エッチ体験談 13,000話 突破!!

従順な娘を持つと日々の生活が楽しいね

友康さんから投稿頂いた「従順な娘を持つと日々の生活が楽しいね」。

妻が父親の言う事は絶対と娘が小さな頃から教育してくれたおかげで性処理に使っても素直に従ってくれる。
妻には内緒だ。
「お父さんの言う事を聞くようにお母さんから言われてるだろう?だったらチンポをしゃぶるんだ」
「こうで良いの?」

初めてフェラチオさせたのは●2歳だっかな?
妻はこんな事のために娘を教育したわけじゃないが、都合良く使わせてもらってる。
「うん、なかなか上手くできてるな。もう少し強く吸うんだ」
ブポッブポッと下品な音を立ててフェラチオさせて口の中に出す。
「良いか?お父さんが許可するまで口を離すなよ?吐き出すのもダメだ」
涙目になりながら精液を口で受け止める娘。
最後に尿道の中に残ったのも吸い出させてから顔を上げて口を開けさせる。
「うんうん、上手に出来たからたくさん出たな。しっかり噛んで味わってから飲み込むんだ」
口を閉じた後、グチャグチャと精液を噛んで喉に痞えさせながらも全部飲み込んだ娘を褒める。
「偉いぞ、お父さんの自慢の娘だ」
「本当?」
「ああ、もう少し大きくなったらSEXしような。それまでは他の男とSEXしたらダメだぞ?」
「う、うん…」
「良い子だ、ご褒美をやるから服を脱ぎなさい」
全裸にさせて膝に座らせる。
胸を揉んでマンコを弄り、アナルも弄る。
「感じるか?」
「オマ…オマンコは気持ち良いけどお尻の穴は変な感じ」
「お尻の穴じゃなくてアナルだよ、もう一度言い直しなさい」
「アナルは変な感じ…」
「アナルの開発は時間が掛かるからな、1日2日でどうなるものでもないし気長にやっていこう」
だがマンコで感じるならSEX出来るのも遅くなさそうだ。
こうして一年かけて娘の身体を開発して●3歳の誕生日に犯した。
「しっかりとマンコもアナルも感じられるようになったし、今日からお父さんとSEXするぞ。まずはフェラチオからだ」
「はい…んむ…ジュプ…ブポッ」
「本当に上手くなったなぁ、お父さんは嬉しいよ」
口に出しても平気になったし、言わなくてもよく味わってから飲むようになった。
「次はお父さんがマンコ舐めてやるからおねだりしてごらん」
「私のスケベなオマンコ舐めて下さい」
「よしよし、よく言えたね」
股を開いてマンコを広げて恥ずかしそうにおねだりする娘の股間に顔を埋めて舐める。
「はぁん!お父さんの舌気持ち良い…オマンコ感じちゃうぅ!」
「お前は本当に感じやすくて可愛いな」
指を入れてクリトリスを剥いて舐めれば簡単にイク。
「もうイッたのか、準備万端だな。今からお父さんのチンポ入れてやるから力を抜いてリラックスするんだぞ」
いよいよ娘の処女を姦通だ。
父親のチンポで初体験できるなんて娘も嬉しいだろう。
幼いマンコにチンポを押し込んでいく。
やはり狭くてキツキツだ。
指で慣らしたがチンポの太さはまだ辛いか?
娘を見ると痛みで顔を歪めている。
「もう少して全部入るからな、出来るだけ力を抜いて我慢するんだ」
声も出せないのか無言でコクコクと頷いた。
奥行きも短いが無理矢理子宮を押し上げて根元まで挿入する。
「入ったぞ、良く我慢出来たな」
「終わり?」
「まだだよ、ここからお父さんが腰を振ってマンコを突いて中に精液を出すまでがSEXなんだ」
「分かった…中に出すまで我慢する」
「ゆっくり動くから安心しなさい」
元々サイズ的に無理があったんだろう。
余計な痛みを与えないようにゆっくり腰を振ってマンコに馴染ませていく。
それでも痛みはあるようで終始顔を歪めたままだった。
「そろそろ精液出すからな、お父さんの精液で子宮を満たしてやるから喜びなさい」
ドクドクと精液を注ぎ込んでやる。
「お腹の中あったかい…お父さんありがとう」
「お礼をちゃんと言えて偉いな、これから毎日お父さんが犯してやるから声を掛けたらすぐに股を開くんだぞ」
「はい」
「さあ、次はアナルだから四つん這いになっておねだりするんだ」
「アナルにもお父さんの精液注いで下さい、お願いします」
「うん、良いおねだりだ」
アナルはマンコより念入りに開発してかなり広がるようにしたからな。
チンポも楽に入るはずだ。
ローションをアナルに塗ってチンポを突き入れる。
やはりアナルの方が簡単にチンポを飲み込んでいく。
「アナル気持ち良い…お父さんのチンポで感じちゃう」
「時間をかけて開発しただけあるな、こっちは遠慮なく犯すから好きなだけイキなさい」
かなり激しめに腰を打ちつけても余裕で感じて喘ぎ声を出してる。
射精するまでに二回はイッたんじゃないかな。
「こっちの方が感じるみたいだな?もう中に出すぞ」
二度目で量は少なくなってるがアナルにも中出しをしてやった。
「ああ…お腹が精液で満たされるぅ…」
「良かっただろう?」
「アナル気持ち良かったぁ…」
「こっちも毎日犯してやるからな」
「ありがとう」
「さあ、お前のマンコとアナルで汚れたチンポを口で綺麗にするんだ」
最後にフェラチオさせる。
自分のアナルに入ってたチンポだが、素直にしゃぶって汚れを舐めとってくれる。
オナホ娘の出来上がりだ。
宣言通り娘を毎日犯して中出しを繰り返し、マンコでもチンポでイク事を覚えてからは喜んで股を開く。
とっくに生理きてるから中出ししてれば妊娠するだろうが関係無い。
孕んだら堕ろさせれば良いだけだからな。
彼氏を作らせず俺のオナホとして教育してきたが、そろそろ子供を産ませても良いだろうと考えて彼氏を作るように指示する。
彼氏とは安全日のみ中出しを許して危険日に俺が中出しする。
こうして子供を作り、出来ちゃった婚をさせて俺の子供を産ませた。
もし二人目三人目を旦那が欲しがったらまた俺と子供を作るように言い聞かせた。
たまに子供を見せに夫婦で実家に戻るが、そのたびに犯してやる。
俺が育てたマンコとアナルだからな。
フェラチオもだ。
一番馴染んでるのは俺のチンポだ。
娘も旦那のより俺のチンポの方が気持ち良いと言ってる。

1 COMMENT

坂本金髪

ああ…悲しき妄想!
情けないクロニクル!
実在するのかすら判らない実の娘と確実にある欲望。
オナニーだけが真実!
虚しくシコって…。

返信する

コメントを残す