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暗中快楽 (躾られた私)

暗中快楽 (躾られた私)

亜紀さんから投稿頂いた「暗中快楽 (躾られた私)」。

私は大学を卒業後、保育士をする傍ら趣味で絵本を描いていました。そして結婚して…新居での生活を期に退社をし自宅で絵本作家にデビューをしたのですが……そんな中で私の絵を見た方が自宅で絵を描いていてもとある方から講演会?即売会の話を頂いたのです。

勿論、私は無名の新人絵本作家で場所も自宅近くのお寺さんで……講演会と言ってもお寺さんに来られる方を対象に紙芝居をする様な形態で講話会の様な簡単なお話の和やかな会でした。本堂の片隅にテーブルを一つ置いて、それはまるで同人誌の販売会の様に一人でひっそりと手売です……

当然、新人の無名絵本作家の作品なんて話は聞いて貰えても、手に取り買って貰えるまでには至りません。大量の絵本が売れ残っていました。持って帰るのも……そんな時でした。私が帰り支度をしていると御住職様がお寺に「絵本を置いてあげても良いよ」と言われたのです。

私「ありがとうございます。是非に……」
そして御住職様は「ポスターは?」と言われたのです。勿論、私は「まだそんな物はありません」と応えます。すると御住職様は「それじゃー困るね」と言われます。御住職様が言われるのにはただ絵本を置いただけでは絵本を無料で、ご自由にお持ち帰り下さいと言う意味に参拝者が取りかねない、御住職も四六時中ずっと絵本を看てる訳じゃないからねと言われるのです。

そんな時でした。お寺を紹介して下さったプロモーターとも言うべき男性が私と御住職様の間に割って入って下さったのです。
男性「そうですよねー何も無く絵本だけが置いてあれば無料だと思って持って帰る方も……簡単な写真だけでも置いて販売していると言うディスプレーをしないと…」と男性も言うのです。

私は即席でポスターとまでは言いませんが男性の勧めで簡易な写真を撮る事になりました。私が御住職様に通されたのは本堂奥の奥座敷で、そこで撮影の準備が出来るまで着替えや化粧直しを済ませ待つ事になったのです。一面ガラス張りの座敷から見た庭は素敵で此に立ってとか一人で妄想を膨らませていました。

ところが……私がそんな事を考えてる間に、着替え途中の座敷に突如男性が入って来ます。「キャッ!」私は慌てて両手で前を隠します。ですが……私が気付いた時には、私の抵抗も空しく男性に私の両手は後ろ手に縛られていました。その後は……私は男性にアイマスクをされ私の視界は遮られます。

その後は……私が語らずとも皆様でも容易く想像が出来るでしょう?闇の中で私は男性に辱しめられ甚振るかの様に弄ばれ身体を重ねていきます。私は男達に犯されているのに男達に突かれる度に大股を開き背を仰け反らせ全身から力が抜け恥ずかし気も無く歓喜の声が漏れています。

私が休む間も無く何度も何度も……続けて、太いの長いのと男性の巨根が私を攻め続けていました。当然、私はアイマスクで見えませんが、その中には御住職様やお寺の方も混じっていたと思います。入れ代わり立ち代わり何本も……もう何人に犯されているのか?誰に犯されているのかもわかりませんが……私は色々な体位で、破廉恥な格好で犯されていたのです。

(ああ……こんな醜い体で……)写真を見て頂ければお分かりだと思いますが、私はポッチャリ体型で巨乳なのです。それこそ私のお気に入りの服でさえ胸を強調した服やサイズの合わないスカートを履くと私のボディーラインが浮き上がって好奇な男性の視線に視姦される事も……人妻なのにそんな視線に濡れる事も……男性経験の無い私は人並み以上に敏感でした。

そう既に私の乳首は痛いほど大きく勃起して起っていたのです。私の身体は全身が敏感になっていました。目隠しをされていても私のマ◯コに吹き掛かる男性の荒い息や撮られているシャッター音に私は恐怖で打ち震えながらも私のマ◯コはビショビショに濡れ、溢れる愛液を滴らせながら悶絶しながら再び絶頂に達し身悶えしながら私は昇天してしまいます。

事の終わりに私は庭越しに聞こえてくる賑やかな境内の子供の声で目覚めます。今だボォーっとした頭で室内を見渡しますが座敷には既に男達の姿はありませんでした。フワフワと足腰の立たない私は直ぐには立ち上がれませんでした。ゴミ箱の中には山の様に入った使用済みのコンドームが入っていたのです。勿論、使用済みのコンドームの中には大量の白濁液が入っていて私は触る事も出来ませんでした。

私は何時間?何回?男達にイかされていたのかもわからないぐらいに……ズキズキと疼く膣内に触れるとまだ私のアソコは濡れていました。残入感と言うのか……その液体が男性の残在物なのか?私の愛液で濡れているのかはわかりませんが、私の頭の中では先ほどまでの出来事が走馬灯の様に脳裏を回転していました。

身なりを整え奥座敷から出た私でしたが、寺の構内は何も無かったかの様に静まり返っていたのです。私は途中で誰にも会わず本堂の出入り口へと向かいます。そこに御住職様が立っていました。勿論、御住職様は何事も無かったかの様な顔で「お疲れ様でした。お車代を預かっています、お車でお帰り下さい」と言いながら、御住職様はお車代を私の胸の谷間に捩じ込みました。

私は背が伸びた「ゾクッ」と背が反り返ります。それは、御住職様の私の乳房を鷲掴みする手の感触が先程の……私は頭の中で(ヤッパリあの中に)と足が小刻みに震えます。ですが、私の体は意思に反して既に湿り気を帯汚れたショーツに新たな溢れ出る愛液が湿り気を増し一筋の滴になって滴り落ちそうになっています。

私の意思とは裏腹に私の体は勝手に「は、ハイ、ありがとうございます」と御住職様の前に胸を突き出していたのです。御住職様の指先が私の乳首を探りだし私の乳首を摘まんでいたのです。私は心の中で(そ、その感じ)と御住職様が乳首を指先で転がす感覚に私は確信を得ました。

ああ……こんな恥ずかしい事を恥ずかし気も無く……もうこれで終わりにしたいです!!ですが、この話はここで終わらなかったんです。長文になってしまいますが、もう少しお付き合いをお願いします。(^_^;)))

お寺から自宅までは歩いて帰れる距離で普段の私ならタクシーを使う距離ではありません。犯された当事者で無ければわからないと思いますが、フワフワと夢の中を歩いている様な喪失感と言うのか……脱力感?心の臓を貫かれた様な背景がボンヤリと流れ去る様な現実味が無くとてもリアルに感じ無かったのです。

モゾモゾとタクシーのシートが汚れないかと気にしながら…本当にごめんなさいです。私は自宅に直帰する気にはなれませんでした。当然、タクシーを自宅の前に横付けして帰宅する事も出来ませんし…私の頭の整理がまだ出来ていなかったんです。タクシーは自宅とは反対方向に走り出します。遠回りタクシーは駅前へと向かっていました。
私の火照った身体を沈静化する為にも時間が欲しかったんです。

ところが、駅前に着いて私は沈静化するよりも益々羽目を外します。切っ掛けは駅前のスーパーに寄って、私はスーパーに行って驚いた!野菜やスーパーの商品が知らぬ間に値が上がっていたんです。私はいつもスーパーの買い物カードで買い物をしていたから現金はそんなに多く持って出ていませんでした。残高不足、私は御住職様から頂いたお車代の中から支払ったのです。

ちょっとの間だけ……帰ればあるんだから……湿った汚れたショーツを着けて私はレジを通り抜けます。このまま帰宅する訳にはいきません。私はスーパー二階にあるランジェリーショップに向かっていました。(帰ればあるんだから……)一時的、三枚組の安物で良いと思っていましたが……「いらっしゃいませ」店員が近付いて来ました。

私「お友達のプレゼントを探してて……」
店員「サイズはわかりますか?」
私「私と同じぐらい…大人しい女性なので」
店員「高くなりますけど…プレゼントなので
高級でお友達が持っていない様なもっと攻めた方が良いですよね?」
私「ええ……」と頷きます。店員は高級感のある化粧箱を持って戻って来ました。店員は化粧箱を開けながら「プレゼントにはもってこいの特別なランジェリー何ですよ」と言いながら商品を箱から出します。

それはブラのフロント(胸の部分)が総レースでカップの回りにはフリルとリボンが付いています。後はシフォンのシースルーでした。私はブラジャーを手に取りながら「大人ですね……スケスケ、高そうね(苦笑)」
次に店員が取り出したのはブラジャーとお揃いの総レースのTバックでした。
私「う〜ん」と唸ります。
店員は慌てた様に「ガーターとストッキングも揃った四点セットで、四点でこの値段なら安い方なんですよ…お友達にプレゼントされるなら……」

私は「じゃー此で」と言いながら然り気無く化粧箱の上に「此も」と言いながら三枚セットの安物のショーツも購入しました。身に着けても何処も隠せない様な高級アダルトな恐ろしいセクシー下着です。ですが私は一度手を付けてしまったお車代に気が緩み気が大きくなっていたのです。

………こんなの初めて……まだ終わらない!!もう少しだけ……《続く》

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