エッチ体験談 13,000話 突破!!

ママとお姉ちゃんはおしおきされたい

S学4年で脱童貞さんから投稿頂いた「ママとお姉ちゃんはおしおきされたい」。

いつも僕を虐めるお姉ちゃんにやり返すにはどうしたら良いか考えました。
僕は体が小さいし力も弱いから正面から行ってもお姉ちゃんには敵わない。
だったら寝てる間に縛っちゃえば良いじゃん!と思いつき、その日の夜にお姉ちゃんの部屋に行って手足をベッドに縛りつけました。

叩くのは嫌だったからくすぐります。
目を覚ましたお姉ちゃんが手足を縛られてるのに気付きました。
「ちょ!あははは!やめ!何して!あははは!」
「いつも僕を虐めるから仕返しだい!」
手足を縛られても暴れようとするから寝巻きがグチャグチャになってます。
「はず!あははは!外して!ひっひぃっひひひ!く、苦しい!あははは!」
「まだ謝らないからダメ〜!」
口から涎垂らしてぐったりしてもゴメンの一言も無し。
くすぐるだけじゃダメだと思ったので、恥ずかしい思いをさせようと寝巻きを脱がしていきます。
縛ってるから全裸には出来ないけど前のボタンは全部外して下着も下げてオマンコが見えてます。
「ちょ!変態!お姉ちゃんに何してんのよ!やめなさい!」
「どこまで恥ずかしさに耐えられるかな?」
携帯で恥ずかしい格好のお姉ちゃんを写真に撮っていきます。
「やめて!撮らないで!」
「ほら見て、お姉ちゃんのオッパイもオマンコもちゃんと撮れてるよ」
撮った写真をお姉ちゃんに見せました。
「こんな事してあんた後でどうなるかわかってるんでしょうね?」
「虐めるお姉ちゃんが悪いんだよ!」
写真撮るだけじゃ全然効果がなかったので、オッパイを触って吸って舐めてみます。
「んん!やめて!気持ち悪い!」
「乳首立ってるよ?気持ち良いの間違いじゃない?」
「そんなわけないでしょ!」
強情です。
オッパイからおヘソまで舐めていって、おヘソを舌でホジホジしながらオマンコを触ります。
「あれ?気持ち悪いとか言ってたのにオマンコ濡れてるよ?」
「笑いすぎたから汗かいたのよ!濡らす訳ないでしょ!」
「汗?ヌルヌルした汗だね?」
「あ…やめ!んん!」
「あれあれ?気持ち良さそうな声出してない?」
「ちが!これは違うから!ひぃん!」
もしかしてお姉ちゃんは虐められて喜ぶ変態?
そんな風に思って、僕は足の紐を解いて下を全部脱がせました。
お尻の穴の方までオマンコの汁が垂れてビッチョリです。
写真に撮ってお姉ちゃんに見せてあげました。
「ほら、今お姉ちゃんのオマンコこんな風になってるよ?僕に虐められて感じちゃってるんでしょ?」
「やだぁ!そんなの嘘よ!」
写真を見せても信じてくれないから音を立ててオマンコを吸ってみました。
ジュルジュルと音が響いてます。
「違う!違うんだから!ああん!」
「何が違うのかな?気持ち良いって認めたら僕のチンチン入れてあげるよ?」
「バカ!それは絶対ダメなやつ!」
「また僕のことバカって言った!もう許さないから!」
僕はパンツを脱いでチンチンを出しました。
マングリ返しにしてお姉ちゃんからもよく見えるようにしていっぱい舐めます。
「意地悪なお姉ちゃんだけどオマンコは美味しいね」
「やだやだやだ!やめて!お願いやめて!」
「まだ謝らないなんて本当は犯して欲しいんじゃないの?」
チンチンをオマンコに近付けます。
「早く謝らないと本当にチンチン入っちゃうよ?ほらほら」
「それだけはダメ!やめなさい!入れちゃダメだってば!」
もうオマンコにチンチンの先がくっついてます。
ゆっくりとオマンコの中に入っていくチンチンをお姉ちゃんに見せつけます。
「謝らないからチンチン入っちゃったよ?お姉ちゃんの中気持ち良いな〜」
「入れちゃダメって言ったのに!絶対中に出さないでよ!」
「さっきから入れて!中に出して!って聞こえるんだよね〜」
「押すなよ!じゃないんだから!お姉ちゃんが悪かったから早く抜いて!」
「まだダメ〜」
やっと自分が悪いと認めたけど謝らないから腰を振ります。
ヌチャヌチャのオマンコめっちゃ気持ち良い〜。
「あっ!あっ!あっん!そんなに激しくしたらお姉ちゃん…」
「イクの?僕に犯されてるのに?お姉ちゃんて変態なんだね」
「違う!私は変態なんかじゃ…あん!ダメ!」
マングリ返しって言ってもお姉ちゃんが本気で跳ね退けようとすれば簡単に僕を跳ね飛ばせるのに抵抗しないんだもん。
犯されて喜んでるとしか思えません。
「ああ〜、もう出る!お姉ちゃんの中に出るう!」
「嫌あ!中はダメ〜!」
「うっ!はぁ〜、出た〜」
「ああん!本当に中に出してるぅ!熱いぃ…」
「縛ってる手が赤くなっちゃったね?今解いてあげるから大人しくしてるんだよ?」
体重を掛けて深く挿入したまま手の紐を解きました。
「これでお姉ちゃんは自由になったけど、おしおきなんだから逃げちゃダメだよ」
キスして舌を入れました。
「んふ…ん…」
「良い子だねお姉ちゃんは」
そしてまた腰を振って犯します。
「ああん!ダメだってばぁ!」
「何がダメなの?気持ち良すぎてダメ?」
「赤ちゃん出来ちゃうぅ!」
「それ面白そうだね!僕とお姉ちゃんで赤ちゃん作ろうか!」
「嫌ぁ!パパとママに怒られちゃう!」
「もう一回中に出してるんだし良いよね?また中に出すね!」
「あひぃ!また出てるぅ!はあぁん!」
「オマンコがキュンキュン締まってるって事は喜んでるんでしょ?次は四つん這いになって」
「も、もう許してぇ」
「まだダメだよ」
許してと言いながら四つん這いになってお尻を突き出してくれるお姉ちゃん。
後ろから思い切り犯してあげました。
これだけ続けて犯すと素直になります。
「弟チンポ気持ちいい…もっとぉ…」
「喜んじゃってたらおしおきにならないじゃん」
「もっとお姉ちゃんを犯してぇ!チンポで突いてぇ!」
こうして声が漏れてるのも気付かずにやってたらママが部屋に来ました。
「あんた達何してるの?」
ガチャっとドアが開いて僕とお姉ちゃんのセックスを見てママが硬直しました。
「あ、あ、あ、あんた達…姉弟でなんて事してるの!やめなさい!」
「これは僕を虐めるお姉ちゃんにおしおきしてるんだよ、だからママも止めないで」
「あひぃ!もっとぉ!」
「でもお姉ちゃんが喜んじゃっておしおきになってないんだよね〜」
「おしおきって…何してるかわかってるの!?」
「セックスだよ?弟に犯されるなんて普通じゃ考えられないよね?だからおしおきになると思ったんだけどね」
「信じられない…」
「何でわかってくれないの?ママもおしおきする?」
「ふざけないで!ママは参加しません!」
「お姉ちゃん、ママにもおしおき必要みたいだから押さえて」
「お姉ちゃんもっと犯して欲しいのぉ!」
「ママにおしおきしたらまた犯してあげるから」
そういう時お姉ちゃんはママを取り押さえてくれました。
無理矢理下を脱がしてママのオマンコを見ます。
「お姉ちゃんのオマンコと形は似てるね、中はどうなんだろう」
「やめなさい!ママにこんな事して良いと思ってるの!」
「大丈夫、お姉ちゃんも最初は嫌がったけど今はもう僕のチンチン大好きになったからママも気に入ってくれるよ」
足を大きく開かれて押さえられてるけどジタバタ暴れてます。
いつまでもお姉ちゃんが押さえていられないと思ったので、オマンコ濡れてないけどチンチン入れちゃいます。
「ママのオマンコも気持ち良いなぁ〜」
「嫌ぁ!やめて!抜いて!」
「そんなに締めたら中に出ちゃうよ?良いの?」
「出さないで!早く抜きなさい!」
「いつまでそんな風に言ってられるかな?」
腰を振ってママを犯します。
少しずつオマンコが濡れてきて滑りが良くなっていきました。
「ママも犯されて感じちゃう変態なんだね?オマンコ濡れてきたよ」
「それは違うから!あなたが動くからでしょう!」
「あ〜気持ち良い、もう出ちゃいそう」
「抜いて!中に出さないで!」
「うわっ!凄い締め付け!そんなに中に出して欲しいの?今出すからね!」
「嫌ぁぁ!」
オマンコがチンチン抜かないでって言ってるみたいに締め付けてくるから中に出しました。
「お姉ちゃんもママに舐めてもらったら?」
「それ良いね」
放心してるママの顔にお姉ちゃんが腰を下ろしてオマンコを口に押しつけます。
「さっき私も中に出してもらったんだ〜、特別にママに飲ませてあげる」
「んぶっ!んん〜!」
「あはっ!ママったら口開けてそんなに飲みたかったの?」
「お姉ちゃんキスしよう?」
ママを続けて犯しながらお姉ちゃんとキスします。
もう一度ママの中に出してあげたら大人しくなりました。
「はい、ママの中に二回出したチンチンだよ。ちゃんと舐めて綺麗にしてね?」
お姉ちゃんに場所を代わってもらってママにチンチンをしゃぶってもらいます。
「私もしゃぶりた〜い」
お姉ちゃんも参加して二人で舐めてくれます。
「これから二人が僕に何かしたらおしおきだからね?気を付けてね」
二人の顔に精子をかけて忠告しました。
翌朝二人におはようと挨拶したのに、お姉ちゃんもママも目を逸らして挨拶を返してくれません。
お姉ちゃんとは部屋の前で顔を合わせたので、その場で犯しました。
チンチンしゃぶらせてから押し倒して犯して中出しです。
ママはキッチンにいて、パパがテーブルでご飯食べてたけどママを後ろから犯して中出しします。
「朝はおはようの挨拶するんだよね?お姉ちゃんもママもおしおきされたくてわざとやってるの?」
「はぁん…もっとおしおきしてぇ…」
「ママもっとおしおき欲しいわぁ」
パパが会社に行ったら二人からおねだりされました。
悪い子にはおしおきしないとね。
学校休んでママとお姉ちゃんを犯します。
二人に何度も中出します。
「赤ちゃん出来たらちゃんと産むんだよ?良いね?」
「ああん…パパに怒られちゃう…」
「ママ、一緒に産もうね」
すっかりおしおきが気に入った二人がチンチンを舐めてきます。

1 COMMENT

啄木鳥

いい年こいたオッサンが、
何という凄まじい妄想を
しとるのかね?
まぁPNからして妄想だから筋金入りなんだろーが…
社会復帰出来なくなるぜ?

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