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おっちょこちょいな子と遊んだらゴムが外れた

いもぬーさんから投稿頂いた「おっちょこちょいな子と遊んだらゴムが外れた」。

月に1回、総額1万の激安ソープに行っている。

この店は綺麗めのアラフォーのお姉さんが多く在籍していて、行くたびに熟練の口遣いで息子を勃たせてくれる。そしてすかさずゴムをつけてくれて、騎乗位で跨り、激しく腰を振る。あっという間に果ててしまう。そしてそのあとは世間話をして帰るのだ。

しかし、この前は趣向を変えてアラフォーではなく、20代前半のお姉さんを指名してみた。(仮名:沙織)おそらく実際には4◯歳かもしれない…と思ったが、それはそれでネタになると思ったのだ。

しかし、実際に現れたのは10代と言われてもわからないような子(仮名:沙織ちゃん)だった。少し丸い顔をしたBカップくらいのスレンダーな子だった。オタクなので芸能人はわからないが、マシュ(ゲームのキャラ)に似ている。知らない人はググってほしい。

なんでこの子がこんな店に?と疑問を抱いたが、その理由はすぐわかった。この子はすごくおっちょこちょいなのだ。

ソープでは、部屋に入って服を脱いだ後、シャワーを浴びて風呂に入る一連の流れがある。その子はちょうどいいタイミングが掴めないのか、お湯を満杯にして溢れさせていた。

80kg近くある僕がお湯に入ったら大波が起こってしまい、浴室に立てかけてあるマットが倒れてしまった。
おまけに、そのお湯はかなり温く、あったかい水みたいだった。そのことに、沙織ちゃんは「ごめんなさい、本当にごめんなさい、わからないことだらけで…」と小さな声で謝り続けるのだ。

この子は確かに細かな気配りがいつも求められる高級店は難しいかもしれないな、と思ったけど、愚直に頑張る姿に好感も持った。

「冷たいですよね…ごめんなさい」と繰り返し、浴槽の中で女の子は体を密着させてきた。当然陰茎もエレクチオンする。するとぎこちないフェラの後、ゴムをつけてくれた。

そのまま体を拭き、ベッドに向かう。僕は仰向けになり、沙織ちゃんは騎乗位の体制で跨り、膨張した肉棒を迎え入れてくれた。

そのまま上下に腰を振るのかと思いきや、仰向けにもたれかかってきた。乳の感触が心地よい。どうやら男から腰を突き上げてほしいのだろう。そうやって腰を振っていると徐々に射精感はこみ上げてくる。

それを我慢して、今度は正常位で挿れようと一物を抜いた。すると、驚いたことに彼女と僕を隔てるゴムは外れていた。

ソープ嬢は普通SMLのゴムを持ち歩いている。そして勃った肉茎を見てから、巨根の男にはLを、僕のようなスマートな男にはSを着ける。

しかし、その子は僕のペニスにMかLのゴムをつけたようだ。「ごめんね」といいつつ再度ゴムをつけ、正常位に挑戦するも、いきそうになったところで外れてしまう。沙織ちゃんは僕の一物がSだということにずっと気付かないようだ。

まさか中出しするわけにもいかない。再度ぶかぶかのゴムを付け直してもらい後背位に挑むも、すぐ外れ生セックスの状態になった。

最終的にチンコを抜き、沙織ちゃんにハグしてもらいながら一物を擦り、果てた。白濁液は沙織ちゃんの綺麗な乳と、手にかかっていた。

事後に再度風呂に入った時、「私にテクとかなかったせいで本当ごめんね…」とひたすら沙織ちゃんは謝り続けていた。
いや、いいんだよ、ほぼ生セックスできたし…と心の声が漏れそうになるも、「続けていれば上手くなるよ、大丈夫」と励まし、風呂を上がって帰った。

気持ちよく遊べたものの、いまはあの子がピルをきちんと飲んでいるのか、ということが気がかりだ。

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