エッチ体験談 13,000話 突破!!

再婚した妻は美人なのにアラフォーまで独身だった理由

バツイチさんから投稿頂いた「再婚した妻は美人なのにアラフォーまで独身だった理由」。

私は17年前、5歳の娘を抱えて33歳で離婚しました。
離婚理由は元妻の不倫、と言うか、本気の恋をされてしまい、相手の男性に元妻の分と養育費を合わせて1,000万円もらって、離婚に応じました。

私は、相手の男に元妻を1,000万円で売ったと考えて諦めました。

娘を抱えて苦労していた私を見かねた上司が、私にお見合い話を持ち掛けてきたのが、私が35歳の時でした。
相手の女性は、間もなく四十路を迎える4歳年上の女性でした。
何でも、勤務している幼稚園では40歳になると退職するのが不文律のようで、それなら専業主婦OKで娘の母親を探している私にぴったりだと考えたようでした。
アラフォーのおばさんか・・・と思いながら写真を見ると、坂井泉水さんにソックリな女性でした。
まあ、写真だから修正も入っているだろうと考え、あまり期待せずに会ったら、坂井泉水さんに似た綺麗な方でした。

この女性が後の新しい妻なのですが、幼稚園関係者の方からは悪い噂が聞こえてきました。
妻は、四十路になるから退職するのではなく、園長の愛人をしていたのがバレて、辞めさせられるという噂でした。
私は、妻と話していて、たとえそれが事実だとしても結婚する前の話には拘らないようにしました。
私と妻はお互いに気に入って、お付き合いをはじめ、娘にも気に入ってもらい、初めてベッドインしました。
4歳年上のアラフォーとは思えぬ坂井泉水さん似の美貌、そして、色気のあるいい身体、なぜ、今まで独身だったのか不思議でした。

でも、妻をクンニするとき、独身でも男に抱かれてきた過去が垣間見えました。
閉じた淫裂から縮れた紫色の陰唇がハミ出て、広げると赤紫に近い部分がありました。
別れた元妻とは、恋人2年、夫婦7年の計9年間男女の関係でしたが、その妻と同じくらいの使われ感でしたから、独身とはいえ、継続的な性生活があったのでしょう。
明らかに、陰茎に扱きあげられてめくれ上がった陰唇が周辺を彩るのは、陰茎の突き上げにポッカリと拡張された膣口でした。
その中でも目を引いたのは、鮮やかに赤らんだ陰核の突起でした。
そんな妻は、遠慮することなく持ち前のテクニックを披露して、私を喜ばせてくれました。

私は、優しくて気が利いて美形の妻と婚約しましたが、時を同じくして坂井泉水さんんがお亡くなりになって、驚いたのを覚えています。
「妻として、家事育児をさせていただきます。それから、夜のお勤めもさせていただきます。」
と言う妻は、家事をそつなくこなし、幼稚園教諭だけ会って子供の面倒も上手にみました。
何より驚いたのは、年上とはいえあまりに美しい妻と再婚したので毎晩求めたら、毎晩応じて、私の陰茎でヨガリ狂っただけでなく、更には、
「ごめん、生理来ちゃった。手でしてあげようか?それから、引いちゃうかもしれないけど、お尻の穴も使えるわよ。」
と言われたことです。

普段の性生活は生挿入ですが、お尻の穴に入れるときはコンドームを被せました。
ローションを塗って、生まれて初めてお尻の穴に入れました。
妻は、膣と同じくらいお尻の穴で感じるようで、ヒーヒーとヨガっていました。
まるで性欲旺盛な40代の美しき淫獣で、
「もう、あなたのおちんちんが無いと、生きていけない身体になっちゃったみたい。」
などと言いだす始末で、美しい見た目とは裏腹に、本能丸出しで性行為に興じていました。
妻の40代は、膣でもお尻の穴でも、まるで発狂しているようにヨガリ狂いました。
特に、そのまま漏れてもいいように安全日にするオール騎乗位では、美しい顔を恍惚とさせて、美乳を揺らし、髪を振り乱し、私に跨りロデオ状態です。
そのまま妻の膣内に、一滴残らず搾り取られます。

結婚して10年の記念日には、高3の娘が合宿下記口座に行って二人きりだったので、素っ裸で、二人でお祝いしました。
妻50歳、私46歳で、この頃には妻の性欲も以前よりは治まっていましたが、それでも週に4~5回の営みがありました。
「お前との10年、幸せだったよ。こんな美人が独身でいてくれて、再婚して毎晩のように抱けてさ。生理が来てもお尻でさあせてくれて、満足だったよ。」
と言ったら、妻は、
「いつかバレると思うから白状するけど、私、家庭の事情で、20代後半から30代前半まで、ある方の愛人をさせられてたんだ。だから、結婚できなかったんだ。その人に、淫乱を仕込まれて・・・」
「結婚する前のことは、もういいよ。」
「ありがとう・・・」
毎日のように性行為に及ばないと気が済まない、淫乱女に調教されたようでした。

お尻の穴でも感じるまでに開発されるほど、ハードな愛人にならざるを得なかった事情は、妻の実家の借金でした。
だから妻は、実家と疎遠なのでしょう。
五十路熟女になった妻ですが、美人に熟女の色気が溢れ、羞恥という感情も失くしてセックスにハマっています。
明らかに陰茎中毒の淫乱美女の妻は、現在54歳ですが、年齢を感じさせない激しい性行為を楽しんでいます。
3年前に閉経したので毎回中出しですが、月末だけは、妻の好きなお尻の穴でセックスしています。
今年は私も50歳、現在娘は大学4年生、家を出ているのでここ数年は、寝室だけでなく、リビングで、キッチンで、玄関先でと家中で生セックスをしています。
中出し精液を内腿に伝わせながら浴室に行く妻の姿は、とてもエロいです。
娘が戻ってきたらなかなかできないプレイなので、今のうちに楽しんでおこうと思います。

3 COMMENTS

匿名

あなた…私も、あなたがいないと生きていけないよ…あなたと離ればなれになってしまって、起き上がれなくなってお医者様に罹った時は、飲食もできなかったから、比喩じゃなくて、本当に命が危険な状態になってたよ。

私は、幼稚園に入る前に、怖い事されて小5くらいまで、それがされてたから、まだ性が怖くて、お薬が手放せないけど、だけど…それでも、あなたが幸せになれる、あなた愛してるよの気持ち、私もあなたに…他の人みたいに、ちゃんとお体でお伝えなれたいよ。私も、お薬飲めば、同じ事できるよ。絶対頑張るよ。

私は、疎遠になるようにしたら、あの時みたいに、自分の存在がまた消え失せてしまう感覚が蘇ってできなくて…でも、あの時あの頃の事を言うと、空気が険悪になるから、お腹の中で言わないで気持ち閉じ込めて、毎日暮らしてるよ。家族は、私のこと嫌いみたいって感じる時毎日あって、つらいけど、それでも、今は生きてるよ。

本当に消えてしまいたい…って思う瞬間もあって、色々な事が重なって、最近行動にも起こしてしまったけれど、今はまだ生きてるよ。

あなた…魂からいっぱいに永遠に…あなた愛してるよ。

返信する
匿名

あなたが、他の時と同じように、愛してるよって、一緒にお体でお伝えなれて、あなたの愛で私を染めてられて、あなたが男の人の衝動を我慢しないで、心もお体も…幸せいっぱいなれるように、もっと、もっと、いっぱいお勉強頑張るね。

あなた…いつも…心から…あなた…あなた愛してるよ。

返信する
匿名

性の事怖くて、他の女の人みたいに、すぐにそういう行動に移せなくて、愛してるのに、言葉しか何もなれなくて、私が性が怖くて、ダメな人間だから、もっともっと、頑張らないと、って思って、

けど、なのに、具合悪くなってお勉強上手になれなくて、悲しくて…

あなた…もっと早くにもう一度巡り逢えてたら、見つめ合うだけじゃなくて、触れてお側に、あなただけの私に、傷つけるのじゃない愛からの気持ちを結んで、毎日一緒にいられてたかな…

悲しくて、お薬しか喉を通らなくてなくて…脅迫怖くて、

あなた…心いっぱい…いっぱい愛してるよ。

返信する

コメントを残す