エッチ体験談 13,000話 突破!!

目が覚めたら天国にいて、そこからは地獄だった。

スライムさんから投稿頂いた「目が覚めたら天国にいて、そこからは地獄だった。」。

朝、なんだか凄く気持ち良い。
特に股間が暖かい物に包まれてる感じのような、滑らかな物で撫でられているような感覚。
半分意識が覚醒してこのままじゃ無精する!と目を開けて上半身を起こした。
「「きゃっ!」」

布団の中から聞き慣れた声が二人分。
恐る恐る布団を捲ると、そこにはズボンとパンツを脱がされた僕の下半身と二人の妹が股間を舐めてる姿があった。
「お前ら何やってんだ!」
「あ〜あ、バレちゃった」
「いつもはグッスリなのに何で今日は目が覚めたの?」
「待て待て待て!『いつも』ってなんだ!てか、いい加減舐めるのやめろ!」
「いつもはいつもだよ?毎朝こうしてるし」
「ね〜、寝てるのにここだけは元気にしてるから私達でスッキリさせてあげてるんだよね〜」
「マジか…全然知らなかった…ってゆーか、マジでもう出そうだからやめてくれ!」
「何で?いつもの事なんだからこのまま出しちゃいなよ」
「そうそう、いつもみたいに私達の口に出しちゃいなよ」
どうやら僕は知らぬ間に毎朝妹達に口で射精させられていたらしい。
だからって知った以上はやめさせないと取り返しのつかない事に発展しそう。
「今までは知らずに出してたかもしれないけど、知った以上は『はいそうですか』って出せるわけないだろ!マジで限界だからやめてくれ!」
「私達もこれ飲まないと1日が始まらないから早く出しちゃってよ」
「そうだよ〜、お兄のザーメン飲まないと1日やる気が出ないんだから」
「ヤバいって!マジで…もう…あ”あ”!」
亀頭を左右から唇で挟まれてウネウネと動く舌で舐め続けられたからもう耐えられなかった。
妹達は亀頭を隠すようにキスしてるような感じで、その見た目もエロいから余計に興奮したってのもある。
朝から勢いよく射精して力が抜ける。
「出ちゃった…妹達の口に…兄として失格だよ…」
「ん〜!相変わらずプリップリで美味しい!」
「朝一のお兄のチンポミルク最高!元気でるわ〜」
「あ、まだ少し残ってる」
「あ!ズルい!私にも頂戴よ!」
尿道に残ってたのが出てきてチンポの先にゼリーみたいに固まりで乗ってた精子を二人が取り合うように吸ってくる。
「お前ら…こんな事して良いと思ってるのか?兄妹なんだぞ?」
「お兄のチンポなら私達妹のチンポでもあるでしょ?ならミルクも私達の物でもあるよね」
「そうそう、可愛い妹達のためにこれからも新鮮なチンポミルク飲ませてね!」
「ダメだこいつら…頭おかしい…」
「頭おかしいって何よ!お兄はスッキリ、私達は美味しいミルク飲めて元気、お互い良い事しかないじゃん!」
「そうよそうよ!だいたい私達の処女だってあげたんだから毎朝飲ませてもらったって良いじゃない!」
「待て!今何て言った?」
「え?何か変な事言った?」
「処女がどうとか言ってなかったか?」
「ああ、いつも口だけで済ませてたけどだんだん出るまで時間掛かるようになってきたから、これじゃいつか気付かれちゃうから入れちゃおうってなってSEXしたよ」
「痛かったけどすぐに出してくれたから良かったよ」
「でも二回目の方が量少ないから不公平って話になって、やっぱり口でしようってなったの」
「まさか中に中に出したとか言わないよな?」
「えっ?中に決まってるじゃん」
「何当たり前のこと聞いてんの?」
「妊娠したらどうするんだよ!」
「そんな危ない日にSEXすると思う?そのくらいは考えてるよ」
「そうだよ〜、いくらなんでもお兄と子供作るとかないわ〜」
「その前に兄妹でSEXとか普通しねーよ!」
「妹で童貞卒業出来るとかまず有り得ないんだから感謝してくれても良いと思うけど?」
「そうだよ、それに妹二人の処女ももらえたんだからお兄も嬉しいでしょ?」
「そこまでお前らが馬鹿だと思わなかったよ…」
「馬鹿って何よ!」
「そうよ!『お兄想いの良い妹』でしょ!」
「親が知ったら何て思うか考えたか?」
「仲が良い?」
「尽くす妹?」
「兄を襲うとんでもない淫乱な娘の間違いだろ!」
「失礼な!」
「その妹の口に出して飲ませてるお兄は鬼畜な兄じゃん!」
「お前らが勝手に飲んでたんだろ!」
朝から天国にいるような気持ち良さを感じたと思ったら、それの原因が妹達と知って大喧嘩。
その日の夜はドアに鍵かけて寝た。
朝、ドアをドンドン叩く音で目が覚めてウルセェと思いながら鍵を開けたら妹達がもの凄い剣幕で部屋に入ってきた。
「ちょっと!何で鍵かけてんのよ!」
「そうよ!」
「お前らがまた来ると思ったからだよ」
「それで何で鍵かけるのよ!」
「朝は時間が無いんだからミルク飲めなかったらどうしてくれんのよ!:
「あんな事はもうやめろってんだよ!」
「私達のご飯代わりなんだからやめるわけないでしょ!」
「ああもう!時間ないから脱がせちゃえ!」
「おい!やめろ!」
2人がかりで襲い掛かられてズボンとパンツを脱がされた。
「やめろって言ってるだろ!」
「お兄は黙ってチンポミルク出せば良いの!」
「そうよ!気持ち良くなってらば良いんだから!」
結局鍵をかけても朝から襲われるのは変わらないみたいだ。
時間が無いからか、二人は激しくして早く出させようと必死だ。
頭を退かそうとすると歯を立ててくるから抵抗も出来ない。
ダメだと分かってるのに今朝も妹達の口に出してしまった。
「ふう…これを飲まなきゃ始まらないよね!」
「やっと飲めた〜」
「次ドアに鍵かけたら許さないから!」
「分かったら返事!」
「わかったから勘弁してくれ…」
「反省の色が見えない」
「これは帰ってきたらお仕置きが必要ね」
「何でだよ!今飲ませただろ!」
「お仕置き楽しみにしててね」
「ちゃんと反省するまで許さないから」
おっかない笑顔で部屋を出ていく妹達。
今日帰ってきたら何されるんだ?
下手したら死ぬかもな…18年の短い人生だったな…と泣きたくなってきた。
家を出てから重い気分で1日を過ごして帰宅。
「お兄!やっと帰ってきたね!」
「今すぐ私達の部屋に来て!」
たまに喧嘩してるから親は『またか…』と呆れて知らんぷり。
両サイドから腕を掴まれて部屋に連行された。
何故か部屋に入った途端ドアに鍵をかける。
「何するつもりなんだよ…今朝は悪かったって」
「少しは反省したみたいだけどまだ駄目だね」
「これはお仕置きが怖くて許しを求めてるだけだよ」
「大丈夫!痛い事はしないから安心して」
「そうそう、痛くしないから服は脱ごうね」
「何で脱ぐ必要があるん…待て待て!脱がそうとするな!ちょっ…」
一人なら何とか抵抗出来るけど、2人だと1人を押さえてももう1人が脱がせてくるから無理。
それでも抵抗したが結局脱がされて全裸にさせられた。
「嫌な予感しかない!」
「はいはい、まだな抵抗はやめてここに寝てちょうだい」
「良い子にしてたらすぐに終わるからね〜」
「お兄は天井のシミでも数えてれば良いから」
ベッドに大の字で寝かされて手足を紐で拘束された。
僕が動けなくなったのを確認して満足そうに笑う妹達。
ベッド脇で服を脱ぎ始めて二人とも全裸になった。
「さ〜て、楽しいお仕置きタイムだよ〜」
「何回出せるかな〜」
「1人二回として四回は出してもらわないとね」
「頑張ってたくさん出してね」
1人が足の間に、もう一人は顔の上にスタンバイ。
既にトロトロになってヒクヒクしてるオマンコを口に押し付けられた。
そして2人がかりでチンポを舐めてくる。
「私もお兄に舐めて欲しかったなぁ」
「ジャンケンで決めた事でしょ?今更文句言わないでよ。その代わり最初にSEXさせてあげるんだから良いじゃない:
「そうだけどさ〜、やっぱりお兄に私のオマンコ見て舐めて欲しいじゃん?」
「次やる時に舐めてもらいなさいよ。てか、お兄!ちゃんと舐めて!」
オマンコ口に押し付けられたからって、素直に舐めるわけないだろ!と言いたいけど口塞がれて言葉が出せない。
朝みたいに激しくしないで焦らすようにチンポ舐めてくるからジワジワとした快感で変になりそう。
とっとと出して終わりにしたいけど、これじゃたっぷり時間かけて搾り取られそう。
諦めてオマンコを舐めてやったら少しはチンポ舐めるの勢いも増した。
僕のやる気次第で妹達の責め方が変わるシステムのようだ。
早く解放される為に頑張ってオマンコ舐めた。
「お姉ちゃん気持ち良さそう…先にチンポ入れて良いから私と代わって!」
「仕方ないな〜」
妹達がポジション変更して下の妹が顔に乗ってきた。
「えへへ、お兄にオマンコ見せちゃった…いっぱい舐めてね」
チクショウ!なんで2人ともこんな綺麗なオマンコしてんだよ!
こいつも頑張って舐めた。
「お兄が舐めてくれるなんて夢みたい…」
「いつもはうちらが舐めるだけだったからね〜、舐めてもらうのがこんなに気持ち良いなんて知らなかったよね」
「今度からうちらも舐めてもらおうよ」
「それ良いね!」
俺の意志は無視して話が決まっていく。
「あ〜、もう我慢できないから入れちゃう!1回中に出すごとに交代ね!」
本気でSEXするつもりだこいつら。
しかも中に出したらって言った!
生で入れられる!
縛られて逃げられないしオマンコ舐めてるから言葉も出せない。
ヤバイヤバイと思ってるうちにチンポがニュルリと熱くて柔らかい物に包まれた。
「初めてしてからディルドで慣らしたから気持ち良い…」
「私も慣らしたから気持ち良くなれるかな?」
「ディルドよりも気持ち良いからその覚悟はしといた方が良いわよ」
「そうなんだ…期待しちゃうな」
「チンポが中で引っ掛かってオマンコの中をゴリゴリ擦るの、しかも焼けた鉄の棒みたいに硬くて熱いからね。奥を突かれるとたまらないわよ」
「早く入れた〜い」
「出すまで交代は無しだからね?」
「待ってる間オマンコ舐めててもらうから良いもん」
チンポは気持ち良いしオマンコのエロい匂いと味で頭はクラクラしてくるしで近親相姦がどうとかどうでも良くなってくる。
「あんたも舐められて凄い気持ち良さそうな顔してるじゃない」
「えへへ、実はもう2回イッてる」
「私もさっき1回イッたから気持ち良さはわかるな〜」
妹達がイッてたなんて気付かなかった。
「あ…中でチンポがまた膨らんできた…もう出るみたいよ?」
「やった〜!出たらすぐに代わってね!」
「んふ…凄い…ビクビクしてるのにまだ出さないなんて、そんなに私のオマンコから抜きたくないのかな?」
「私もするんだから早く出しちゃってよお兄!」
グリっとオマンコを口に強く押し付けられて鼻がアナルに少し埋まる。
その拍子に出ちゃった。
「あはっ!出た出た!凄い勢いで出してる」
「早く交代!」
「まだ出てるから駄目よ」
「早く全部出し切ってよお兄!」
グリグリとオマンコとアナルで口と鼻を潰しにかかる。
鼻はそこそこ高い方だから、完全にアナルに鼻が入った。
ヤバイ、息が出来ない。
「あれっ?もう終わりそうだったのにまた出してる?」
「ええ〜!何で!?」
「ちょっと、あんたのせいじゃない?」
「私何もしてないよ?」
「でもお兄苦しんでない?」
「あっ!押し付け過ぎたかも!ごめんお兄!」
それでやっと腰を持ち上げてくれたから思い切り息を吸い込む。
「死ぬかと思った…」
「ほら、あんたのせいじゃない」
「本当ごめんて」
「今のは1回でカウントするからね?」
「うう…私のせいだし仕方ないな〜」
「口と鼻を塞いどいてそれで終わりかよ!」
「鼻を塞ぐってあんた何したのよ」
チンポ入れたくてオマンコ押し付けたらアナルに何か入ったからそれが鼻かも」
「それじゃ息ができなくなるじゃない」
「でも気持ち良かったよ?」
「あんたはそうでもお兄が死んだらどうするのよ」
「そしたらSEX出来なくなるから困るよ!」
「俺はそれしか価値が無いのか!」
「「お兄の価値はチンポとミルクでしょ!」」
二人で声を揃えて言わなくても良いと思う。
「さ、出し終わったし交代よ」
「生チンポやっと入れられる〜!」
ウキウキとチンポに跨り腰を下ろした。
上の妹は流石に中出ししたオマンコを舐めさせようとはしなかったが、指でしろとばかりにオマンコを触らせてくる。
「お兄の指も気持ち良い…鼻が汚れちゃってるから綺麗にしてあげるね」
アナルに入った鼻をペロペロと舐められた。
涎の匂いって乾くと臭くなるんだよな。
鼻を舐められたらそのままキスされた。
「あ〜あ、妹のファーストキスも奪っちゃったね?イケナイお兄だなぁ」
「俺だって初めてだよ!」
「妹のオマンコも舐めてアナルも嗅いで…しかもSEXまでしてあんなに中出しするとか…」
「全部お前らがやらせたんだろうが!」
「でもお兄も気持ち良かったんでしょ?」
「う…それは…」
「兄妹でSEXしても良いじゃん、変に難しく考えないでこれからも楽しもうよ」
「そうだよ!私の中でこんなに硬くしてるんだからお兄も素直になりなよ!:
「それで良いのか?何が普通なのか分からなくなってきたんだけど…」
「普通なんて人によって違うでしょ?私達にはこれが普通なんだよ、これからも兄妹で仲良く気持ち良くなろ?」
「そうそう、気持ち良くなっていっぱい私達に出そう?」
「これからもお前達と気持ち良くなって良いのか?出して良いのか?」
「そうだよ、好きなだけ私達に出して良いの…何も考えずにいっぱい出して…」
「お兄のチンポとミルクは私達に出す為にあるんだよ」
「私達の口もオマンコも、お兄が望むならアナルもお兄のチンポを入れる為にあるんだから」
そう二人に諭されてだんだんそれで良いんだと思い始めた。
「チンポが中で膨らんできたよ、出したいんでしょ?思い切り中に出して」
「あ…ああ…」
「我慢しないで良いの、私の時みたいに妹ちゃんの中にいっぱい出してあげて」
「お兄のミルクで私の子宮を満たして良いよ」
もう何が正解か分からなくなって中に出した。
「凄い勢いで出てる…中でチンポミルクがビチャビチャ跳ねてるよ」
「解いて自由にしてあげるから、次はお兄がオマンコにチンポ入れて」
手足の拘束を解かれてやっと自由になった。
だけど逃げようって気にはならず、目の前にあるオマンコに吸い寄せられらるようにチンポを入れた。
「分かってくれたみたいね?好きなように腰を振ってまたいっぱい中に出して」
今終わったばかりの下の妹がキスしてきて舌を絡めながら、上の妹のオマンコを貪るように犯した。
「私もこんな風に激しく犯して欲しいな」
「あ、ああ…うん、出したら次はお前だよな?」
「そうだよ、今日はいっぱいSEXしようね」
横から抱きつかれたのでオマンコを指で弄る。
何だろう…こうやって一人を犯しながらもう一人とキスしてオマンコを弄るのが正解な気がする。
上の妹に2度目の中出しをしたら下の妹を四つん這いにさせて後ろから犯す。
身体を起こした上の妹が交代で抱きついてきてキスしてくる。
やっぱりこれが俺達の正しい姿なのかもしれない。
自分の中でこの形こそが自然な形だと思えたら、今まで何故妹達にやめさせようとしたのか分からなくなった。
もう難しい事は考えないようにしようと決めてただSEXを楽しんだ。
下の妹にも2度目の中出しをして、二人を両脇に並べて抱きしめて一休み。
3人で舌を絡めあってると心が癒されていく。
「次は2人で向かい合って重なってくれるか?」
「こんな感じ?」
正常位と後背位を重ね合わせるような格好になってもらい、オマンコとオマンコの間にチンポを入れる。
「これ!クリトリスが擦れる〜!」
「ああん!これも気持ち良い!」
「上下で違うオマンコ並んでエロいな」
2人のオマンコを同時に楽しめるけど、やっぱり中に入れたくなって上下の穴に交互にチンポを入れる。
「2人いっぺんになんて欲張りなんだからぁ!」
「でもお兄が私達とSEXしたがってくれて嬉しいよ!」
「こんなに気持ち良いのになんで僕は今までやらなかったんだろうな」
「もう考えなくて良いから!中に出すことだけ考えて!」
「そうだよ!お兄は私達の中に出すことだけ考えれば良いの!」
半分ずつ中出ししてから舐めてもらう。
「最後に口でしてくれよ、それでもう打ち止めだ…」
「たくさん出してもらったし、私達は満足出来たから良いよ」
「それにお兄から舐めろって言われるのも初めてで嬉しいな」
2人は喜んでチンポを舐めてくれた。
「もう出るから並んで口開けて」
2人を並ばせて口を開けてもらう。
そこにまた半分ずつ出してから交互にチンポを吸わせた。
「ちゃんと味わってから飲めよ?僕が初めて自分の意思で飲ませるんだからな?」
「「ん…」」
2人は口を閉じてじっくりと味わってから飲み干す。
「今日のが今までで1番美味しい気がする」
「そうだね、凄く美味しかったよ」
「ありがとうな。本当の自分になれた気がするし、お前達の事が今までより好きになれたよ」
「明日からも仲良くしてね」
「今まで出来なかった事もいっぱいしようね」
「ああ、僕の方こそ宜しくな」
二人を抱きしめてもう一度キスしてから自分の部屋に戻った。
なんだか心の中のモヤモヤが晴れた気分だ。

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