エッチ体験談 13,000話 突破!!

悪いお姉ちゃん

かなたさんから投稿頂いた「悪いお姉ちゃん」。

お姉ちゃんが僕にセックスを教えたせいで癖になっちゃってやめられない。
姉弟でセックスなんて普通じゃないって頭では理解できるのに体がお姉ちゃんを求めちゃう。
「あ〜、良いお湯だった〜」

そう言ってお風呂上がりにバスタオルを体に巻いただけの格好でウロついて冷蔵庫の中をゴソゴソやってる。
お母さんはテレビ観てるから気付いてないけど、お姉ちゃんは前屈みになってオマンコとアナルを僕に見せつけてくる。
チラッとこっち見てニヤリと笑うから絶対にわざとだ。
「僕も何か飲もうかな」
そう言ってお母さんの近くに座ってた僕はお姉ちゃんに近付いていく。
「僕にも見せて」
「今お姉ちゃんが選んでるの」
「少し横にズレてくれれば良いだけじゃん」
「お姉ちゃんが先に見てたのに〜、もう…これで良い?」
そっと冷蔵庫を閉めてこっちに向き直ったお姉ちゃんがバスタオルをはだけてオッパイを見せてくれる。
「もう少しズレてよ」
「我儘なんだから」
チラチラとお母さんの方を警戒しながらお姉ちゃんが抱き着いて足も絡めてキスしてくれた。
僕もお姉ちゃんを抱きしめて片手でオッパイを揉みながら舌を絡め合う。
「決まった?」
「お姉ちゃんは決めたからアンタが決めたら片付けてね」
お姉ちゃんがしゃがんでフェラチオしてくる。
まだ大丈夫なのかチラッとお母さんの方を確認した。
真剣にドラマ観てて全然大丈夫そうだ。
お姉ちゃんの頭をポンポンと軽く叩いて合図したら口に出す。
毎回最後の吸い付きが凄い。
しっかりと吸い出してもらったら後ろ向きに立ってもらってオマンコを舐める。
ごめんねお母さん、後ろで子供達がこんな事してて。
トロトロのオマンコジュースがめっちゃ美味しい。
出したばかりなのにまた元気になってくる。
キッチンの中に入って流しに腰掛けてもらって前から挿入する。
オマンコ最高〜。
またお姉ちゃんが抱き着いてキスしてくるから舌を絡める。
CMになるとお母さんが飲み物のお代わり取りに来るはずだから急がないとね。
あと少しって所でテレビがCMになったから急いでオマンコから抜いて知らん顔する。
お母さんが立ってこっちに来た。
「何してんの?」
「別に何もしてないけど」
「コップ使ったら洗っといてよ」
カモフラージュで未使用のコップを流しに置いといたのが良かった。
飲み物を用意し終わったらお母さんはすぐにテレビの前に戻った。
今度は後ろからオマンコに挿入する。
次のCMまで時間はあるから慌てなくても大丈夫そう。
ちゃんとオマンコを楽しんで中出しした。
だけどまだお姉ちゃんは満足してないみたいで、チンコ抜いて一息ついた僕を床に押し倒した。
これじゃお母さんの様子が見れないから危険だ。
でもお姉ちゃんはそんなの気にするなとばかりにバスタオルを外して、僕のシャツも脱がしてくる。
いつまたお母さんが来るかわからないのに二人共全裸になってキッチンの床で騎乗位セックスが始まった。
こうなったら全力で楽しむしかない。
プルンプルン揺れるオッパイを揉んでオマンコを下からも突き上げる。
僕が先に出そうになったらお姉ちゃんの乳首を少し強めに摘めばそれでお姉ちゃんもイクから満足してくれるはず。
せっかくお風呂入ったのにお姉ちゃんも僕もしっとり汗をかいてしまった。
やっぱりお姉ちゃんの腰使いに勝てなくて先に出ちゃいそうだったから乳首を摘む。
口を手で押さえて声を堪えながら全身をビクビクさせてオマンコを強烈に収縮させてイク。
ほぼ同時に僕も中出しした。
そろそろチンコ抜いて服着ないとヤバいのに、お姉ちゃんが倒れ込んできてネットリと舌を絡めてくる。
こんな所をお母さんに見られたら言い訳できないよ。
「続きは部屋でね?」
と、まだ離れようとしないお姉ちゃんに囁いてやっと離れてくれた。
お姉ちゃんはバスタオル巻くだけだから良いけど僕は改めて着なきゃならないから急いだ。
「あ…垂れちゃう…」
お姉ちゃんがオマンコを覗き込んで慌てて手でオマンコに蓋をする。
「僕が洗っとくから部屋に戻れば?風邪ひくよ?」
「そうする」
オマンコを押さえたままキッチンから出て行くお姉ちゃんを見送って適当にコップを水で流して僕も部屋に戻る。
「先に寝るね、おやすみ」
テレビを観てるお母さんに声を掛けたけど返事が無かった。
階段を上がって自分の部屋に入ると、ベッドの上でオナニーしながら溢れ出た精液を指で掬って口に運ぶお姉ちゃんがいた。
「早くオチンポでオマンコ塞いで」
「塞ぐだけで良いの?」
「溢れた分追加して欲しいな」
「それ以上に出せたら出しても良い?」
「いくらでも中に出して良いよ」
ドアに鍵をかけて全裸になってセックスを始める。
電気はオレンジの豆球だけにして部屋を薄暗くする。
「これでお母さんが来ても寝てると思うよね」
「お姉ちゃんも布団の中にクッション詰めてきたから誤魔化せると思う」
「もしかして一緒に寝てくれるの?」
「明日土曜で学校休みでしょ?それなのに一緒に寝ないで良いの?」
「一緒が良い」
「でしょ?それに日曜日もあるんだから明日の朝までセックスしても平気でしょ?」
「そこまで体が保つかなぁ」
「大丈夫、お姉ちゃんが元気にしてあげるから」
宣言通り僕に元気がなくなるとお姉ちゃんがフェラチオしてくれたり、アナルに指を入れて前立腺を刺激してきて元気にしてくれる。
後は僕の体力の問題。
なんとかもうすぐ日が昇るってくらいの時間まで頑張った。
体力も精液も完全に空になって、お姉ちゃんに何されても反応しなくなったから終了。
「このままじゃまた溢れちゃう」
と言ってお姉ちゃんは何処かに隠してたディルドを取り出してオマンコに挿入してた。
蓋を用意するなんて流石だね。
シーツも布団も汗でしっとりしてる。
気持ちの良い汗だからそのまま抱き合って寝た。
これだけ出しても寝たら復活したのか、朝勃ちしてたみたいでお姉ちゃんがフェラチオしてた。
「あ、起きた?もう元気になってたからフェラしてたんだ〜」
「まだ体が上手く動かないんだけど」
「だったらそのままで良いよ、お姉ちゃんが動くから」
そう言ってディルドを抜くと朝から騎乗位で腰を振り始めた。
「そろそろ起きてご飯食べなさい」
セックスに集中しちてお母さんの足音に気付かなかった。
「もう少ししたらイクよ」
「早くしなさいよ、じゃないと片付けられないんだから」
「すぐイクから待ってて」
「あと、お姉ちゃん起こしといてね。何度声掛けても返事が無いからまだ寝てると思うの」
起きてて今僕とセックスしてるんだけどね。
「わかった、声掛けとくよ」
足音が遠ざかって行く。
「だってさ」
「お姉ちゃんの朝ごはんはオチンポミルクで充分よ」
「じゃあ朝一の搾りたて特濃ミルクをオマンコに飲ませてあげる」
今朝はクリトリスを摘んで派手にイかせる。
一拍遅れて中出しして、とりあえずご飯を食べに下に降りて行く。
お姉ちゃんは例によってオマンコにディルド入れて精液が溢れないようにしてパンツ穿いてる。
隣同士に座ってご飯を食べるけど、途中でコッソリお姉ちゃんのアナルに指を入れたりして遊んだ。
昨夜僕もやられたからお返しだ。
お姉ちゃんはアナルでも感じるから手が震えてる。
食べ終わったらお母さんが洗い物をしてる隙に体で手を隠してアナルを弄ったままその場を離れた。
ダイニングから出た瞬間にお姉ちゃんがキスしてくる。
「壁の向こうにお母さんが居るんだよ?」
「あんたがアナル弄るからでしょう?」
「じゃあ久しぶりにアナルでする?」
「今すぐアナルにハメて」
「ここで?」
「部屋まで待てないの!早くぅ」
壁に手をついてお尻を突き出すから、後ろから抱きついてアナルに挿入して腰を振るとお姉ちゃんがディルドを掴んでオマンコに出し入れする。
「あはっ!久しぶりのアナル気持ち良い」
「声大きいよ」
慌てて指を咥えさせて声を出さないように注意する。
指をこれでもかってくらいエロく舐めてきて、まるでフェラチオみたいにしゃぶってくる。
三ヶ所責め受けてる感じなんだろうな。
それならもっと気持ち良くなってもらおうと空いてる手で乳首を摘んだ。
「んん〜」
オマンコより強烈な締め付けをするアナル。
「僕もイクよ」
耳元で囁いて中出し。
「お姉ちゃんはオマンコもアナルも最高だね」
「あんたのオチンポも最高よ」
「こんなのやめられないよねぇ」
「やめたいの?」
「やめるなんて絶対嫌」
「だよね?お姉ちゃんが教えてあげたんだもん、ずっとお姉ちゃんとセックスしたいよね?」
「うん、お姉ちゃんが居れば彼女とか欲しくないよ」
「それで良いのよ、ずっとお姉ちゃんがセックスしてあげるから」
「お姉ちゃんも彼氏作らないで僕だけとセックスしてくれる?」
「当たり前でしょ」
一生セフレでいてくれるみたい。

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