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無口なお姉ちゃん

わかまつさんから投稿頂いた「無口なお姉ちゃん」。

普段からあまり話さず、人見知りもあって他人との関わりを持とうとしないお姉ちゃんは今年24歳。
僕は18歳だから6歳歳が離れてる。
こんなお姉ちゃんだから血の繋がった弟の僕の事を異性として認識してるみたいで、映画とかでベッドシーンなんかがあると僕に擦り寄ってくる。

今までにも何度かこんな事はあったけど、親も居るし隠れて性器を触り合うくらいで止めていた。
それが少し前に両親が出掛けて1日二人で留守番する事になり、そこでお姉ちゃんの性欲が爆発してフェラされた。
実のお姉ちゃんにフェラされるなんてどんなエロビ?
イケナイ事だとわかってるのに僕の理性も飛んでしまい、お互いに口でやった。
股間に顔を埋めて舐めるとスケベなメスの匂いがしてめちゃくちゃに犯したくなる。
「姉ちゃん待って!出すならマンコに出したい!」
ピタッとフェラをやめて跨ってくる。
そして腰を落として一気に深く入れてしまった。
初めてなのにそんな風に入れて平気なのかと心配になる。
それが顔に出てたのか、お姉ちゃんが微笑んで教えてくれた。
「この時のためにディルドで練習したから平気」
いつそんな物を買ったのか。
買ったのも知らなかったし、それでオナニーしてたのも全然気付かなかった。
部屋が隣だから少しくらい音とか声が聞こえても良いと思う。
オナニーも無言でやってるのかな?
練習したって言うだけあって、淀みなく腰を振ってくる。
下だけ脱いでやり始めたけど、暑くなってきたのかお姉ちゃんがシャツを脱いでブラも外した。
ブルンブルン胸を揺らしてエロい。
俺のシャツも脱がそうとしてきたから素直に脱がされる。
親が居たら絶対出来ないよこんなの。
出掛けてくれた事に感謝して色々と体位を変えて楽しんだ。
「生でやらせてくれたって事は中に出しても良いんだよね?」
「良い」
一言だけの了承。
お姉ちゃんらしい簡潔な返事だなと思いながら膣内射精した。
「赤ちゃん」
その一言にドキッとする。
中に出して良いとは言われたけど、安全日とは言われてない。
「もしかして…危ない日だったりする?」
「うん」
やっちまった!
それなら先に言って欲しかった…。
「なんで先に言ってくれなかったの?」
「オマンコに出したいって言った」
確かに言ったけど!
だからって弟に種付けさせるか?
「結婚」
ドシッとその言葉がのしかかる。
実の姉弟で結婚なんて出来るわけない。
「責任」
また腰を振り始めて中に出させようとしてくる。
ヤバイヤバイヤバイ!
これ絶対妊娠する気だ。
僕に倒れ込んできて逃がさないつもりだ。
やめて!
今キスしてこないで!
舌を絡めてこないで!
そんな事されたらどうでもよくなってまた中に出しちゃうから!
だんだん頭がボーッとしてきて、何も考えずの再度膣内射精した。
「次はそっちからして」
お姉ちゃんが下りて股を開く。
もう二度も中にだしたからヤケクソでセックスして膣内射精を繰り返した。
そしたら車の音が聞こえてきた。
帰りは明日のはずなのに?
嫌な予感がしたからお姉ちゃんと一緒に服を拾って急いで部屋に行く。
予感的中で両親が帰宅した。
お姉ちゃんがフェラしてくるから、身振り手振りでやめるように指示する。
まったく聞き入れてくれずに抱きついてきてまた自分から挿入しちゃった。
親が別の部屋にいるのに裸でセックスするなんて正気じゃない。
やめなきゃいけないのに気持ち良くて強く言えない。
ドアがノックされたから静かにするように言う。
何度か声を掛けてくるけど無視してたらどっか行ったみたいだ。
ホッと安心してたらまたお姉ちゃんが腰を振り始めた。
もうこうなったらお姉ちゃんを満足させるしかない。
とことんセックスして膣内射精しまくったらオマンコから精液が逆流してきた。
そこまでやってようやくお姉ちゃんは満足してくれたけど、抱きついて離れないし抜かせてくれない。
「好き」
ここまでやってから告白とか卑怯だ。

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