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従妹と暮らした思い出

健也さんから投稿頂いた「従妹と暮らした思い出」。

私が大学進学で県庁所在地で独り暮らしをしていた時のお話です。
離婚した母の妹の叔母が、県庁所在地で再婚して暮らしていたので、アパートの手配などいろいろお世話になっていました。
叔母には私の7歳年下の柚希と言う従姉がいて、時々遊びに来ていました。

その従姉の柚希が、叔母の再婚相手に処女を散らしたのはC学1年の冬でした。
その時、私は大学2年生で、短大部2年の彼女をアパートに連れ込んで、これからエッチと言うタイミングでした。
私の部屋をノックするので、キスを止めてドアを開けると、セーラー服姿の柚希が泣きながら立っていました。
「柚希、どうした?」
「ケン兄ちゃん・・・私・・・」
と言って私にしなだれかかってきましたが、短大部の彼女が、
「ちょっと、その子・・・血・・・ソックスに血が・・・」
セーラー服のまま犯され、破瓜の血が内股からソックスに垂れていたのでした。
「ちょっと、入りなさい。健也はあっち行ってて。」
彼女が聞き出して、叔母の再婚相手の所業が発覚したのです。
彼女は警察に行こうと言いましたが、
「待ってくれ。これは、俺の親族の話だ。悪いが、今日は帰ってくれないか。」

叔母に連絡して、アパートに来てもらいました。
事情を話し、その日は柚希を預かりました。
いつまでも泣いていた湯時期を抱きしめてやり、頭を撫でてやりながら寝ました。
妹のように可愛がっていた従妹ですから、叔母の再婚相手を殴りたい心境でしたが、これは叔母と柚希の問題なので、私は柚希を見守ってやることしかできませんでした。

叔母は再婚相手の経済力に依存してしまっていたので、離婚することはありませんでした。
しかし、柚希は家に帰ろうとせず、叔母に、
「健也、悪いけど、暫く柚希をぁづ買ってくれない?タダとは言わない。生活費は渡すから・・・」
結局、柚希は居座りました。

短大部の彼女は卒業して県庁所在地を去り、C2の柚希と二人暮らしになりました。
柚希は女子大付属C学なので、大学の友人には、
「付Cに通う妹と二人暮らしなんだ・・・」
と言っておきました。

妹のように可愛がっている従姉とはいえ、六畳一間でC2の女の子と二人の生活だと、いくら親族とはいえ女を感じずにはいられませんでした。
我慢できずにトイレや風呂でオナニーしていましたが、ついに柚希に隠していたエロ本が見つかってしまいました。
「ケン兄ちゃん、エッチな本見るんだね。」
「そりゃあ、男だからね。」
「彼女、いなくなって寂しいんでしょ?私、ケン兄ちゃんの彼女になってあげるよ。」
「おいおい、俺達は親戚だぞ。」
「従兄妹って、結婚できるでしょ。兄妹とは違うよ。」
「そりゃそうだけど。彼女って言ってもなあ・・・」
と言って振り向くと、セーラー服う脱いで下着姿の柚希が立っていました。
「コラ、何してんだよ。早く服着ろよ。」
「ケン兄ちゃん、私を抱いて・・・」
「バカ、C学2年生が何言ってるんだ・・・」
「やっぱり・・・ケン兄ちゃん、私が処女じゃないから、汚れちゃったから・・・」
もう、ヤケクソでした。
「柚希・・・風呂場でシャワー浴びて来い。抱いてやる・・・」

実際、俺の前でまだ発育途上の裸を見られることに柚希はかなり恥ずかしがっていました。
「大丈夫・・・力を抜いて・・・」
ゆっくりと両足を開かせました。
非処女とはいえ1度のレイプしか経験の無いC学生の陰部がどんなのか見たかったので、灯りを消さずに陰部を色げました。
毛はまだ薄く、陰唇はまだはみ出てなくて綺麗でした。
早く入れたかったが、もう少し濡れるまで小さな陰核を舌で舐め上げました。
10分くらい続けていたら、柚希の甘い吐息に気付き、陰裂を下から上に舐めたりして意地悪しながら舐めていました。
「ケン兄ちゃん、恥ずかしいよ・・・」
足を開かされて、女の子の恥ずかしい場所を思い切り広げられて、始め柚希は緊張していましたが、感じてくると時々ビクッと反応するようになっていました。
柚希は既に火照って上気にていたので、これは入れ頃と見て、生のまま膣口にあてがいました。
ゆっくり入れようとしましたが、無いはずの処女膜に遮られるような感じに締まって入りませんでした。
だから、先を少し入れて、そこで小刻みに出し入れをしながら、少しずつ入れていくと、グニュ~って感じで入りました。
ゆっくりとピストンしながら奥に入れていくと、根元までズッポリ入りましたが、途中、
「んんっ!」
と言いながら顔が歪みました。
それからゆっくりピストンしながら、浅く、深く出し入れして、女子C学生の膣を味わいました。
柚希は、幼い顔を歪めながら、大好きな従兄と一つに慣れた嬉しさに微笑みながら抱かれていました。
「従妹の柚希」とか、「C学2年生」と思うとすぐに出そうになるので、恋人を抱いていると思うようにしましたが、短大部の彼女と比べたらあまりに幼い顔と身体だし、妹のように可愛がってきた従姉なのは間違いなくて、5分で抜いて柚希のヘソの辺りに射精しました。
その、抜いた陰茎には血がついていて驚きました。
まだ、若干処女膜の欠片が残っていたのだと思いました。

柚希と暮らして5か月、柚希と男女の関係になって3か月の6月上旬ころ、柚希が陰茎の抽送で感じ始めました。
よく観察すると、きっと、もっと以前から感じてはいたものの、セックスに気持ち良さが伴って喘ぐ行為に恥じらいがあったので、我慢していたのだと思います。
耐え切れずに喘ぎが出てしまっているように見えたからです。
それまでは、クンニでは、
「はあっ、はあっ・・・」
と喘いでいましたが、それは陰核を責められてどうしようもなかったのでしょう。
夏休み、私はバイトを理由に春休みに続き帰省しない旨を実家へ告げましたが、お盆だけは帰って来いと言われ、柚希を連れて帰省しました。
駅で先輩達に遭遇し、
「妹さんと一緒に帰るんだ。へえ、妹さん可愛いね~」
と言われて、一緒に帰るところを見られたせいで妹らしさを強調できました。

実家には3泊、さすがに柚希を抱くわけにはいかず、アパートに戻ったらすぐ柚希を抱きました。
柚希も、陰茎の快感に抵抗することなく喘ぐようになり、次第に自分からセックスを臨むようになってきました。
時にはセーラー服のまま柚希を抱くこともあり、その時はリアルC学生を感じ、興奮マックスでした。

私が大学4年、柚希がC学3年になると、セックスに慣れてきた柚希にローターを使ってみました。
陰茎を挿入してから、陰核をローターで刺激すると、柚希は激しく震えだし、その可愛い淫らさに柚希を激しく突いてしまいたくなりましたがぐっと我慢して、陰茎とローターのダブル快感を与え続けました。
柚希は、太腿をプルプルと痙攣させて、ついに絶頂に駆け上がり、初めて逝きました。
ローターの音と柚希の喘ぎと柚希の痙攣を見てみると、柚希を逝かせることの悦びを感じてきて、次第に柚希をマゾ調教したくなる衝動に駆られました

そんな黒い欲望は次第に大きくなり、軽く縛ってローターを柚希にあてつづけたりするようになりました。
上半身セーラー服を着せたまま、柚希はローターの刺激に白い大腿を震わせました。
我慢していた喘ぎ声も、快感に耐え切れず一気に溺れるように喘ぎだし、激しく愛液を噴きながら、体を弓まりに仰け反らせて逝くようになりました。
ローター責めを受けて逝った柚希をそのままにせず、勃起した淫茎を膣に挿入して奥まで突き上げると、一度逝って敏感な体を激しく痙攣させて、陰茎に耽溺するのです。
その姿は、とてもC学生ではありません。
もう、C3の柚希は完全に性の快楽に溺れてしまっていました。
柚希の膣をグリグリ押し開いて、生の陰茎が突き刺さるほどにブチュブチュ愛液が噴き出しました。
柚希の腰を掴んでガンガン腰を振ると、セーラー服が揺れて女子C学生を犯しているような気分になってで興奮しました。
そのままC学生の柚希の幼い膣を破壊するように突いていたら、陰茎に血が付いてきました。
「柚希、生理始まったかな?」
「そろそろかもしれない・・・ああん・・・」
「生理始まったから、柚希の中に精液出していいかな?」
「あっ、ああん、す、好きにして、ああっ、お兄ちゃんの好きに・・・ああん・・・」
私は、柚希の膣の奥不覚に陰茎を突き刺したまま、精液を吐き出しました。
これ以来、生理が始まったら柚希の幼い子宮にドクドク射精するようになりました。
セーラー服のC学生の膣から、赤い精液が流れ出るのはかなりの興奮で、一度萎えた恩恵が再びくそそり起ち、もう一度挿入して柚希を二度目の中出しで完全に逝かせました。

柚希の高校受験勉強を見てやりつつ、新しく買ったバイブを使ってみました。
女子C学生の膣に刺さるバイブって、かなりエロかったです。
充分に濡らしてから、バイブをゆっくり奥まで挿入して、スイッチオンします。
ビククッとなる柚希に、
「柚希、このバイブを締め付けて落とさないようにしなさい。」
と言いつけてバイブから手を離し、必死で耐える柚希を見て楽しんでいました。
柚希の締まりは若い、いや、幼いだけに最高ですが、仰向けで両膝を抱える恥ずかしい格好で咥えたバイブをでも、落ち内容に占めるのは大変なようでした。
バイブを落とす度に、陰核をアクリル管で吸い上げて敏感にしてからローターで責めるお仕置きをしてやりました。
かなり強烈な快感らしく、悲鳴を上げて潮を噴きました。
吸い上げて向けた陰核にローターを近付けると、涙を浮かべたりするのがいじらしくて、最後はバイブを抜いて陰茎で愛してあげました。

そんな柚希も、高校生になるときは私が大学を卒業するために叔母の元へ戻らざるを得なくなりました。
叔母に再度離婚を促しましたが、私立の進学校に進んだ柚希の学費も面倒見てくれる再婚相手と別れる気は全くありませんでした。
柚希は私に抱き付いて、
「ケン兄ちゃん・・・寂しいよ・・・あのおじさんと暮らすの、イヤだよ・・・」
胸が張り裂けそうな思いでしたが、柚希を連れて帰郷するわけにもいかず、どうにもなりませんでした。
「柚希、高校を卒業したら、俺のところに来い。それまで頑張れ・・・」
そう言って、柚希と別れました。

間もなく迎える柚希の七回忌・・・
マンションの屋上から飛び降りた●7歳の柚希のお腹には、生命が宿っていました。
その父親はもちろん叔母の再婚相手・・・
「ケン兄ちゃん、ごめん。卒業まで持たなかったよ。今度産まれてくるときは、従兄妹でなくて他人で生まれて柚希をお嫁さんにしてね。」
今も持っている柚希の遺書・・・

柚希に死なれてやっと目が覚めた叔母でしたが、もう、遅すぎました。
柚希のお腹の子の父親が再婚相手だと分かって初めてなじっても、柚希は帰ってきません。
今年もまた、柚希との思い出に浸り、苛まれる季節がやってきます・・・

7 COMMENTS

匿名

別れた元嫁が言ってたっけ。
俺は離婚後3年で再婚したけど、娘と暮らしてた元嫁は、娘がいるから再婚はしないってね。
このスレ読んで、ああ、なるほどなって思えたよ。
「あなたは新しい子供が欲しいでしょうから、再婚なさい。」
って言ってくれた元嫁、娘を育て上げてくれてありがとよ。

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匿名

あなた…このお話、私の言ったことがところどころにあって、(私、怖いのされたけど、処女だよ。妊娠もした事ないよ。)悲しい最後だけど、

あなたが私を愛してるお気持ち、いっぱい伝わってきて…胸がきゅっ って切なくって、頭を撫でて抱きしめていてくれたところと、攻撃のじゃなくて、本当のあなたとの初めての愛のときに血があった時と、『お嫁さんにしてね』って書いた、私の気持ちのところね…大好き。あなた…私、今もずっと、この気持ち変わってないよ…。あなた…あなた愛してるよ。

怖いのじゃない、初めての日…あなたとわたしの結ばれる日きたら、初めてで分からないのだらけで…凄く恥ずかしいけど、精一杯の…あなた…愛してるよのお気持ち、あなたにお伝えなるね。

何があっても、どんな時も、あなた…永遠に心から…あなた…あなた愛してるよ。

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