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バイク乗りが山道で助けたJK2と…

午後の紅茶さんから投稿頂いた「バイク乗りが山道で助けたJK2と…」。

俺 バツイチ40歳 独り身
平日、休みだったのでぼっちツーリングに

結構、山奥の林道を走ってるとスクーターの女子が1人で停まっててバイクを覗き込んでいたので声を掛ける 自分の乗ってるスクーターと同じ車種だったので力になれると思ったからだ。

声を掛けて事情を聞いてみると、どうやら
ベルト切れのようだ。工具や予備ベルトを持っていたのでその場で交換してあげる事にした。

人助けにもなると思って工具とか積んでたのでたぶん男でも声かけてた笑
下心はその時はなかった

同じスクーターなのでテキパキ分解しながら
女子とトーク JK2、どこかは知らんけど女子校、入学してからバイトで稼いで免許取った事、スクーターは父親からもらった事等を聞き出した。
創立記念日の平日休みだったのでぼっち
ツーリングに来たらベルト切れ…笑
「まぁ運が悪いね〜」と慰める

顔は甘めに評価しても可愛くない方で
身長150位、少し太り気味なコでした。

作業も終わって走れるようになったので
ここでバイバイしようと思ってたけど、
「飲み物奢らせて下さい」
「自販機近くに無いよー笑」
めちゃくちゃ感謝&懐かれたので
その場でまた色々とお喋りする流れになった。

色々話してて あんまり友達いない、
彼氏居ない歴=年齢、処女
キス未経験、その他色々な情報ゲット
結構、フランクに喋ってくれる
コミュ能力はかなりある女子

「じゃあ俺がキス相手に立候補しよかな?」
って状態半分で言ったら半混乱状態

「どうするの〜?」5.4.3.2…カウントダウン
反応が面白かったので 顎クイから
初キスを頂きました。

「嫌だった?ごめんね」って言うと
「別に大丈夫です。びっくりしたけど」
一度キスできたので何回もキスします。
何回かしたら目が雌の目になってきたので
抱き寄せて密着 嫌そうな反応は全くない

お尻や腋の下辺りをボディタッチしながら
キス継続してると急にしゃがみ込んで
ブルブルと二回震える どうやら達したみたい

キスだけで逝くのかよ笑 と思いつつ
「どうだった?」
「なんかビクビクってきて膝に力入らないです…」
暫く女子のバイクに座らせて落ち着いてきたのでそろそろ帰ろかな〜?的な事言ってたら

「まだ時間あるんで一緒にツーリングしませんか?」との事
「じゃあもう少し奥の方行って一緒に帰ろっか?」「OKです。」
2台でツーリング開始

暫く林道を進んで退避スペースで停車して
バイクを停める。
少し獣道を下ると古びた展望スペースがある
けど、反対側の獣道を登る
「こっちにも展望スペースあるんだよ」
って言うと女子も黙って付いてきた。

登り切ると完全に廃れた展望スペースがある
あるのは錆びたベンチのみで最近人が来た痕跡もなかった。知らない人がほとんどの隠れスポットへ案内してあげたのである

暫くその場を見回ってベンチに座る
「続きしたい?」ってストレートに聞くと
「したいです」って下向きながら同意

2ラウンド開始 キスしながら大胆に攻める
服の上から胸も触らせてもらった
大きさはC位かな?
ズボンのボタンを外して下着の上へ侵入
あらら…すでに大洪水です。

下着の上から指で2回目の到達
「大人になりたい?」ってストレートに聞く
少し戸惑ってたけど、最終的に「 はい」って同意ゲット

「ここでズボン脱げるかな?」って聞いたら
素直に脱いでグレーに白水玉のシミ付き綿下着を見せてくれた。
「子供っぽい下着で恥ずかしいです」
って両手で顔を隠す女子…
個人的に大人っぽくない下着の方が好みなので上手く褒めて和ませる。

下着は脱がせてベンチに座り息子とゴム登場
息子は兄のを見たことあるらしいけど
ゴムはあまり見た事ないらしい…
一通り説明して息子に装着してもらった。

座位で貫通、大洪水なので入口は狭いものの
短時間で入った。奥まで到達したら少し涙目
じっくりと味わいたいものの見つかるとヤバいので短時間で発射。半透明なゴムに少し血が付いている。

ゴムを縛って漏れてないから
妊娠とか心配要らない事を確認させる
後々、心配になる事を懸念したからだ

服を着てベンチでまた色々と話した
LINEしたいって言われたので
誰にも秘密と約束させて交換
人に見られない様にその場を離脱して
女子の地元の方へ

女子の地元に入った辺りでバイバイして放流

まさかJKと一戦交えるとは笑 と思いつつ
家路に向かった。

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