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美魔女狩り

美魔女狩り

ママさんハンターさんから投稿頂いた「美魔女狩り」。

私立S学校は淫乱美魔女の宝庫だ。
教育ママを演じ、
良き妻を演じ、
富裕層の旦那は外で女遊び、
体裁を気にする妻は性欲の行き場がなく、
先の見えないセックスレス地獄の中で、
出会いのない専業主婦という監獄で身悶えている。

美玲ちゃんママ香織もそんな美魔女の1人だ。うちの息子と同じクラスのPTA役員。
聡明で物腰柔らかく、決して否定せず言われたことを全て受け容れる典型的なM女タイプだ。

『宮沢さん、はじめまして。美玲の母の本郷香織と申します。宜しくお願いします』

「うちの翔太といつも遊んで頂いてありがとうございます」
「早速ですが、今までのPTAの議事について、この後もしお時間あれば、場所変えて共有しませんか?」

『宮沢さんこそ、お忙しいのにありがとうございます。お任せします』

丁度、緊急事態宣言中でどこの店もクローズ。ビジネスホテルのデイユースでお酒とつまみを持ち込むことにした。

『なんか 男の人と2人でホテルに入ったの 独身以来かも』

買ってきたジャンパンをどんどん勧めると、酔いが進むにつれて開放的になってきた。

「美玲ちゃんママ、ごめんなさいね。いきなりホテルなんて呼び出しちゃって非常識でしたね」

『全然気になさらないで 翔太くんパパとなら ぃぃかも ぇへ、、』

キュッと両腕で胸を寄せて、悪戯っぽい八重歯を見せた笑顔が可愛い。

「マサフミって呼んで下さい。香織さんって呼んで良いですか?」

『はぃ マサフミさん、、』

「呑んだら火照ってきちゃいましたね。シワになっちゃうからジャケット脱ぎましょうか?ちょっと立って下さい」

ジャケットの襟元に両手をかけて、脱がせる仕草で耳元に囁いてみる。

「すごく、お綺麗ですよ」

『 ぁぁ〜 』

ビクッと反応して小さな声が漏れたのを見逃さなかった。

「ご主人とはご無沙汰なのかな?」

『ぇっ!? ぁっ はぃ もぅ 何年も なぃ です、、』

うなじに唇が触るか触らないかの距離で小声で囁く。

「香織は、、したい?」

『ぇっ!? そ ダメですょぅぅ〜』

話終わらない唇を唇で塞ぐ。
サテンのブラウスのボタンを2つだけ外して、ブラウスの襟とキャミソールの肩紐を唇でずらす、

「いつも、どうしてるの?」

『 どぅ って? べ べつに ぁぁはぁぁ 』

腰に巻いていたレースのリボンを外して目隠しにする

『ぁぁあ まさ ふみ さん』

タイトスカートのホックを外してジッパーを下げると、ストンと落ちて白のサテンの紐パンがベージュのストッキング越しに透ける。

「あぁ〜いやらしい紐パン!ホントはいつでもどこでもして欲しい、はしたない女なんじゃないの?」

『ぃわないで くださぃ、、』

ストッキングを少しずつ下にずらす。
首を横に振って、セットした髪が乱れるが、全く抵抗はせず、寧ろ脱がされやすいように腰をクネクネ動かしている。

「ホントのこと言ってごらん。毎日溢れる性欲をどうしてるのか?旦那のせいで仕方なく自分でしちゃうことないのかな?」

キャミを脱がそうとすると自分から手をあげる。

『はぃ 主人がぁ 構ってくれなくて 寂しぃからぁ 一人でぇ 慰めちゃうんですぅ ぁぁあ はずかしぃ、、』

ブラだけ外して押し倒す。

「大丈夫だよ。ほら、乳首を舐めて下さいって突き出してごらん。今日から私が相手をしてあげるからね?いいね?」

紐パンの片方だけ解いて直接クリを指で撫でてみる。

『ぁぁああ そこぉぉお まさふみ さぁん かおりの ちくびぃ なめて くださひぃぃ〜〜きもちぃぃ〜〜』

「香織は、まさふみ様だけの、淫乱な、メスブタです、って言ってごらん」

淫汁トロトロの親指をクリ、中指と薬指をおま○こ入口に当てがい、徐々に激しく擦る。

『ぁぁあ〜ぃゃぁあん〜かおりはぁ〜まさふみさまだけのぉ〜いんらんなぁ〜ぁぁあ〜メスブタぁ〜〜』

『もぅダメぇぇ〜ゅるしてぇぇ〜』

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