エッチ体験談 13,000話 突破!!

継母

坂下薫さんから投稿頂いた「継母」。

父の再婚で僕に新しい母親ができた。
本当の母親は他の男と浮気して父に離婚されたから、僕は母と言う存在が信じられない。
どうせまたこの母親も他の男と寝るんだろうと思ってた。
まさかその相手が僕になるなんて…。

信じてない相手を家族だからと無条件で仲良くするつもりがなかったから、一定の距離を保って接してた。
それなのにこの母親は何とかして距離を縮めようとしてくる。
父も仲良くしてやってくれと言い出すけど、そんな父の事が少しずつ嫌いになっていった。

何度か父と継母が夜リビングで僕の事について話してるのが聞こえてきた。
継母は泣いてるような感じで父が慰めるって感じかな?
勝手にやっててくれと思ったからそら以上聞き耳は立てなかった。

そんなある日、僕は学校帰りに事故にあって入院する事になった。
利き手の手首を折っただけで他は元気なんだよね。
利き手が使えないのは何かと不自由。
そんな僕を心配して泊まり込みで看病してくれたのが継母だった。
付きっきりで世話してくれて、この人なら信用しても良いのかと思い始めた。

そこから少しずつ距離を詰めていって退院してからも変わらない態度の継母と仲良くなっていった。
リハビリは順調でどんどん回復していったけど、過剰なくらい世話してくれる継母。
鬱陶しいとは感じない。
それだけ僕の事を本気で心配してくれてるんだと思って、なんで今まで距離を置いていたんだろうと自分を責めたくらい。

これまでは「〇〇さん」と名前呼びしてたけど、「母さん」と呼んでみようと決心する。
でも恥ずかしさと今更感もあってなかなか呼ぶ事が出来ない。

「か、母さん…いつもありがとう」
本当に小さな声で言ったんだけど、ちゃんと聞こえてたようで目に涙を浮かべて僕に抱き着いてきた。
「薫ちゃん…私の事『母さん』て呼んでくれたね…ありがとう!大好きよ!」

ここまで喜んでくれるって事は本当に辛かったんだな。
自分は馬鹿だ。
こんな良い人を傷付けてたなんて。
「今までごめんね母さん。これからはもっと母さんと仲良くなれるように頑張るから」
「薫ちゃん…お母さん嬉しいわ…お母さんは薫ちゃんの事を本当の息子だと思ってるから、薫ちゃんもお母さんの事を本当のお母さんだと思って」
「本当の母さん以上の人だよ、母さんは」
「こんな嬉しい日はないわ!今日はご馳走にしましょう!」

泣き笑いって今の母さんのことを言うんだろうな。
見た事ないくらいテンション上がってて、父が帰宅したら早速報告してた。
父はやっとか…と呟いてから僕に、気付くのが遅すぎると叱った。
母さんはそんな父に良いことがあった日に水を差すようなこと言わないで!と僕を抱きしめて庇った。

悪いのは今までの僕だから母さんに庇ってもらったのが申し訳ない。
でもますます母さんの事が好きになった。
母さんのテンションは翌日になっても変わらず、僕にベタベタとくっついて笑顔で話しかけてくる。
父が一人寂しそうにしててもお構いなしだ。

僕を真っ直ぐに見てくれる母さんの事を異性として意識し始めた。
顔を見れば唇を意識して、身体を見れば胸の膨らみや腰の括れや張りのあるお尻を意識してしまう。
こんな良い人にそんな目を向けちゃイケナイと分かってても、どうしても意識してしまうんだ。
僕の態度が少し変だと気付いた母さんに呼ばれて、リビングで向かい合って話をする。
「最近どうしたの?また少し余所余所しくなってお母さん寂しいわ」
「母さんの方が嫌いになったとかじゃ無いから心配しないで、僕の問題だから」
「大事な息子の問題ならお母さんの問題でもあるわ。話してみて、おかあさんが力になれるかもしれないから」
「無理だよそんなの…」
「お母さんにも話せない事なの?」
「母さんだから話せないんだよ」

そう言ったら何かを察してくれたらしい。
「そう…思春期だもんね、ごめんなさい変なこと聞いて」
「今ので分かったの?」
「少しはね、でもそれは別に変な事じゃ無いのよ?思春期の男の子が最初に意識するのが母親なんだから」
「僕変じゃない?」
「変じゃ無いわ、それが正常よ」

この話の流れで何故か母さんが抱き締めてくる。
少し見上げる格好で母さんを見ると、すぐ近くに柔らかそうな唇がある。
それに胸を押しつけられてるからその柔らかさも伝わってきてドキドキする。
こんな風に抱きつかれたのは何度かあるはずなのに、意識してしまってからは妙にドキドキするんだ。

「母さんダメだよ…こんな風に抱きしめられると僕…」
「その続きは?」
「母さんとSEXしたくなっちゃう…」
「本当の息子だと思ってるけど血は繋がってないのよ?」
「えっ…」
「血が繋がってたら問題だけど、お母さんと薫ちゃんなら問題無いと思わない?」
真面目な顔で僕にそう言った母さんがキスしてきた。

「薫ちゃんが素敵な告白してくれたからお母さんもドキドキしてるの、ほら触ってみて」
僕の手を胸に当てさせる。
「凄いドキドキしてるね、それに柔らかくて気持ち良い」
「こっちにいらっしゃい」
母さんに優しく誘導されて寝室に連れて行かれた。
「今からする事はお父さんに内緒よ?」
「言えないよこんな事」
「お母さんと薫ちゃんの二人の秘密」
「うん」
スルスルと服を脱がされて、母さんも裸になる。
「しっかり筋肉がついて逞しい身体してるのね」
「母さんも素敵なスタイルしてる」
「ベッドに腰掛けてくれる?」
「これでいい?」
「ええ、もうこんなに張り詰めて…お母さんが楽にしてあげる」
足の間に入ってきた母さんがチンコを咥えた。
いつも見てた唇でチンコを擦られ、舌がウネウネと絡みついてくる。
「そんな所咥えたら汚いよ」
「薫ちゃんのオチンチンは汚くないわよ、だから安心してお母さんの口で気持ち良くなって」
「だったら僕にも母さんのオマンコ舐めさせて!ずっと触ったり舐めたりしたいと思ってたんだ」
「薫ちゃんもしてくれるの?お母さん嬉しいわ」
ちゃんとベッドの上に寝かされて、母さんが上に乗って顔を跨いでくる。
「お互い全部見せちゃったわね、どう?お母さんのオマンコ嫌じゃない?」
「綺麗だ…母さんてこんなに綺麗なオマンコしてたんだね」
「好きにして良いのよ」
オマンコの香りがわかるほどすぐ近くにあるから、触るより先に舐めた。
「ああっ…薫ちゃんの舌がオマンコ舐めて気持ち良い」
「母さんの唇と舌も気持ち良いよ」
「もっといっぱい舐めて触って」
ジワジワとオマンコの中から汁が垂れてきて舌に纏わりつく。

これが母さんの味なんだ。
ジュッジュルルルッと音を立てて吸える程に汁が溢れ出してきてる。
「エッチな音立てて吸うなんて恥ずかしいわ」
「母さんのオマンコからどんどん溢れてくるんだもん、美味しくていくらでも飲みたくなるよ」
「薫ちゃんの舌が気持ち良いからお汁止まらないの…」
「もっと僕に飲ませて」
「舐めるだけじゃなくて指でも触って」
母さんもチンコを咥えるだけじゃなく手で擦ったりもしてくれてるから、僕も指でオマンコを触ってみる。

「今触ってる所がオチンチン入れる穴よ…指入れて中も触ってみて」
「凄い…周りからオマンコの肉が指に纏わりついてくるよ」
「そこにオチンチン入れたら気持ち良さそうでしょう?」
「でもこんな狭い穴に入れて大丈夫なの?」
「その為の穴だもの平気よ、それにお母さんもオチンチン入れてもらえると凄く気持ち良くなれるの」
「こっちの小さな穴は?」
「あふん!そこはオシッコの穴よぉ…あまり弄ると漏れちゃうからぁ…」
「母さんのオシッコ…する所見てみたいな」
「ああん!ダメだってばぁ!本当に漏れちゃうぅ!」
触り続けたらチョロチョロッとオシッコが出始めた。
ベッドがビショビショになったら大変だ。

僕は迷わずオマンコに口をつけて舌先でオシッコの穴を舐め続けた。
チョロチョロだったオシッコがジョロロロ…と勢いを増して出てくる。
零さないようにゴクゴクと飲んだ。
オシッコなんて汚いはずなのに、不思議と母さんのオシッコは飲めた。

「バカぁ…お母さんのオシッコ飲んじゃうなんて…病気になったらどうするの!」
「ケフッ…母さんのオシッコは別に汚いと思わなかったから…それにオシッコする母さんが凄くエッチで飲みたくなったんだ」
「薫ちゃんて結構変態さんなのね?」
「違うよ、母さんのだからだよ!」
「そこまでお母さんのことを好きになってもらえたのは嬉しいけど、もうオシッコ飲んじゃダメよ?」

「母さんのオシッコなら何度でも飲みたいけど…」
「ダメ!癖になったらどうするのよ…」
「母さんが?」
「だって薫ちゃんはお母さんのオシッコ飲むの平気なんでしょ?」
「うん」
「そんな薫ちゃんの望むままに口にオシッコしてたらお母さんもそれが普通に感じて癖になるかもしれないじゃない」

「そしたら毎回オシッコ飲んであげるけど?」
「ダメ…おトイレでオシッコ出来なくなったら困るもの」
「僕がいつも近くに居れば大丈夫だよ」
「学校行ってる時はどうするのよ、お母さんずっとオシッコ我慢するの?」
「あ…そうか」
「だからダメなの、わかった?」
「時々でもダメ?」
「そんなに飲みたいの?」
「ジュースより母さんのオシッコ飲みたい」
「もう…わかったわよ…でも時々だからね?毎回はダメ!」
「ありがとう」

またオマンコを触る。
「もう少し下にいくと先っぽに皮を被ったところがあるでしょう?」
「これ?」
「ひゃん!そこがクリトリスぅ…!凄く敏感なぁ!所だから優しく弄ってぇ!」
「母さん気持ち良さそう」
「そこが一番感じるのぉ!あひぃ!」
「あ…中からピンクの可愛いのが顔出した」
「それがクリトリスよぉ…本当に軽〜く触ったり舐めたりしてぇ:
「こんな感じかな」
「いひぃ!いいん!いいの!そこ舐めながら指入れてぇ!」

ガクガクと腰を震わせて感じてくれてる。
もうチンコを咥える余裕も無いみたいだ。
チンコ握ったまま顔を僕のお腹につけて喘いでるから、チンコに息が掛かってくすぐったい。
「あひぃ!いい!いぃのぉ!ひぐぅ!」
プシャッと一瞬噴水のようにオシッコする穴から水を吹いた。
「今のは…」
「はひぃ…あひぃ…息子にイかされちゃったぁ…」
「母さんイッたの?じゃあ今のって潮吹き?」
「そうよぉ…潮まで吹かされるなんて思わなかったぁ…」

「ねえ、もう僕母さんのオマンコに入れたい」
「ちょっとだけ待って…イッたばかりでオマンコ敏感だから…」
「そうなの?じゃあ今すぐ入れようよ!」
「今入れたらすぐにイッちゃうからぁ…」
ズルっと母さんの下から出て後ろからオマンコにチンコを入れる。

「はあん!ダメって言ったのにぃ!またイクぅ!」
「うう…凄い締め付け…出ちゃうよぉ!」
あまりにも気持ち良くて入れただけでドプッと精子が出た。
「ああん!中で出てるぅ!薫ちゃんに中出しされてるぅ!」
「ごめん、母さんの中が気持ち良すぎて入れただけで出ちゃった…でもまだ出来るから良いよね?」

これで終わりなんて最悪だ。
だから僕は頑張った腰を振った。
パンパンと腰を母さんのお尻に打ち付ける。
一擦りする度に腰が抜けそうな快感に襲われるけど、それでも耐えて腰を振り続ける。
「ああ!ああん!激しい!お母さんまたイク!イッちゃうのぉ!」
「イッて!僕のチンコで気持ち良くなって!」
「イクぅ!」

痙攣の止まらないオマンコがまた強力に締め付けてくる。
「僕もまた出る!母さんの中に出すよ!」
「ひぎぃ!また息子に中出しされてるぅ!イクの止まらないぃ…」
「今度は母さんの顔見ながらイキたいよ」
チンコを抜いて母さんを仰向けにさせる。
オマンコから精子がゴプッと溢れ出してきたけど、そこにまたチンコを突っ込んだ。
「はあん!オマンコぉ!オマンコおかしくなるぅ!」
「母さんのオマンコ気持ち良い!腰が止まらないよ!」
「イクぅ!イキ狂っちゃうぅ!」
「僕も!母さんのイキまくりオマンコでイク!」

「ああ〜!中出しぃ!妊娠しちゃうぅ!」
「中出し気持ち良い?」
「息子の中出し気持ち良すぎよぉ…薫ちゃんとSEX出来て幸せ…」
「ぼくも母さんとSEX出来て幸せだよ」

こうして僕と母さんは父に内緒で身体の関係を続けていった。
母さんがテーブルでお茶飲んで休憩してる時、僕がテーブルの下に潜り込むと足を広げてくれる。
下着越しにオマンコを触って下着がビショビショになったら、下着を脱がせやすいように足を閉じて少し腰を浮かせてくれる。
そしてまた足を広げてオマンコを舐めさせてくれる。
たまにそのままオシッコして飲ませてくれるんだ。

キッチンでも同じ。
後ろからお尻を揉んで顔を埋めるとお尻をフリフリして遊んでくれる。
スカートなら下着だけ脱がせるけどたまにズボンの時があるから、その時はズボンも一緒に脱がす。
下半身丸出しにされてオマンコ舐められて気持ちよさそうにしてくれる。
オシッコしてくれない時は僕もパンツ脱いでSEXする。
父に見つからなければ何処でもSEXさせてくれるんだ。

お風呂でもトイレでも僕の部屋でもしたし、リビングやキッチン、それにベランダでもSEXした。
一緒に買い物に行って、スーパーのトイレでSEXした事もある。
口に僕の精子を含んだまま会計させた事も何度か。
オマンコには毎回中出しさせてもらってるし、母さんとここまで仲良くなれたのは嬉しい。

でも浮気で離婚された本当の母親を軽蔑してたはずなのに、自分が新しい母親の浮気相手になるなんて思わなかった。

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