェラチオしてよ」
「お兄ちゃんのエッチ〜」
それでもやってくれるから妹は優しい。
ちゃんと僕が見やすいように膝を開いてオナニーしてくれた。
「妹ちゃんのオナニー見ながらフェラチオしてもらえるのも僕だけの特権だね」
「そうだよ、絶対他の人にこんな事しないもん」
「今の妹ちゃんすげえエッチだし気持ち良いよ」
「ねえ、オナニーしてたらチンチン入れて欲しくなっちゃったから入れて」
「何処に欲しいのかハッキリ言って」
「お兄ちゃんのチンチンを私のオマンコに入れて欲しいの」
「じゃあそっちの気に手をついてお尻突き出して」
「これで良い?」
「オマンコがよく見えるよ、先にちょっと舐めるね」
「もう濡れてるから舐めなくても入るってば〜、早くチンチン入れて欲しいの〜」
「僕だって妹ちゃんのオマンコ味わいたいんだから良いでしょ?」
あまり長い時間舐めてるとSEXする時間無くなるから、そこそこ舐めたらチンチンを入れる。
「学校でSEXしちゃったね」
「お兄ちゃんのチンチン入れてもらえると幸せ…」
「痛みは大丈夫?」
「うん、もう平気だからいっぱい動いて良いよ」
パンパンパンパンとリズミカルに腰を打ち付ける。
「こんな所をクラスの男子が見たら自殺しちゃうかもね」
「何で?」
「妹ちゃんはクラスの男子から人気あるって聞いたからさ、絶対妹ちゃんで妄想してオナニーしてる奴居るよ?」
「気持ち悪い事言わないでよ〜」
「まあ、妹ちゃんは僕の恋人だから誰にも渡さないけどね」
「そうだよ、私はお兄ちゃんの恋人なんだから」
「そろそろ出そうなんだけどどこに出せばいい?」
「今日も中で大丈夫だよ」
「じゃあ中に出すよ!」
しっかりと挿入して精子を注ぎ込む。
「あ〜、妹ちゃんに中出しするの最高に気持ち良いよ」
「私もお兄ちゃんの精子中に出してもらうの大好き」
「気持ち良くなれた?」
「うん!凄く気持ち良かったよ!ありがとうお兄ちゃん」
少しだけそのまま後ろから抱きしめてキスする。
「チンチン入れたままキスするのも大好き」
「僕もだよ」
家ならこのままずっと裸で抱き合ってるんだけどここは学校で、今は昼休みだから渋々チンチンを抜いて制服を着直す。
「午後の授業は僕の精子をオマンコに溜めて受けるんだね」
「垂れてきたらどうしよう」
「ナプキンとか持ってないの?」
「あるよ、それ着ければ良いんだ!」
ゴソゴソと制服のポケットからナプキンを取り出し、僕に手渡してくる。
何故?と思ったけどスカートを軽く捲って下着をまた脱ぎ始めたから納得した。
既にオマンコから精子が溢れ出してて下着を汚してる。
「お兄ちゃん今ティッシュ持ってる?」
「ほい」
オマンコと下着を拭いてナプキンを取り付ける。
「これで安心」
「もう下着汚しちゃったな」
「あのくらいなら大丈夫だよ、お兄ちゃんもっと中に出してるから溢れたのほんの少しだけだよ」
オマンコと下着を拭いたティッシュをポケットに入れて教室に向かって歩き出す。
「さっきのティッシュ捨てないの?」
「その辺に捨てたら散らかるでしょ?ゴミ箱まで持って行くよ」
校舎に入ってすぐにあるゴミ箱にポイッと捨てる。
「妹のオマンコから溢れた僕の精子を拭いたティッシュが学校のゴミ箱に…」
「誰もそんなの知らないんだから大丈夫だよ」
ギュッと腕を組んできて教室まで歩いて行く。
さっそく女子達から妹が質問されてる。
「二人で何処行ってたの?」
「二人きりになれる場所」
「そんな所あるの?」
「何個かあるよ」
「そこでお兄さんと何してたの?」
「内緒」
「まさか…本当にいけない関係なの?」
「えへへへ…」
「ちょっ…ちょっとこっちきて…」
妹が教室の隅に連れて行かれ、女子達に囲まれてる。ここからじゃ会話が聞こえないから何を話してるのかわからない。
大人しく席に座って妹が隣に戻るのを待つ。
僕を射殺さんばかりの視線をぶつけてくる男子ばかりで、友好的な奴が1人も居ない。
少しばかり悲しい気分になりかけた頃に妹が隣に戻ってきた。
「色々聞かれて少しお兄ちゃんとの事話しちゃった」
「信用出来る子?」
「うん、口は固いし小学校からの友達だから」
「それなら大丈夫だね」
「好き合ってる事は言ったけどエッチしてる事は言ってないから平気だよ」
コソコソと内緒話をしてるから顔の距離が近くて女子達がキャーキャー騒いでる。
男子達が歯軋りしながら見てるのに気付いた妹が、僕の頬にキスした。
さっき僕が言ったことが本気で嫌だったんだろうな。
これで何人かは完全に妹を諦めただろう。
女子達の好奇の目が痛いけど。

1 COMMENT

シコるスキー

クッソ長ぇし、展開が
あまりにも都合良すぎて
シコれない…シコる好きー
なのに。

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