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サクラだと思ってた団地妻と本当に会えた

出会い厨さんから投稿頂いた「サクラだと思ってた団地妻と本当に会えた」。

よくあるチャット系出会いアプリで、団長妻を名乗る40代の女性からメッセージ送られてきた。

「団地妻に興味ありませんか?」

こんなのいきなり送りつけるなんて業者だろう。

どんなやり取りをするのか興味があったし、無料ポイントも残ってるから話を合わせてみた。

「卑猥な響きですよね、団地妻って」

「昼間は主人も仕事で居ませんし、良かったら会ってエッチしませんか?」

「嬉しいお誘いありがとうございます。是非貴女とSEXさせて欲しいです」

「生でしたいですか?出来れば生の方が好きなので、そうしてもらえたら嬉しいんですけど」

「生って事は中に出しても宜しいんですか?」

「はい、今日から二週間は大丈夫なので中に出してもらって大丈夫です」

「是非生でSEXさせてください」

「では待ち合わせの日時を決めませんか?いつが都合よろしいでしょうか?」

「夜の仕事なんで日中はいつでも空いてますよ」

「即日でも大丈夫でしょうか?」

「今からでも大丈夫です」

「では、今日のお昼に〇〇幼稚園の前で待ち合わせませんか?」

「わかりました、目印は何でしょうか」

「赤いハンドバッグを右手に持ってますから、アプリの真佐子か?って言ってもらえれば」

「自分は坊主頭で筋肉質な体型してます。見た目が怖いと言われるので驚かないでくださいね」

「わかりました、楽しみに待ちます」

まだ10時くらいだったから後2時間か…。

どうせそんな女は居ないだろうと思ったけど、もしかしたら怖いお兄ちゃん達が待ちぼうけしてるかも知れない。

それを遠くで眺めるのも面白そうなので行ってみることにした。

少し早めに家を出て目的地から少し離れた場所に車を停める。

幼稚園の前に一人の赤いハンドバッグを持った女性が立ってる。

他に車や人が近くに居ないか確認して、再び車を走らせて幼稚園前に停車した。

降りて女性に近付いていく。

「アプリの真佐子さんですか?」

「あなたが?」

「はい、こんなオジサンでビックリしました?」

「いえ、凄い筋肉してるんですね。それに驚いて」

「ありがとうございます、早速移動しますか?」

「ええ、車に乗せてもらっても?」

「どうぞ」

「失礼します、じゃあまずはあちらに向かってもらえますか?」

団地妻のナビであちこち曲がりながら走る。

「ごめんなさいね、あちこち走らせてしまって」

「いえ、良いですよ。もしかして周りを警戒されてます?」

「はい、知り合いに見つかりにくいルートで走ってもらってます」

「それは正解だと思いますよ」

「あ、次を右に曲がってもらえれば私の住む団地です」

ようやく団地に到着。

ちなみにこの団地妻、ちょいブスって感じだけど男好きしそうな身体をしてる。

三階に住んでるようで階段を上がっていく。

「ここです、この時間は誰も居ませんし遠慮なく上がってください」

こ綺麗に片付いた部屋に通され、改めて自己紹介。

「真佐子です、8年もレスなので誰かに抱かれたくてアプリに登録しました」

「まるです、後腐れない関係を持ちたくてアプリ始めました」

「良いですね、お互いに迷惑を掛けないように気を付けて楽しみましょう」

「ええ、しかし真佐子さんて大胆ですよね。旦那さんが仕事中に他の男を家に上げてSEXしようなんて」

「ホテル代もバカにならないじゃないですか、それに家の方が落ち着いてエッチ出来ますから」

「さっそくやりますか?」

「シャワーも浴びてありますからベッドに行きましょう」

マジで人妻とSEX出来ると思わなかった。

「身体も凄いけどアソコも大きいんですね、咥えても良いですか?」

「真佐子さんのマンコも舐めさせてくださいね」

お互いの性器を舐め合うが、8年もレスだったと言うだけあってフェラチオも激しいがマンコの濡れ具合も半端じゃない。

「ああっ!久しぶりすぎてもうイキそう!イッても良いですか?」

「気にせずイッてください、喜んでもらえると俺も嬉しいですから」

「イイ!イッ…クゥ〜!」

イキ方も激しいな。

「こんなに早くイクなんて…私だけイッてごめんなさい」

「女性に喜んでもらうのは男として嬉しいものですよ、だから気にしないで」

「優しいんですね、あの…オマンコにオチンポ入れてもらって良いですか?もう我慢出来ないんです」

「それじゃ思い切りマンコ突かせてもらいますね、たっぷり中に出しますから覚悟してくださいね?」

いよいよ生挿入だ。

もっと緩いと思ったのに、使ってなかったからか意外と締まる。

一気に奥まで突いてやったら、それだけでまたイク。

「オチンポ久しぶりすぎてイキやすくなってるみたい…私が失神しても構わず犯してください」

「良いですね〜、好きなだけマンコ使わせてもらいますよ」

体位を変えつつ何度か中出ししたら本当に失神した。

それからもダッチワイフ代わりに犯し続けてさらに中出し追加。

やりすぎたかな?と少し心配になるが、取り敢えずハグしてキスしとく。

だらしなく口を開けて涎垂らしてるから舌を入れやすかったよ。

ジュルジュルと涎を飲んで真佐子の手にチンポを握らせつつ胸を揉む。

しばらくしたら目を覚ました。

「起きたらキスされてるなんてビックリしましたよ」

「嫌でした?」

「ううん、とても嬉しかったです」

「今度はちゃんとキスしましょうか」

「こんなに求められると幸せですね」

「もし動けるなら真佐子が上になってもらえます?」

「もう少ししたら動けるようになると思うので、それからでも良いですか?」

「それまではイチャイチャしましょう」

飢えた人妻ってかなり甘えてくるんだな。

ベッタリくっついて離れないんだよ。

それで動けるようになったら約束通り上に乗って腰を振ってくれた。

タイミングを合わせて下からも軽く突き上げてやる。

何度目かの絶頂で倒れ込んできた。

「大丈夫?」

「こんなにイッたの初めてで…もう動けない…」

「このまま突き上げるんで好きなだけイッてくださいね」

イキながらまたキスしてくる。

更に中出ししてもうマンコに入りきらなくなってきた。

「マンコの中いっぱいになりましたね、どうしますか?」

「まだ出せるなら口に出してください、お礼に飲んであげますよ」

飲むの嫌がる女が多いのに、真佐子は飲むと言ってくれたからフェラしてもらう。

口に出したら本当に飲んでくれた。

「今日はありがとうございました。良ければまた抱いてもらえますか?」

「こちらこそお願いしたいですよ、いつでも声掛けてください」

「あの、アプリはお金が掛かるから連絡先交換しませんか?」

「ラインとカカオ、どちらにします?」

「カカオって何ですか?」

「ラインみたいなやつで無料で使えますよ、例えば俺とはカカオ、家族や友達はラインみたいに使い分ければ便利だと思います」

「そのカカオってアプリ入れてみます」

その場でカカオをインストールしてID交換。

「登録がまるさん一人だけって、何だか特別な人って感じがしますね」

「真佐子さんの特別になれるのは嬉しいですね」

「使い方はラインと同じような感じですよね?」

「そうです、メッセージも送れるし通話も出来ますよ」

「また連絡します」

「真佐子さんの為に溜めておきますね」

帰り際にまた抱きつかれてキスされる。

抱きしめて尻を揉みつつ舌を絡める。

「それじゃまた」

「ええ、また会いましょう」

とまあ、マジで会えた話をしてみたけどどうだったかな?

あれから三日だったけど連絡はまだ無い。

2 COMMENTS

匿名

団地妻の人妻って大胆な子が多いよね
愛の巣の自宅に誘って選り取り見取りで
男のチンポを味見している淫乱な人妻が
いるよね
団地の外まで声を響かせて
何も無い振りして過ごしている
いきり立ったチンポで感じている団地妻
だよね
身体が気持ち良いのが癖に為ってるよね

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隊長

次の安全日待ちとか?
まあゆっくり1月待ってみてはいかがでしょうか。

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