エッチ体験談 13,000話 突破!!

正月に帰省した新婚の妹と

三島太郎さんから投稿頂いた「正月に帰省した新婚の妹と」。

旦那と共に実家に帰省してきた妹は人妻のエロスを身に纏って別人のような魅力を感じた。

学生時代に何度か関係を持って妊娠させた事もあったが、カンパを募って堕胎してもらった。

結婚して嫁いで行ってからは俺の中にポッカリ穴が空いたような寂しさを感じてたから、今回の帰省を聞いてから待ち遠しくて堪らなかった。

「ただいま、皆久しぶり」

「お邪魔しますお義兄さん、お義父さん、お義母さん」

「よっす!よく来たね。三ヶ日は家に居られるんだっけ?」

「お兄ちゃん私も居るよ?」

「おかえり、久しぶりの実家なんだからゆっくりしてけ」

「後で部屋に行くね」

コソッと裏ピースを見せてくる。

これは以前妹と関係を持っていた時の合図で、セックスしたいと言う事だ。

「ああ、来る時何か飲み物と摘める物持ってきてくれ」

「りょー」

旦那君を客間に通して荷物を置かせたら居間に移動。

両親とも仲が良いから早速父の酒の相手をさせられてる。

俺は適当なタイミングで部屋に戻った。

まだ新婚なのに本当に俺とまたセックスしてけれるのか?と期待半分不安半分で待った。

「お兄ちゃん入るよ」

「お前が結婚して家を出てから寂しかったんだぞ?また会えて嬉しいよ」

部屋に入るなり早々妹を抱きしめる。

「旦那のことは愛してるけど、お兄ちゃんの事も好きだよ。結婚してお兄ちゃんとセックス出来なくなって私も寂しかった」

「旦那君とは夜の方は上手くいってるのか?」

「旦那ってばちょっと淡白で物足りないんだよね。お兄ちゃんみたいにガツガツ求めてくれる方が好き」

「お前の結婚以来抜いてないから溜まってんだ、会えなかった寂しさの分も纏めてこの三ヶ日で全部お前の中に出すぞ?良いか?」

「この感じが好き。子供が欲しいから旦那とも週に一度は必ずやるって決めてるから、もし妊娠しても昔みたいに堕胎しなくて良いし好きなだけ中に出して」

「今親も旦那君も居間に居るよな?」

「だから来たんだよ?昔みたいにセックスしよう」

キスをしながら服を脱がし、ベッドに入って久しぶりの妹の身体を堪能する。

こいつじゃなきゃ勃たない身体になっちまったから獣のように求めてしまう。

「昔より激しい!オマンコ壊れちゃうよ!」

「久しぶりだから抑えらんねえ…すまんがもう少し我慢してくれ」

「お兄ちゃんがこんなに私を求めてくれるなんて嬉しいよ、良い人見つけてもえ私とセックスしないって言われたらどうしようかと思って不安だったんだよ」

「そんな相手居ないから安心しろ、何より俺はお前じゃなきゃ勃たなくなってるからな」

「そうなの?」

「ああ、お前が家を出てから何度か風俗行ったけど全然勃たなくてダメだったんだ。でもお前の事を想うと勃つんだ」

「それって嬉しいかも」

「年に数回とかじゃなく月に一回でも良いから会えないか?お前が居ないと俺はダメなんだよ」

「月に一回か二回位ならなんとか時間作れるかも」

「それで良いからお前と会いたい。お前とセックスしたいんだ」

「ついでに子供作っちゃう?」

「良いのか?」

「旦那とお兄ちゃん血液型同じだし大丈夫だよ」

「それなら子供作ろう!お前と俺の子供は一度堕胎してるからな…あの時は産ませてあげられなくて情けなかったよ…」

「私も産みたかったけど学生だったし、しょうがないよ…でも今なら産んであげられるよ!またお兄ちゃんと私の子供作ろう!」

なんて良い妹なんだ。

「本気で種付けするから!中に出すから孕んでくれ!」

「きて!お兄ちゃんに種付けして欲しいの!」

『やったら出来ちゃった』ではなく『最初から孕ませるつもり』で中出しする。

「凄い出てる…溜めすぎたよお兄ちゃん」

「仕方ないだろ?お前が居なかったんだから」

「こんなに出してるのにまだ硬いし」

「まだまだ中に出すからな?三ヶ日はマンコが乾く暇も無いほどセックスするぞ」

「うん…いつでもどこでも犯して種付けして」

「夜部屋に行くから準備しとけよ?旦那君の隣でセックスするぞ」

「お父さんとお母さんの近くでやった事はあるけど旦那の隣で!?」

「良いだろ?旦那君の隣で俺と子作りしようぜ」

「待ってる…」

「また出る」

「続けて出せるのがお兄ちゃんの凄いところだよね」

「もっとだ…まだ出し足りない。次はお前が上になってくれよ」

妹に腰を振らせたら、以前よりも滑らかで激しさも増してる。

「上手くなってないか?」

「旦那が淡白だって言ったでしょ?その気にさせる為に私が頑張るしかなかったのよ」

「俺の大事な妹を奪っておいてなんて奴だ…絶対旦那君より先にお前を孕ませてやる」

「そうだよ、お兄ちゃんの子供を先に産ませてね」

「何人子供欲しいんだ?」

「一人っ子は可哀想だから最低二人、出来たら三人くらい欲しいって旦那には言ってる」

「なら全員俺の子供にしてやるよ。他の男の子供なんて産ませない」

「流石お兄ちゃん!やる気満々だね!期待してるよ」

旦那の子供は産ませないと言ったのに喜んでくれるんだから俺が妹離れ出来ない身体になるんだ。

揺れるオッパイを下から鷲掴みにして揉みしだく。

「この揉み方懐かしいなぁ…お兄ちゃんに揉まれてここまで大きくなったんだよね」

「俺好みのオッパイに育ったよな」

「乳首も開発されて一時期服に擦れただけで感じちゃって大変だったんだからね?」

「今はもう平気になったのか?」

「ブラしてるからね。でも今も乳首が敏感なのは変わらないよ」

「また昔みたいに開発してやるよ」

乳首と愛撫き切り替えたら妹があっさりとイク。

「んあぁ!それダメなのぉ!ひぎぃ!」

昔と変わらないくらい反応が良い。

擦っても摘んでも引っ張っても感じてイキまくる。

「相変わらず乳首イキ激しいな」

「お兄ちゃんがこんな身体にしたんでしょ?」

「何回イッタ?」

「数えてなかったけど多分七回くらい?」

「次は中出ししながらイカせてやるよ」

身体を起こして抱き締める。

妹が腰を振るのは変わらないが、舌を絡めつつ中出しして乳首を摘んで妹もイカせる。

「これ好きぃ…気持ち良すぎて頭ボーッとしちゃう」

こうして楽しんでるのに邪魔が入った。

「おーい!」

「今の親父か?」

「旦那かも」

たぶん居間から叫んでんだろうな。

「どうする?」

「ちょっと顔だけ出して返事するか」

少しだけドアを開けてそばに立ってないか確認したら、もう少しだけ大きくドアを開けて妹が顔を出す。

「なーにー?呼んだー?」

「今から寿司とるけどなんでも良いかー?」

くだらない事で邪魔しやがって。

頭にきたから立ちバックで妹を犯す。

「ええっ…とねー、んん!なんでも良いやー!」

「あいつはどうするんだー?」

「俺もなんでも良いよ!」

ドアを閉めて腰を振りながらベッドに戻る。

乳首も弄ったから歩きながらイッテてほんの数歩歩くのが大変そうだったな。

「変な声出ちゃったじゃない!」

「大丈夫だよ、全然気付いてないから」

「それにしても全然休まないで続けられるって凄すぎだよ」

「何ヶ月ぶりだと思ってるんだ?」

「なるほどね、それだけ溜めてたらこうなるか」

「マジでもう抜きたくねえ」

「三日間あるんだからその間セックスし放題じゃない」

「一日中ハメっぱなしでいたいんだよ」

「オマンコとチンポがくっついちゃうよ」

「それで良いよ、そうすればもうお前と離れなくて済むからな」

「今度は溜まる暇もないくらい中で出しっぱなしになりそうだよね」

「良いなそれ」

「んひぃ!またイク!」

「乳首でコントロール出来るから楽しいなぁ」

「お兄ちゃんも出して!まだ出るでしょう!種付けして!」

「よーし、孕め!俺の子供産め!」

「ひぐぅ!やっぱりお兄ちゃんだよぉ…お兄ちゃんとのセックス良いよぉ…」

「ここらで少しフェラしてもらおうかな?頼めるか?」

「良いよ」

やっぱりフェラのテクも上がってる。

「フェラも上手くなってるな」

「さっき言った通りだよ」

「妹に苦労させやがって…」

「でも今こうしてお兄ちゃんに喜んでもらえてるから悪いことばかりじゃないよ?」

「ポジティブだな」

「この日の為の練習だったと思えば頑張って良かったと思えるし」

なんて可愛いことを言ってくるんだ。

「いつか渡そうと思って渡さなかった物があるんだ、後で渡すな」

「何?お兄ちゃんからのプレゼントなんて嬉しい」

「夜部屋に行った時に渡すから」

「楽しみ〜」

「もう出そうだから口に出して良いか?」

「お兄ちゃん飲ませるの好きだもんね、私も久しぶりにお兄ちゃんの精液飲みたいから口に出して」

最初は口に出されるのも嫌がっていたのに、何度も口に出してお願いしてる内に普通に飲めるようになったんだ。

しかも、フェラ=飲むって図式が出来たみたいで、俺がフェラを頼むと指示しなくても飲んでくれるようになった。

「ふぅ…出た出た」

「んぷっ…これだけ出したのにまだ濃いの出るんだね。お兄ちゃんの味だぁ…久しぶりすぎて美味しく感じる」

「もっとフェラしてもらって良いか?俺もお前のフェラが久しぶりに気持ち良いや」

「いくらでもフェラするよ、お兄ちゃんのチンポ大好きだもん」

ここまで嬉しそうにフェラする女も他に居ないだろうな。

そこでまた邪魔が入った。

「おーい!寿司きたぞー!」

「ちっ!良いところで邪魔するなよな」

「んふ…もう一回出してから行く?」

「ネタが乾く前に来い!」

「うるせえな…仕方ねえから行くか」

「あと少しで出せたのにね」

「分かるようになったのか?」

「うん出そうな時のチンポって可愛いよね」

「そうか?よく分からないな」

「さ、行こうよお兄ちゃん」

「待った、後ろからハメながら歩いて良いか?」

「良いよ、入れて」

スカートを捲り、下着を横にずらしてチンポを挿入する。

えっちらおっちらと歩いて居間の手前まで来た。

「おーい!早く来い!」

「ばあ!」

「うお!なんだ…そこに居たのか。あいつは?」

「すぐに来ると思うよ」

妹が顔だけ覗かせて父親と話してる。

壁に隠れて俺は腰を振っていた。

こんな事をするのも学生時代以来だ。

「お前だけでも先に座って食べなさい」

「もうすぐお兄ちゃんも来るだろうから…あっ出てきた」

流石は俺の妹だ。

それとなく俺が出すまで待ってくれた。

すぐそこに両親も妹の旦那も居て、妹の顔を見てるのに陰で俺とセックスして中出しまでさせてるんだからな。

女は度胸がある。

しっかり中に出し切ってから今来た風を装って妹にこえをかける。

「よお、そんな所でどうした?」

「お兄ちゃんを待ってたんだよ」

自然な動きで壁の陰に隠れて汚れたチンポをお掃除フェラしてくれる。

「待たせて悪いな、ここに居てもアレだから寿司食うか」

「ん…そうだね」

チュッと軽いキスをして居間に入る。

最高だ。

旦那君は飲み過ぎか?

少しフラフラと揺れてるが大丈夫か?

「おいオヤジ、旦那君フラフラしてるけど飲ませすぎじゃないのか?」

「そこまで飲ませてないぞ?」

「オヤジはザルだから信用できないんだよ」

「大丈夫ですよお義兄さん…楽しくていつもより少し多めに飲んだくらいですから」

「無理しないで寿司食ったら早めに横になった方が良いんじゃないか?」

「そうですねぇ、もし倒れたら迷惑かけちゃうし今日は早めに横にならせてもらいますよ」

「そうしろそうしろ、家族なんだから迷惑とかも考えなくて良い」

これは早めに部屋に行けるチャンスでは?

妹も期待してるのか、チラッと俺を見て笑ってる。

寿司はそれなりに良いのとってくれたみたいで美味かった。

軽く雑談して旦那君は早々に客間に引っ込んだ。

父親と母親はまだ飲むつもりらしい。

これに付き合うと俺も潰れるから妹と退散する。

「部屋に言っても良くなったらLINEくれ」

「それより…旦那も客間に引っ込んだし親も飲んでるし、今なら一緒にお風呂入れそうじゃない?」

「ん?お前から誘うなんて珍しいな」

「学生時代も隠れてよく入ってたの思い出してさ、久しぶりにお風呂も一緒に入りたいなぁって…ダメ?」

「それじゃ入るか。オヤジとお袋に風呂入るって言ってくるから、お前は旦那君に風呂入るって言ってこいよ」

「うん!先に入っちゃダメだからね!」

それぞれ別れて伝えに行く。

「オヤジ、お袋、俺風呂入るから」

「おう!正月くらいのんびり入ってこい」

「それじゃ俺が普段風呂に入らないみたいだろ」

なんて馬鹿な会話をして着替えを取りに行く。

妹も着替えを持って部屋に来た。

「お待たせ、旦那がゆっくり入っておいでって言ってたから楽しめるね」

「俺もオヤジに正月くらいゆっくり入れって言われたよ」

廊下でキスして妹の尻を触りながら脱衣場に到着。

服を脱いでもすぐには風呂に入らず、その場で抱き合って舌を絡める。

「こんな風にイチャイチャするのも久しぶりだね」

「学生時代でもここまで堂々と一緒に風呂入ったのは数える程度だからな」

この場でセックスしたくなる程長くキスしてから漸く風呂場に入る。

「さっきは途中でやめちゃったからフェラさせて」

「頼む」

身体を洗う前からチンポに吸い付く。

「お風呂だと流せるからってよく精液掛けられたよね」

「それもそうだな、久しぶりにどうだ?」

「うん、顔にかけて」

ビュルッと飛んだせいえきが妹の顔を直撃する。

「残りは吸い出してくれ」

勢いが弱まって無駄になる前に吸わせる。

「んふぅ…昔は臭くて嫌だったけど、この匂い懐かしいなぁ…」

「髪に付いた時はすげえ怒られた覚えがあるよ」

「だってお湯で精液が固まるからなかなか落ちないんだよ?」

「悪かったよ、今回はうまく掛けられたろ?」

「うん、顔が熱いよ」

うっとりした表情でフェラしながら手で顔の精液を撫でて塗り広げてる。

「エロすぎだろ」

「だって嬉しいんだもん」

「そろそろセックスしよう」

「またオマンコにお兄ちゃんのチンポ入れてくれるんだね!」

自ら腰を擦り付けてきてチンポを入れた。

「旦那君のチンポと俺のチンポ、どっちが良い?」

「お兄ちゃんに決まってるでしょ」

「妊娠したら絶対真っ先に連絡しろよ?」

「当たり前だよ、お兄ちゃんと私の子供なんだから」

「子供にオッパイあげる時に毎回感じてイキそうだなお前」

「あ〜、たぶんそうなるね」

「生まれたての子供にイカさせる母親か…」

「もし男の子だったら私がセックス教えてあげようかな?」

「娘だったら俺が教えるのか?お前じゃなきゃ勃たないから難しいぞ?」

「私と娘同時なら?三人でセックスすれば勃つし娘にも入れられるんじゃない?」

「その手があったか」

「それに息子だったらお兄ちゃんと息子に口とオマンコいっぺんに犯してもらえるし」

「アナルも使えるようにしとくか?」

「今から慣らしとけば息子にも使わせてあげられるもんね、お願いしようかな」

マンコにチンポハメたままアナルに指を入れてみる。

「うあ…何か変な感じ…」

「そりゃ出す所に入れるんだから違和感あるだろ」

「お兄ちゃんにイジってもらってると思うと嫌じゃないから不思議だよね」

「それは好きあってる同士だからだろ」

「確かに、好きな人になら何されても良いもん」

「お前も俺にしたい事とかあったら言えよ?」

「大丈夫、今してもらってるから」

「セックスか?子作りか?」

「両方」

マンコとアナルに加えて乳首もイジってキスもしてイカせる。

「こんな贅沢なイキ方したの初めて…」

「もう一つおまけに種付けだ」

「あはっ…お風呂で種付け気持ち良い」

「このまま洗うか」

「そうしよ」

ハメっぱなしで洗ってアナルは中まで指で洗ってやった。

妹を抱っこしたまま湯船に浸かり、お湯の中でも種付けする。

さて、いくらなんでもゆっくりしすぎてるから誰かが心配して見に来るかもしれない。

「そろそろ上がるか」

「もう少しセックスしてたいよ」

「誰か様子見に来るかもしれないだろ?結構時間経ってるぞ」

「後で部屋でいっぱいセックスしてよ?」

「ああ、朝までやるぞ」

「やった!」

ハメたまま風呂場から出て脱衣場で身体を拭く。

最後の最後まで粘ってからチンポを抜き、精液が零れない内に下着を穿かせる。

チンポは妹にフェラで愛液と精液を舐め取ってもらってからパンツを穿く。

「またすぐセックス出来るからな」

「LINEしたらすぐに来てよ?」

「わかってる、待たせないから安心しろ」

「また後でね」

脱衣場を出てから別れを惜しむ恋人のように舌を絡め合う。

ツーッと唾液の糸を伸ばしながら唇を離した。

部屋に戻ってすぐにラインが届いた。

『旦那がもうイビキかいて爆睡してた』

タンスの引き出しから小物を手に取り客間に向かう。

静かにドアを開けて中に入ると、妹がニコニコと笑って待っていた。

「すぐ来てくれて嬉しいよお兄ちゃん」

「言ったろ?待たせないって。それよりもコレ…」

「えっ?コレって…」

「うん、指輪だよ」

「なんで…」

「学生時代にバイトして買ったんだけど渡せないままお前が結婚しちゃったからな」

「お兄ちゃんにつけて欲しい」

結婚指輪を抜いて左手を出してくる。

その薬指に俺は指輪を滑らせていく。

「お兄ちゃんからのプレゼントってこれだったのね…凄く嬉しいよ…泣きそう…」

「遅くなったけど俺の気持ちだよ」

「今日からこれずっと着けてるね!」

「良いのか?」

「私だって本当はこうなりたかったんだもん」

「誰よりも愛してる」

「私もだよお兄ちゃん」

爆睡中の旦那君の隣で寝巻きを脱がして裸で愛し合う。

ここでも子作りすると決めてたからな。

アナルの開発もやりながら何度も妹をイカせ、俺も何度も種付けする。

明け方までセックスし続けてシーツは汗と愛液と精液でドロドロになってしまった。

「嫌だけど旦那君のチンポも一回入れといた方が良くないか?あれだけ酔ってたから自分がやったと思い込むだろ?」

「じゃあお兄ちゃん見てて」

「ああ、ちゃんと見とくよ」

妹が旦那君のチンポをフェラするのもマンコに入れるのも嫌すぎてハラワタ煮え繰り返りそうだったけど、こうして汚しておけば夫婦で頑張って布団を汚したと思うはず。

妹は本当に一回奥まで入れたらすぐに抜いて俺に求めてきた。

「昨日までは何とも思わなかったけど、今日お兄ちゃんといっぱいセックスしたら旦那のチンポが汚物に見えて入れるの凄く嫌だった…お兄ちゃんのチンポで旦那のチンポの感触忘れさせて」

そろそろ日が昇る頃合いだが、最後に一回セックスして種付けする。

「ごめんな無理させて」

「今夜からはお兄ちゃんの部屋で子作りしよ」

「旦那が寝たら部屋に来な」

もう旦那君の隣でセックスする事はないだろうな。

結婚指輪も俺の渡したのと着け替えて旦那君との指輪はバックにしまっちゃった事からも妹の本気度が伝わる。

妹を連れて俺の部屋に行き余韻を楽しんだ。

客間に居たら旦那君に見られるからな。

二日目から妹は指輪が違うのに誰も気付かない。

意外と見てないんだな。

1 COMMENT

不如帰

さて、ツッコミどころは
たくさんあるが…まずは
文章くらい落ち着いて、
丁寧に書こうか!?

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