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チンポ狂いのお母さんとの続き

浜崎さんから投稿頂いた「チンポ狂いのお母さんとの続き」。

お母さんとSEXしてから、本当に毎日SEXさせられてる。
朝学校に行く前、帰宅直後、寝る前と1日3回。
でもそれだけじゃお母さんは満足してくれなくて、朝いつものように学校に行く準備してたら呼び止められた。

「あんた今日から三日は学校休んでお母さんとSEXするよ!今から学校に電話するから早くお母さんのオマンコにチンポ入れな!」
言われた通りSEXする。
本当に僕とSEXしながら学校に電話してる。
「すみません、息子が熱を出しまして…ええ…それで2、3日休ませますので…はい…失礼します…さっ!これで3日間はあんたのチンポはお母さんの物だよ!抜かせないから頑張りなさい!」

僕だって毎日SEXして少しは体力ついたし、我慢出来る時間も長くなったんだ。
いつまでもお母さんの良いように出させられるわけにいかない。
ご飯の時とトイレの時以外は本当にチンポを抜かせてくれなかったけど、それでも僕は初日を耐え切った。

二日目もまた朝からSEXして、お昼くらいにお母さんに外に連れ出される。
「だいぶ強くなったから外でやるよ!お母さん青姦も大好きなんだ!良い場所があるんだよ!ついてきな!」

テクテクと歩いて15分くらいの場所にある小さな神社に着いた。
「この社の裏が人目につかないし静かで良いんだ!ほら!とっとと服脱ぎな!」
「チンポ出すだけじゃダメなの?脱ぐの?」
「当たり前だろ!外で全裸でやるから気持ち良いんじゃないか!服は社の手すりに引っ掛けときな!」

バチ当たりな事してるから、心の中で手を合わせて神様に謝っておいた。
全部脱いで立ったままSEXする。
「どうだい?外でするのも気持ち良いだろ?これからは家の中だけじゃなく色々な場所でSEXするからね!この後買い物もするからスーパーでもやるよ!」

お社の裏で一回中出ししたらスーパーに行って、棚と棚の間の通路で人が居なくなるとフェラチオされる。
それで人が来たらチンポ隠して、また居なくなったら今度は商品を選ぶフリしてお母さんが中腰でお尻を突き出すから、スカート捲ってチンポを入れる。
誰か来たらおねだりしてるみたいにお母さんに抱きつく。

「お母さん良いでしょ〜!」
「鬱陶しいね!ダメだって言ってるでしょ!」
「ねえ〜、一個だけ!」
「我儘言うとおやつ無しだよ!」
体を揺らしてオマンコをチンポでグリグリする。
SEXしてると思ってないのか、こっちを見る人がクスクス笑ってる。
僕は見られながら中出しした。

人の居ない方を向きながらチンポを抜いて素早く隠す。
「ほら、次行くよ」
お母さんと手を繋いで店内をあちこち歩いた。
「今日は意外と人が多いね…これじゃもうSEX出来そうにないね…帰って家でやるよ!」

家に着いて冷蔵庫に買ってきた物をお母さんがしまい始めた。
僕は横で待ってたんだけどお母さんに怒られた。
「何ボーッと立ってんの!とっととオマンコにチンポ入れな!」
邪魔したら怒られると思って待ってたけど、逆にそれじ「ダメだと言われた。
「良いかい?お母さんのオマンコ目の前にしたらすぐにチンポ入れなきゃダメだよ!その為に学校休ませたんだからね!」

ここまで言われたら入れるしかない。
すぐにSEXをした。
「そうそう、やれば出来るんだから最初からそうするんだよ!」
お母さんが動く時はチンポ抜いて、動きを止めたらすぐにチンポを入れる。
二日目はこうして終わった。

三日目、朝起きてお母さんの顔見たらすぐに後ろに回ってオマンコ舐めてチンポを入れる。
「やる事覚えたね、この調子で今日も頑張りな!」
SEXして中出し、またSEXして中出し、延々と繰り返してお母さんはご機嫌だ。
お父さんが帰ってきた後は、いつもなら寝る前まではお休みする。
でも朝からオマンコ前にしたらSEXしてたので、お母さんが食器を洗い始めた時についSEXしちゃった。
「バカ…こんな所で…あん…」
「だってオマンコ前にしたらチンポ入れるんでしょ?」
「すぐそこにお父さんが居るだろう?」
「でもお母さんのオマンコ喜んでるよね?」

自分が言ったことだから何も言い返せなくなった。
そのまま続ける。
「熱が出たった聞いたけどもう大丈夫なのか?」
お父さんが話しかけてきた。
「もう下がったから大丈夫」
「無理するなよ?」
「うん」
そしてお母さんに中出し。

「あんたのせいでお母さん新しい快感覚えちゃったじゃない」
「大丈夫だよ、お母さんのオマンコが目の前にあったらチンポ入れるって覚えたからいつでもSEXするよ」

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