エッチ体験談が10000話を突破しました。

派手なのにエッチが苦手でエッチさせてくれない女友達と・・・エッチな体験談

派手なのにエッチが苦手でエッチさせてくれない女友達とあったエッチな体験談。

その昔、メル友として知り合った女が気の強い金髪のけっこうキてる女で、
家に連れてったら家族がヒクなぁ…って感じの奴だったんだ。
んなもんで時々ホテルで遊んだりしてたんだけど、
そいつ彼氏がいるらしいんだけどエッチが苦手らしくて、
彼氏にさえ簡単にヤらせないらしい。
俺達は体に触れ合う事はあっても、エッチ無しの関係という約束だった。


…が、当然俺には下心がありチャンスをうかがっていた。
いくら気の強いこいつでも、男の力を持ってすればヤってしまうのなんか簡単だった。
だがサデイスティックな俺は
「こいつの口から欲しいって言わせればこっちのもんだ。」
と思っていた。
借りてきたビデオを観終わってから、服を脱がして
Dキス→胸もみ→手マン→クンニという流れ進めていったら
「…んふぅ…」
などと吐息を漏らし始めた。
「こいつの口から入れてって言わせてやる。」
と思いDキスしながら手マンしていた。
クチュクチュクチュクチュクチュ…
とやっていたら我慢できなくなってきたようで
息も荒くなり、腰を前後にクネらせてきた。
イケるっ!と思い指の動きを早めた。
するとそいつが興奮のあまり、俺の息子をボクサーパンツ越しに激しくシゴキ始めた。
『キタぁーーーっ!!』
っと思った。
「性的快感でこいつを追い詰めている。」
というサデイスティックな興奮に酔いしれて最高潮に達していたいた俺は
不意な物理的刺激に襲われ、早くもイキそうになってしまった。
「早く入れてって言えよっ!!」
と思いながらも指でそいつツボを刺激しながら、手コキの刺激に耐えていた。
「ん”つっ…」
…負けたのは俺の方だった。
最後までイクの我慢していた俺の息子は完全にイク事もできず
ボクサーパンツの中でいつも吐き出す量の半分以下の量の精子にまみれながらも
MAXの状態を保っていた。
イク事を昇天と言うのなら、今の息子はさながら成仏できない自縛霊のようだ…
ギラギラした目のサデイスティックな男はいつしかアイフルのチワワのような潤んだ瞳をしていただろう。
手コキなんか嫌いだ…

1+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!