エッチ体験談 13,000話 突破!!

ネットでママ活してたら隣のママとセフレになれました

ノブさんから投稿頂いた「ネットでママ活してたら隣のママとセフレになれました」。

顔を隠してアプリに登録してママ活してみました。
口元から下の写真を載せて優しそうな女性が居ないか探したんです。
すると即連絡が来て、プロフを確認すると手で目元を隠して胸とオマンコを曝け出してる写真の女性からでした。

何となく僕のママくらいの年齢かな?と思って年齢を確認すると、ママより2歳下の女性でした。
『君みたいな若い子とエッチな事をするのが大好きな淫乱人妻です。良かったら会ってエッチしませんか?』
いきなりエッチしましょうってメッセージを送ってくるなんて怪しいと思ったけど、もし本当なら嬉しいから場所と日時を決めて会う約束をしました。
意外と家から近い公園のベンチで会う事になって、少し早めに行って指定されたベンチに座って待ちます。
「ノブ君ですか?」
そう声を掛けられて顔を上げたら隣に住むママでした。
「えっ?嘘!貴方がノブ君だったの!?」
「えっ?お隣のおばさんがマユミさん!?」
お互いにビックリです。
そんな近くに住んでる人とマッチングするとか思ってませんでしたから。
「あの…この事は内緒にして!お願い!」
ママさんが必死に頼んできます。
「僕もこんな事するの初めてだからママには内緒にして下さい!お願いします!」
僕もママに知られたら怒られるから必死に頼みました。
「くすっ…お互いバレたら大変よね?でも口約束だけで信用できる?」
「そうですよね…どうすれば良いですか?」
「あら?アプリで言ったわよね?おばさんとエッチしてくれたら良いのよ」
「してくれるんですか!?」
「その為に待ち合わせたんでしょう?それにエッチすれば絶対人には言えなくなるでしょう?」
「お願いします!」
この話は無かったことにって言われると思ったから2度目のビックリ。
ママさんに手を引かれて車に乗せられてホテルに行きました。
「こーゆー場所は初めて?」
「はい…僕まだ中学生だから…」
「そうだったわね、じゃあ童貞?」
「はい…おばさんが初めてです…」
「マユミって呼んで」
「えと…マユミさんが僕の初めてです」
「ああ…お隣さんのノブ君の初めて貰えるなんて嬉しい!ずっと狙ってたのよ」
「そうなんですか?」
「ええ、ノブ君の代わりになる子を探してあのアプリを始めたんだけど、やっぱり代わりなんてなかなか見つからなくて…それで今回を最後にしようと思ってたらまさか本人が来てくれるなんて最高よ!」
本当に嬉しそうに僕の服を脱がしてきます。
「ああ…夢にまでみたノブ君のオチンチン…まだ剥けてないなんて可愛いわ」
「あの…マユミさんは剥けてないチンチンを笑わないんですか?」
「なんで?私が剥いて大人にしてあげれるのよ?それこそが夢だったのよ!」
「優しくしてください」
「ああ〜!可愛い可愛い可愛い!まずはシャワーを浴びましょうね?その後でお口で剥いてあげる」
ママさんも服を脱いで二人でシャワー室に入りました。
後ろから抱きつかれてオッパイと手で全身を洗ってくれます。
「ノブ君も私を洗ってくれる?」
緊張して手が震えます。
優しく首から手で洗って下に下に進んでいきます。
オマンコを洗おうと触ったらもうヌルヌルになってました。
「ノブ君とエッチ出来ると思うと興奮しちゃってもうオマンコ濡れてるのバレちゃったわね」
「凄い…こんなにヌルヌルになるんですね」
「オチンチン入れたら気持ち良さそうでしょう?」
「はい!マユミさんのオマンコに早く入れたいです!」
「はぁん!今ので軽くイキそうになっちゃった…」
石鹸を流したら浴槽の縁に座らされました。
「今からノブ君のオチンチンを剥いてあげるからね。怖く無いから安心してね」
ママさんがチンチンを咥えて舌を皮の中に入れてきます。
皮とチンチンの間に涎がたっぷり入ってきて、そのままツルンと皮を剥かれました。
「あっ…チンチンが何か変!」
「んふふふ…ほら、剥けたわよ」
口から出たチンチンに皮が被ってませんでした。
「マユミさんありがとう!これでオマンコに入れられる?」
「カスが溜まってるからそれも綺麗に舐めとったらね」
よく見るとチンチンの笠の部分に何かが付いてました。
「これからはちゃんと洗えるわね?今日は私が舐めて綺麗にしてあげるけど清潔にしとかないと病気になっちゃうわよ?」
「マユミさんの為に毎日綺麗にするよ!」
「それじゃ頂きます」
またチンチンを咥えて口の中で笠の縁を舌で丁寧になめてくれました。
「ノブ君のチンカス美味しいわ〜。いくらでも食べられそうよ」
「食べても平気なの?」
「ノブ君のだからよ、他の子のは食べたことないわ」
「マユミさんの唇と舌が凄い気持ち良い…もっと舐めて」
「フェラチオ気に入ったみたいね?もっとしゃぶらせてくれるなんて嬉しいわ」
ママさんは本当に嬉しそうにチンチンをしゃぶってきます。
「ひぁ…ああ!気持ち良すぎてもう出ちゃいそう!」
「お口の中に出しても良いのよ」
「マユミさ〜ん!出るぅ!」
咥えられたまま射精してしまったけど、ママさんはそのままゴクゴクと飲んでしまいました。
「ん〜!プリプリの精子美味しい!どうする?もっと私に飲ませたい?それとも次はオマンコに出す?」
「オマンコ!マユミさんのオマンコに出したい!」
「やっぱり男の子ね、オマンコの中に出したいなんて」
「ダメですか?マユミさんのオマンコの中に精子出したいです」
「ああ…なんて可愛いの!でも分かってる?オマンコの中に精子を出すって事は私と赤ちゃん作るって事よ?良いの?」
「マユミさんと僕の赤ちゃん作りたい!いっぱい中に出すから良いでしょ?お願いします!中に精子出させて下さい!」
恥ずかしいとか何も考えずに必死にお願いしました。
「ああ…そんなに求めてくれるなんてノブ君の事を本気で愛しちゃいそう」
「お願いします!」
「良いわ、でも絶対に他の人には内緒だからね?約束よ」
「はい!絶対言いません!だからオマンコに出させてください!」
「もう待ちきれないみたいだしここで入れちゃう?それともベッドまで我慢する?」
「今すぐ入れたい!後でまたベッドで入れたいです!」
「ならここでエッチしよっか。そこに仰向けで寝てごらんなさい」
「こうですか?」
「初めてだから私が入れてあげる。ベッドに行ったらノブ君が入れてね?」
「はい!早く入れてください!チンチン爆発しそうなんです!」
「焦らないの、今入れてあげるからオマンコにチンチンが入るところを良く見ておくのよ?」
オマンコの入り口にチンチンの先を当ててゆっくり腰を下ろしてくれます。
先っぽがオマンコの中に隠れた所でグリングリンと腰を回して焦らしてきました。
「先っぽ入ってるでしょう?ここに入れるのよ、良く覚えておいてね」
「わかりましたから焦らさないで〜」
「その顔も可愛いわぁ」
僕の顔見てうっとりしてます。
それからまたゆっくり腰を下ろしてくれて、チンチンがオマンコに入っていくのがよく分かりました。
半分くらい入ったらそこから一気に腰を下ろされて根本まで入りました。
「童貞卒業おめでとう、初めてのオマンコはどう?」
「入った…マユミさんのオマンコに僕のチンチンが…ああ!出る!」
あまりにも気持ち良くて全部入ったと思ったらすぐに出ちゃいました。
「ええっ?もう出ちゃったの?そんなに私のオマンコ気持ち良かった?」
「気持ち良すぎですぅ…こんなのすぐに出ちゃいますよぉ…」
「本当はここから動いてもっと気持ち良くなるのよ?次は我慢してね」
まだドクドクと精子を出してるのにママさんが腰を動かしてオマンコにチンチンを出し入れします。
「うぁぁ!オマンコ気持ち良い!また出ちゃう!」
「ダメよ!もっと我慢して!なるべく我慢した方が気持ち良いんだから!」
「はいぃ…なるべく我慢しますぅ…」
今にも出そうなのをお腹に力を入れてグッとこらえました。
「偉いわ、その調子で我慢しててね」
より激しく動かれたけど、まだ出して良いと言われないから我慢を続けました。
「凄い凄い!初めてなのにこんなに我慢できたじゃない!そろそろ限界でしょう?出して良いわよ」
「出ます!」
やっと許してくれたから思い切り出しました。
「ふひぃ〜、ずっと我慢してたから凄く出てる…」
「ね?たくさん我慢した方が気持ち良いでしょう?」
「はい…気持ち良すぎて腰が抜けそうです…」
「あん…まだこれからベッドでたくさんエッチするんだから頑張って」
「なるべく頑張ります」
2度目の射精が終わったらママさんが僕から下りて手を引いて起こしてくれました。
「さ、続きはベッドでやりましょう」
フラフラとした足取りでママさんに支えられてベッドまで歩きます。
すぐそばにあるのに足に力が入らなくて、ベッドまでが長く感じました。
ママさんがベッドに寝転んで精子が溢れ出してるオマンコを広げて見せてくれます。
「さあ、ノブ君が入れる番よ。精子が溢れてきてるから場所は分かるわね?ここにチンチン入れて腰を振るのよ」
広げられた足の間に座ってオマンコにチンチンを入れます。
やっぱり気持ち良い。
もう腰にも力が入らなくて上手く動けないけど、頑張って腰を振ります。
「もう少し上向きに突いてくれるともっと私を気持ち良くできるわよ」
上向きって言われてもどんな感じに腰を振れば良いのかよくわかりません。
それでも何とか考えて色々試してみたらママさんが気持ち良さそうな声を出しました。
「はうっ!そこ!そんな感じでオマンコ突いて!そこが感じるの!」
こうすれば良いんだと分かったので、その動きを繰り返しました。
「ああ〜!ノブ君のチンチン気持ち良い所に当たってる!もう少しでイケそうだから頑張って!」
「はいぃ…頑張ります…」
もう出そうなギリギリのところだけど、ママさんがイケそうと言うから出さないように耐えました。
「ああ!も、もうイク!ノブ君も出して!一緒にイキましょう!」
「もう出ます!」
「きて!オマンコにいっぱい出して!」
ギュウっと強くチンチンを締め付けられるのと同時に射精しました。
「ああ〜!私もイク〜!」
ガシッと足で抱え込まれます。
「お隣のノブ君に種付けされてるぅ…子作りしちゃってるぅ」
「マユミさんと僕の赤ちゃん出来ますか?」
「まだ分からないわ、だからこれからもたくさんオマンコに出して欲しいの」
「出します!もうオナニーしないで全部マユミさんの中に出しますから!」
「嬉しいわ、これからアプリなんて使わずに毎日家に来て」
「良いんですか?」
「ホテル代もバカにならないからね、それに家の方が落ち着いてエッチできるでしょう?」
「マユミさんの家でエッチできるなんて夢みたいです」
「今日はもう残り時間少ないし続けて頑張ってね」
「あの…後ろから入れるのもあるんですよね?それをしてみたいです」
「バックが好きなの?」
「マユミさんのお尻の穴を見ながらエッチしてみたくて…」
「ノブ君て意外とエッチなのね?良いわよ」
一回オマンコからチンチンを抜いてママさんが顔をシーツに伏せてお尻だけ高く持ち上げてくれました。
「お尻の穴見える?」
「よく見えます!綺麗なお尻の穴ですね」
「そんな所を見られるのは恥ずかしいけどノブ君だけ特別なんだからね?」
「ありがとうございます」
ヒクヒクしてるお尻の穴を見ながらまたオマンコにチンチンを入れて腰を振りました。
お尻の穴がキュッと萎んだりムワ〜っと広がったりして面白いです。
まふます興味が出て触っちゃいました。
「ひゃん!ちょ、ちょっと?触るなんて聞いてないわよ?」
「お風呂でも触らせてくれたじゃないですか」
「お風呂とここでは違うでしょう?あん!そっちはした事ないから優しくしてよ?」
「マユミさんの初めての場所なんですね?いつかここにもチンチン入れて良いですか?」
「指から!まずは指で慣らしてからよ!いきなりチンチンは無理だから!」
「そうなんですね、じゃあ指入れても良いですか?」
「オマンコの汁を指に付けてお尻の穴にも塗って滑りを良くしてから入れてね?」
「こんな感じですか?」
腰を振るのを止めてオマンコから垂れる汁を指につけてお尻の穴に塗ります。
指にもたくさん汁を付けてからお尻の穴に入れていきました。
「んんん!ノブ君にお尻の穴まで弄られてるぅ!指が出たり入ったりして変な感じよ…」
「気持ち良くないんですか?やめます?」
「やめないで!ノブ君のチンチン入れられるようにたくさん指で弄って欲しいの!ノブ君の希望を叶えてあげたいのよ!」
「ありがとうございます、いっぱい弄るから痛かったら言ってくださいね?」
また腰を振って指も合わせて出し入れします。
もの凄くエッチな眺めです。
マユミさんのお尻の穴に誰もこうして指を入れた事がないのに、僕だけが入れられるなんて幸せです。
「オマンコとお尻の穴突かれてまたイキそう!ノブ君もイッて!オマンコに精子ちょうだい!」
「また一緒にイケそうですか?もう出しますよ!」
お尻の穴が指をギュウッと強烈に締め付けてきました。
オマンコもさっきより締まります。
チンチンがもげそうなくらいです。
締め付けられすぎて射精し難いけど中に出しました。
何度も途中で射精を止められてしまいます。
小刻みに精子を堰き止めてはオマンコを緩めて出させてくれる感じです。
「凄いのきちゃったぁ…お尻の穴を穿られるの癖になりそう…」
ママさんがグッタリしてます。
そんなママさんにもっと出したくなりました。
お尻を突き上げてるのが辛くなったのか、横向きにゴロンと寝たのでママさんの片足を持ち上げて横向きのままオマンコを突きました。
「あ!ああ!今凄いのきてオマンコ敏感なの!待って!」
「もっとマユミさんの中に出したい!もう時間ないんでしょ?だから続けます!」
「待って!本当に…ああん!深く入ってるぅ!またイクゥ!」
オマンコが締め付けても腰を振り続けてお尻の穴も弄り続けました。
「ああ〜!イクの止まらない!おかしくなるぅ!」
「僕も出します!」
もうこれで最後です。
この態勢だと一番深く入る感じがするので思い切り奥に出しました。
「はあぁん…オマンコイキっぱなしになっちゃってるぅ…」
「凄い痙攣してますね、喜んでもらえて嬉しいです」
「ノブ君が初めてでここまで出来るようになるなんて思わなかったわ…」
「明日家に行きますからまたエッチさせてくださいね?」
「ノブ君専用のオマンコにされそうね。旦那とじゃもうイケなくなりそうよ」
「それだったら僕がもっとマユミさんを気持ち良くできるように頑張ります!」
「私の為に頑張ってくれるのね?やっぱりノブ君可愛いわ〜」
時間ギリギリまで休んでホテルから出ました。

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