エッチ体験談 13,000話 突破!!

普通の子供好きからロリコンにジョブチェンジしてしまった

子供好きなおっさんKさんから投稿頂いた「普通の子供好きからロリコンにジョブチェンジしてしまった」。

子供って小動物と通じる可愛さがあるじゃないですか。
独身恋人無しで『年齢=童貞』のおっさんですが、知り合いの子供とかに会うと話し相手や遊び相手を進んでやってた。
あの無邪気さと笑顔が最高に癒されるんだよな。

結構前に友人夫婦が子供連れて遊びに来ると言うので、そいつら夫婦揃って酒好きだからちょっと良い酒を用意しておいた。
出前頼んで飯食いながらその酒出したら二人で一本空けやがって、まともに歩けない程に酔っ払ってたから泊まらせた。
子供はろk歳の可愛い女の子で、時々遊んでるから自分に懐いてる。
両親が酔い潰れてても心配なんて一切せずに自分の膝で楽しそうにお話ししてる。
友人夫婦を床に転がしとくと風邪引くかも知れんから布団敷いてそこに放り投げといた。
「どうする?パパもママも酔って寝ちゃったけどおじさんとお風呂入るかい?」
「入る!やったー!」
友人夫婦の家に行った時は毎回泊まっていってとこの子に頼まれるけど、前もって予定してないから一度も泊まったことがない。
そこに降って湧いた今日のお泊まりで一緒にお風呂も入れると大喜び。
ちょうど今くらいの季節だったから湯船に湯を溜めてる間に歯磨きさせる。
自分の歯ブラシしかないからそれで我慢してもらった。
先に歯を磨かせて、使い終わったブラシを受け取って自分も磨く。
幼女の味がする。
これで多分ロリコンスイッチが入ったんだと思う。
湯が溜まったアラームが鳴り、愛ちゃん(仮名)がウキウキと服を脱ぎ始める。
脱ぐのに困ってないかチラチラと様子を見てたんだが、僅かに膨らんだ胸にピンク色の小さな乳首がチョコンと付いてるのを見て勃起してしまった。
下はどんな感じだろうと気になる。
膝までパンツを下ろしたら床にストンとパンツが落ちて、足踏みするようにパンツから足を抜くのも可愛い。
洗濯機に放り込んで洗ってる間に風呂に入る。
うぶ毛さえ生えてないツルツルの一本筋マンコが眩しい。
この狭そうなマンコに自分のチンポ入れたら気持ち良さそうだと想像してしまう。
「おじちゃん洗って」
愛ちゃんからお触りの許可出ました。
タオルで軽く擦って身体を洗うが、マンコとアナルは優しく洗わないと傷つきやすいからと言って手で洗う。
自分を疑うような子じゃないから素直に脚を開いて触らせてくれた。
「オマンコはここの裏とかこの辺も優しく撫でるように洗うんだよ、だいたいこんな感じかな?アナルって言っても分からないか…お尻の穴の事なんだけど第一関節、指のここら辺までアナルに入れて内側も綺麗に洗おうね」
洗うと言うよりちょっとした前戯だな。
愛ちゃんは普段タオルでゴシゴシ洗ってたみたいで、優しく触られて感じちゃったようだ。
「今のもう一回やって!凄く気持ち良かったの!」
「自分でもやってごらん?触り方教えてあげるから」
浴槽の縁に座らせて脚を広げさせてオナニーをさせる。
「さっきこんな感じ?」
「うん、そんな感じだね。でも愛ちゃんが気持ち良いと思う所が他にあるかもしれないから、色々イジってごらん」
穢れを知らない幼女が自分にマンコ晒してオナニーしてるなんてな。
それも気持ち良くなろうと一生懸命イジってる。
「自分でしてもさっきみたいに気持ち良く無いよー」
「それじゃまたおじちゃんがしてあげるよ」
前戯してあぇるとすぐに感じ始める。
「ああー!やっぱりおじちゃんに触ってもらうと気持ち良い!お尻の穴もイジってー!」
「アナルね、時々ケツマンコって言う人もいるけどアナルって覚えれば良いよ」
「アナルイジって!ホジホジされると気持ち良いの!」
「オマンコも指入れると気持ち良いんだよ、少しだけ入れてみるかい?」
「入れてみて!気持ち良いの好き!」
後ろ向きに立たせて浴室の壁に手をつかせる。
座らせたままだとアナル触りにくいからな。
「舐めて解してから指入れるね」
アナルとマンコをこれでもかと舐める。
「舐められるの良い!もっと舐めて!」
「愛ちゃんのオマンコもアナルも美味しいよ、今日だけじゃなくこれからも舐めさせてくれる?」
「愛も舐めてほしい!おじちゃんに触ってもらうのも舐めてもらうのも大好き!」
感度が良かったから一発で虜になってくれた。
指と舌で徹底的に感じさせる。
「おじちゃん!何かくる!何これ!ゾワゾワする!」
「そのまま気持ち良くなってれば『イク』とか『絶頂』って言って、頭が真っ白になるくらい最高に気持ち良くなれるんだよ」
「イクの?愛もうイクの?くる!きちゃう!」
アナルに指を、マンコに舌を入れられてクリトリスもイジられてオシッコ漏らすほど派手にイク。
潮なら透明に近くてプシャッて感じだけど、黄色くてジョロジョロと出してたからオシッコに間違い無いだろう。
それなりの量を漏らしたから湯からアンモニア臭が立ち昇ってくる。
「オシッコ漏らしちゃうくらい気持ち良かった?」
「イク時に頭がチカチカして何も考えられなくて、気が付いたらオシッコ出ちゃってたの…ごめんなさい」
「気にしなくて良いよ」
愛ちゃんのオシッコ混じりの湯に浸かれるなんて寧ろご褒美だからな。
「オシッコで汚れちゃったから舐めて綺麗にしないとね」
膝がカクカクしてるから自分の顔に寄り掛かるように座らせて舐める。
「おじちゃんまた愛イク!」
たぶんそうなるだろうなと思って舐めたから予定通りだ。
立て続けにイク事が出来た愛ちゃんはもう寄り掛かってるのも辛そうだから自分の膝に座らせる。
愛ちゃん自身が漏らしたオシッコ混じりの湯に二人で浸かりながら更にマンコをイジる。
徹底的に快楽を教え込んでやる。
「愛ちゃんこっち向いて」
「ふぇ?」
感じすぎてボーッとしてるから振り向かせてキスした。
「んむ!」
初めてのキスで意識がハッキリしたのか驚いてる。
「愛ちゃんが可愛いからチューしたくなっちゃった」
「おじちゃんとチューしちゃったー!もう一回して」
また軽くキスをすると、何度も何度もチューしてとお願いされる。
何度目かのキスで舌を入れてみた。
「ひゃ!今舌入れたの?何で?」
「大人のエッチなキスをしたくなったからだよ。愛ちゃんもおじちゃんの舌に自分の舌を絡めてごらん?気持ち良いよ」
気持ち良いってワードに惹かれたのか、次に舌を入れた時は愛ちゃんが舌を絡ませてくれた。
辿々しい舌使いが堪らん。
口とマンコを同時にイジられるのが気に入ったのか、愛ちゃんが腕を上げて自分の頭を抱え込んで離さなくなった。
ずっとこうしてキスしていたいんだろう。
キスと手マンのコンボでまたイクとお漏らしした。
湯の中でもシャーッとオシッコ出てるのが分かる。
「チュー気持ち良かった?」
「オマンコ触られるのもチューするのも気持ち良いの!もっとしたい!」
次は愛ちゃんにお願いがあるんだ」
「なぁに?」
「おじちゃんのチンチンを舐めて欲しいんだ」
「オマンコ舐めてくれたみたいにペロペロすれば良いの?」
「そう、ペロペロして出来れば咥えて欲しいな」
「やってみる」
立ち上がって愛ちゃんの顔の前にフル勃起したチンコを突きつける。
「おっきい!それにビクンビクンしてる!」
「舐めて欲しくてこうなってるんだよ」
勃起したチンコなど見た事ないだろう。
恐る恐るチンコに触れてゆっくり顔を近づけてくる。
恐いのかジッと自分を見上げたままだ。
「恐くないよ、だから勇気を出して舐めてみて」
口を開けて舌を伸ばす。
チンコを見るんじゃなくこっちの顔を見続けるとか逆にエロすぎる。
チョンと軽く舌がチンコに触れてすぐに舌を引っ込めてしまった。
「軽く触れたみたいだけどどう?恐いかい?どうしても恐くて嫌なら無理しないで良いよ」
「平気だったからちゃんと舐めてみる」
チンコが脈打って動いてるから別の生き物にでも見えてたのかな?
今度はちゃんと下から上にチンコを舐めてくれた。
「ああ…愛ちゃんが舐めてくれるの気持ち良いよ」
「愛で気持ち良くなってくれてるの?もうちょっと舐めても良い?」
「たくさん舐めてくれると嬉しいよ、咥えられたら咥えてみてね」
舐めるのに抵抗が無くなったらペロペロと全体を一生懸命舐めだした。
「どこ舐めてくれても気持ち良いけど、特に先っぽが気持ち良いよ」
「ここ?」
「そこそこ!そこ舐めながらチンチンを手で擦ってみて」
幼女に手コキフェラ教えてみた。
手が小さいから両手でチンコを握ってくれるのが良いね。
このまま出したいけどいきなり顔にかけたら驚いてもうしてくれなくなったら嫌だな。
そう考えて耐えてたら愛ちゃんが先っぽを咥えてくれた。
「おっきくて全部口に入らないけどこれで良い?」
咥えたまま喋るから聞き取り辛かったけど、たぶんそう言ったんだと思う。
「咥えたら吸ったり口の中で舌を動かして舐めてみて」
ぎこちないけどこれは紛れもなくフェラチオだ。
風呂のせいもあるけど子供は体温高いからチンコ火傷しそうなくらい熱い。
こんなのいつまでも耐えられん!
「おじちゃん気持ち良すぎてイキそうだ…チンチンから精子出るところ見えてあげるから口を離して手でお皿作って」
「精子って何?」
「男の人が最高に気持ち良くなるとチンチンから出る白くてドロっとした液だよ。それをオマンコのなかに出すと赤ちゃんが出来るんだよ」
「そんなのがチンチンから出るの?見せて見せて!」
チンコを握ってた両手を顔の前で重ねてお皿を作ってくれた。
そこからは自分でシゴいて手のお皿の上に射精する。
「ああ!うっ!はぁ…最高」
「うわー!本当に白くてドロっとしたのが出できた!何か変な匂いしない?」
「精子の匂いだね」
「これをオマンコの中に出すと赤ちゃん出来るの?」
「そうだよ、愛ちゃんは生理って知ってる?」
「お片付けのこと?」
「そっちの整理じゃなくて、女の子は身体が成長するとオマンコから定期的に血が出るんだよ。それが生理」
「血が出るの!?なりたくない!愛はまだ出た事ないけどそのうちそうなるの?」
「それが赤ちゃん作れる身体になったよーって合図なんだよ」
「じゃあ愛はまだ赤ちゃん作れないんだね」
「作ってみたかった?」
「赤ちゃん可愛いもん!」
「生理が始まったらおじちゃんと赤ちゃん作ってみる?」
「作ってくれるの?生理になったら教えるから作って!」
「約束だね。ああ、赤ちゃん作れなくてもオマンコの中に精子出されると気持ち良いんだってよ?愛ちゃんはオマンコにおじちゃんの精子出されてみたい?」
「気持ち良いの?それなら出して欲しい!」
「オマンコに初めてチンチン入れると痛いらしいけど、慣れると舌入れた時みたいに凄く気持ち良くなれるんだって。痛いのは最初だけらしいけどチンチン入れてみる?」
「痛いのかぁ…でも最初だけなんだよね?」
「そうらしいよ」
「ちょっとだけ入れてみたいかも」
「じゃあお布団でやってみようか。このままお風呂でやるとのぼせそうだからね」
気が変わってやっぱり嫌と言われるかも知れないけど、愛ちゃんがのぼせて倒れたら大変だから風呂から出る。
身体を拭いてる時もチラチラとチンコを見てくるあたり、気になって仕方がないようだ。
「触っても良いよ」
「ありがとー!」
まだ洗濯した服の乾燥が終わってないから裸だけど、そんなの気にせずチンコを触って舐めてくる。
「チンチン舐めるの楽しいかも」
「そう言えば、精子って飲めるらしいよ。凄く不味いって聞くけど、飲むとオッパイ大きくなるんだって」
「えっ?オッパイ大きくなるの?飲みたい!」
「あの匂いだよ?それに凄く不味いらしいけど飲める?」
「我慢するから飲ませて!ママみたいにボインボインになりたいの!」
「零さないようにしっかり咥えててくれたら口に出してあげるよ」
精子を飲みたがってフェラする幼女最高すぎる。
イクのに時間はかかったが、そろそろ出そうな感じだ。
「イキそうだからしっかり吸ってね?良いかい?今から出すよ」
愛ちゃんが初めて口に出される精子を提供出来るなんて幸せすぎだ。
「手でチンチンをシゴいて残ったのも搾り出して吸って」
ちゃんと言った通りに吸い出してくれたけど、やはり匂いと味でなかなか飲み込めないようだ。
「鼻で息すると辛いなら、一回上向いて口で息を吸い込んだら息を止めて飲み込んでみたら?」
上を向いて口を開けた瞬間、中に溜まった精子が見えた。
愛ちゃんの口に自分の精子が溜まってるのはゾクゾクするな。
ゆっくり息を吸い込んで止めた愛ちゃんが、口を閉じてゴクリと喉を鳴らした。
「うえぇ…臭いし不味いよー」
涙目になってまで頑張ったからヨシヨシと撫でて褒めてあげる。
「頑張ったね、偉い偉い。オッパイ大きくしたくてももう飲むのは嫌だろう?」
「しばらく飲みたくないよ…」
「ははは、そうだろうね。その顔見ればわかるよ」
「でもオッパイ大きくしたいからまたいつか飲ませて」
「ん?また辛い思いするよ?」
「たまになら平気だもん!」
「愛ちゃんがそう言うなら良いよ、飲みたくなったら教えてね」
約束をして友人夫婦が寝てる部屋に入って布団を敷く。
「パパとママが寝てるから静かにね」
「うん」
「おいで、またいっぱい気持ち良くしてあげるよ」
「チンチン入れないの?」
「気持ち良くなってからの方が痛くないんだって」
「愛にもまたチンチン舐めさせて」
「あれはフェラチオって言うんだよ、覚えておいてね」
「フェラチオ?」
「そう、舐めたり咥えたりするのをフェラチオって言うの」
「愛フェラチオするー」
「布団に潜ってお互いに舐め合う。
隣に友人夫婦が寝てるから余計に興奮するな。
(すまんがお前たちの娘の処女もらうな)
心の中で謝って何度も愛ちゃんをイカせる。
もうオシッコも出し切ったみたいでお漏らしはされなかった。
イキすぎてグッタリしてるから力も抜けて良い感じだろう。
今の内に速やかに挿入するのがベストと判断して愛ちゃんを仰向けに寝かせてキスをする。
舌を絡める事でそっちに意識を向けさせてれば更に痛みも減るだろう。
チンコの先をマンコに擦り付けて穴を探し、ゆっくりと挿入していく。
「ふうっ…んんん…」
キスで口が塞がってるから大きな声も出せない。
やはりまた少し痛みはあるのか、ギュッと抱きついてくる。
挿入を止めて頭をポンポンしてやると安心したみたいだ。
マンコから力が抜けたからまた挿入を再開する。
すぐに突き当たりになるほど奥行きも短く、当然直径も小さいからギチギチだ。
だが、そこから更に押し込んでチンコを全て入れる。
下手すれば子宮に入ってしまうかも知れないが、それならそれで子宮も墜とせば良いだけだ。
「チンチン入ったよ、痛みはどう?もう抜く?」
「痛いけど抜いちゃやだ…おじちゃんの精子オマンコの中に出して欲しい」
「もう少しこのままジッとしてるから、馴染んだら教えて。そしたらチンチン出し入れしてオマンコ気持ち良くしてあげるよ」
「うん」
痛みに慣れるまでたっぷりとキスして舌を絡め合った。
「もう平気だから気持ち良くして」
少しでも気持ち良くなれるように慎重に腰を振る。
まだ中は開発されてないマンコだからな。
無理矢理奥まで入れてるからポルチオも早い段階で開発出来るだろう。
こうして時間をかけて腰を振ったのが良かったのか、途中から愛ちゃんも感じてくれるようになった。
「チンチン気持ち良い」
「もう感じてるの?」
「うん、中で擦れて凄いの」
「もう少し早く動いても大丈夫そう?」
「やってみて」
少しだけ激しくしてみる。
「そのくらいなら気持ち良いよ」
「このまま続けるね」
全開で腰が振れたらもっと気持ち良いんだろうけど、まずはSEXの良さを感じてもらわないとな。
童貞だってこのくらいの分別はある。
自分のセフレになってもらえるかどうかの分かれ道なんだから焦りは禁物。
愛ちゃんの感じ方を注意して観察し、都度確認しながら腰を振るスピードを変えていく。
「愛ちゃんの中が気持ち良すぎておじちゃんもう精子出そうだ」
「愛もオマンコ気持ち良いから中に出して」
先にイクのを謝って中出しする。
「精子でお腹の中温かいよおじちゃん」
「気持ち良い?」
「うん、もっと中に出して欲しい」
「おじちゃんは歳だからそんなに何度も出せないけど、あと一回くらいなら出せると思うから続けようか」
今度は四つん這いにさせて後ろから突く。
突く角度も挿入の深さも変わるから、これでまた新たな快感を得てもらえればSEXの虜になるだろう。
可愛いお尻を掴んで腰を打ち付け、アナルに指を入れる。
風呂でもアナルに指入れられて喜んでたからな。
汗かいてきたから完全に掛け布団を取ってしまった。
娘と自分がSEXしてる所を見たら友人夫婦はどんな反応するんだろうな。
今度は愛ちゃんもイク事が出来たみたいだ。
アナルをイジったのが良かったのかもしれない。
少し遅れてまた自分も中出しする。
狙い通り愛ちゃんがまたチンチン入れて欲しいと言ってきた。
「これはSEXって言うんだよ」
「セックス?」
「そう、それに『オマンコにチンチン入れて』って言うより『SEXしたい』の方が短くて言いやすいだろ?」
「うん」
「パパとママが聞いたら怒るから、する時は耳元で小さな声で言ってね」
「わかった」
「そろそろ服も乾いたと思うから見にいこうか」
「抱っこ」
「もしかしてチンチン抜きたくないの?」
「うん」
後ろから抱きかかえるのもオシッコさせるみたいなポーズで恥ずかしいだろう。
身体を反転させて正面から抱き上げて運ぶ。
洗濯機を見れば乾燥もとっくに終わってて程良く冷めてる。
「さ、パンツ穿くからチンチン抜こうね」
「うん…」
残念そうだけど聞き分けが良いから助かる。
チンコを抜いたらパンツを穿かせるが、先に愛ちゃんに着せて自分を後回しにしたからパンツ穿こうとしたらフェラチオで邪魔された。
「まだチンチンしまっちゃ嫌」
年端もいかない幼女に快楽を教えるとこうなるのか。
パンツを諦めて先にシャツを着る。
愛ちゃんが満足するまでフェラさせてあげた。
そしたらもう出ないと思ってた精子が愛ちゃんの口の中で出てしまった。
2度目だから匂いと味に慣れたのか、一回目よりもスムーズに飲んでいた。
「さっきよりも普通に飲めたよ」
「慣れてきたのかな?」
「何回も飲めばもっと美味しく飲めるようになるのかな?」
「どうだろうね?なるべく飲むようにしてみる?」
「うん」
「でも今日はこれでもう出ないかな?この歳だと流石にもう疲れたよ」
「一緒に寝よう」
また部屋に戻って一緒に寝るが、ずっとチンコを触ってくる。
その内寝息が聞こえてきたが、手を退かそうとするとギュッと握られてチンコから離そうとしない。
仕方ないからそのままにする。

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