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従妹と荒淫した大学時代

ケンさんから投稿頂いた「従妹と荒淫した大学時代」。

当時大学1年生だった従妹は、俺のアパートのベッドの上で仰向けになり足を開広げた。
従妹は裸で、俺の目の前に18歳の女子大生のマンコが剥き出しになっていた。
大学3年生だった俺は、初々しいマンコを見てチンポを勃起させ、従妹は目を見開いて猛々しく脈打つチンポを見ていた。

「一緒にお風呂に入っていた子供の時とは違うね・・・おっきい・・・」
従妹が亀頭にそっと触れた。
俺は、今すぐにでもチンポを従妹のマンコに入れたかったが、まずはマンコを開いてじっくりと眺め、丁寧に舐め上げた。
「ああ・・・恥ずかしい・・・」
そう言いながら従姉は淫汁を流し始めた。
俺は、従妹の両足をM字に開くと、勃起したチンポを従妹のマンコに当てた。従妹も俺も、幼馴染のような仲のいい二人が性交することに興奮しながらも、従妹はその破瓜の痛みに身構えていた。
従妹の両膝を左右に大きく拡げながら、完全に露出されたマンコにゆっくりとチンポを沈めていった。
俺にとって二人目の女、従妹にとっては初めての男、感動的な処女喪失だった。
「痛いか?」
「大丈夫・・・精子出して・・・」
中に出すわけにはいかないから、従妹のヘソの当たりに射精した。

それ以降、従妹は俺のアパートに度々やってきては、女の子にとってこの上なく恥ずかしい格好を俺の前に晒して、俺の性欲処理を愛を確かめ合う行為だと信じて、羞恥を我慢して思い切り両足を開いた。
俺は、従妹の股ぐらを裂けるほどに拡げ、勃起したチンポを従妹のマンコに突き刺し、まだ幼さを残す女子大生の従妹のマンビラを押し分けて根元まで貫通させた。
はじめの頃は痛がった従姉だったが、梅雨の頃には、毎日のように性交をしてきたのでチンポはすんなりと奥まで入ったし、従妹もマンコの中で快感を得るようになっていた。

大学生の俺と従妹は、幼いころから大好きで、
「大人になったらケン兄ちゃんのお嫁さんになるんだ。」
と言っていたくらいだから、俺が大学で東京に出ると、2年後、追いかけるように従姉も上京してきて、当たり前のようにすぐに男女の仲になった。
お互い好きだったから、性交は抱き合いながら、夢中でチンポとマンコを擦り合わせた。
俺は、従妹のマンコ深くまでチンポを出し入れさせながら、女子大生の従妹の女体を味わった。そして女子大生だった従妹も、男子大学生の俺のイキリ起ったチンポにマンコを貫かれながら、性の快感を貪った。
従妹は、自分のマンコの奥深くにまでメリメリ食い込んでくる俺のチンポを感じながら、俺の背中に腕を廻して夢中で腰を動かした。
愛液がチンポの出入りする度に溢れ出し、ピチャピチャと音をたて、肉がぶつかり合うパンパン恥う音が俺の部屋中に響いた。

大学に入ったばかりの従妹の処女を奪い、従妹と性交を重ねるうち、普通のセックスだけでなく幼い頃に親に隠れて遊んだお医者さんごっこをするようになった。
従妹の股を開き、ピンセットでクリを摘まみ、角砂糖用のトングでマン穴を拡げて懐中電灯でマン穴の奥を診察するだけでなく、ハンディカムで撮影した。
広げられたマンコを撮影されるのはかなりの羞恥らしく、従妹は視姦に濡れた。
「クリが包茎ですね・・・治療しないと良い奥さんになりませんよ。」
と言って、短い透明なアクリル管で皮を剥くようにクリに押し付け、反対側をストローのように吸い上げた。
クリは反転するように皮から剥き出て、吸ったり止めたりを繰り返すとクリがピコピコと出たり引っ込んだりして、吸ったままだと何も感じなかった従妹はクリに感じる不思議な感覚にトロトロと濡らした。
クリが吸われて飛び出て、戻ってを繰り返す様子もハンディカムで撮影して従姉に見せたら、顔を真っ赤にして恥じらっていた。

逆に、従妹に生理が来ると俺が感じにされて、従妹が俺のチンポを診察した。
髪を束ねるゴム紐でチンポの根元やカリやキンタマを縛ってパンパンにされたチンポを撫でながら、射精を焦らされて先走り液をダラダラ流す惨めなチンポを撮影された。
最後は、縛られて射精が困難なのにそれでもドクドクと溢れ出る射精の様子を撮影された。
従妹は、焦らしに焦らしたあとのドッピュンピュピュピュな射精が大好きで、ドアップでの撮影に挑んでレンズを精液まみれにしたこともあった。

大学生だった若い俺はすぐに溜まってきて、平日は毎日、休みの日などは1日3~4回従妹とセックスしていた。
特に安全日になると、平日でも朝と晩だけでなく、昼休みに一度アパートに戻って従妹のマンコの中に精液を放出していた。
従妹は、生理でなければ俺の要求に必ず応えて股を開いたから性欲の処理に不自由しなかった。
俺は、大学の3、4年の2年間に、従妹と800回以上はセックスをしていたと思う。
毎月安全日には3日連続朝昼晩と従妹のマンコの中に射精したから、2年間で100発くらい従妹の子宮を精液で満たしたことになる。

俺は、従妹より先に卒業して故郷に戻った。
従妹は寂しいと泣いたが、帰省すると俺にラブホで抱かれていた。
改めて従妹のマンコを見ると、見慣れていたはずのマンコだが、紫色に変色して左右非対称にめくれたマンビラに、性体験豊富な女を見たような気がした。
大学1年の18歳だった従妹のピンクのマンコは、もう戻らないと思ったら、妹のように可愛がってきた従妹に申し訳ない気持ちになった。
従妹との関係はやがてご無沙汰になり、従妹はそのまま東京に就職した。

従妹は、25歳で結婚した。
その時27歳だった俺にも婚約者がいたが、従妹の結婚式に出席した俺は切なかった。
従妹の親族として式に出たが、2年間、マンコに生のチンポを出し入れして、時にはそのまま中に射精していた女の結婚式は寂しかった。
新郎は俺より2歳年上の29歳の男で、とても優しそうな感じだった。
彼は、従妹の紫マンコを愛してくれるのだから、心から従妹の幸せを祈ろうと思った。

俺は28歳で24歳の女房と結婚した。
女房も22歳で処女ではなかったが、従妹のような紫マンコではなく、変形も変色もないマンコだったから、いかに従妹と俺は荒淫を働いたかを思い知った。
女房は目立つことを嫌う地味な女だが、気立てのいい優しい女だ。
身なりは地味だが整った顔立ちなので、裸にすると美形が引き立つ素材美人だ。
恥じらう仕草はイジメたくなるから、焦らしのセックスで耽溺させてやるととてもいい恥じらい悶えを見せてくれる。

女房は羞恥でとても濡らすから、
「お前、元彼にマゾ調教でもされたのか?」
と囁くと、マンコからジュワ~っと愛液を溢れさせた。
「熱い汁が湧いて来たぞ。元彼に恥ずかしいことされた過去を思い出したのか?」
「うっ・・・うううっ・・・言わないで・・・」
Gスポットを微妙に外して焦らしつつ、
「白状しろ。元彼に何をされたんだ?」
「ああ・・・イジワルしないで・・・イカせて・・・」
腰をくねらせてチンポをGスポットへ当てようとするが、俺はチンポをずらし続けて、
「イカせてやるから言ってみろ。元彼に何されたのか・・・」
「ああ・・・大股開きで・・・ああ・・・」
「大股開きでどうした?」
「縛られて・・・アソコをアップでビデオ撮影されたの・・・」
「ハメ撮りされたのか!」
「そうじゃなくて・・・アソコだけ・・・撮影されながら卑猥なことを言われて・・・濡らしてしまって・・・そこにバイブ入れられて・・・」
「チンポじゃなくてバイブなのか?」
「チンチンはお口に・・・アソコはバイブで・・・イキそうになると止められて・・・」
「止められて?」
「オマンコ奴隷になりますからイカせて下さいって言わされて・・・ああ・・・恥ずかしい・・・そして精液をお口の中に出されて・・・」
「飲まされたのか?」
「元彼・・・アソコよりもお口でさせるのが好きで・・・飲まされたり・・・顔にかけられたり・・・恥ずかしい・・・ああ・・・もういいでしょ・・・」
女房は元彼にマンコよりも口を汚されていたから、非処女でもマンコが綺麗だったことを知った。
地味で目立たない女房が、若い頃、変態元彼に辱められていたことを想像したら、チンポが爆発しそうなほどイキリ起ち、女房を一気にイカせた。
そして、女房を従姉の時と同じようにアクリル管でクリを吸い上げて、悶絶させた。
十数年前、そんな新婚時代を過ごした。

俺も女房も40代になり、最近、セックスもマンネリになってきたと感じた頃、従妹夫婦がやってきてとんでもないことを言い始めた。
「ケン兄ちゃん・・・あのね・・・私・・・ケン兄ちゃんとの事、旦那に話したの・・・」
「え?」
「大学時代の事・・・」
「おい、止めろよ・・・女房の前で・・・」
「あら、あなただって私の昔のこと、ネホリハホリ聞いたじゃない。何?大学の頃、従兄妹同士で付き合ってたとか?」
「ほとんど同棲状態だったの。毎日エッチしてた。中にも出されたし・・・あのね、旦那、恋人時代に私のアソコが紫に変形してたことをずっと気にしてて、元彼の事をしつこくきくから、言っちゃった・・・そしたら旦那、寝取られマゾだったのよ~」

俺は、女房と従姉の旦那が見ている前で、従妹と生セックスをするようになった。
女房は、俺が従妹と抱き合いチンポを出し入れしながら舌を絡めるキスをするところを見ながら、パンツの上からマンコを弄っていた。
従妹の旦那に至っては、俺と従妹のセックスをハイヴィジョンカメラで撮影していた。
そして、そのズボンの前ははち切れんばかりになっていた。
俺が従妹の腹の上に射精すると、女房は従妹の腹の上の精液をベロベロ舐めて飲み込んだ。
「これは、これだけは私のものよ!他の女には渡せないわ!」
そう言いました。

従妹の安全日に従姉弟のマンコに中出しした時は、マンコから逆流する精液を撮影する従妹の旦那を押しのけて、従妹のマンコにむしゃぶりついてジュルジュルと愛液ごと精液を啜り取っていた。
その時、四つん這いで従姉のマンコにしゃぶりつく女房のスカートから見えたパンツは、マンコが透けて見えるほどグッショリしていた。

ここ2年、毎月第2、第4の土曜日は、俺は女房と従妹の旦那が見ている前で従妹と性交している。
不思議なもので、従妹を抱いているときは従妹を心から愛している俺がいて、女房を抱いているときは、女房を心から愛する俺がいるのだ。
女房と従妹の旦那が成功することは無く、ただひたすら嫉妬に燃えて見ているのだ。
そして、従妹の旦那が編集した従兄妹セックス動画は、女房にも贈られて、嫉妬に狂った女房に騎乗位で搾り取られる。
だから、ここ2年は女房はピルを服用している。
この年で、週に4回は女房に跨られて抜かれている。
そして月2回は従妹に・・・

2 COMMENTS

匿名

従兄妹姦淫って、俺も経験あるけど、禁忌な雰囲気だよね。
でも、従兄妹って結婚できるんだよね。

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