エッチ体験談 13,000話 突破!!

友人の娘は野外放尿好き

生殖者さんから投稿頂いた「友人の娘は野外放尿好き」。

今年●8になる友人の娘は子供の頃からお出掛けすると必ずオシッコしたくなる子でした。
花見やキャンプ等でトイレまで我慢出来ないと言い出す事も頻繁にあり、よく茂みや建物の裏に連れて行って野ションさせてました。
それが癖になったんでしょうね。

今ではわざわざ野ションする程です。
それも決まって私を連れて行きます。
子供の頃について行ってたのは一人にして怪我したり変な大人に連れ去られる危険があるから面倒見てただけなんですけどね。
友人夫婦は放任主義だから、会った時は代わりに私が子供の面倒を見てたんです。
オシッコが終わったら拭いてあげてたので、全部出し切るまで見てたんですよ。
なので今もオシッコする所を私が見てないと怒ります。
しかも自分で拭けば良いのにわざわざ私に拭かせるんです。
身体付きはもう大人ですから放尿姿にムラムラするし、ましてや後処理で拭く時は間近でオマンコ見るので尚更興奮して勃起してしまいます。
いくら子供の頃から世話してるとは言え、こんな40過ぎのオッサンに見られて恥ずかしくないのか疑問です。
「もういい歳なんだからこの癖は治さないとな」
「なんで?誰にも迷惑かけてないよ?」
「普通は男を連れてこんな事してたら襲われちゃうよ?」
「おじちゃんになら襲われても良いよ?」
「そんな冗談言うのはやめなさい」
「オシッコもオマンコも他の人に見せるの嫌だけどおじちゃんなら見られても良いもん」
「信用してくれるのはありがたいけど、オジサンも男だからね?こうも頻繁に見てると我慢できなくなる時があるんだよ?」
「ここなら誰からも見えないよ?」
「本気で言ってる?こんなオジサン相手に?」
「おじちゃんは私じゃ嫌?」
「嫌なわけないけど初めてなんだろう?」
「おじちゃんの優しい手で触られると気持ち良いんだもん」
私に拭かせる理由がわかりました。
それにしてもいつから拭かれると気持ち良いと自覚したんでしょうね。
こんな性癖になったのは私の責任でもあるみたいなので、ありがたく処女を頂きます。
「良いんだね?本当にオジサンが初めての相手で」
「最初からそう言ってるよ」
娘さんからキスして舌を入れてきました。
舌先を触れ合わせてチョロチョロ動かすだけの可愛いディープキスです。
もっとエロい大人のキスを教えてあげようと、ネットリと舌を絡ませます。
茂みの中で人から見えてないとは言え、下着を下げたままオッサンに抱き着いて舌を絡め合うなんてエッチな子に育ったものです。
せめて気持ち良くしてあげようと私も全力で応えます。
オシッコしたばかりのオマンコを拭く時よりも軽いタッチで愛撫します。
ほんの少しの愛撫とキスで絶頂してしまいました。
「感じやすいんだね」
「違うよ、おじちゃんが上手すぎるんだよ。一人でする時だってこんなに早くイク事ないもん」
「よく一人でするの?」
「おじちゃんにオシッコについて来てもらった日は必ずしてた」
「エッチだなぁ」
「私もおじちゃんのオチンポ触りたい」
「優しくね?強くすると男も痛いから」
「わかった」
この子の前でチンポ出すのは初めてですが、一切の躊躇もなく触ってきます。
「おじちゃんのオチンポ昔お風呂で見たお父さんのより大きいね」
「それはお父さんが平常時のだろう?」
「ダランてしてたけど」
「そりゃそうだ、娘に興奮して勃たせる父親とか変態だからな」
「おじちゃんのも普段はもっと小さいの?」
「そうだよ、今は興奮して大きくなってるだけだからね」
「私に興奮してくれて嬉しいな」
「フェラチオは分かる?」
「分かるよ、オチンポしゃぶったり舐めたりするんでしょ?」
「そう、嫌じゃなければして欲しいんだけど」
「おじちゃんも私のオマンコ舐めてくれる?」
「もちろん、喜んで舐めさせてもらうよ」
茂みに寝てシックスナインをします。
オシッコの香りが漂うオマンコを舐めるのは初めてですが良いもんですね。
特に友人の娘のオマンコってのが興奮します。
慣れないフェラチオを一生懸命頑張ってくれるのも嬉しいです。
たまに歯が当たるのはご愛嬌って事で。
時々茂みの近くを人が通るからスリルもあって楽しいです。
娘さんはシックスナインでも簡単に絶頂してしまいました。
「もうダメ…フェラチオ続けられないよぉ…オマンコにオチンポ入れて」
「2度もイッてこれだけ濡れてれば痛みも少ないかな?待ち切れないみたいだし入れるね?」
上着を地面に敷いて娘さんを寝かせて正常位で挿入しました。
「ゆっくり入れたけどどうかな?痛いかい?」
「ちょっと痛いけど大丈夫」
「動いても平気そう?」
「もう少しこのままでお願い」
「わかったよ、平気そうになったら言ってね?」
痛いだけの初体験は辛いだろうし、馴染むまで挿入したまま動かずにキスして待ちました。
一度で学習したようでネットリ舌を絡めてきます。
フェラチオを経験させたのも良かったのか、舌をフェラチオするように吸ったりと自分なりにキスを進化させてました。
こんな風にキスしてくれるなら腰を動かさなくても精神的に満たされますね。
この子が他の男に抱かれたり嫁に行くなんて時が来たらショックで泣きそうです。
「おじちゃんそろそろ動いても良いよ」
キスしてる時間が短かったのか長かったのか分からないけど、馴染んだようなので少しずつ腰を振ります。
最初は小さく奥をツンツン突くように、徐々に動きを大きくしてゆっくりとストロークを長くしていきます。
激しくすれば良いなんて物じゃないですからね。
娘さんの反応を見ながらちょうど良いスピードと突くポイントを探ります。
奥はまだ開発されてないからそれほど感じないようですが、入り口付近の反応は良いですね。
浅めのピストンに切り替えて小刻みに入り口付近を刺激し、時々奥まで突く方針にしました。
初めてでこれだけ感じてくれたら私も満足です。
程なくして娘さんがまた絶頂します。
全身に力が入りキツく抱きついてきました。
当然オマンコも強烈に締め付けてきます。
抱きつかれて深く入ってる上にこの締め付けで私も耐えられなくなり中で出してしまいました。
「ごめん、あまりにも気持ち良くて中で出ちゃった」
「おじちゃんの中に出してもらえて嬉しいから謝らないで」
「良いのかい?」
「うん、お腹の中温かくておじちゃんの優しさ感じる」
「そんなに喜んでもらえたならオジサンも嬉しいよ」
「まだ抜かないでね」
「いつまでも甘えん坊だな、可愛いよ」
もう射精は終わったのに抜いて欲しくないと言うので暫く入れたまま余韻を楽しみます。
「おじちゃんにバージン貰ってもらえて良かった」
「それはオジサンのセリフだなぁ…こんな可愛い子の処女貰えるなんて光栄だよ」
「またエッチしてくれる?」
「オジサンで良ければいつでも」
「今度泊まりに行っても良い?」
「一人で?お父さんとお母さんが許してくれたら良いよ」
「もう子供じゃないから大丈夫だもん」
「そうだな、子供の時から知ってるからつい子供扱いしちゃうな」
「子供に欲情しちゃうの?」
「いや、確かに大人だね」
「でしょ?ねえ、今日泊まってって」
「いきなりじゃお父さんもお母さんも困るだろう?」
「私からもお願いするから」
「戻ったら聞いてみようか」
硬さを失ったチンポが膣圧で押し出されて漸く抱きついてたのをやめた娘さんと服を整えて茂みから出た。
友人夫婦には遅かったなと言われたけど、娘さんは華麗にスルーして私を泊めたいと話を切り出した。
いきなりだから渋るかと思われたが、適当な友人は別に良いぞと軽く了承してた。
一応お礼を言って友人宅に泊まらせてもらったが、案の定娘さんがトイレの度に私を連れ込んで一人でトイレも出来ないのかと両親に呆れられてた。
それに夜は客間で寝てたら娘さんが夜這いにきた。
客間の隣が友人夫婦の寝室だから、かなりスリルがあったけど逆に燃えた。
開放的な外で着衣のままするのも良いけど、布団で全裸でやるのはまた違った良さがある。
年甲斐もなく二回戦してしまい、昼間と合わせたら三回した事になるので体力の限界。
娘さんもまた前戯と本番で四回程絶頂したので疲れたのか、このまま一緒に寝ると言い出した。
寝るだけなら良いけど裸のままはまずいと説得して何とか寝巻きを着てもらった。
予想通り翌朝友人夫婦に驚かれたけど、客間に娘さんが居る時点で娘さんが忍び込んだんだと結論が出て追求はされなかった。
「おじちゃんと一緒に寝たかったんだもん」
と娘さんが言ったのも良かったのかもしれない。
「子供の頃から知ってるから、甘えられて嬉しくて一緒に寝た」
と、私も適当に誤魔化したからそこで話は終わり。
昼間に続いて夜も中出ししたなんて知られたら大変だ。
休日とは言え膝に乗って離れない娘さんを抱っこして過ごすなんて、ここ何年か無かったから友人である父親が嫉妬してウザかった。
母親の方は、いっそ結婚したら?なんて冗談言ってたんだけどな。
それに娘さんが大はしゃぎして結婚する!なんて言うもんだから友人がヒートアップ。
なにせ友人は私より3つ歳下だから、歳上の息子なんて絶対認めない!と怒り出して娘さんと言い合いになってしまった。
母親が今のはまだ冗談でしょう!とキレてやっと静かになったんだ。
「まだ」って何だ?と疑問に思う点もあるが、もしかして母親の方は気付いてるのか?
関係を持つ持たないは別にして娘さんがこれだけ私にベタベタしてたら何かしら感付いてもおかしくはないか。

コメントを残す