エッチ体験談 13,000話 突破!!

何故かクラスのヤンキー女に気に入られ…

ヘタレ男子さんから投稿頂いた「何故かクラスのヤンキー女に気に入られ…」。

自他共に認めるヘタレな僕はクラスでも目立たない存在だった。
いつも教室の隅の席で誰とも話さず、存在感を消して静かに過ごしてた。
それなのにある日、席替えで教室の一番後ろは変わらないけど一番のヤンキー女が隣に座ることになった。

美人系の顔だけどマジで怖いから話しかけたり迷惑かけないようにしようと強く心に決めた。
それなのに…。
「あれ?こんな奴いたっけ?」
と僕の方を見て首を傾げてる。
絶対目を合わせちゃいけないと思って、下を向いて黙って震えてた。
「おい、お前だよお前!こっち見ろ!」
「ぼぼ僕ですか?」
「他に誰だいんだよ!変なやつだな」
一応ヤンキーの方は向いたけど目は見ないように視線は下を向いてたんだ。
「どこ見てんだよ!スケベな奴だな!」
ヤンキーが胸を腕で隠す。
「ちち違います!そこ見てたわけじゃありません!」
そんな恐ろしい事なんて出来るはずがない。
「乳違い?じゃあ誰の乳見るつもりだったんだよ!そっちのが失礼だろ!」
「そうじゃなくて!」
「あ?乳じゃないならもっと下か?どれだけスケベなんだよ!」
「勘弁してくださいよ…」
今度はスカートを押さえて股間を隠した。
「お前面白い奴だな!堂々と私にそんな目を向けた奴なんていないぞ!」
何故か笑って僕と肩を組んできた。
フワッといい匂いがする。
「隣のよしみだ!宜しくな!」
ヤバイよ…腕に胸が当たって柔らかい感触が…それに顔も近い…。
「近いですって!」
近すぎて下見てたら襟元から胸が見えそうだったので、慌てて視線を上げたら目が合った。
やっちゃった…絶対殴られる…。
でも遠目で見た時に美人系の整った顔してると思ったけど、近くで見るともっと美人だ。
目を逸らさなきゃいけないと思っても見惚れて目が離せない。
「なんだよジーッと人の顔見て…恥ずかしいだろ」
「すみません!こんな美人な人だと思ってなくて」
「は?美人?私が?あははは!そんな事言ったのお前が初めてだよ!そうかそうか!私が美人か!」
バシバシと背中を叩かれて痛いし咽せる。
このヤンキーが授業を無視して好き勝手やるのはいつもの事だから、先生も注意してこない。
周りのクラスメイトもこっちをチラッと見るけどヤンキーが怖いのか直ぐに目を逸らす。
友達を作らなかった弊害がここで出た。
誰も助けてくれないから自分でなんとかしなきゃならないけど、僕にこのヤンキー女に注意する度胸なんて無い。
「よし!お前気に入ったからフケようぜ!」
「ええっ!?ちょっ…何処に行くんですか?」
僕の腕を掴んで教室から出て行こうとする。
先生は僕を可哀想なものを見るような目で見て何事もなかったかのように授業を進めてる。
先生にも見捨てられた僕は大人しくヤンキーに従うしかない。
教室を出た後、屋上まで連れて行かれた。
「屋上なんて来たの初めてです」
「風が気持ち良いよな!よく授業フケてここに来てるんだよ」
「一人でですか?」
「今日は二人だけどな!私友達とかいないからさ」
「モテそうなのに不思議ですね」
「モテる?そんなわけないだろ!皆怖がって近付きもしないよ!」
「でもさっき目を合わせたけど僕殴られませんでしたよ?」
「そりゃメンチ切られたわけじゃないからな!それに私の胸とか股間を堂々と見た奴なんて初めてだから気に入ったんだよ!」
「見てません!」
「恥ずかしがるなよ!男なら興味あるだろ?」
「そりゃ…少しは興味ありますけど…」
「正直だな!ちょっと待ってろ!」
僕に背中を向けて何かしてる。
何だろう?とその背中を見てた。
風邪で背中の中程まである髪が靡いて首筋がチラッと見えた。
白い肌とうなじが色っぽい。
「ふ〜、よし!」
もの凄い気合いを入れた後でヤンキーがこっちを向く。
ブラウスのボタンが外されて意外と清楚な感じの白いブラジャーと、そこに収まる程良い大きさの胸の谷間が目に飛び込んできた。
「うわあ!何してるんですか!」
慌てて手で目を覆って顔を逸らした。
「興味あるんだろ?さっきも見てたんだ、もっとよく見ていいぞ。なんなら触ってみるか?」
ズイッと近付いてきて僕の手を取った。
見ても良いの?でも殴られるのは嫌…。
チラチラと横目で胸を見ながら悩む。
「教室の時みたいに堂々と見ろよ、私がここまでサービスしてんだぞ?ほれ!触ってみろ!」
手を引かれてブラジャーの上から胸を触らされた。
手に柔らかな感触が伝わってくる。
無意識に揉んでしまった。
「ん…やっぱりスケベだな、しっかり揉んでんじゃねーか」
「あっ!ごめんなさい!」
「謝りながら揉み続けてもな…」
「感触が良くて手が離れません!」
「しかもガッツリ見てるしw」
「だって…肌も綺麗だし下着も清楚な感じで意外でしたし胸の大きさもちょうど良くて…」
「下着が似合わないとか言わないんだな」
「美人だし似合ってますよ?」
「また美人て言ったな?なら私とSEX出来るか?」
「ななな何を!」
「そうだよな、やっぱりこんなガサツな女は嫌だよな」
「嫌じゃありません!でも僕みたいなヘタレじゃふさわしくないんじゃ…」
「私の胸をガッツリ見て揉んでる奴がヘタレなもんかよ。私とSEX出来るんだな?」
「出来ます!僕なんかで良ければ!」
「だったら気が変わらないうちにここでやるぞ!」
「学校ですよ!?」
「授業中だから誰も来ねーよ」
そう言って僕にキスしてきた。
「言っとくが私は初めてだからな?優しくしろよ?」
「僕だって初めてですよ…」
「良いな、初めて同士仲良くやろうぜ!」
スッと僕の股間にヤンキーの手が伸びてくる。
「私でこんなに硬くしてんのか、嬉しいな」
「そんなに優しく触られたら出ちゃいますよぉ」
「おいおい、まだ出すのは早いだろ」
ヤンキーがしゃがんだと思ったらチャックを下ろされてチンコを出された。
「う…本物見るのは初めてだけどエグい形してるな…」
「そんなにジッと見られると恥ずかしいですよ…」
「男なら我慢しろ」
チンコ握って舌を出したり引っ込めたりして何か悩んでるみたいだ。
「ええい!女は度胸!」
ヤンキーが目を瞑ってチンコを舐めた。
「へへっ!実際舐めちまえばなんて事ないな!これなら咥えるのも楽勝だぜ!」
一回舐めて戸惑いが無くなったのか、満遍なくチンコを舐めて咥えちゃった。
「あ…気持ち良い…こんなの初めて…」
ヤンキーが上目遣いで僕を見上げてくる。
その目だけで笑ってると分かる。
授業中なのに屋上で怖いと有名なクラスのヤンキー女にフェラチオされるなんて夢にも思わなかった。
「ああ!もう出ちゃいます!」
「ぐぶっ!んん〜!」
気付いたらヤンキーの頭を掴んで引き寄せて口に出してた。
「はあ〜気持ち良い…」
「ん〜!ん〜!」
ヤンキーがパシパシと僕の太ももを叩いてくる。
「ああっ!ごめんなさい!気持ち良くてつい!」
「げほっ!げほっ!いきなり喉まで突っ込んで口に出すとか酷いだろ!死ぬかと思った…」
「あの…」
「でもまあ…男らしくて良かったぜ。まだビンビンだし出来るだろ?」
ヤンキーが出入り口のドアの横の壁に手をついてお尻を突き出す。
「そのチンポ入れてくれよ」
「本当に僕で良いんですか?」
「良いから言ってんだろ?早くしろよ」
「じゃあ…でもその前に僕もお返ししないと」
スカートを捲り上げて下着を脱がす。
「綺麗だ…それに美味しそうなマンコですね」
「見るなよぉ…やだ…それじゃ尻の穴まで見られちゃうじゃないか!」
「お尻の穴もヒクヒクしてて可愛いですね」
両手の親指でマンコを少し開いて舐める。
「んあっ!そんなとこ舐めるなぁ!汚いだろぉ!」
「さっき僕のもしゃぶってくれたじゃないですか、お返しですよ」
「鼻息が尻の穴に当たってくすぐったいだろ!」
「良い匂い…」
「そんな所嗅ぐなよ!恥ずかしくて死んじまう!」
ヤンキーのこんなに可愛い姿を見たのは僕だけだと思うと嬉しくて、もっと可愛い姿を見たくなる。
「僕を選んでくれた俺にこっちも舐めますね」
お尻の穴に軽くキスしてから舐める。
「変態!尻の穴舐めるなんて変態すぎるだろ!」
「でも止めろって言わないですよね?」
「うっ…もう好きにしろ!」
「美人で可愛いとか反則ですよ…もっと色んな顔が見たくなります」
「こんな時にそんな事言うなよ!どうすりゃ良いのか分かんねーよ!」
「そのまま感じるところをいっぱい見せてくれれば良いんですよ」
お尻の穴を舐めながらマンコを触る。
「あんっ!尻の穴なんて舐められてるのに何で気持ち良いんだよぉ!これじゃ私も変態みたいじゃないか!」
「僕も変態でヤンキーさんも変態なら同じですね」
「美穂…」
「えっ?」
「ヤンキーさんじゃなくて美穂って呼べ」
「美穂さん?」
「さんも要らねーよ、呼び捨てでいい」
「美穂」
「ん…名前呼ばれるの結構恥ずかしいな…」
「美穂、可愛いよ」
「んふうっ!はあっ!ヤバイって!」
マンコに指を入れてみる。
「気持ち良いですか?痛かったら言ってくださいね」
「敬語もやめろ!タメ口で話せ!」
「気持ち良いか?美穂」
「いい!マンコも尻の穴も気持ち良くてどうにかなっちまいそうだ!」
「マンコもトロトロになってるから喜んでくれてるの分かって嬉しいよ」
「もうチンポ入れてくれよぉ…指でイクのは嫌だよぉ…」
「初めては痛いって言うからもっと気持ち良くなってからの方が良いんじゃない?」
「もう充分だろぉ!少しくらい痛くても良いからチンポ入れてくれぇ!」
「欲しがりだなぁ美穂は」
舐めるのも触るのも止めて挿入しようとした。
「ゴム無いけど生で良い?」
「良いから早く入れてくれ!もうマンコがおかしくなりそうなんだよ!」
せめて少しでも痛く無いようにゆっくり挿入していく。
「美穂の中あったかいよ」
「お前のも硬くて熱い…火傷しそうだ…」
「痛くない?もうすぐ全部入るよ」
「思ったより痛く無いから大丈夫だ」
「まさか美穂とSEX出来るなんて思わなかったな〜、それに可愛い所もいっぱい見れて嬉しいよ」
「誰とでもやると思うなよ?お前が特別なんだからな?」
「そんなこと思わないよ、美穂の初めてを貰ったんだから」
「お前の初めての女も私だって忘れんなよ?」
「忘れるわけないよ」
挿入はゆっくりだったけど、試しに動いたらあまりにも気持ち良くてどんどん腰の動きが早くなる。
「あっあっあっ!激しい!でも気持ち良い!もっと!もっとチンポで感じさせて!」
「美穂の中が気持ち良すぎて腰が止まらないよ!」
「ああっ!初めてなのに!こんなに感じて良いの?SEX最高!」
「ううっ…そんなに締めたら出ちゃうよ!」
ギュウギュウとマンコが締め付けてくるから中で出ちゃう前に抜こうとした。
「ダメ!そのまま!」
後ろ手に僕の制服を掴んできてチンコを抜かせてくれない。
「でもこのままじゃ中で出ちゃうよ!」
「中で出して良いから!抜かないで!」
「もう出る!美穂!」
手を離してくれないからそのまま中に出した。
「ああ〜!中に出てるぅ…イクっ!私もイクぅ!」
ドプドプと精子を流し込んでたら美穂のマンコがさっきよりも強烈に締め付けてきた。
「中出しされてイッたの?」
「イッたぁ…中出し気持ち良すぎ…」
「もう一回良い?」
「もうお前のマンコなんだから好きなだけ中に出していいぞ」
片足を持って横向きにさせて腰を振る。
「これ深い!さっきよりも深く入ってる!」
「美穂の顔が見れて良いな、こっち向いて」
「やだ…感じてる顔見ないで…」
「ダメだよ、もっと顔をよく見せて」
強引に振り向かせてだらしなくなった顔を見る。
「そんな表情もするんだね、可愛いよ」
更に身体を回して正面から腰を振り、美穂も片足を僕に絡ませてくる。
片腕で美穂を抱き抱えて片手で胸を揉みながらキスする。
「ん…はぁん…」
「甘い声出すんだね」
「お前が出させてるんだろぉ…ああん」
「また中に出すよ」
「きてぇ…」
「美穂…」
キスが好きなのか、今度は美穂がキスしてきて舌を入れてくる。
また大量に精子が出た。
こんなに大量に中出しして妊娠しないかと不安になってきた。
「二回も中に出して今更だけど、中に出しても平気なの?」
「流石に妊娠で退学ってのは親に殴られるからな、そこは心配しなくて良いぞ」
「そっか」
「なんだ?孕ませたかったか?」
「うんって言ったらどうする?」
「お前がそう言うなら孕んでも良いぞ?その代わり責任取れよ?」
「学生のうちは気をつけるよ」
「なんだ…残念だな…」
「僕の子供孕みたかったの?」
「お前との子供なら良いかな?って思った」
「せめて卒業までは我慢しようよ」
「お前がそう言うならそうする」
「大祐」
「えっ?」
「僕の名前だよ、大祐って呼んで」
「大祐」
「美穂」
恥ずかしそうに顔を赤くして名前を呼んでくれた美穂が可愛くてまたキスする。
「残りの授業もフケてもっとSEXしないか?」
「でもここだと風邪引くかもよ?」
「保健室ならベッドもあるしどうだ?」
「良いのかな?そんな事に使って」
「どうせベッドなんて滅多に使わねーんだから良いだろ」
美穂の勢いに流されて保健室に移動した。
「ちわー!」
「あら、またサボリ?そんなんじゃ留年しちゃうわよ?ん?そっちの男の子は初めてね、保健医の笹木です」
「どうも…」
「で、二人とも元気そうだけど何しに来たの?」
「今日からこいつ、大祐ってんだけど私と付き合うことになったからベッド貸してくれよ!」
「あのね、ここはホテルじゃないのよ?先生が『はい良いですよ』なんて言うわけないでしょ?」
「あれ?そんなこと言って良いのか?確か隣の…」
「わー!?分かったから!ベッド使っていいからそれ以上はダメ!」
「サンキュー!ついでに見張りよろしく!」
ベッド周りにしっかりと衝立を立てて囲み、その中で制服を脱ぐ。
「今のやり取りって?」
「ああ…この先生な、うちの隣のクラスの男子を何人か食ってんだよ。内緒だぞ?」
「そうなの?」
「たまたまホテルから出てくる所見ちまってさ、それからはここもよくサボリに使わせてもらってんのさ」
「だから簡単にベッド貸してくれたのか…」
「そう言う事」
コソコソと話をして謎が解けた。
内緒話って顔が近くなるよね。
目が合うと自然と距離が縮まって唇が重なる。
「んふ…キスって良いよな」
「うん、僕もキス好きだな」
「せっかくベッド使えるんだ、ゆっくりイチャイチャしようぜ」
ここで何をするつもりか保健医にはバレてるから、何も気にせずSEXする。
「んあっ!やっぱり大祐のチンポ気持ち良い!もっと突いて!マンコめちゃくちゃにして!」
「声が大きいよ」
「じゃあキスで塞いで」
「美穂は可愛すぎだよ」
「んふぅ…んむ…はぁ…はぁん!」
「二人とも少しは遠慮しなさいよ…」
「無理だよ!気持ち良すぎんだよ!」
「すみません先生…」
「まったく…聞かされてるこっちの身にもなってよね…ムラムラしちゃうじゃない」
「だったらオナニーでもしてろよ!聞くだけなら好きなだけ聞かせてやるから!」
なんかとんでもない事言い出した。
「もう!ん…あはっ…」
先生の悩ましげな声が聞こえ始めた。
「マジでオナニーしてんのか?先生溜まってんだろ!」
「溜まってないわよ!でも二人の聞かされて我慢できるわけないでしょ!」
「だってさ、たっぷり聞かせてやろうぜ」
「恥ずかしいな」
「気にすんなよ、私だけ見てれば良いんだよ」
「そうする、可愛いよ美穂」
「大祐ぇ…また中に出して…大祐が中に出してくれると私も気持ち良いの」
「何度でも中に出してあげるよ」
ギシギシとベッドを揺らして強く腰を打ち付ける。
パチュンパチュンとSEXするおとの他にクチュクチュと激しい水音が聞こえてくる。
「ああん…私も中に出して欲しい…チンポ欲しい…オマンコにチンポ欲しいよぉ!」
先生もかなり激しくオナニーしてるみたい。
椅子がギシギシいってる。
「ああっ!イッて良い?私もうイク!」
「イッて良いよ、僕も中に出すから」
「一緒にイッて!はぁぁん!」
「ああ〜ん!」
美穂のイク声と先生のイク声が重なって聞こえた。
一瞬遅れて僕も中に出したら美穂が立て続けに痙攣した。
「ああ〜!中出し気持ち良い!またイッちゃったぁ…」
「僕のチンコをギュウギュウ締め付けてくるよ」
「まだ出来そう?」
「続けてやるのは次が最後かな?休めばまた出来るようになると思うけど」
「次は私が上になるよ!」
ポジションを入れ替えて美穂が上で腰を振ってくれる。
「胸を好きにして良いぞ」
「本当に肌白くて綺麗だよね、こうして胸を揉むと手に吸い付いてくるみたい」
「私の胸好きか?」
「大好きだよ」
「そうか…吸ってみるか?」
「良いの?」
「大祐のなんだから良いに決まってるだろ?ほら」
身体を倒して胸を押し付けてくる。
さっきは下着越しに触って揉んだだけだけど、今は裸で綺麗な乳首も出して吸わせてくれてる。
「あはっ…吸われるのも気持ち良いな」
「乳首ビンビンじゃん」
「吸うだけじゃなくスケベな舐め方するからだろ…」
「美穂は顔も身体も綺麗で可愛いな、それに意外と甘えん坊だし…」
「私だって自分で驚いてるよ、まさか私がここまて大祐に甘えるなんて思わなかったよ」
「もっと甘えても良いんだよ?」
「バカ、そしたら私…歯止めが効かなくなるぞ?何処でも甘えるぞ?良いのか?」
「良いよ、美穂が甘えてくれるなら僕もヘタレの自分を変えられるから」
「大祐はヘタレなんかじゃないだろ?私が惚れた男なんだから」
「ありがとう、でもそれは美穂のおかげだよ」
「もう!絶対離さないからな!大祐も私を離すなよ!」
「離さないよ、こんなに可愛い美穂を離すわけないだろ?」
「ヤバイ!またイク!出して!中出しでイかせて!」
「出すよ、僕の中出しでイッて!」
ドプッと精子を出すと美穂のマンコが締まり、激しく痙攣してイク。
「はぁ…はぁ…少し休もう」
「私もイキすぎてつらい…このまま休ませて」
美穂が僕の上に覆いかぶさったまま力を抜いて休み始めた。
「重い?」
「全然、それに美穂と直接肌を合わせられるし体温も感じられるからずっとこうして抱きしめていたいくらいだよ」
「どれだけ私をドキドキさせれば気が済むんだよ大祐は…」
「一緒にいる時はずっとドキドキして欲しいな」
「それじゃいつもSEXしたくなっちゃうだろ」
「それで良いよ、僕もいつでも美穂とSEXしたいし」
「そう言う所だよ…バカ…」
コテンと頭を僕の肩に乗せて首を舐めてきた。
「キスマーク付けてやる!私の男だって皆んなに見せて悪い虫が付かないようにしないとな!」
「じゃあ僕も美穂にいっぱいキスマーク付けるよ!僕以外の男が寄り付かないようにね!」
お互いに首やら鎖骨周辺やら胸やら、とにかくキスマークを付けまくった。
「へへっ…キスマークだらけにされちまったぜ」
「僕もね」
ふと言葉が途切れたら先生の喘ぎ声がよく聞こえるようになった。
「ああ…指だけじゃ物足りない…チンポ欲しい…今すぐSEXしたい…」
「ちょっとだけ覗いてみるか?」
「そんな事して平気?」
「ちょっとだけなら平気だろ」
衝立をそ〜っとずらして先生を見る。
もともと白衣のボタンは止めてなくてはだけてたけど、椅子の背もたれに寄りかかってシャツのボタンも外して下着を上にずらして胸を出して左手で揉みつつ、大股開きで右手を下着の中に入れて激しく動かしてた。
「激しいね」
「やっぱり先生溜まってたんだろ」
「あまり見てるのも悪いからもう見るのやめようよ」
「おい、ちょっと待て…見てみろアレ」
乳首を自分で引っ張って大きく仰け反ってビクンビクンしてる。
「今イッたな…」
「イッたねぇ…美穂なに負けず劣らずのイキ方するね」
「えっ…私もあんな感じなのか?」
「そうだよ、可愛い美穂があんな風にエロいイキ方するから僕はもっとイかせたいと思うんだよ」
「やべっ…あんな風にイクなんて知らなかったから恥ずかしすぎる…」
「僕の前ではありのままの美穂でいて欲しいな」
「お…おう…大祐には全部見せちゃったし今更だよな」
「そうだよ、お尻の穴も見せてもらったじゃないか」
「そうだ!あれすげ〜恥ずかしかったんだからな!」
不意に美穂が大きな声を出すから先生がビックリしてる。
「きゃあっ!ちょちょっ!ちょっと!いつから見てたの!?」
「少し前から見てたよ、良いイキっぷりだったよな!先生があんな激しくイクタイプだと思わなかったよ!」
先生が慌てて下着から手を抜いたから、ネト〜っとした愛液が指と指の間で糸引いてるのが見えた。
「おおー!すげー濡れてんじゃん!それじゃ下着もビチョビチョになってんじゃねーの?」
「見ちゃダメ!あっ!胸も…」
ワタワタと左手でシャツの前を合わせて必死に胸を隠す。
「もう全部見ちまったから遅いよ」
「先生には声と音だけ聞かせておいて自分達は先生の恥ずかしい所を見るなんて酷いわ!」
「うちらは今日初めてSEXしたんだ、人に見せるなんて出来るわけないだろ?」
「ダメよ!先生の見たんだからあなた達のも見せなさいよ!」
「どうする?せんせいがああ言ってるぜ?」
「流石に見られるのは恥ずかしすぎるよ」
「だよなぁ…」
「見せてくれたらこれからも無条件でいつでもベッド使わせてあげるわよ?」
「よしっ!なら見ても良いぜ!」
「ええっ!?」
「これで学校でいつでもSEX出来るベッド確保出来るんだから良いだろ?」
「しょうがないなぁ…こらからもここで美穂とSEX出来るなら…」
「さすが大祐!話がわかるぜ!で?もう出来そうか?」
「一回だけならもう出来るよ」
「だってよ先生!」
「ちょっと待って!鍵閉めるから!」
前後の出入り口に鍵をかけて先生がベッドの横に椅子を持ってくる。
「お待たせ!ここでじっくり見させてもらうわね!あなた達がどんなSEXするのかを!」
「先生もそこで好きなだけオナニーしててくれよ」
こうして先生に見られながらのSEXが始まった。
「まずは私がフェラする所をよく見ててくれよな」
美穂がチンコを咥えてくる。
先生を見るといつの間にか白衣を脱いでシャツの前をはだけて下着も上にずらしてた。
両手で胸を持ち上げて自分で乳首を舐めてる。
「生徒同士のSEX…あんなに美味しそうにチンポしゃぶって…私も口にチンポ欲しいわ〜」
美穂は見られてる事に興奮してるのか、屋上の時よりも激しくしゃぶってくる。
「さっきよりも激しいよ美穂、それじゃすぐに出ちゃうよ」
「まだ出しちゃダメだぞ?ちゃんとマンコの中に出す所も先生に見せてやるんだから」
「生徒の中出しなんて…保健医としてはやめさせなきゃダメなのに…ああっ!見たい!子供達がSEXして中出しする所!」
「ほらな?先生も期待してんだからちゃんと中に出してくれよ?」
「じゃあそろそろマンコに入れさせてよ、もう我慢できないんだ」
「いよいよ入れるのね!オマンコに生チンポ入れちゃうのね!ああん!先生もオマンコに生チンポ欲しい!」
ついに先生がシャツも下着も脱いで上半身裸になった。
しかもスカートをたくし上げて下着を脱ぎ、僕にマンコを見られるのも構わず大股開きでオナニーしてる。
「見て!先生のオマンコも見て!ここにチンポ入れてるつもりで!」
中指と薬指の二本をマンコに激しく出し入れしてる。
僕は横目で先生のマンコを見つつ美穂に挿入した。
「大祐はそっち見なくて良いんだよ!私だけ見てろよ!」
「うん、美穂だけを見るよ」
そうは言ってもすぐ隣でほぼ全裸の先生がオナニーしてるから気になって仕方ない。
なんとか美穂に集中して腰を振る。
「あんなに激しく腰を振って…私もこのくらい激しくオマンコ突いて欲しい!」
先生の相手はそんなに激しくないのかな?
最初にしゃぶられたからすぐにイキそうだったけど、途中でペースを落としたり上げたりして調整する。
「そんなに我慢しなくても良いんだぜ?好きなタイミングで中に出してくれよ」
「そうしたいけど先生がね…あまり早く中に出しちゃったらオナニーが中途半端で可哀想かな?って」
「むう…先生の事なんて気にしないで私だけの事を考えて!」
ガバッと抱きつかれてキスされる。
ヤキモチ焼く美穂が可愛すぎる。
「ああん…ラブラブすぎて焼けちゃう!こんなSEXしたいよぉ…先生のオマンコにもチンポ入れて〜!」
隣からグチュグチュと音がして、どれだけ激しくオナニーしてるか見なくても分かる。
「大祐ぇ…私もうイキそう…お願い…一緒にイキたいから中に出して…」
「僕も美穂とイキたいから中に出すよ、一緒にイこう」
「きて…いっぱい精子出して」
「イクよ」
ラストスパートで全力で腰を振る。
「ああっ!出すのね!美穂さんのオマンコにザーメン出しちゃうのね!ああん!指が止まらない!先生のオマンコにもザーメンちょうだい!」
美穂と僕と先生がイクのが重なる。
スパン!と思い切り突き入れて美穂の中にドクドクと精子を流し込む。
「はあぁん!出てるぅ!生徒達が中出ししてるぅ!」
「大祐の精子が入ってくるぅ!イク〜!」
「美穂、好きだよ」
「ひゃあん!今それ言うのズルい!あ〜!またイク!」
美穂が連続イキしてくれた。
先生も視界の隅でビックンビックンしてる。
「あはぁ…生徒達のSEX凄い…先生も今すぐSEXしたい…もうオナニーじゃ我慢できないよぉ…」
マンコから抜いてドロドロになった指を先生が口に入れて愛液をチュパチュパと舐めてる。
僕と美穂はまだチンコを抜かずにキスして余韻を楽しむ。
「このまま大祐とずっと繋がってたい…」
「僕もだよ」
「先生もそんな事言われたいよぉ…」
やがて自然とチンコが抜けたら美穂がまたしゃぶってくれた。
「私の中に入ってたチンポだからな!ちゃんと綺麗にしてやるから」
「ね、ねえ…先生にも少しだけ舐めさせてくれない?」
「ダメだ!これは私のチンポだ!」
「舐めさせてくれたら、もし妊娠しちゃった時に力になるわよ?他の先生にもご両親にも内緒でね」
「えっ!?それは助かるけど…でも大祐のチンポは他の女に触らせたくないし…」
「お金の面でも先生が助けてあげるわよ?」
「ちょっとだけだぞ?マンコに入れるのは絶対無し!舐めるだけだからな!」
妊娠した時にお金の面でもその他の面でも助けてもらえるってのが魅力的すぎて美穂が承諾しちゃった。
彼女の前で先生にしゃぶられるなんて罪悪感が凄いんだけど…。
「うふふ…散々おあずけされたから嬉しいわぁ…先生に任せてくれれば大丈夫だからね」
先生は僕の顔を見ずにチンコに話しかけてる。
「本当に大丈夫だろうな?少しだけ舐めたら終わりだぞ?」
「分かってるわよ〜、少しだけね」
先生の手がチンコに触れ、レロ〜っと舐め上げられる。
僕と美穂の愛液と精子と涎を全部舐めとる勢いでペロペロ舐めた後、パクッと咥えてしまった。
「あー!舐めるだけって言ったろ!何フェラしてんだよ!チンポから離れろ!はーなーせー!」
美穂が後ろから先生を引き剥がそうと腰を掴んで引っ張ってる。
それに対抗するように先生は僕の腰に抱きついて更に深くチンコを咥えた。
「やめろよー!大祐は私のだぞー!そのチンポは私のだぞー!先生は他にもチンポあるだろー!」
「先生ストップ!もう良いでしょう?僕は美穂の彼氏なんですよ?美穂しか抱きたくないんです、もちろんこうしてしゃぶられるのも美穂にだけして欲しいんですよ」
「ほらほら、大祐だってこう言ってる!はーなーれーろー!」
ダメだ…僕も先生を押し返そうとするけど全力で抱きついてる上にチンコが引っこ抜かれそうなくらい強く吸われてて引き剥がせない。
「どうしよう美穂…先生にチンコ引っこ抜かれそうなくらい吸われてるんだけど…全然離れる気ないよ先生」
「くそーっ!先生なら約束守れよな!少しだけって言ったろ!」
完全無視で吸いながら激しくしゃぶってる。
「ねえ、美穂が先生を満足させること出来る?僕は美穂以外のマンコ触りたくないから」
「そうか!私が先生をイカせれば離れるかも!」
急遽美穂に先生のマンコを弄ってもらってイカせる作戦に変更する。
またグチュグチュと先生のマンコから音がする。
女同士だし、どこを弄ればイキやすいかもわかってるだろうから僕は美穂に全てを任せる。
「んぶっ…んんっ…んぶぅ…」
「先生が感じてるよ!もう少しだと思うから頑張って!じゃないと僕無理矢理先生にイカされそうだから!美穂以外の口に出したくないよ!」
「なんだって!?そんな事させねえ!ほらイケ!イッちまえよ先生!」
「んぶぅ…ぶふっ!んん〜!」
「先生のマンコの具合はどう?」
「かなり締まってきてるからもうすぐだと思うけど…しぶとい!」
「嫌じゃなかったら先生のお尻の穴に指入れてみてくれる?ビックリして口離すかも」
「うげ…それは…最終手段にしたいなぁ…」
「えっとね…非常に言いづらいんだけど先生にイカされそうなんだよね…」
「ダメー!私以外でイッたらダメ!しょうがねえ!覚悟しろ先生!」
空いてる手の指にも愛液を付けた美穂が先生のお尻の穴に指を突っ込んだ。
「んあぁ!」
流石の先生も本当に指を入れられると思わなかったんだろう、ビクンッと跳ねてチンコから口を離した。
「美穂!咥えて!」
「よっしゃ!」
すかさず美穂が先生を突き飛ばしてチンコを咥えてくれる。
「出る!」
美穂の頭を押さえ付けてそのまま精子を出す。
「ぐぶっ!んむ〜!んぐっ!」
「ごめん!苦しいと思うけど我慢して!美穂の口で上書きして欲しいんだ!」
手足をバタバタさせてた美穂にそう言うと大人しくなる。
「ああ…やっぱり美穂の口は落ち着くよ…僕は美穂が良い」
頭を押さえ込んだ手から力を抜いて優しく髪を撫でた。
ふと見ると美穂の耳が真っ赤になってる。
「美穂?大丈夫?」
無言でコクコクと頷くけど口からチンコを抜こうとしない。
「どうしたの?大丈夫?」
やっとゆっくりと頭を持ち上げて口からチンコを抜いた。
「んはぁ…無理矢理喉まで咥えさせて口に出した挙句、あんな事言われたらイクに決まってんだろ!嬉しすぎて動けなかったんだよ!バカ!」
「だって…先生でイクのは絶対に嫌だったから…美穂の口に出したかったんだよ」
「それは素直に嬉しいけどさ、言うタイミングってもんがあるだろ?無理矢理精子飲ませながら言うなよな…男らしすぎてイッちまうだろ」
嫌で怒ってるわけじゃ無さそうで安心した。
「ちょっと?先生の存在忘れたない?アナルに指入れた挙句に突き飛ばしといてそれは酷いわよ?」
「知るか!少しだけって言ったのに約束守らない先生が悪いんだろ!」
「それは悪かったわよ〜、でも散々声と音だけ聴かせられて一人で慰めてたのよ?しかも目の前であんなにイチャイチャして中出しまで見せつけんだから少しくらい我を忘れてフェラしちゃっても仕方ないでしょ?」
「先生が見たいって言うから見せたんだろ!」
「彼氏君は大祐君だっけ?あなたも先生のオマンコと恥ずかしい姿見たんだから少しくらいサービスしてくれてもよかったじゃない」
「僕は美穂が良いんです!他の誰でもありません!」
「焼けるわ〜:
「大祐ぇ…またSEXしたくなるだろぉ…」
「また少し休ませてよ」
「マンコ疼かせといてそりゃないよ…せめて手でしてくれよ」
先生は放っておいて美穂とベッドに横になり、お互いに触り合いながらキスする。
「またイチャイチャして…どれだけ先生をムラムラさせれば気が済むのよ…」
僕と美穂がイチャイチャしてるのを見て、また先生がオナニーを始めた。
今度はスカートも脱いで完全に全裸だ。
「ねえ、今度は絶対に何しないって約束するから先生も一緒に寝て良い?彼氏君の背中にくっついてるだけだから」
「そんな事言って何かするんだろ?ダメだ!」
「本当に何もしないからぁ…くっついてオナニーしたいの」
「何かしたらぶっ飛ばすからな?」
「しないってば!じゃあ背中借りても良い?」
「貸すのは背中だけだぞ?それと何もするなよ?」
「ありがと」
前から美穂に抱きつかれ、後ろから先生が抱きついてくる。
胸でサンドイッチされて頭が沸騰しそう。
「あっ…気持ち良い…んふ…」
後ろから先生の吐息混じりの喘ぎ声が聞こえてくる。
「彼氏君て素敵なチンポしてるのねぇ…さっきは夢中でフェラしちゃったわ…喉まで犯してもらったの久しぶりだったわぁ…」
そんな事を囁きながら背中を舐めてくる。
この先生エロすぎる。
「少しくらいなら先生のオマンコ触ってもいいのよ?ふふ…」
「おい!何私の彼氏を誘惑してんだよ!大祐は私にしか興味無いから無駄なんだよ!」
「そうだったわね…ごめんなさいね」
いや、謝りながら更に強く胸を押しつけてこないでください。
「はぁ…若い男の香り…クラクラしちゃう…オマンコ弄る指が止まらないのぉ…」
こっそりと背中にキスマーク付けてくる。
「んふ…女二人に挟まれて彼氏君も嬉しいんじゃない?」
「大祐は私に抱きつかれてるから嬉しいんだよ!先生はお呼びじゃねーよ!」
「僕の彼女は美穂だけですよ」
「んもう…いけずなんだから…」
オナニーは片手でしてるんだろうね、もう片方の手が僕の尻を撫でてくる。
美穂に見えてないからってさっきからコソコソといろんな事してくるなこの先生。
今それを言ったらまたキャットファイトになりそうで怖くて言えない。
先生の指が僕のお尻の穴を触ってきた。
嫌な予感がする…。
一旦指が離れたから安心したら、多分指を舐めたのか濡れた指でまたお尻の穴を触ってきた。
しかも穴の中心を探り当ててズブッと入れられた。
ビクッとしてしまって美穂が訝しがる。
「どうした?先生に何かされたのか?」
「違うよ、何もされてないから安心して」
「何かされたらすぐに言えよ?ぶっ飛ばすから」
「美穂にそんな事させたくないけど、何かされたら言うから安心して」
「へへっ…そんな事させたくない…か、優しいな」
美穂と話してる最中もズブズブと指が奥まで入ってくる。
しかも中で動かされて変な感じなのに興奮してしまう。
「チンポ勃ってきたな、またマンコに入れてくれるか?」
「じゃあ後ろ向いてかれる?このまま後ろから入れてみたい」
「良いよ、後ろから入れたらギュッて抱きしめてくれよな」
寝バックってやつ?
それで美穂とSEXする。
先生が少し身体を起こして僕の頬にキスしてくる。
それはダメですよと先生の方を向いて目で訴え、口パクで何とか伝えようとする。
それなのに先生は妖しい笑みを浮かべて唇を重ねて舌を入れてきた。
彼女とSEXしながら先生とキスするなんて…。
しかもネットリと舌を絡めてきて離れようとしない。
お尻の穴も弄られっぱなしだし、どうすれば良いのか分からない。
「大祐…私のマンコ気持ち良いか?」
「ん…凄く気持ち良いよ、ずっとこうしていたいくらいだよ」
「私も同じだよ、もっと強く抱きしめて」
流石に先生も美穂が話しかけたら唇を離してくれたけど、会話が終わった途端にまたキスしてくる。
先生とキスしながら無言で美穂に中出しした。
「あん!何も言わずに中に出すなんて…ビックリしただろ…でもこんなのもありだな…」
「ごめん、我慢出来なくて…」
「大祐の彼女なんだから好きな時に中に出して良いんだよ、私が大祐の女なんだ、独占されてるんだって感じがして好きだぞ」
僕が中出ししたから美穂が振り向くとでも思ったのか、せんせいがまた背中に張り付いた。
「こうして後ろから抱きしめてSEXしながら胸を揉むのも良いね」
「でも顔が見れないのはやっぱりつまらないな、私は大祐の顔見ながらSEXする方が好きだな」
「感じる顔見られるのは嫌って言ってなかった?」
「あれは初めてなのに気持ち良くなって恥ずかしかったからだよ」
「それじゃあ今の美穂の顔見せて」
チンコを抜いてこっちを向かせる。
「近くで見れば見るほど可愛いね」
「あ、ありがと…」
僕のお尻の穴から指を抜いた先生が背中から離れた。
「ふう…ご馳走様でした。彼氏君の背中貸してくれてありがとうね、先生はもう仕事に戻るわ」
「何もしなかっただろうな?」
「しないわよ〜、ね?彼氏君」
「うん、何もされてないから安心して」
「それより二人とも、そろそろ授業も終わって放課後になるわよ?帰る支度しなくて良いの?」
「もう少しイチャイチャしたら帰るよ」
「あと少し休ませてください」
「そう、まあ良いわ」
10分くらいイチャイチャして休んでから帰る支度を始めた。
「それじゃ先生サンキューな!」
「ありがとうございました」
「気をつけて帰りなさいよ?ああ、彼氏君!」
先に美穂が出て、続いて僕も保健室を出ようとした時に先生に呼び止められて振り向く。
スカートをたくし上げて大股開きしたそこには下着を着けてなく、先生のマンコがハッキリと見てとれた。
「まだ学生なんだから中出しも程々にね?ふふ…」
指でマンコを広げながらそんな事を言われた。
「わかりました、失礼します」
「どうした?」
僕が保健室の入り口で止まってるのを見て美穂が声を掛けてきた。
「学生なんだから中出しも程々にって言われた」
「一応危ない日は把握してるからさ!その期間だけ気を付ければ良いだろ!」
「そうだね、僕も美穂の中に出したいし」
「へへっ…私も大祐の精子中に出してもらうの好きだからな!」
今までは一人で周りを睨むようにして歩いてた美穂が、屈託ない笑顔を僕に向けて腕を組んで歩いてる。
すれ違う先生や生徒達がビックリした顔でこっちを見てる。
「なんだ?あいつら」
「美穂の可愛さに今頃気付いたんじゃない?」
「バカ…人前で恥ずかしいだろ…」
「真っ赤になった美穂も可愛いよ」
「やめろよ…」
「美穂、こっち見て」
「えっ?」
不意打ちのキス。
生徒達がザワついた。
「何すんだよぉ…」
「美穂にキスしたくなった」
そう言って笑うと、美穂がグイッと僕の腕を引いてキスしてくる。
「お返しだ」
バカップル全開で下駄箱までイチャイチャして皆んなに見せつけてやった。
お互いに下駄箱の位置が少しズレてるから一旦腕を離して靴を履く。
僕が先に履き終わって待ってると、美穂がテテッと可愛らしく寄ってきてまた腕を組む。
「良いなこーゆーの」
「だね、可愛い彼女と一緒に登下校するの夢だったからね」
「私と同じだな!」
どうも美穂の家は僕の家と同じ方向で、学校と僕の家の中間にあったらしい。
全然知らなかった。
「明日の朝迎えにくるから一緒に行こうよ」
「頑張って早起きして待ってる」
美穂の家の玄関前でキスして別れた。
家に着いて今日の事を思い返してたら鞄から畳まれたメモが出てきた。
こんなの入れた覚えないけど、美穂が何か書いて入れたのかと思ってメモを開いたら先生だった。
『明日投稿したら一人で保健室に来るように』
それだけしか書いてない。
何か嫌な予感がするけど美穂には言わない方が良いような気がして連絡しなかった。

2 COMMENTS

匿名

今どきヤンキーが1人でいるわけないって。つるんでるから怖がるだよ❗昔ヤンキーな奴と母親と一緒見て話そうとちかずいたらビビってた。それから学校じゃ俺に優しくなったな。俺は何時もの通りしてたけど。

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