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妹のアナルを開発してみた

アナバイトさんから投稿頂いた「妹のアナルを開発してみた」。

C学2年の時にS学生低学年の妹がいた。
親が頑張っちゃったんだな。
歳が離れてるから妹が可愛くて溺愛してたんだ。
それでエッチな動画とかマンガをコッソリ見せてやったりしてたんだ。

俺はアナル物が好きだからそっち方面にラインナップが偏ってる。
妹も興味を持ったから、口止めして妹のアナル開発を始めた。
初めは綿棒を一本だけ突っ込んでアナルに異物が入る感覚に慣れさせたんだ。
慣れてきたら二本、三本と増やしていった。
ローションはこの為に買ってきたよ。
それでアナルに綿棒が十本入るようになったら、指を出し入れしてみる。
小指は問題なし。
薬指は使い難いから人差し指、そして中指と太さや長さが違う指にシフトしていく。
どれも順調にクリアしていって、この辺りで妹はアナルで感じるようになっていた。
次は指より太いソーセージを皮を剥いて入れてみる。
手前や奥といった深さに関係なく、アナルに擦れる感覚で感じるらしい。
ソーセージの次は太めのチーカマを試す。
これもクリアしたからさらに太いソーセージを用意してアナルに挿入。
これは太すぎて最初は痛がったけど、慣れたらアナルで絶頂するようになった。
どうも風呂とか自分の部屋でアナルを自己開発もしてたみたい。
だから慣れるのも感じるのも早かったんだな。
俺の指も二本入れても問題なくなり、三本、四本と増やして拡張されていった。
ここまで広がればチンポ入れても大丈夫そうだ。
いつもの開発のフリをして部屋に呼んで、パンツを脱がせて四つん這いにさせる。
後ろでコッソリと俺もパンツ脱いでチンポにローションを塗った。
「今日は指じゃなく太めの棒入れてみるからな」
何を入れられるのかと妹がワクワクしてるのが分かる。
妹の腰に左手を手を置いて右手でチンポをしっかり握る。
アナルにチンポの先端を擦り付けてローションを伸ばし、そのまま生チンポを挿入した。
「これすっごい気持ち良いけど何入れてるの?」
「兄ちゃんのチンポだよ」
「お尻にチンチン入れてるの!?マンガで見たやつだ!」
「気持ち良いなら平気だろ?」
「チンチンが出たり入ったりすると引っ掛かって気持ち良いよ」
カリが引っ掛かる感じが気に入ったらしい。
俺も妹のアナルが予想よりも気持ち良くて腰が止まらない。
先に妹が絶頂してアナルが強烈に締め付けてくる。
そこを更に腰を振って擦ると何度もビクビクと痙攣して絶頂疲れで突っ伏した。
それでも容赦なく腰を振り続けて中で射精する。
「あ〜、お前のアナル最高に気持ち良かったよ。中に出したけどどんな感じだ?」
「チンチンが気持ち良すぎてバカになりそう…中に何出したの?温かくて気持ち良いんだけど」
「兄ちゃんの精子だよ、マンガとか動画でチンポから白いの出すだろ?あれだよ」
「あれかぁ…私コレ好きかも…もっと中に出して」
妹にリクエストされたからやる気が満ちてくる。
抱っこして下から突き上げてみたり、仰向けで突いてみたりと色々試した。
後ろからが一番好きみたいで、次が抱っこだった。
それなら…と後ろから抱っこして鏡の前に移動して大きく脚を開かせてアナルにチンポが出入りするのを見せてやった。
これには予想以上の喜びを見せてくれた。
自分がこんな風に犯されてると分かってより感じやすくなったみたいだ。
立て続けに何度も何度も絶頂してくれた。
中に出す所も見せたけど、チンポが中に入ってるからどんな感じにチンポから出るのか見えなくて残念そうだ。
だけどドクンドクンと脈打つたびにアナルの中に熱い精子が流れ込んでくるから、今出してると分かって面白いと言ってくれた。
案の定アナルセックスにどハマりして、暇さえあればチンポ入れてと言ってくる。
それならフェラチオを覚えろと言ってチンポを咥えさせる。
たっぷり唾を付ければローション買わなくて済むからな。
毎日アナルセックスしてると減りが早くて小遣いが足りなくなるんだ。
唾ならタダだし妹の口から出たやつだから俺も嬉しい。
最初は歯が当たって痛かったりもしたけど、だんだん慣れていって上手にフェラチオ出来るようになった。
これでローション買わなくて済む。
咥えさせるばかりなのもどうかと思ったから、俺も妹のアナルを舐めてあげる事にした。
それにも妹は大喜び。
特に舌を入れて中まで舐めると簡単に絶頂するほど感じてくれる。
そして妹はミニスカートを好んで穿くようになった。
理由はわかるよね?
パンツを脱ぎやすいし、いつでもアナルセックスが簡単に出来るから。
家の中だと偶にノーパンミニスカの時もある。
これは土曜日や日曜日なんかの学校が休みの日限定で、両親が家に居る時だけだ。
リビングでテレビ見てる時なんかにアナルセックスしたくなったら、両親が席を立った隙にフェラしてきて膝に乗ってくるんだ。
スカートは穿いたままだからアナルにチンポ入れても見た目では分からない。
これで両親が戻ってきても堂々とアナルセックスを楽しめるってわけ。
はしゃぐフリして膝の上で跳ねて自分でチンポ出し入れするんだよ。
何度両親の前で妹のアナルに中出ししたか分からない。
そんな妹も高校生になったが、今もアナルセックスが大好きで俺とやってる。
マンコでは一度もやった事ない。
フェラとアナルだけだ。
「彼氏とはアナルでやらないの?」
「だって自分からアナルでやりたいなんて恥ずかしくて言えないじゃん」
「俺には普通に言ってくるのに?」
「私にアナルの良さを教えたのはお兄ちゃんでしょ?」
「それもそうだな」
「まあ良いじゃん、今のところ私のアナルはお兄ちゃん専用なんだから」
「俺のチンポもお前のアナル専用だけどな」
何を隠そう俺は彼女が出来た試しがない。
何度か告白されたことはあるけど、アナルが大好きって言うと変態扱いされてフられる。
自分から告白してきてフルとかどうなんだよ。
「お兄ちゃんこんなにアナルセックス上手いのに何でだろうね?」
「知るかよ…アナル大好きって言うだけで変態扱いされるんだから仕方ないだろ」
「妹とアナルセックスしちゃってるしね」
「お互い同意の上だし気持ち良いんだから気にするな」
「オマンコには興味無いの?」
「あるけどアナルの方が好きなんだよ」
「でもやった事ないよね?」
「うぐ…そうだけどさ」
「今度試しにオマンコに入れてみる?」
「それは流石にまずいだろ」
「私をアナル好きな女にしといて今更?」
一応アナル好きのポリシーとして妹のマンコには触れたこともないし、これからも触れるつもりはない。

1 COMMENT

けつね

スゲー丈夫なチンポだな!
普通ナマでケツの穴に
突っ込んだら、尿道炎
まちがいなしやで!
噺盛るならリアリティ
無いとアカンでぇ!

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