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ファザコンに育った娘

横山徹(仮名)さんから投稿頂いた「ファザコンに育った娘」。

普通に接してきたつもりが何故か極度のファザコンになってしまった我が娘。
私が家に居ると抱きついてきて頭をグリグリと擦り付けて、まるで犬や猫のようだ。
妻はゲラゲラ笑ってるが、ここまで父親大好きだと問題じゃないだろうか?

もうK校生なんだから親離れして欲しいものだ。
頭を擦り付けるのは、私が抱っこするまで続く。
いつも今日こそ諦めるまで何もしないと心に決めるが、グリグリがかなり強くて痛いので根負けして抱っこしてしまう。
そうすると今度は正面から抱きついて離れない。
こんなファザコンで結婚出来るのだろうか不安になる。
まだ一度も彼氏を家に連れて来ないし、もしかしたら誰かと付き合ったことすら無いんじゃないかな。
いつかは私から離れていくと信じるしかない。
だが、そんな私の思惑は脆くも崩れた。
妻が会社のレクリエーションで朝から出掛けたある日、私は午前中に庭の手入れをして汗をかいたので風呂に入る事にした。
そうしたら娘が追いかけてきて一緒に風呂に入ってきた。
この歳で父親と風呂に入るのはどう考えても普通じゃない。
「もういい歳なんだから父さんと風呂に入るのはどうかと思うぞ?」
「なんで?他所は他所、うちはうちでしょ?」
「それを言われると何も言えないんだが…」
「背中流してあげるよ!」
たぶん妻がこれを見ても笑って終わりだろうな。
諦めて娘に背中を流してもらう。
風呂用タオルでゴシゴシ擦られると思ってたらフニュっと柔らかい物が背中に当たった。
何かと思ったら胸を押しつけてて、それで洗うつもりらしい。
「ちょっと待ちなさい、いくらなんでもそれはやりすぎだ」
「お父さんはジッとしてて」
止めるつもりはないらしい。
もう溜息しか出ない。
私の肩に手を置いて体を上下させて胸で洗われる。
大人しく終わるのを待つしかない。
だが娘はスルリと腕を私の体の前に回して股間を触ってきた。
「ダメだダメだ!それは流石に見逃せない!」
「硬くなってきてるのに?ここも洗ってあげるから大人しく座ってて」
「いい加減にしなさい!」
「グスッ…なんで怒るの?お父さんに気持ち良くなって欲しいだけなのに…」
「あ…すまん、キツく言いすぎた…」
「私に洗わせてくれる?」
「はぁ…今回だけだぞ?」
「やった!だからお父さん好き!大好き!」
泣いたと思ったらもう笑顔だ。
背中に胸を押しつけられたまま股間を手で洗われてどうしても硬くなってしまう。
何故ここまで滑らかな動きが出来るのか…。
私が知らないだけで本当はもう彼氏が居るのかもしれない。
「お父さん、気持ち良い?」
「ああ、とても気持ち良いよ。それにしても上手いな」
「いつかお父さんに気持ち良くなってもらおうと練習したもん」
「なんだ、彼氏が居るわけじゃないのか?」
「彼氏なんて作った事ないよ、お父さん以外の男なんてエロい事しか頭に無いんだもん」
「そりゃお前みたいな可愛い子が居たらそう言う目で見るだろう」
「お父さんも?私とそう言う事したいと思う?」
「親子なんだから思うわけないだろ?大事な娘なんだから」
「こここんなに硬くして言っても説得力無いよ?」
「それはお前が触るからだろう?」
「私の手で気持ち良くなってくれてるんだよね?」
「それは認める」
「私、お父さんとならそう言う事しても良いと思ってるよ」
「冗談に聞こえないぞ?」
「本気だよ、お父さんに抱いてほしいの」
そこまでのファザコンだったのは予想外すぎる。
「ねえ、この硬いオチンチン私のオマンコに入れて」
「それだけはダメだ…一線を超えたら後で絶対お前が後悔するぞ」
「後悔なんてしないよ!お父さんしかいないもん!」
「父さんだってお前が嫌ってる男なんだぞ?」
「お父さんはお父さんだよ!他の男と違うよ!」
これは目を見てしっかり話し合わないとダメだと感じ、ついいつもの癖で娘を抱っこしてしまった。
「その気になってくれた?」
「落ち着いてちゃんと話し合おう」
「話し合う事なんて無いよ?」
「何故そこまでお父さんとしたいんだ?普通に接してきたよな?」
「分かんないよ、気付いたらお父さんの事を好きになってたんだから」
「その気持ちはすごく嬉しいよ、でも親子でそんな関係になったら人から後ろ指差される人生にしかならないんだぞ?」
「そんなのどうでも良いよ、おとうさんが抱いてくれるなら他は何も要らない」
もう何を言っても無駄かもしれない。
そう思い始めた時に娘が股間の泡を湯で流してからキスしてきた。
油断してたから舌まで入れられてしまった。
しかもそのまま娘自ら挿入してしまう。
抱っこしたのが一番の間違いだったか…。
股間同士が近いから入れようと思ったらすぐだった。
「あはっ、お父さんが処女貰ってくれて嬉しい」
「おま…初めてを父さんで捨てるなんて…」
「私がそうしたかったの、だからお父さんが気にする事じゃ無いよ」
「それに避妊もしてないじゃないか」
「このまま中に出して」
「赤ちゃん出来たらどうするつもりだ?おい、動くな」
「私の中でいっぱい気持ち良くなって出して」
痛みか喜びか知らんが、涙を浮かべて腰を振る娘。
ここが風呂場じゃなきゃ突き飛ばしてでも止めさせるんだが、生憎と二人も入ると余裕がないくらい狭い。
それに湯で下が滑るから固い床や壁に頭をぶつけたら大変だ。
成す術もなく娘にされるがままになるしかないのか。
娘を持ち上げて抜こうとも考えたが、強く抱きつかれてるしK校生ともなれば座った状態で腕力だけで持ち上げるのも無理だ。
手の尽くしようがないとハッキリ分かって、せめて中に出すのだけは阻止しようと耐える。
初めてで痛みがあれば早々に抜きたいだろう。
そんな私の淡い期待を吹き飛ばすように娘が腕だけでなく足も使ってしがみついた。
膣がギュウギュウに締め付けてくるからイッてしまったのかも知れない。
これほど強烈な締め付けなど久しく味わってなかったので、耐えきれずに射精してしまう。
ガッチリとしがみつかれて深く入ってるので、今頃子宮に精液が流れ込んでるだろう。
取り返しのつかない事をしてしまったと血の気が引くが、反対に娘はニコニコと笑って喜んでいる。
「中に出してくれたね、ありがとう」
「お前が強く締め付けるから耐えられなかったんだ、すまん」
「お腹の中をお父さんのザーメンで満たされて嬉しいよ」
「もし妊娠したらすぐに教えるんだぞ?父親の子供を妊娠なんて周りに知られたら結婚できなかなるからな?」
「それで良いよ、結婚する気ないもん」
「良い人が見つかるかもしれないだろう?」
「お父さんより良い人なんて居ないよ、だから私は一生結婚しないでお父さんと居る」
「父さんの方が早く死ぬんだぞ?そうしたらどうするんだ?」
「お父さんの子供と暮らすよ」
「子供って…まだ一回だけだから妊娠すると決まったわけじゃないだろう?」
「多分するよ、だって妊娠しやすい日だもん」
「おま…なんて事を…」
「もう中に出した後だし、何回出しても一緒だよ?もっと出して」
娘が正気とは思えないが、私の股間も何故か硬さを失わずに膣の中に収まったままだ。
もっととせがんでキスされ、既に手遅れならば望み通りに抱いても問題無いような気になってきた。
「このままじゃ風邪をひくからベッドに行こう」
自分でも驚く程、自然とこの言葉が口を突いて出た。
「やっとその気になってくれたんだね、嬉しいよ」
しがみついてた娘が離れて膣から抜ける。
腹に付くくらい反り返るなんていつ以来だ?
それだけ娘に欲情してるのか?私が。
手早く体を拭いて寝室に向かう。
部屋に入るなり娘を押し倒して行為に及んだ。
妻を抱くのとは大違いだ。
若く張りのある体は私を飽きさせる事がなく、何度出しても硬さを失わない。
もう既に三回も中に出している。
それなのにまだまだ出来そうな自分が怖い。
もう膣に精液が入りきらなくなって流れ出てきている。
すると娘が咥えてきて口にも出してしまった。
慌ててティッシュを差し出すが、吐き出さずに飲み込んでしまった。
「お父さんのザーメン吐き出すなんて勿体無いことしないよ」
妻は抱き合ってる頃から現在まで一度も飲んだことがないのに、娘は喜んで飲むなんて…。
これが本当の愛なのだろうか?
たまらなく愛おしく思えてしまう。
もう入らないのは分かりきってるが、また膣に挿入してしまった。
「すまんがまだ出し足りないんだ」
「何度でも中に出して良いんだよ?私のオマンコはお父さんの物なんだから」
「これじゃ本当に妊娠させてしまうな」
「私は最初からそのつもりだし、お父さんが許してくれるなら産むつもりだよ」
もう否定するのはやめよう。
今の私は娘を一人の女性として愛してしまっている。
そこまで産みたいのなら産ませてあげるのが父として、男としての器量だろう。
「そんなに産みたいのか?」
「産みたい」
「そうか、それなら父さんもそのつもりで中に出すから産んでくれ」
「良いの?お父さんの子供産めるの?」
「ああ、絶対にお前を妊娠させるから産んでくれ」
「ありがとう!本当に嬉しいよ!」
「愛してるよ」
妻よりも愛情を注いで行為をして中に出す。
これほど満たされる営みを妻としたことがない。

1 COMMENT

匿名

ザーメンて書いてるとこ見て一気にフィクションだってわかった
書くんだったらちゃんと設定と言葉の一致も徹底してほしいね

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