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幼馴染との淫行

幼馴染との淫行

ブ男さんから投稿頂いた「幼馴染との淫行」。

小学校からの同級生で、知り合ってからいつの間にか30年以上もの間、ずっと異性の親友として付き合って来た。
親友とは言え、俺は一時期その女(ユキ)に恋心を抱き、何度か告白したものの振られ、付き合う事は出来なかった。
高校卒業のタイミングで自動車免許を取得する為に二人で一緒に免許合宿に行く程の仲だった。

大人になって、お互い結婚してからも付き合いは続き、たまには友人数人と共に酒を交わし、ホームパーティーに招いたりした事もあった。
数年前に俺は離婚し、以前から旦那と上手く行ってなかったユキも、離婚に向けて調停中だ。
そんなある日、いつものように酔っ払ってユキと電話している時、下ネタに花が咲き、お互い今まで触れなかった様な赤裸々な下ネタで盛り上がった。
俺はブ男だが、そこそこモテるので、離婚してから色んな女性とセックスする機会に恵まれて、性生活は充実しているが、ユキは長い事ご無沙汰の様だ。
俺『バイブに慰めてもらえば?』
ユキ『めっちゃ興味ある!買って!』
俺は通話しながら某ネット販売のページを物色しユキに画像を送って提案w
色々種類があり過ぎて随分迷ったが、結局亀頭部分が人肌並みに温かくなるピストンバイブをポチッた。
早速その翌週の週末に、共通の親友、ユキとその子供達が俺の家に遊びに来た時に、感想を教えることを条件にコッソリ渡して、感想を待っていた。
ユキ『いよいよ今日ヤリます』とメッセージが届いて数時間後。
ユキ『コレ大っきい!挿れるの怖い』
バイブを使った事が無いらしく、挿れ方も分からないと言って電話してきた。
俺『エロ動画見て、しっかり濡らして挿れなさい』
ユキ『やー!絶対無理!』
俺『返せww』
ユキ『やだ。頑張る!』
電話越しに幼馴染がバイブを挿れようと必死にマンコをイジっているのか、、、
俺『めちゃくちゃ勃ってきたわwww』
ユキ『wwwww…….ハアン!』
入らないので、バイブのスイッチを入れたらしく、その振動に悶絶している。
その日は結局、緊張のせいか濡れ方が足りず諦め、ローションかコンドームを買って再度チャレンジする事に。

翌日、俺はいつも通り仕事をしていた。
某メッセージアプリに通知が。
ユキ『イイ事思いついた!』
俺『?』
ユキ『スキンケア用のオイル塗れば良いじゃん!!!』
俺『イイんじゃない?やってみ』
その数時間後、営業車で運転中の俺にユキから電話があり
俺『もしもし?』
ユキ『ハァン!  入ったアアアアン』
俺『おー良かったねー』
ユキ『大っき過ぎて奥まで ハァン 入らないィン』
クリトリスを刺激するサブの部分が当たらないらしい。今回買ったブツのサブはベロを模したタイプで、それをクリに当てたいと。
俺『バイブの電源は入れずに、まずは自分の手加減でゆっくり奥まで挿れてみ?』
ユキ『ヤダア怖いイィン』
俺『返せ』
ユキ『絶対ヤダア』
俺『好きな男のち○ぽだと思って頑張りなさい』
ユキ『うん。頑張る ハアァァン』
普通に仕事&運転中の俺VS初めてのバイブオナニーに夢中のユキ。
俺『何ぞこれwww』
ユキ『何かエッチな事言ってよ』
俺『全然そんなシチュエーションじゃないんですがw』
俺『ゆっくり奥まで挿れて電源入れてみ?』
ユキ『、、、ぎゃああああぁぁ!』
『やばいやばいやばい アッーアーーー!』
俺『www』
ユキ『ヤバ過ぎる!気持ち良いのか何なのかすらわかんないーー!』
あまりの刺激にすぐ抜き取ったらしく、軽く怯えている。
俺『ってか、今からお客さんとこ入るし、勃起収まらんし、我慢汁出てるので、一旦切りますガチャリ』

数分後のメッセージ
ユキ『半イキしたw』
俺『全イキしないなら返せ』
ユキ『自分じゃ難しいモン アンタがしてよ』
俺『俺何も気持ちよく無いんですが。』
ユキ『我慢しなさいよww』
俺『はぁ。わかりましたよオオオン』
ユキ『じゃあ今度ねー』

数日後ユキが家に来る事になった。
誰に使ったかも分からない、電マやローションを一通り準備して待っていた俺は、どうせヤらせてもらえないだろうし、トコトンイカセてやろうと腹をくくっていた。

とりあえず冷蔵庫からビールを取り出してグビリw
二人『ウマっ!wwww』
ユキ『どーやってする?』
俺『ローション塗りたくってぶち込んでやるよ(バイブを泣)』
ユキ『えー!何か冷めるー』
俺『んじゃどーすんのよwワクワク』
ユキ『とりあえずエロ動画見ようよテレー』
俺『あー。そーゆーことですかー 冷め』
お互いビールを飲み干しベッドへゴロリ。
男の俺からすると、若干刺激不足なエロ動画を観ながら、ユキがニヤけている。
俺『とりあえずケツだけでも揉ませれや』
ユキ『どうぞご自由にー』
ヒャハ!
いきなりパンツズリ下げてモミモミスリスリ。
ユキ『いきなり脱がすなやーww』
俺 無視
モミモミモミモミモミモミスリスリスリスリ
ユキ『気持ち良くなってきた』
俺『とりあえず電マやな』
準備していた電マを背中から腰に掛けてソフトに当てていく。
ユキ『スゴっ!ちょっとくすぐったいw』
俺 無視
動画を見ながらうつ伏せ状態のユキを後ろから見下ろし、完全に勃起している俺。
バイブと偽ってち○ぽ挿れてしまおうと思ったが、今後の関係を考慮して、堪える。
右手に電マ、左手にバイブ、枕元にローション。何か無双状態。
俺『そろそろマンコ攻めるぜー』
ユキ『ウン』
ヴーーーーーヴーヴィーーン
ユキ『!!!!!ハァーーーン!』
電マはやっぱりみんな気持ち良いらしい。
ユキ『ヤバいぃぃい』
職人気分になっている俺はもはや何も語らない。
ヴーーーーーヴーヴィーーン
ユキ『ァーアァアァ!出る!出るゥウウウウ!』
プシャーーー!
潮吹きやすいとは言っていたが、こんなにも早々に。と少し驚きながら、そそくさとバイブにローションを塗り、ユキのマンコにあてがう。
俺『挿れるよ(バイブをね泣)』
ウィンウィンウィンウィン
ユキ『おっきぃー泣』
ローション塗りたくってるのでスルリと入っていく。
ユキ『アーーン アーーー』
しっかり奥まで飲み込みやがった。
望んでいたサブのマッハベロベロをクリに当て更に激しく感じるユキ。
俺『めちゃくちゃ気持ち良さそうやな』
ユキ『ウン スゴイーーー』
ほんとに潮吹きやすいらしく、腕もベットもビシャビシャ。
俺『、、、、ンフー』
このシチュエーション。刺激強い。我慢できん。
横に添い寝する体勢になって、上も脱がす。
初めて見るユキのおっぱい。
Dぐらいか。悪くない。
バイブはピストン式なので、抜けない様に足で軽く抑えれば両手はフリー。
手が暇なのでチチを揉みしだく。
モミモミモミモミ。
ユキ『アッーァーアァアァ!ちょっとー!ダメェーー』
舐めたろ。キラーン
ペロペロペロペロ
ユキ『アーーー!!!!!イク!イクーーー!』
ビクンビクン身体を震わせながら潮吹いてるユキ。スゲーな。
チンコ擦りつけたろ。キラーン
おもむろにパンツ脱ぎ、生ちんぽをユキのムチムチした太ももにスリスリ。
ここまで来たら、我慢する方が無理だわ。正直ちんぽ我慢汁でヌルヌルw
バイブに犯されながら、俺に乳首を舐められ、ちんぽを擦り付けられて完全に発情しているユキ。エッロ!
!!!!!!?
突然チンポを握られ(というかやっぱり)竿を上下にシコシコされ始め、そのままユキの顔近くまで差し出した。
ジュポジュポレロレローヌルルルルー
はい来た!
すんごいフェラw
すぐにイキそうになるが、そもそもユキをトコトンイカセる為に始めたバイブ練習なんだと、何とか持ち堪えながら69の体勢に。
バイブがしっかり挿さっているので、周りをベロベロ舐め回す。
ユキ『アッーァーアァアァ!もうダメェーー』モゴモゴ
俺は顔に潮を浴びながら黙々と舐る。
喘ぎながらしてもらうフェラって本当に気持ち良い!声の振動が伝わるし、咥えながら喘ぐ声がまた聴覚にも快感をもたらす。
俺『あー。気持ちいい。』
ユキ『アタシもヤバいーーアァア』
やっぱりマンコはバイブくんに任せてフェラに集中しよう!という事で、ユキの胸付近に跨り、見下ろしながらのフェラに専念。
ジュっポンジュッポン
俺『あーイク』
ユキ『アタシもー!』モゴモゴ
俺『どこに出して欲しい?』
ユキは答えない。
俺『出るッッッ!』
そのまま口の中に脈動一発目の濃厚精子をぶっ放し、脈動二発目以降は顔にぶちまけた。
ユキ『キャッ』
かなりの量が出たので、鼻も目も髪の毛まで精子まみれ。
満足げに佇む俺にユキは目を塞がれたまま
ユキ『アンタねー!出し過ぎwww』
ユキ『しかもアタシを気持ちよくさせる為にしてんのに、普通にイッてるじゃん』
俺『チンポ握ってきたくせにw』
ユキ『!可哀想だったから、、、』
俺『しかもフェラしながらめちゃくちゃ興奮してたwww』
ユキ『たしかにwwァン』
あ。バイブ挿れっ放しだった。
俺『バイブ抜くよ?』
ユキ『、、、もう一回』
賢者タイムの俺は無視してバイブを引き抜いた。
プシャァア
抜く時まで潮吹きやがったw
俺『どんだけ潮吹くのwww』
ユキ『アーもーーーまだイケたのにぃ』
俺『後は一人の時に楽しみなさい。とりあえずその精子だらけの顔どうにかしたら?』
ユキ『出した人が綺麗にしてよ!』
俺『はいはいw』
とりあえず顔に付いた精子を拭き取り
俺『髪の毛まで付いてるからシャワー浴びて来な』
ユキ『もー取れないから髪はやめてよねーw』
俺『わざとじゃねーからw』
!?ところで脈動一発目の特濃は⁈
俺『口の中の精子は?』
ユキ『エヘヘww飲んじゃったw』
俺『お前なー。また襲うぞw』
ユキ『バイブ手伝ってくれる時は良いよニコリ』
まぁ付き合うわけでもないし、ユキのマンコはバイブに占領されてるが、なかなか刺激的な関係なので、了承する事に。
その日以降も、勤務中の俺VSすっかりバイブの虜になったユキとのオナニー中継は続いている。

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