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レイププレイに興じていた元嫁

稔さんから投稿頂いた「レイププレイに興じていた元嫁」。

俺は36歳のサラリーマン
4つ下の嫁さんと二人暮らし、子供はミカというS学6年生の女の子。と言っても俺の実の娘でなく嫁の連れ子
嫁さんは明美と言う名前で始終控えめで俺をいつでも立ててくれていた
最近、俺は1週間の出張に出掛けた

ところがふたを開けてみたら出張先の担当のミスで資材が半分も揃ってなく、作業員も遊んでいる状態
俺はすぐに上に連絡して上からの指示と俺の判断で3/4の工程は進めたがどうしても残ってしまい、早くても2ヶ月先まで進捗しない
1週間の予定が3泊4日で帰る羽目になった
早くも家に帰る事になったのだけど、帰った時間はお昼の1時。この時間は明美がお昼寝をしてるはずの時間なので起こしたら悪いとそっと玄関のドアを開けた
俺は目を疑ったよ。玄関の上がり口に仰向けになり、目隠しされていて手は縛られているのか両手とも後ろに回っていた
何より全裸でマンコから白い液体がかすかに垂れていた
俺はまずレイプを疑った
呆然としている俺の後ろでドアが自動的にカチリと閉まった
その音を聞いた明美が発した言葉でそうではないと思い知った
「あっ、何人連れてきたの?早くメチャメチャにして~」
俺は頭をハンマーで殴られたような衝撃を受けて目眩でクラクラした
そばに脱ぎ散らかされた服の上に嫁さんのスマホが置いてあって見たらLINEに間男とのやり取りがしっかり残っている
最後に『ミカが今日は4時に帰ってくるから3時にはプレイ終了ね』と
戻ってきたはずの間男がなんの反応もしないので不審に思った明美が、「どうしたの?何かあった?」と聞いてきた
俺は無視してまずできるだけ冷静に頭の中で整理を始めた
そうしてる内に時間は40分もたっていた
明美は焦らされていると思ったのか太ももをモジモジさせ、「待ちきれない~たくさん突っ込んで~」などと言っている
俺は明美を愛していた。転じて憎しみに変わっていった
俺は明美の目隠しを引っ張って取り、「ただいま」とニッコリと笑顔を作り言ってやった
とたんに顔がひきつる明美
「あ、あ、どうして?な、な」
明美は口をパクパクさせた
俺は明美の顔の横にドカッと座り、「さて、どうしようか」
しばらく沈黙が双方に続いた
2時を10分ほど回った頃、いきなりドアが開いた
「待たせたなー、連れてきてやったぜ」
と、男がひとりそして3人の男を連れて入ってきた
「えっ!?」
俺の顔を見て間男が唖然とする
俺はすぐさま間男の首をつかんだ
「待ってたよ。初めましてビッチの旦那です」
「えっ、いや、あの」
間男の顔が青ざめた
「なんだよ、話がうまいと思ったら人妻かよ」
後の3人から声が上がった
こいつらは知らなかったのか?
「おい、あんたら。なにも知らずに来たのか?」
俺は3人に声をかけた
「いや、知らなかったです。はい、いやスミマセン」
「知らなかったんならいいや、帰っていいよ」
俺が赦しを出すとすぐに逃げるように3人は帰っていった
俺は間男を睨み付け、「さて、お話しようか」
俺はその場に間男を座らせた所で予想の事が起きた
いきなりドアが開いて、「ただいまー!」
と、なんとまだ帰ってこないはずのミカが帰ってきた
そして出張に行ってるはずの父親、全裸で寝そべっている母親、見ず知らずの男
「え?なに?どーゆー状況?」
俺はため息をついて、「この通り、ママが浮気してたんだよ」と話した
ミカはまだ子供だが少しは性の知識が有ったのか、「さ、サイテー!どーゆー神経してんのママ汚い」
涙を浮かべ、汚物を見るような目で母親を見下ろした
そして怒りに任せながら自分の部屋の方へとドカドカと消えていった
俺は明美の両手の拘束を解き、「ここじゃなんだから前のファミレスで話をしよう」と明美に言った。そして間男には、「お前はここで待ってろ」と言った
俺が奥で服を着てこいと嫁を奥に追いやり、嫁が居なくなった所で、間男にこそっと言った「俺達が出ていったら娘のミカを襲え」
「えっ!?」
「俺とは血のつながりのない憎い嫁の娘だ、何回犯しても構わない。指示に従うならお前に対する慰謝料に恩情をかけてやろう」
「本当にそんなことしていいのか?血のつながりなくても娘なんだろ?」
「人の女房に手を出しておいてどの口が言ってるんだ?やらないなら慰謝料は相当な額を覚悟しろよ」
「……わかったよ」
玄関先に戻ってきた嫁を連れて自宅前のファミレスに入った
30分ほど話して家に入ると間男の姿は見当たらない
「あいつ逃げたのか?」
その時、奥からうめき声が聞こえ、「もうや、助け、うう」
と、ミカの声が俺達に聞こえた
俺と明美がミカの部屋に駆けつけた
間男がミカのパンツを脱がしバックから犯している真っ最中だった
「痛っ、やめて、誰か助け、て」
ベッドのシーツは破瓜の血でにじんでいた
「な、なんてこと」
嫁の顔は真っ青だ
「てめぇ!なにしてやがる!」
俺は間男を蹴り飛ばした
「ひっ!」
間男は精液を巻き散らかしながら転がった
俺は間男に馬乗りになり、3発ほど殴って、「おい、明美、警察だ」
「は、はい!」
明美は震える手でスマホから通報した
警察がやって来ると、間男は取り押さえられながら、「あんたがやれと言ったじゃないか」
とか言ったので、「なんだと?ぶち殺してやる!」
と間男に殴りかかったので他の警察官に、「落ち着いて旦那さん」
と制止された
その後取り調べでも間男が元々嫁の浮気相手ということもあり全く信用されなくて、ついに間男は憂さ晴らしにS学生をレイプしたと供述した
嫁は自分の不始末で実の娘が犯されてしまったとすっかり気落ちして俺に慰謝料払う約束して娘を連れて実家に帰っていった
娘は母親と居ることを嫌がったが実の親は母親だけだということもあり仕方なく母親に付いていった
それから2年、俺は新しい出会いがあり、今度こそ幸せになれるか?という状況です

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