友康さんから投稿頂いた「従順な娘を持つと日々の生活が楽しいね」。
妻が父親の言う事は絶対と娘が小さな頃から教育してくれたおかげで性処理に使っても素直に従ってくれる。
妻には内緒だ。
「お父さんの言う事を聞くようにお母さんから言われてるだろう?だったらチンポをしゃぶるんだ」
「こうで良いの?」
初めてフェラチオさせたのは●2歳だっかな?
妻はこんな事のために娘を教育したわけじゃないが、都合良く使わせてもらってる。
「うん、なかなか上手くできてるな。もう少し強く吸うんだ」
ブポッブポッと下品な音を立ててフェラチオさせて口の中に出す。
「良いか?お父さんが許可するまで口を離すなよ?吐き出すのもダメだ」
涙目になりながら精液を口で受け止める娘。
最後に尿道の中に残ったのも吸い出させてから顔を上げて口を開けさせる。
「うんうん、上手に出来たからたくさん出たな。しっかり噛んで味わってから飲み込むんだ」
口を閉じた後、グチャグチャと精液を噛んで喉に痞えさせながらも全部飲み込んだ娘を褒める。
「偉いぞ、お父さんの自慢の娘だ」
「本当?」
「ああ、もう少し大きくなったらSEXしような。それまでは他の男とSEXしたらダメだぞ?」
「う、うん…」
「良い子だ、ご褒美をやるから服を脱ぎなさい」
全裸にさせて膝に座らせる。
胸を揉んでマンコを弄り、アナルも弄る。
「感じるか?」
「オマ…オマンコは気持ち良いけどお尻の穴は変な感じ」
「お尻の穴じゃなくてアナルだよ、もう一度言い直しなさい」
「アナルは変な感じ…」
「アナルの開発は時間が掛かるからな、1日2日でどうなるものでもないし気長にやっていこう」
だがマンコで感じるならSEX出来るのも遅くなさそうだ。
こうして一年かけて娘の身体を開発して●3歳の誕生日に犯した。
「しっかりとマンコもアナルも感じられるようになったし、今日からお父さんとSEXするぞ。まずはフェラチオからだ」
「はい…んむ…ジュプ…ブポッ」
「本当に上手くなったなぁ、お父さんは嬉しいよ」
口に出しても平気になったし、言わなくてもよく味わってから飲むようになった。
「次はお父さんがマンコ舐めてやるからおねだりしてごらん」
「私のスケベなオマンコ舐めて下さい」
「よしよし、よく言えたね」
股を開いてマンコを広げて恥ずかしそうにおねだりする娘の股間に顔を埋めて舐める。
「はぁん!お父さんの舌気持ち良い…オマンコ感じちゃうぅ!」
「お前は本当に感じやすくて可愛いな」
指を入れてクリトリスを剥いて舐めれば簡単にイク。
「もうイッたのか、準備万端だな。今からお父さんのチンポ入れてやるから力を抜いてリラックスするんだぞ」
いよいよ娘の処女を姦通だ。
父親のチンポで初体験できるなんて娘も嬉しいだろう。
幼いマンコにチンポを押し込んでいく。
やはり狭くてキツキツだ。
指で慣らしたがチンポの太さはまだ辛いか?
娘を見ると痛みで顔を歪めている。
「もう少して全部入るからな、出来るだけ力を抜いて我慢するんだ」
声も出せないのか無言でコクコクと頷いた。
奥行きも短いが無理矢理子宮を押し上げて根元まで挿入する。
「入ったぞ、良く我慢出来たな」
「終わり?」
「まだだよ、ここからお父さんが腰を振ってマンコを突いて中に精液を出すまでがSEXなんだ」
「分かった…中に出すまで我慢する」
「ゆっくり動くから安心しなさい」
元々サイズ的に無理があったんだろう。
余計な痛みを与えないようにゆっくり腰を振ってマンコに馴染ませていく。
それでも痛みはあるようで終始顔を歪めたままだった。
「そろそろ精液出すからな、お父さんの精液で子宮を満たしてやるから喜びなさい」
ドクドクと精液を注ぎ込んでやる。
「お腹の中あったかい…お父さんありがとう」
「お礼をちゃんと言えて偉いな、これから毎日お父さんが犯してやるから声を掛けたらすぐに股を開くんだぞ」
「はい」
「さあ、次はアナルだから四つん這いになっておねだりするんだ」
「アナルにもお父さんの精液注いで下さい、お願いします」
「うん、良いおねだりだ」
アナルはマンコより念入りに開発してかなり広がるようにしたからな。
チンポも楽に入るはずだ。
ローションをアナルに塗ってチンポを突き入れる。
やはりアナルの方が簡単にチンポを飲み込んでいく。
「アナル気持ち良い…お父さんのチンポで感じちゃう」
「時間をかけて開発しただけあるな、こっちは遠慮なく犯すから好きなだけイキなさい」
かなり激しめに腰を打ちつけても余裕で感じて喘ぎ声を出してる。
射精するまでに二回はイッたんじゃないかな。
「こっちの方が感じるみたいだな?もう中に出すぞ」
二度目で量は少なくなってるがアナルにも中出しをしてやった。
「ああ…お腹が精液で満たされるぅ…」
「良かっただろう?」
「アナル気持ち良かったぁ…」
「こっちも毎日犯してやるからな」
「ありがとう」
「さあ、お前のマンコとアナルで汚れたチンポを口で綺麗にするんだ」
最後にフェラチオさせる。
自分のアナルに入ってたチンポだが、素直にしゃぶって汚れを舐めとってくれる。
オナホ娘の出来上がりだ。
宣言通り娘を毎日犯して中出しを繰り返し、マンコでもチンポでイク事を覚えてからは喜んで股を開く。
とっくに生理きてるから中出ししてれば妊娠するだろうが関係無い。
孕んだら堕ろさせれば良いだけだからな。
彼氏を作らせず俺のオナホとして教育してきたが、そろそろ子供を産ませても良いだろうと考えて彼氏を作るように指示する。
彼氏とは安全日のみ中出しを許して危険日に俺が中出しする。
こうして子供を作り、出来ちゃった婚をさせて俺の子供を産ませた。
もし二人目三人目を旦那が欲しがったらまた俺と子供を作るように言い聞かせた。
たまに子供を見せに夫婦で実家に戻るが、そのたびに犯してやる。
俺が育てたマンコとアナルだからな。
フェラチオもだ。
一番馴染んでるのは俺のチンポだ。
娘も旦那のより俺のチンポの方が気持ち良いと言ってる。

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コメント一覧 (5件)
ああ…悲しき妄想!
情けないクロニクル!
実在するのかすら判らない実の娘と確実にある欲望。
オナニーだけが真実!
虚しくシコって…。
天がきっと罰するよ、糞毒オヤジはチンポは毒性の高い梅毒になり、生涯インポの人生を送り世間では全てバレて罵詈雑言浴びせられ、近隣周りの住民からは冷徹した冷たい目で散々に馬鹿にされながら、惨めに衰弱してく。
性欲だけは高まり、眼の前でくんずほぐれつのセックス魅せられ悶え苦しみながら糞毒オヤジは死んでゆく、真綿で締められる様にだな・・・・。
妻は結婚前から夫になる男の変態性に気付いていた。娘が産まれたら夫は必ず娘を犯すと確信し、そうなることを期待していた。妻は夫を上回る変態だった。自分の変態性を隠し通して結婚。そして娘を出産。女の子が産まれればもう子供は要らない。一人娘を大事に育てた。夫が娘を犯しやすいように、「父親の言う事は絶対」と娘に擦り込んだ。娘が10歳になっても夫が中々娘に手を出さないので苛々したが根気よく待った。そして娘が12歳になったとき遂に夫は娘に手を出した。フェラチオさせ精液を飲ませマンコとアナルも弄った。家族にバレないように設置した隠しカメラの記録で妻はそれを確認した。このために娘を教育してきたのだ。苦労が実ったと妻は歓喜した。夫のペニスを愛しそうに咥える娘の録画を観てオナニーに耽った。その後も毎日記録をチェックして、夫の慰み者になっていく娘に興奮した。13歳の誕生日に夫が娘の処女を奪い腟内射精。アナルにまで挿入。それを見た妻は、繰り返し録画を観て、父娘の会話を聴いてオナニーに耽りながら、私の夫を見る目に狂いはなかったと自画自賛し、辛抱強く待った13年間が報われたと感涙した。娘を陵辱する夫をもっと見たい。変態父娘の関係がもっとエスカレートして欲しい。そう願った妻は娘に「父親の言う事は絶対」と繰り返し擦り込み、多感な年頃の娘が父親とセックスしていることに不安や疑問を持たないようにさり気なく安心感を植え付けた。日増しに変態性を発揮する夫に信頼と更なる期待を寄せるようになり、妻の変態性も増大していった。夫婦間の営みはずっとなかった。むしろそれでよかった。夫が娘とセックスする体力を削ることはしたくなかった。精液は娘のために使って欲しかった。夫は娘に危険日の腟内射精、アナルセックス、お掃除フェラをさせた。妻の期待が現実のものとなった。その記録を観る度、妻は従順に育った娘に満足し、娘を陵辱する夫の変態行為にエクスタシーを感じた。それこそ妻の生き甲斐だった。この愉しみを家族に知られてはいけない。隠しカメラが見つからないように細心の注意を払い、夫と娘に優しく接した。夫が娘に彼氏を作ることを勧めた理由も判っていた。娘が妊娠。間違いなく夫の子。どす黒い淫靡な心が妻の心に充満した。こんな変態父娘を毎日見られる幸せに打ち震えた。妻は娘が産んだ子が夫の子と知っていたが、知らない振りをして夫が画策した彼氏との出来ちゃった婚を容認した。帰省した娘を夫が犯すことは間違いない。2人3人と夫は娘を身籠らせるだろう。娘の旦那に似た所が一つもない子。夫そっくりの子。もし旦那が疑い始めたら妻は全力で否定する。妻の言う事に間違いはない。誰からも信頼されるように良妻賢母を演じ続ける。夫と娘の近親相姦変態セックスは誰にも邪魔させない。妻の意思は微塵も揺るがない。妻はそのうち気付く。まだ夫が娘にしていない変態行為が幾つもある。女のもう一つの穴は手付かずのまま。肛門もまだ娘に舐めさせていない。浣腸もしてない。誰にも悟られないように夫の変態性をもっと引き出して娘に向けさせるように妻は画策する。父さんと同じ事を旦那にさせるなと夫が娘に言い聞かせるようにそれとなく仕向ける。旦那とのセックスに不満を感じても、それを旦那の前ではおくびにも出さず、頻繁に里帰りする親孝行な嫁と言われて、帰省したら何の疑問も持たずに変態父親に従う娘に育て上げる。夫に言われれば何の疑いもなく父親に膣の奥まで見えるように広げる従順な娘にする。妻はそれを隠しカメラで撮ってオナニーに耽りながらずっと見ていたいと思う。何故妻はそこまで執着するのか。それは遺伝だから。妻の体には変態的な性行為と近親相姦を見ることで悦びを感じるDNAが受け継がれていた。変態性を満たすためならどんな嘘を吐くことも家族を騙すことも厭わない。それが妻の本性。
もう一つの真実ってやつね。そうだとしたら妻の生い立ちも知りたくなったわ。
夫の偉業を陰で妻が支えていたということか
泣かせる美談だ