エッチ体験談 13,000話 突破!!

(気持ちいい)お年玉付き年賀状

定三さんから投稿頂いた「(気持ちいい)お年玉付き年賀状」。

あれはもう38年も前の話です
当時大学生だった俺。学業も交遊も順風で青春を謳歌していました
大学の2年のお正月に当時の暮らしてた実家に年賀状が届きました

この頃はまだ年賀状を送る習慣が当たり前のようにあったので特別なイベントではありませんでした
差出人の中にそこそこは話をするけど特別な付き合いのなかった同じ大学の愛子さんからの年賀状がありました
来ると思ってなくてこちらも出してなかったので、返さないとと思い、母親に余ってる年賀状があるかと聞いて、貰った年賀状の住所を見ながら書いていました
そしてふと書いてる最中に貰った年賀状が少し厚みがあるのに気付きました
あれ?なんだこれ?
よーく見てみるとどこにでもあるプリント絵柄の年賀状でしたがシールになってるのに気付きました
爪をかけ、剥がしてみるとなんと全裸で足を大胆に開きおまんこを手で広げている写真が隠されていました
うわ、なんだよ
俺の息子はいきり立ち、とりあえずシコシコと1回抜きました
そして写真には『カラクリに気付いたアナタにエッチな写真プレゼント』『やりたい人は3日の17時に私の部屋集合』と書いてありました
2日間待ち遠しくて写真で3回ぬきました
もちろん3日の17時、俺は駆けつけましたとも
独り暮らししてた愛子さんの部屋を訪ねると既に3人いました
俺のすぐ後から更に1人やってきました
愛子さんは、「男20人くらいに年賀状出したんだけどねー、気付いたのは5人だけかな」
と、少し物足りなさそう
気付いても来ない奴もいただろうなと言う突っ込みは控えました
それよりほぼ全裸のまま突っ立っている愛子さんの体に目を奪われ興奮でそれどころじゃなかったです
一応コンドームは持っていきましたが毎月安全日がこの辺りに来るらしく、今月も予定どおりだったので生でいいと言い出し、もう誰も来ないようだし始めますかと
俺も含め5人とも一刻も早くやりたかったようで1番を争い、自然とジャンケンを始めました
俺は幸運にも一番手をゲットできて
彼女に身体を重ね愛撫を始めましたが既に愛子さんの体は準備ができていて、後につかえて早く終わらせろよと圧がかかったので早速挿入。耐えきれない気持ちよさにすぐに出してしまいました
交代して二番手が愛子さんとやってる時に、そう言えば何も聞いてないけど代金はかかるのかな?と疑問がわきました
2万、3万くらい請求されたらどうしようか?財布には1万くらいしか入ってないし
とか思ってる内に四番手がセックスしてました
そして最後の五番手が挿入する時に、愛子さんが、「今日は何回でも相手するからね」と言いました
その言葉を聞いて履いていたパンツをすぐに下ろす二番手
考え事で落ち着いていた俺の息子も元気を取り戻しました
1周目が終わり、2周目の俺の番
愛子さんのおまんこを堪能しながらたっぷり放出
三番手が、「俺、初めてセックスしたよ。一生の思い出にする」と、涙こぼしながら腰振ってました
それに同調して四番手が、「俺もだよ!愛子さん!お金払えと言うならいくらでも払うよ」と言う始末
愛子さんが気持ち良さそうな表情浮かべながら、「いいの、今日は私の誕生日でもあるのよ。たくさんオチンチンプレゼントしてもらって満足だから」
愛子さんの言葉に感動した一同は頑張り、休憩を挟みながらも合計30回以上もおまんこは受け入れ、終わってみれば翌日のお昼になってました
「この事は他の人達には内緒ね。その代わり1週間に1回、誰かにやらせてあげるから」と言いました
俺はそれからちょうど1年後ぐらいに彼女ができて参加しなくなりましたが5人中3人は卒業までやらせてもらっていたようです

1 COMMENT

コメントを残す