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黒ギャルとのレズプレイに溺れる携帯ショップ店長

ミキさんから投稿頂いた「黒ギャルとのレズプレイに溺れる携帯ショップ店長」。

私は携帯ショップド○モの店長を務める28歳の美樹です。そんな私の最近起きたエッチな体験談を告白します。

私は都内のターミナル駅近くの携帯ショップの店長として、日々お客様満足を高める為に、真面目に業務に励んでいます。只、部下となるショップ店員は男女共に、給料さえ貰えれば良いという気持ちで業務に携わっており、店長の私がその分頑張っており、店舗が無事運営されてらいる状態です。

そんな状況の中で、金髪ショートカットの黒ギャルと経験したエッチな体験談を告白しちゃいます。

私がド○モショップの店長として、都内のターミナル駅の近くの店舗の店長として勤務し始めて4か月目の7月でした。都内のターミナル駅近くの店舗に、4月から勤務していた私は、本社からの店舗売上目標の達成の為に、手段を選ばすに、1円でも高い金額の達成の為に、業務に邁進しておりました。その中には、新規営業所の開設に伴う携帯電話の法人契約の大口契約の見返りとして、私の身体を差し出すという、不本意ながらも、売上達成とその後の社内での私のポジションアップを考えると、断れないない魅力的な提案がクライアントの社長から提案されました。その提案を受け入れて、私の身体を差し出して、私の成績モ上昇して、会社からの覚えも目出たくなった状態の後に事件は起こりました。

夏のギラギラした太陽がアスファルトを照らし、陽炎が立ち昇る、7年中旬のある日。よく店舗に、携帯の携帯プランの事や使用方法について問い合わせに来店される、10代の今時の、金髪のショートカットに胸元の開いた白いTシャツに、お尻が見えそうな短い青のデニムショーパンを履き、黒い厚底のスニーカーを履いた葵ちゃんというギャルが来店されました。

いつもは彼女と接客の際は、たわいもない話をしながら携帯の機種の事を話していましたが、その日は違いました。
14時過ぎに、葵ちゃんは、番号札を取って、私のカウンターに着いて席に座るやいなや、「美樹さん、私見ちゃったんです。美樹さんが制服で中年の男性とラブホテルに入っている所を!その場面を動画に撮りました!」

それは、恐怖の発言でした。私は店舗を任されているとは言っても、売上を上げる過程において、コンプライアンスに反する行為は認められませし、そのような私の行為が発覚したら、社内には居場所が無くなります。

それを避ける為に、葵ちゃんに「葵ちゃん、お願いだから、私の映像を返してくれないかしら。葵ちゃんの言う事なら何でも聞くから」と伝え出したが、葵ちゃんは、今までに見た事もない妖艶な笑顔で、「美樹さん、それなら、今日の営業終了後の8時に店舗の前で待ってて下さい」という提案がありました。私は「わかったわ。店舗の閉店時間が8時だから、そのままお店の前で待ってるわ」と伝えました。葵ちゃんはその言葉を聞くと、「美樹さん、待ってますね」とジトっとした熱い視線を私に向けて発していました。

その後、店舗は特に問題も無く、平穏に時間が過ぎていき、閉店時間の8時を迎えました。閉店作業は私1人で行いました。いよいよ、葵ちゃんとの約束の時間の8時になりました。

その時の私の服装は、ド○モの制服で有り、会社指定の黒い5センチのパンプスに、ベージュのパンストに、膝上5センチの紺のタイトスカートに、白のストライプの入ったブラウスにベスト、そして首筋には、黄色とブルーのスカーフを巻いています。私自体は160センチで48kgという、28歳女子としての標準体型です。髪型は肩より長い黒髪ですが、ポニーテールにまとめています。むねのサイズは70のBカップで、胸については、コンプレックスがあります。

そして、指定時間から、5分程過ぎた頃に、葵ちゃんが、登場しました。「美樹さん、ゴメン遅くなった」と謝りましたかが、葵ちゃんの次の一言に私は凍りつきました。
「美樹さん、ホテルの映像の件をバラされたくなかったら、私とホテルに行こう」との事でした。私は女性とホテルに行った事はないですし、それは受け入れられない話だと思いました。しかし、葵ちゃんの持っている映像をバラされたら、私は会社に居られなくなります。

わたしは瞬時の間に考えて「わかったわ。ホテルには行くわ。その代わりに、今回限りにしてね」と葵ちゃんに伝えました。葵ちゃんは笑顔で、「ヤッター美樹さん来てくれるんだ。嬉しい〜」と言って、私の手を握って来ました

それから、渋谷の街中を道玄坂に向けて進んでいきましたが、私はギャルと手を繋いで、ド○モの制服で街を歩く事が恥ずかしかったですし、ひたすら知り合いに会わない事を祈りながらホテルに向かいました。

到着したホテルには、プールも付いており、ゴージャスな雰囲気の部屋でした。
ラブホテルのエレベーターに入るやいなや、葵ちゃんが、私の唇に唇を合わせて来ました♪彼女の唇は、男性では味わった事も無い柔らかい感触であり、ドキドキしてしまいました。

部屋に入ると、シャワーを浴びる間も与えずに、正面から熱いディープキスを浴びました。思わず甘い吐息が漏れてしまいました。
入室した部屋は全面鏡張りで、ショートパンツに白いTシャツを着た金髪ショートヘアの黒ギャルにキスされている姿見を見てしまうと、青のショーツが濡れていく感覚が鮮明に分かりました。そして葵ちゃんのキレイさも良く分かりました。

葵ちゃんは、店舗の前から私と手を繋いでいる時から上機嫌で、店舗来店時から、私と関係を持ちたいと思っていたようです。凄くエッチな視線を私の胸や腰やお尻に飛ばしていたようです。

その後、私の背後に回り、葵ちゃんの左手が私のお尻を紺のタイトスカートの上から、右手を私の紺色の制服のベストの上から、生き物の様にエッチに弄っていきます。いよいよ私は我慢が出来なくなって「ああん気持ち良い〜〜」と声が出てしまいました。
その後も葵ちゃんは、私をベッドに制服のまま押し倒して、ブラウスの上から胸を揉んだり、青のウイングのブラジャーをずらして乳首を舐めたり、ベージュのパンストのマンコの部分を破いて、マンコがふやふやになるまで30分程クンニしたりして、私が店舗でもプライベートでも出した事も無いエッチな声で絶叫しながら、最後は葵ちゃんのペニパンでイカされました。

その後は葵ちゃんのオモチャとして、店舗の営業時間中に、ショーツにバイブを入れられたりして過ごしています。

4 COMMENTS

恵梨香

私は事務員ですが、黒ギャルとのレズって妄想した事はあるけど、1回でもしちゃうと沼堕ちしそう。

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匿名

>>美樹さんが制服で中年の男性とラブホテルに入っている所を!その場面を動画に撮りました!

制服のまま、行きます??普通。

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匿名

他社の携帯ショップ店員だけど、ラブホ行く時はぁ上に1枚羽織るよ。でも周りからはバレバレだよ。

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