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ハプバで不倫

ハプバで不倫

若いエキス大好きさんから投稿頂いた「ハプバで不倫」。

10年位前の話です。
会社の飲み会の後、後輩のケイくん抜け出しカラオケで盛り上がった。
かなり酔ってたこともあって、抱き合ったりチューしたり、楽しくふざけ合っていた。

「真由美さん、この後面白いバーがあるんだけど行きません?」

『行こー行こーどこでも行っちゃおー!』

既婚の私は、独身でイケメンのケイくんを独り占めできてゴキゲンだった。

「ここです」

雑居ビル。
ひっそりとした看板だけ。
隠れ家的なのかな?
ドアの小窓が空いてケイくんが何か確認している。
重い鉄のドアを入ったらロッカーがあって、靴を脱いで入るらしい。

『変わったバーね』

奥に行くと左にカウンター、右に小さな丸テーブル。男性3〜4人とカップル2〜3組が座っていた。
カップルの男性が寄ってきた。

〈初めてですか?お綺麗な方ですね。もし良かったら向こうの部屋でおしゃべりしませんか?〉

奥にあるガラス張りの個室を指差して彼氏さんが誘うとケイくんが即答。

「はい、行きましょう!真由美さんも!」

個室はマットが敷き詰めてある。
ガラス張りだった壁は中からは鏡になっていて、4人を写している。

〈暑いから脱ぎましょう!もし良かったら、この子の服を脱ぐの手伝ってもらえますか?〉

「じゃあ失礼します。真由美さんも手伝ってあげて!」

えっ!?脱ぐってどこまで?ケイくんは彼女さんのワンピのボタンを外している。
あれ?この子ノーブラ?

〈この子、恥ずかしい姿を見られたい変態なんです。全部脱がせてあげて下さい〉

目を瞑って身を委ねて、少し乱暴にされると吐息が漏れている。

「真由美もこの子を気持ち良くしてあげて」

気持ち良く?もうこの子、乳首が固くツンと勃って、もっと気持ち良くしてもらうのを待ってるよ。
乳首、触ってみる。絶対気持ちいいやつだよこれ。

〈ぁぁああ〜そこぉ〜ぃぃいい〜〉

気持ちよさそう。
良いな〜。
舐めちゃおう。

〈はぅ〜きもちぃぃ〜ダメぇ〜〉

ケイくんが私のブラウスのボタンを外し始めた。私はこの子の乳首を舐めながら、ケイくんにされるまま流されていた。

ブラのフロントホックを外され、肩紐を外され、スカートを脱がされ、パンストも脱がされ、ショーツとブラウスだけに。

〈ちょっと縛っても良いですか?〉

「どうぞ、お願いします。真由美は初めてなのでお手柔らかに」

私はケイくんにショーツの上からあそこを触られて、もっと気持ち良くなりたいモードに入っていた。

手を後ろに回されて、ブラウスの上から一本一本掛けられていく縄が私の自由を奪っていく。

乳房が挟まれ、ただでさえ敏感な乳首が鬱血して、ブラウスと乳首が擦れただけで苦しいほど気持ちいい。

『ぁあ〜ケイくん〜わたし〜変になっちゃぅ〜』

〈初めて縛られて感じてますね。相当な変態ですね〉

「真由美は変態なの?虐められるの好きなの?」

『へんたぃ〜じゃなぃもん』

「はしたない真由美をもっと虐めて下さい、ってお願いしなきゃ」

ケイくんがバイブをあそこに当てたり離したりしながら、意地悪する。

『ぁぁあ〜そんなことダメぇ〜恥ずかしぃ〜言えなぃょ〜』

「じゃあこのまま放って、この子を虐めよう」

『えぇ〜!?ごめんなさぃ!言いますからぁ〜やめないでくださぃ!』

ショーツを捲ってバイブがクリに押しつけられる。

『はぐぁぁ〜〜はぁしたなぃ〜変態真由美ぃ〜もっとぃぢめてぇ〜きもぢよくしでぇ〜』

私はマジックミラー越しの知らない人たちに見られながら、初めてのハプバの初めての縄で逝きまくっちゃいました。

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