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暗中快楽(躾られた私) ②

暗中快楽(躾られた私)  ②

亜紀さんから投稿頂いた「暗中快楽(躾られた私) ②」。

《続きです》

買って直ぐにスーパーのトイレで三枚セットの安物のショーツに履き替えた私(^_^;)))もうお分かりでしょう?お風呂やシャワーも浴びずに汚れたショーツを着けていたのですから匂いが……案の定、大股開きで爪先だって汚れたショーツを下ろすとショーツのクロッチ(股布)部分が大量の水分を吸って照かっています。

こんな汚れて臭いを放つショーツをバックには入れられません。トイレットペーパーで巻いて汚物入れの中に…白い薄手の真新しいショーツに履き替えて…履き替えたばかりなのにもう白い生地に赤いシミが滲んで付いています。

私「嫌だ!何処から血が?」「ビクンッ!」
軽く撫でただけで、薄手の白い生地は粘膜質の肌に張り付いてマン筋が浮き上がってシミが出来ています「何か気持ちが悪い!」歩く度にショーツがマン筋に食い込み擦れて真っ直ぐに歩けないのです。私は此だから安物は駄目ね、シルクだったら肌触りが良くて気持ちが良いのに……安物は直ぐにセンターに寄っちゃうから…真新しいショーツは水分の吸収も悪いから……自宅まで持つかしら?と私は帰り道を考えていた。

公道でスカートの中に手を入れて直す事も出来ないと、少し腰を引いてへっぴり腰でヤバかったらあそこのコンビニに寄って……と考えながら人がいない道を選んで帰宅しました。帰宅した私は直ぐに着衣を脱いで全裸になると浴室へと向かいます。気温なのか?冷や汗なのか?私の肌は少し湿り気を帯びていた様です。

白いショーツの半透明な透けたシミは大量の真っ赤な鮮血と変化していました。これ程に真っ赤になると傷口は膣内なのか外なのかは判別が出来ません。勿論、汚れた白いショーツは洗わずに直ぐに捨て、二枚目のレモン色のショーツに履き替えました。もう柄のショーツ一枚しか残っていません!
浴室で浴槽の縁に片足を乗せ確認はしてみたんですけど、私のクリは覆った皮が捲れ真っ赤に腫れてジンジンと疼いていました。

薬箱を開けると常備薬のイチジクとコーラッ9はあるのに肝心な薬はありません。旦那かしら?私は引き出しを開け奥まで探します。あっ!あったー(>_<)ですがそれは使用期限が切れています。私はヒィッヒィッ言いながら期限の切れたタムを指に掬い取ってクリ◯リスに塗りたくります。ヌチャヌチャ……もう皆さんも御存知の……数分後、私の身体は火を噴き上げるかの様に熱く燃え上がります。身悶え悶絶、塗ったクリームを拭き取るしか方法はありません。 私は気付かぬ間に無意識に股間をテーブルのコーナーに擦り付けていたんです(ハァハァ) 無我夢中でこれで拭き取れてると良いなぁなんて思いながらお尻を振って……そんな中で私は閃いてしまいます。それは今朝がた自宅裏の農家のお爺さんが朝採り野菜を持って来て下さった事を……今日一日いろいろあり過ぎて私は忘れていました。冷蔵庫の中にはキュウリやトマトにナス……各少量ですが曲がった物や規格外の物を下さったのです。 私は冷蔵庫の中から良く冷えたゴーヤを手に取っていました。大きく育ったゴーヤが嬉しくて、規格内だったら市場に行っていたのかもと思うと熟して我が家に来てくれた事を嬉しく思います。ゴーヤをテーブルコーナーの上に置いて…スカートの上から…ショーツの上から…このイボイボが「ィィ」 突如「ただいま」と旦那の声が聞こえた! 私「お帰り…今日は早かったのね」 旦那「うん、早く終わったからね」 私「そうなんだ、お風呂それともご飯?」 旦那「ご飯」 私「そう準備するわね」と言いながら、私のスカートの中ではゴーヤが挟まれていました。 着替えてリビングでTVを見ながら寛ぐ旦那私はリビングとキッチンを仕切るカーテンを引き出しながら (続けた) 旦那「……今夜は何?」 私はカーテンから顔だけを出しながら…… 私「ゴーヤチャンプルよ」 旦那「ゴーヤ……本場の沖縄も良いね」 私はカーテン越しに「……そうね……あなたの休みが取れたら……イイ……」 (ィ、イクイク…イクッ) 当然、ゴーヤは洗いました。メンソレ味だったかも知れませんが炒めたから大丈夫。 ……またあの日が来た、契約だから……絵本が売れようと売れないに関わらず私は必ず行かなければいけなかった。子供対象の絵本だから……華美にならない様にノーアクセにナチュラルメイクで、私はベッドに腰を下ろしてストッキングに足を通します。右足左足つま先立って爪を立てない様に慎重にゆっくりと足を撫でる様にストッキングを引き上げます。 いつもの感覚でスカートの裾を掴んでスカートを引き下げますがそこにはスカートの生地はもうありませんでした。むっちりとした腿を眺めながら、私「短いかしら?」私は再び鏡の前に座り直して確かめます。近所だけは……向こうに行ってから言われるよりは……男性は厳しかった。私が腕時計を見ると時間は迫っています。 庭や窓に誰かいないかと近所の家を見ながら私は外見からはわからないわと願いながら外出をします。そう私は化粧箱に入った高級セクシー下着を身に着けて外出していたんです。薄手の布越しに私の気分は下着姿で公道を歩いてる様なものです。いえ、もっと裸で……凄く恥ずかしかったです。 お寺さんに着くと山門の前で私は足が竦みました。参道を歩きながら心身共に打ち震えながら私の思考は停止していきます。 本堂を見上げると御住職様は立っていらっしゃいました。それは仏の様な顔で両手を合わせて…向拜の下でしゃがんで、靴を脱ぎ御住職様に会釈をします。 御住職様「お待ちしてましたよ…今日は天気も良いし絵本も沢山売れますよ」と言いながら、私の全身を舐め回すかの様に微笑んだのです。 私「宜しくお願いします。頑張ります」と頭を下げながらも私は御住職様の意図がわからなかった。すると御住職様は「絵本が売れる様に声掛けしておきましたからね」と仰られたのです。その意図はその後直ぐに身をもってわかり、私は再び「ありがとうございます」と深々と頭を下げていました。 御住職様と別れ本堂の片隅で即売会の準備を始めた私、私は背後から「お疲れ様です今日もセクシーですね」と男性に声を掛けられます。私がしゃがんだ姿勢で振り返ると溝田でした。ハート、体内の事は本人しかわからない。頭痛、体調不良を訴えても本当の痛みは本人しかわからないのです。 しゃがんだ姿勢で…私は遠隔性具を着けていました。 立ち姿勢よりしゃがみ姿勢の方が、性具が奥深くに侵入して気持ちの良い場所に当たるのです。山門に入った時からスイッチをONにしていた性具は既にモーターが熱を持ち熱くなっています。そんな中で声を掛けられても応えられる訳がありません。私の股間ではウィ-ンウィ-ンと唸り上げ鳴ってます。(こ、来ないで…)私に近付かないでと冷や汗を流しながら願っています。 溝田は私の谷間を覗き込む様に私の耳元で「してきてくれた?」と小声で囁きます。 私は俯き小さく頷きます。溝田は満足げな表情を浮かべ「じゃ早く終わらせて今日の打ち合わせをしょう奥座敷に来て」と言い残しその場を去っていったのです。 私は壁に向かって絵本の入った段ボール箱の端を掴んでコッソリと静かに一人で神聖な本堂でイッてしまいます。奥座敷に向かう前にトイレに寄って座敷に向かいます。 私が奥座敷に入るなり溝田は見せろと、それは絵本の話を持ち掛けてきた表の溝田の顔とはまるで別人の様に冷たく言い放しました。 私は胸元のボタンを外し胸元を開いて見せ 溝田「なんだ、まだ着けてるじゃないか」 私「(性具)取って良いですか…取って…」 溝田「(下着を)取らないと(性具も)取れないだろ」私は自らの手でTバックを膝ぐらいまで下ろし溝田の目の前にスカートを捲り上げながらお尻を突き出していました。 掻き回され性具が抜かれたかと思うと…… 私「……ヒィッ!……は、入ってます!!」 溝田はバックスタイルで私の口を塞ぐかの様に私の唇に唇を重ねてきます。まったりと舌と舌を絡めた糸を引く様な濃厚なキス お昼もまだなのに…私はまたイッてしまった 頬を赤く染め乱れた髪を整えながらノーブラ・ノーパンで本堂に戻った私でした。何も考えられない茫然と本堂の隅でパイプ椅子に座って時間がくるまで待ちの私です。 ……お恥ずかしいですけど今オナしてます。思い出すだけで……止まらない次から次と…… 暗中模索、着地点が見えません。(つづく)

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