エッチ体験談 13,000話 突破!!

両親が死んでしまった僕を引き取ってくれたのはエッチな伯母さんと従姉妹達でした。

不幸さんから投稿頂いた「両親が死んでしまった僕を引き取ってくれたのはエッチな伯母さんと従姉妹達でした。」。

7歳で両親を事故で亡くして身寄りがなくなった僕を唯一引き取ると言ってくれたのは伯母さんでした。
伯母さんも事故で旦那さんを亡くして三人の子供を女手一つで育ててる凄い人です。
子供は三人とも女で、そこに僕が入ると男一人になります。

従姉妹は長女が●6歳、次女が●3歳、三女が僕より少し上の●0歳です。
皆僕を優しく迎え入れてくれて、一人っ子だった僕に三人もお姉ちゃんが出来て嬉しかったです。
伯母さんも本当のお母さんみたいに優しくて、一緒にお風呂入ったり一緒に寝たりしてくれました。
半年くらいして家族として慣れてきた頃、伯母さんがチンコを剥いてくれました。
「剥いとかないと病気になっちゃうからね、痛いかもしれないけど我慢するんだよ」
お風呂で剥かれたんだけど、言われた通りもの凄く痛いしお湯もしみるしで泣きました。
「よく我慢したね、偉いよ。皮をもどしちゃだめだからね?そのまま何日かすれば痛くなくなるから」
そう言って抱きしめてキスしてくれました。
この時初めて舌を入れられました。
チュッとされるよりもエッチな感じです。
チンコの痛みも忘れて伯母さんと舌を絡め合います。
そのせいでお風呂の時間が長くなり、お姉ちゃん達に何してたんだと問い詰められました。
この頃は純粋だったので、聞かれたことに正直に答えたらお姉ちゃん達がチンコ見せてとか自分もキスすると騒ぎ出しました。
伯母さんはしょうがないねって感じで僕にパンツ脱ぐように言い、お姉ちゃん達の前でチンコを出します。
三女はチンコを夢中で見てます。
長女と次女は代わる代わる僕とキスして舌を絡めてきました。
三女が皮を剥いたら痛くないの?と聞いてきたので、痛くて泣いたと言ったら唾付けとけばすぐに痛くなくなるよ!とチンコを舐めてくれます。
長女と次女、それに伯母さんも驚いてましたが、それもそうだねって皆んながチンコを舐め始めました。
唾が少ししみるけど舐められるのが気持ち良くて初めて射精しました。
皆の顔に白くてドロドロした物をぶっ掛けちゃったので、僕は膿が出たのかと不安になって伯母さんを見ます。
「たくさん出たねぇ、もしかして今のが精通かい?」
「せいつうって何?これ病気じゃない?」
「これは精子って言って赤ちゃん作る種みたいな物だよ、病気じゃないから安心しな」
病気じゃないと言われてホッと安心しました。
皆にごめんなさいと謝ったけど、三女だけが臭いと怒り、長女と次女と伯母さんは凄い濃いねと笑って、顔に付いた精子を指で掬って口に入れてました。
チンコから出た物を舐めて平気なのかと心配になりますが、三人が普通に舐めてるから平気なんでしょう。
三女だけは鏡を見てティッシュで顔拭いてましたけどね。
その日から僕と伯母さん、お姉ちゃん達の関係が変化していきます。
毎朝チンコの痛みは?と聞いてきて、また痛いと言うと三人が舐めてくれるんです。
三女はまた精子を掛けられたくないのか舐めようとしません。
伯母さんとお姉ちゃん二人の顔や口に精子を出すとよろこんでくれます。
一週間程で痛みもマシになってきました。
パンツと擦れると少し痛いくらいで、それを言うと家の中じゃパンツ脱いでいようかと提案されました。
でも僕だけチンコ出してるのは恥ずかしいので我慢すると言うと、伯母さんがその場でパンツ脱いでお姉ちゃん達にも脱ぐように言いました。
「皆で脱いでれば恥ずかしくないだろう?ほら、脱いじゃいな」
と脱がされます。
こうして家の中では皆が下半身丸出しで生活することになりました。
普段は隠れてるオマンコやお尻の穴が丸見えなので、どうしてもそこを見てしまいます。
見てるとエッチな気持ちになってチンコが大きくなるし、それを見た伯母さんやお姉ちゃん達がチンコ触ったり舐めたりしてくるんです。いつも僕ばかり舐められてるので、ある日伯母さんのオマンコを舐めてみました。
すっごいエッチなことしてる気持ちになります。
伯母さんは気持ち良いと喜んでくれたので僕も頑張っていっぱい舐めました。
するとそれを見たお姉ちゃん達が自分達のオマンコも舐めてとお尻を突き出してきます。
三女も舐めて欲しいみたいでお尻を突き出すので、順番に全員のオマンコを舐めました。
一人一人匂いも味も違って面白いです。
オマンコの色や形も違いますしね。
一番綺麗だなって思ったのは次女のオマンコです。
次が三女、その次が長女で伯母さんて順番ですね。
お尻の穴は長女が一番綺麗で三女、伯母さん、次女の順番です。
皆が喜んでくれるのが嬉しくて、オマンコを舐めるのが僕の日課になりました。
満足してもらえると僕もチンコを舐めてもらえるから余計に頑張っちゃいます。
こうして少しずつ性行為を覚えていき、8歳の誕生日にプレゼントとして全員とSEXさせてくれました。
「大人にしてあげるよ」
と伯母さんが全員を寝室に連れてきて、皆で裸になって順番にSEXしたんです。
最初は色々と詳しい伯母さんで、教えてもらった事を復習を兼ねてしっかり覚えるようにと長女、次女、三女と順番に抱いていきます。
一番僕のチンコとピッタリだったのは三女です。
歳が近いからでしょう。
次女、長女、伯母さんの順になります。
でも気持ち良いのは伯母さんが一番、長女、次女、三女と続きます。
サイズ的にピッタリでもキツいだけのオマンコより、自由に締め付けをコントロールする伯母さんのオマンコが気持ち良いのは当然です。
舐められるよりも気持ち良いSEXを覚えてしまったので、僕はオマンコの虜になりました。
全員下半身丸出しだからチンコ入れたくて仕方なくなるんです。
伯母さんでもお姉ちゃん達でも暇そうにしてたらオマンコ舐めて濡らしたらSEXするようになりました。
家の中ならいつでもどこでもSEXです。
誕生日のSEXで全員に中出ししたので、それが当然だと思ってるので外に出すなんて意識はありません。
必ず中出ししてました。
こうなるとシャツを着てるのも邪魔に感じます。
皆もそう思ったのか、家の中では裸で過ごすようになりました。
そして常に誰かと僕がSEXしてる状態です。
この家に引き取ってもらえて本当に幸せだと思います。
あ、これだけSEXしてたので全員妊娠させました。
三女はその時まだ肉体的に出産は危ないとして堕ろしましたが、他の三人は産みました。
家の中が賑やかになりましたよ。
そろそろ三女も産めるだろうと伯母さんの許可が出たので子作りしてます。
他の三人もまた産みたいと言うので子作りします。
何人子供作れるかな〜。

1 COMMENT

ウソ発見器

読んでてこれは作り話だとか
これはリアルだなとか
すぐにわかるから、
いくら過激な内容書いても
リアルな話じゃなければ
興奮しないぞ。

読者はみんな見抜くぞ。

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