エッチ体験談 13,000話 突破!!

やきもち焼きの母さん

難波忠文さんから投稿頂いた「やきもち焼きの母さん」。

初めて彼女が出来て家に連れてきた日の夜、母さんが不機嫌な顔で俺の部屋に来たんだ。
「何なの?あの子は」
「紹介しただろ?彼女だよ」
「何で他の女と仲良くするの?許せないんだけど」

以前から何となく拗らせてる感はあったけど、やっぱり母さんは息子の俺に対して執着心が凄い。
「彼女くらい普通だろ?」
「母さんがいるでしょう?母さんじゃダメなの?」
別に母さんと関係を持ってる訳じゃない。
俺が他の女の子と仲良くすると毎回こうしてやきもちを焼くんだ。
「何言ってんだよ、母さんは母さんだろ?」
「そうよ、母さんは忠文の一番の理解者で一番身近に居る存在よ?だから他の女と仲良くなんてしてほしくないの」
「いずれ俺だって結婚して家庭持つんだからな?」
「母さんが居るじゃない」
「言ってる意味がわからないんだけど」
「母さんに最後まで言わせようなんて意地悪ね」
「いや、本当にわからないんだけど」
「忠文は一生母さんと暮らすの、二人で子供作って幸せになりましょう?」
背筋がゾワッとしたね。
母さんの目に光が無いんだよ。
本能がヤバいと警鐘鳴らすレベル。
ユラユラと近付いてきて服を脱ぎ出した。
本気で俺と子作りするつもりらしい。
「待った!母さんおかしいよ?親子でこんな事って普通しないだろ?」
「他所は他所、ウチはウチよ」
そう言ってる間もスルスルと脱いでいき、一糸纏わぬ全裸になる。
「ほら、母さんの身体を好きにして良いのよ」
蛇に睨まれた蛙の気分。
恐怖で身体が上手く動かせないのと、初めて見た母さんの身体のエロさに視線が奪われて逃げられないんだ。
「うふふ。そんなにじっくり見ちゃって興奮してるの?母さんにも忠文のオチンポ見せてね」
母さんの手が伸びてきてゆっくり押し倒され、ズボンを脱がされていく。
そしてトランクスも脱がされてビンビンに反り返るチンコを舌舐めずりしながら見つめてくる。
「こんなに大きくしちゃって…やっぱり母さんの事好きなんでしょう?今から母さんの中で気持ち良くしてあげるから遠慮しないで沢山出しなさい」
恐怖を感じたら縮こまるもんじゃないのか?
なんでこんなに硬くしてるのか自分でも理解不能。
そっとチンコを撫でられると電気が走ったみたいに快感が身体を駆け巡った。
「可愛い顔…触れただけで感じちゃった?」
「母さんやめて…」
「なんで?ここは母さんに入れたいって言ってるわよ?素直になりなさい」
もう何が何やら訳が分からない。
夕飯に変な薬でも盛られたのか疑いたくなる。
「大丈夫、母さんが優しく教えてあげる」
そう言って母さんがチンコをネットリと舐め上げてフェラチオを始めた。
「ビクンビクンして気持ち良いのね?出したくなったら我慢しないで良いのよ」
ヤバいヤバいヤバい。
まだ彼女ともSEXしてないのに母さんに初めてを奪われる!
そんなのは嫌なのに気持ち良すぎて身体に力が入らない。
「忠文の匂い…若くて濃いわぁ…それに母さんの好きな大きなオチンポで素敵よ」
妙に母さんの声が響いて聞こえる。
やっぱり薬盛られた?
でも普段と変わらない味だったし変な素振りは見せてなかったはず。
「ねえ、母さんのも舐めて」
母さんが俺の顔を跨いでマンコをおしつけてくる。
ニチャアっと音がしそうなくらい濡れていやらしく光って独特な香りを放ってる。
駄目だと頭では分かってるのに、抗えなくてマンコを舐めちゃった。
舌に絡みつくネットリした愛液。
その味と香りで頭が痺れて何も考えられなくなってく。
「うふふふ…忠文が母さんのオマンコ舐めてくれるなんて嬉しいわ」
舐めても舐めても尽きる事なく溢れ出す愛液をひたすら舐めて飲む。
「そろそろ母さんのオマンコに入れたいでしょう?忠文のオチンポで母さんも気持ちよくなりたいわ」
スッと俺の上から降りて股を開いて誘惑してくる。
フラフラと誘われるまま母さんに覆い被さってマンコにチンコを押し当てた。
「そう、そこよ。忠文の素敵なオチンポで母さんを犯して」
これ以上は駄目だと理性が働けば止められたかもしれない。
だけどこの時はもうマンコにチンコを入れることしか考えられなくなってた。
迷いなく挿入して奥まで貫く。
「ああ!嬉しいわ!忠文も母さんと子作りしたかったのね!もう離さない!忠文は母さんだけの物よ!」
蕩けそうな程熱く吸い付いてくるマンコにチンコも思考も支配されて本能のままに腰を振った。
「良いわ!もっと激しく犯して!母さんの子宮は忠文の物よ!いっぱい出して母さんを孕ませて!」
「も、もうイク!出ちゃう!」
「きて!何人でも産んであげる!奥に出して!」
絶対抜かせないとばかりに両足で腰を抱え込まれて、そのまま奥に精液を流し込んだ。
「忠文の熱い精液が母さんの中を満たしてるわ…無駄にしないから安心して、母さん今日排卵予定日だから」
一番危ない日に俺に中出しさせたみたい。
「母さんに種付けするの気持ち良いでしょう?もっともっと種付けして良いのよ」
ただでさえ思考が麻痺してるのに、そんな事を言われたから何度も体位を変えて母さんを犯して中出しする。
腰が抜けて動けなくなるまで犯して、母さんに優しく抱きしめられながら休んでたら徐々に冷静になってきた。
「あ、ああ…母さんとSEXしちゃった…どうしよう…」
「良いのよ、それで良いの。二人で幸せになりましょう?あの子とはもう別れてね?」
ジッと見つめられた後にキスされてまた思考が変になる。
舌を絡め合ってると、もうこれで良いかと思ってしまうんだ。
母さんの攻勢はその日だけに留まらず、毎日朝から舌を絡めてきたりフェラチオしてくるもんだから、だんだん彼女の事を考えなくなっていった。
自分が母さんに支配されていってるのに気付かず、彼女ともだんだん距離を置くようになって自然消滅した。
そして俺は母さんに依存していったんだ。

1 COMMENT

啄木鳥

おと〜さ〜ん!
扶養家族がなんかやらかしてますよ〜!

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