エッチ体験談 13,000話 突破!!

ちょっと不謹慎な話ししても良いかな?

罰当たりさんから投稿頂いた「ちょっと不謹慎な話ししても良いかな?」。

母さんが病気で入院してた時の話なんだけど、父さんは随分前に離婚してて母さん・僕・妹の親子三人で暮らしてて、妹と二人で暫く生活しなきゃならなくなった。
生活費は通帳から下ろして使うように言われてたし、ご飯は妹が少し料理できるから何とかなる。

そんな事より僕と妹にとって大事だったのが、母さんが居ないから思い切りSEX出来る!ってこと。
いつもは母さんにバレないように気を使ってたから、誰にも気兼ねせずにSEX出来るのが嬉しかったんだ。
とりあえず二週間の入院で様子を見て、回復具合によっては延びる可能性もあると言われてた。
入院初日は色々運ぶ物が多くて大変だったけど、家に着くなり玄関で妹と抱き合ってキスした。
「今日から暫く二人きりだねお兄ちゃん」
「そうだな、母さんには悪いけど思い切りSEXしような」
「タクシーの中でもずっとその事ばかり考えてたよ」
「同じ、こんな風に玄関でキスなんて母さんが居たら出来ないしな」
「ねえ、部屋まで我慢できないからここでエッチしよ」
まだ靴も脱いでないのに妹がSEXしたいと言い出した。
あ、僕と妹がこんな関係になったのはもう3年前の事で、当時C学生だった僕達は好奇心からSEXしたんだ。
妹も僕も初めてで、妹は痛いから暫くやりたくないと言ってたんだ。
でも僕は気持ち良かったからまたやらせてと毎日しつこく頼んでSEXした。
何度もSEXしてたら妹も快感を得られるようになって、自分からSEXしたがるまでになったんだ。
そんなだから母さんが居ない=やり放題と考えちゃうのはしょうがないよね。
せっかくの二人きりだし、普段は出来ない事をしようと玄関で服を脱いで全裸でSEXした。
母さんが居たらこんな事絶対出来ないし、いつ母さんが来ても良いように服を着たままSEXするのが僕と妹の日常だったからね。
こうして裸で抱き合うとお互いの体温を直に感じられて良い。
普段と違うSEXで僕も妹も興奮して、あっという間に果ててしまった。
「気持ち良いね、もっと中に出して欲しいな」
「ハメたままリビング行こうか?」
「抱っこして」
脱ぎ散らかした服をそのままにして妹にハメたまま抱っこして運ぶ。
「歩くたびにオマンコ突かれてまたイキそうだよお兄ちゃん」
「兄ちゃんもまた出そう」
リビングに着く前にまた出ちゃった。
でもリビングで休まずにSEXして三回目の中出し。
「どうしよう…感じすぎてイクの止まらない」
「いっぱいイッて良いよ、兄ちゃんも出なくなるまで抜きたくないから」
夕飯も食べずに深夜までやり続けた。
「流石にお腹空いたね」
「何か食べようか」
「簡単なので良かったら私が作るよ」
「じゃあ作ってる間後ろからハメててあげるよ」
一旦チンコ抜いてキッチンに移動して、サンドイッチを作ってもらってる間は後ろからハメた。
包丁使う時だけ動きを止めて、それ以外はオマンコ突くんだ。
「お母さんが退院した時に家中が精子臭くなってたら笑っちゃうよね」
「モロバレじゃん」
「でもそのくらいエッチしたいな…」
「やるよ、身体に兄ちゃんの精子の匂いが染みつくまでヤリまくるから」
「嬉しい!代わりにお兄ちゃんのオチンポに私の匂い染み込ませてあげる」
「今日から家の中では服着るの禁止な?」
「いつでもエッチしやすいもんね」
「それに裸で抱き合うの気持ち良いだろ?」
「うん!お兄ちゃんの汗と私の汗が混じり合うのも興奮するよね!」
「そうそう!母さんには悪いけど二人きりになれて良かったな」
「サンドイッチ出来たから食べよ」
ハメたまま歩いてテーブルに移動する。
椅子に座ると妹が僕の方に体を回転させて向き合った。
「口移しで食べさせて」
サンドイッチを一口齧って妹に口移しする。
「ん、美味しい。お返しにお兄ちゃんにも口移ししてあげる」
妹は齧ったサンドイッチをよく噛んで唾液と混ぜてから口移ししてきた。
「お前の味がして美味いな、次は兄ちゃんの番だな」
齧ったのを妹に口移しするけど、舌でお互いの口の中を移動させて二人の唾液を混ぜる。
「この方が美味しいよお兄ちゃん」
残りは全部そうして食べた。
「お風呂も一緒に入ろうね」
食後の休憩をした後で妹とお風呂に入る。
「オチンポは口で綺麗にしてあげる」
じっくりと念入りにフェラチオしてくれたから口の中に出してあげた。
「ん…お兄ちゃんの精子美味しい」
「マンコと口に出したから次はアナルかな?」
「アナルはまだ慣れないから優しくしてね」
じっくりとアナルを舐めて柔らかくしたら指で中まで解して広がりやすくする。
それからチンコを入れてゆっくりと腰を振る。
「お兄ちゃんが色々してくれるから私の身体どんどんエッチになってっちゃう」
「兄ちゃん専用の身体にしてるんだから当たり前だろ?」
「責任取ってよね?」
「一生一緒だよ」
「それならもっとエッチな身体にして」
「兄ちゃん無しじゃダメな身体にするから」
アナルにハメたままお湯に浸かって直腸内に出す。
マンコから溢れてくる精子がお湯の中にユラユラと漂ってた。
「あ〜ん、せっかく中に出してくれたのに出てきちゃったぁ…勿体ない…」
妹は漂う精子を掬っては胸に塗り付けてる。
「また後で中に出してあげるし、明日からも好きなだけSEXできるだろ?」
「そうだけど…」
「なんなら明日は全部ぶっ掛けにするか?」
「顔も身体も精子でベチョベチョにしてくれるの?やったー!」
「中も外も兄ちゃんの匂い染み込ませてやるからな」
「だからお兄ちゃん好き!もう大好き!キスマークいっぱい付けちゃう!」
お風呂から出た後で本当に全身にキスマーク付けられた。
僕もやり返して妹の全身にキスマーク付けたけど、胸とマンコとアナル周辺には特に沢山のキスマークを付けた。
「これで明日学校に行くって考えるとドキドキしちゃうね」
「そうだな、気付かれたらどうする?兄ちゃんに付けられたって言うのか?」
「お兄ちゃんと付け合ったって言うよ」
そんな事を言う妹が可愛くてギュッと抱きしめる。
「一緒に寝ような」
「うん、朝までギュッて抱きしめててね」
裸のままベッドに入って最後にもう一回SEXして、抱きしめ合ってたっぷり舌を絡めてから寝た。
朝も妹とSEXしてから学校に行く。
僕と同じ学校が良いと追っかけて来た妹だから通学も一緒だ。
朝の混み合う電車の中でマンコとアナルをイジり、妹もチンコを触ってくる。
ムラムラした状態で学校に到着してすぐに人気の無い教室に入ってSEX。
ヤバいなぁ…学校でも歯止めが効かなくなってる。
昼休みに妹が教室に呼びに来たから屋上でSEXして口移しでご飯を食べた。
「母さんが居ないからって学校でも盛り過ぎかなぁ?」
「良いじゃん、お兄ちゃんともっとエッチしたいの」
「それは同じ気持ちだけど先生とかクラスメイトに見つかったら大変だぞ?」
「見つからなきゃ良いんでしょ?五時間目の授業サボるから保健室に来て」
「しょうがない妹だなぁ…分かったよ、必ず行くから」
二人で五時間目をサボって保健室のベッドでSEXする。
「本気で裸でSEXするのか?先生とか他の生徒来たらどうすんだ?」
「大丈夫だよ、布団掛けてればバレないよ」
ここでも妹のおねだりに勝てず、学校で全裸になってしまう。
見つかったら言い訳できない状況はスリルがあって興奮する。
途中で先生が戻ってきたから声と音を控えて静かに中に出す。
「誰かベッド使ってるのか?」
先生が気付いて近付いてくる。
慌てて布団を掛けて妹の背中に隠れる。
「ちょっとお腹痛くて横にならせてもらってます」
「熱は?大丈夫そうだな、無理はしないように」
「はい…ん…すみません勝手にベッド使って」
「調子が悪い人が使う為にあるんだから気にするな」
美人なんだけど男みたいな言葉使いする先生なんだよね。
ベッドの下の服と二人分の布団の膨らみは特に気にならなかったみたいで先生が離れていく。
もしも布団を捲られてたら全裸なのも妹のマンコにチンコ入ってるのも見られちゃうところだった。
スリルありすぎだよ。
それでももう一回やって中に出したけど。
僕は窓から抜け出して、妹は普通に保健室から退出させる。
妹が一人で寝てたはずなのに僕も一緒にいたら変だからね。
六時間目は普通に授業受けて、帰りに病院に寄ってから帰宅する。
また玄関で全部脱ぎ捨てて廊下や母さんの寝室でSEXしてぶっ掛ける。
「ちょっとベランダに出てみない?」
「ベランダでSEXするのか?」
「うん、いきなり外でするのは怖いけどベランダなら囲まれてるし見られにくそうでしょ?」
「まぁ、確かにそうだけど」
「外でお兄ちゃんの精子かけて欲しいの」
二人でベランダに出てSEXして、顔と胸に精子を掛ける。
それを自分で塗り広げる妹。
「お兄ちゃんの匂い…」
「後で背中にも掛けるからな」
「背中はオチンポで塗り広げて欲しいな」
「任せろ」
全身ドロッドロに精子で汚してやった。
「今日はお風呂入らないでこのまま寝る」
「明日精子臭い身体で学校行くつもりか?」
「うん、お兄ちゃんの匂い付けたまま行きたいの、ダメ?」
「絶対皆に臭いとか言われて誰とやってるか聞かれるぞ?」
「じゃあ朝軽くシャワー浴びてから行けば良い?」
「それならまぁ大丈夫かな?」
どうしても身体に匂いを付けたいみたいだから、精子が乾くまで布団に入らないよう注意した。
結局布団の中でまたSEXしたけど中に出したからセーフ。
朝本当に軽くシャワーで流しただけで出てきたからほんのり精子の匂いが残ってる。
「近くに立つと匂いが分かるな」
「お兄ちゃんの匂いに包まれて幸せ」
「まぁ僕もチンコにお前の匂いつけたままだけどさ」
「寝る前にエッチしてそのままだもんね」
学校では予想通り何人かの友達に気付かれたみたいだけど、口の固さが信用出来る友達だけには僕とSEXしてるのを話したみたい。
他の人には適当に誤魔化したんだって。
本当に話した友達が信用出来るのか不安だ。
そう思ってたら翌日に妹が友達と一緒に教室に来た。
帰り支度してる時に呼ばれて話を聞くと、本当にSEXしてるのか見たいらしい。
ここに居るのは二人だけだけど、話したのはもう一人いるんだって。
実際に見るのは恥ずかしいから来なかったそうだ。
今いる二人は半信半疑で、他人のSEXにも興味あるから見たいんだって。
病院の帰り道にそう話してくれた。
二人は彼氏持ちでSEX経験もあるそうだ。
来なかった子は処女らしい。
経験済みならチンコも見慣れてるだろうし、僕も気にしなくて良いだろう。
家に入るなり服を脱ぐ僕達に驚いてたけど、その後のSEXでは本当にしてるんだと理解して更に驚いてた。
普通に中に出してるのも驚いたらしい。
しかも妹がチンコを美味しそうにしゃぶって離さないから、二人はムラムラしちゃったみたい。
僕と妹の前で二人がオナニー始めたから、アナルでもSEXしてるのを実演して見せつけた。
熱に浮かされたような感じで二人は帰って行ったけど、僕と妹はその後もSEXを楽しむ。

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