エッチ体験談 13,000話 突破!!

親離れ子離れ出来ないとこうなります

烈海王さんから投稿頂いた「親離れ子離れ出来ないとこうなります」。

マザコンの僕と息子を溺愛する母親の末路かな?

僕に仲の良い女の子の友達が出来るとすぐにその子を遠ざけようと色々してくる母さんだけど、僕だけを見て優しくしてくれる母さんが大好きだ。

自分だけの僕でいて欲しいと思ってくれてるのが嬉しくて、母さんの為に何か出来ないか考えた。

でも良いアイデアが思い付かなくて母さんに直接聞いてみた。

「ねえ、僕にしてほしい事とかない?」

「どうしたの?」

「大好きな母さんに何か出来ないかな?って思ってさ」

「何でもいいの?」

「僕にできる事なら何でもいいよ」

「あのね…その…」

「どうしたの?ハッキリ言い難い事?」

「その…母さんと…」

「えっ?なんて言ったの?」

「母さんとエッチして欲しいの…」

「僕とセックスしてくれるの?やった!でもそれだと僕が嬉しいことじゃない?」

「良いの?母さんとなんて嫌じゃない?」

「なんで嫌なの?母さんの事が大好きなんだから嬉しいに決まってるよ」

「良かった…ずっと烈とエッチしたいと思ってたの」

「それなら早く言ってくれれば良かったのに」

「だってこんなの母親としてどうかと思ったんだもん」

「僕も早く聞けば良かったね、僕も母さんとセックスしたいとずっと思ってたんだ」

なんとなく分かってたけど、僕達は相思相愛だとハッキリした。

幸い父さんは出張で3日くらい帰ってこない。

「じゃあお風呂に入りましょう」

母さんと手を繋いでお風呂場に向かった。

「小さい頃には一緒に入ったけど、今こうして一緒に入るの緊張するね」

「どうかしら?母さんの身体だらしなくない?」

「すごく綺麗だよ、こんな綺麗な母さんとセックス出来るなんて夢みたいだ」

「烈もいつのまにか大きくなって…素敵よ」

お互いの身体を見て興奮してしまい、どちらからともなく抱き合ってキスする。

僕の口に母さんの舌が入ってくる。

こんなキスは初めてだ。

柔らかなおっぱいも押し付けられてドキドキするし、お尻を触っても許される。

今すぐセックスしたいけど、母さんが口を離して僕とお風呂場に入る。

「綺麗な身体で抱かれたいからね」

「そのままでも母さんの身体は綺麗だと思うけど」

「オシッコした後のオマンコより綺麗に洗ってあるオマンコの方が良いでしょう?」

「母さんのオシッコなら僕平気だよ?汚くないもん」

「嬉しいけど母さんが嫌なのよ、でも烈のオチンチンなら洗ってなくても咥えたくなるわね」

「でしょ?同じだよ」

「それでも初めてのエッチなんだから綺麗にしましょうね」

そう言って母さんが優しく僕を洗ってくれる。

「背中が大きくなったわね、それにオチンチンも立派になって…」

「母さんの手、すごく気持ち良いよ」

「このまま出しちゃう?」

「初めては母さんのオマンコに出したい」

「じゃあこのくらいでやめとくね」

今度は僕が母さんを洗う。

「肌も綺麗でスタイルも良いよね」

「うふふ…ありがと」

「このおっぱいを吸って育ったんだよね?」

「そうよ、烈ってばC学生になっても吸ってくれたから嬉しかったわ」

「でもK校に入ってからは吸ってないよね?」

「だから母さん寂しくて…」

「また吸っても良い?」

「良いわよ、と言うよりも母さんが吸ってほしいの」

「やった!もうK校生だから吸ったら嫌がると思って我慢してたんだ」

「烈のおっぱいなんだから我慢しなくて良かったのに」

「次は僕が産まれたオマンコ洗うね」

「あん!息子にオマンコ触ってもらってるぅ!気持ち良いわぁ」

「こんな感じで大丈夫?」

「ええ、とても気持ち良いわ…もっと弄って」

「すごいヌルヌルになってるよ?気持ち良くなってくれて嬉しいよ」

「はあん!ねえ、キスして」

オマンコ触りながらキスした。

さっきは母さんから舌を入れてくれたけど、今度は僕から舌を入れてみた。

母さんがまたチンコを触ってくる。

どんどん興奮が高まってきてここでもうSEXしたい。

「んふ!んん!んあ!」

母さんが突然悶えてビクンビクン痙攣した。

「ど、どうしたの?大丈夫?」

こんな母さん見た事ないから慌てて確認した。

「オマンコ触る手もキスも気持ち良くて母さんイッちゃったの…驚かせてごめんなさいね」

「母さんが僕でイッてくれたなんて…もう我慢できないよ」

「綺麗になったしここでエッチしちゃう?」

「今すぐ母さんのオマンコに入れたい!」

「母さんもれたのオチンチン欲しいから入れてくれる?」

「あ…でもゴム無いよ?」

「中に出したいんでしょう?」

「そうだけど本当に良いの?」

「烈の赤ちゃん欲しいわ」

そこまで言ってくれるなら安心してSEX出来る。

ツルツル滑るオマンコに手間取ってたら、母さんがチンコを掴んで支えてくれた。

「ここよ、焦らないでゆっくり入れて」

言われるままオマンコに入れていく。

今度はちゃんと入ってくれた。

「母さんの中あったかいよ、それにヌルヌルしてて僕のチンコに吸い付いてくるみたいだ」

「母さんもれたのオチンチン気持ち良いわ、オマンコの中がいっぱいで幸せよ」

「動いて良い?」

「いっぱい突いてたくさん中に出して」

ただ真っ直ぐに腰を振るだけだったけど、それでも母さんは気持ち良さそうな喘ぎ声を出して喜んでくれる。

「ごめん母さん、もう出そう」

「我慢しないで出して良いわよ、母さんと赤ちゃん作りましょう」

本当に僕の子供を産んでくれるつもりなんだと分かって、そのつもりで僕も中に精子を出した。

「ああ…嬉しい…息子が私を妊娠させようと中に出してくれてる」

「僕と母さんで子供作れるなんて最高だよ!初めての人が母さんで嬉しいよ」

「もっといっぱい中に出して!何人だって烈の赤ちゃん産むから!」

「たくさん子供作ろうね!これから毎日母さんとSEXして何度も中に出すよ!」

もう僕達を誰も止められない。

お風呂で二回中出しして、のぼせてきたから出て脱衣場で一回、母さんと父さんの寝室でもまたSEXして中出しした。

「あはは…ちょっと続けて頑張りすぎて腰が…」

「それなら母さんが動いてあげるわ」

母さんが上に乗って腰を振ってくれる。

それでまた二回中出しして、流石に母さんも疲れたのか僕に覆いかぶさってきてイチャイチャする。

「あぁぁ…こんなに幸せな日が来るなんて母さんどうにかなっちゃいそう…」

「僕もそうだよ、ずっと一緒に居てくれる?」

「烈も結婚なんてしないで母さんとずっと一緒に居て」

「僕は最初からそのつもりだよ、母さんも同じだったんだね」

「愛してるわ」

「愛してるよ母さん」

この日はこれ以上SEXしなかったけど、ずっと裸で抱き合ってイチャイチャしてた。

翌日は朝からまたSEXして中出ししてから朝食。

その後はリビングでフェラされて口に出したら飲んでくれた。

そのまままたSEXして今度は中出し。

父さんが居ないから学校休んで家中でやり放題。

服なんて着てる暇無かったからずっと裸で過ごした。

そのまた翌日は庭で洗濯物を干してる母さんを後ろから抱きしめてキスする。

隣に住む人や道を歩いてる人に見られても気にせず舌を絡め合った。

どうせなら全部見せつけてやろうと、家に入ってもカーテンを開けたまま窓の近くで裸になってSEXする。

隣の住人が見てるのが分かる。

中出しするのも見せてあげた。

チラッと確認したら思い切り驚いてるけど、まだ続きがあるんだ。

オマンコから抜いたチンコをフェラしてもらう。

息子のチンコを嬉しそうにフェラする母さんの姿を見てまた目を見開いて驚いてる。

「さっきからお隣さんが見て驚いてるよ、精子無駄になっちゃうけど顔にかけても良い?」

「ずっと見られてたの?お隣さんもエッチねぇ…母さんの顔にかけるところも見せたいのね?良いわよ」

許可が出たから顔射する。

見られてると知った母さんは顔に精子をつけたまま窓の方を向いてニッコリ笑った。

完全にお隣さんと目が合ったけど、驚きすぎて目が離せなくなってるみたいだ。

母さんはそんなお隣さんに向かって顔についた精子を指で拭って口に運んでる。

「どうする?お隣さんにも見せたし、いっそ父さんにも見せちゃう?」

「そうしましょ」

母さんがお隣さんに手を振って僕とソファーに移動して跨ってくる。

お昼過ぎには父さんも帰ってくるはずだから、このままここでSEXしてれば見てくれるはず。

予定通り父さんが帰ってきてリビングに来た。

僕と母さんは全裸でSEXしてる真っ最中だ。

「ただい…な!?お前達何してるんだ!」

「あ、おかえり父さん」

「おかえりなさいアナタ」

「おかえりじゃない!親子で何してるか分かってんのか!」

「SEXだよ、母さんに僕の子供産んでもらうんだ」

「そうよ、愛する息子と赤ちゃん作ってるの」

「ふ、ふざけるな!俺が家族の為に必死に働いていたってのにお前達はそんな事をしてたのか!」

「この三日間、毎日SEXして何度も母さんの中に出してるんだ」

「ちゃんと妊娠してると良いわね」

「そろそろ出るからまた中に出すよ」

「出して!母さんの中にまたいっぱい出してぇ!」

ワナワナと震える父さんの前で中出しする。

「もう知らん!」

父さんはそれだけ言い残して家を出て行った。

「何怒ってるんだろうね?家族が増えるんだから喜んでも良いのに」

「そうよね、母と息子が仲良くして家族も増えるなら嬉しいわよね」

母さんが本気でそう言ってるのか分からないけど、僕はこうなるの分かってて見せつけた。

「でもこれでまた静かに2人きりでSEX出来るね」

「それもそうね」

その日から父さんが帰ってこなくなり、数日後に離婚届けが郵便で届いた。

「これで僕と母さんの2人きりの生活が始まるね」

「あの人ったら慰謝料も財産分与も無しで良いから此処から出て行けって書いてあるわ」

「どこかアパート探さなきゃダメなんだ?」

「ヘソクリあるから大丈夫よ、取り敢えずご飯食べたら不動産屋さんに行きましょ」

コメントを残す