エッチ体験談 13,000話 突破!!

親戚のメスガキと母親

家庭教師のポロリさんから投稿頂いた「親戚のメスガキと母親」。

従妹と伯母の二人とも食った話する。
従妹とは13歳差で、末っ子の俺は懐いてくる従妹を本当の妹のように可愛がった。
伯母さんは男好きするムチムチのスタイルで、どうしてもエロい目で見てしまう。
ある日伯母さんに従妹の勉強みてくれないかと頼まれたんだ。

正直俺も勉強できる方じゃないから一度は辞退したんだけど、嫌々塾に行かせるより懐いてる俺に見られてる方が頑張りそうだからと頼み込まれて承諾。
そんでまあ、その週の週末にお試しで家庭教師の真似事をしに行ったんだ。
遊びじゃなく勉強と聞いて従妹はちょっとがっかりしてたけど、それでも俺と一緒に居られるならと大人しく勉強を始めた。
予習復習書き取りを真面目に熟していく。
たまに雑談を挟んだりして飽きさせないように気を使ったくらいで教えるような事は何もない。
見てるだけだから暇だし飲み物飲んでばかりで何度かトイレに行ったんだけど、伯母さんに従妹が頑張ってる様子を伝えたら凄く喜んでくれた。
伯母さんが言っても勉強しないんだって。
俺に良いところ見せたくて自主的に頑張ってるらしくて、それだけで俺に頼んだ甲斐があると言ってくれた。
勉強した後はちゃんと遊んで気分転換。
従妹も伯母さんも喜んでくれて、これからも週末だけでも良いから来て欲しいと頼まれた。
予定も無いし数時間程度の付き合いなら良いかと思って承諾した。
何度か通ってる内に伯母さんとも前より仲良くなって、家庭教師のお礼と言ってキスされた。
伯母さんと言っても見た目は若くて魅力的だから、キスだけでも勃起しちまう。
勃起してるの気付かれないように腰が引けた情けない態勢になったら、逆に気付かれてそっと撫でられたんだ。
まさか伯母さんに股間撫でられるなんて予想してなかったから、そりゃ驚いたよ。
何が起きてるのか分からなくて伯母さんの顔を見たらニッコリ笑ってまたキスされた。
今度は舌を入れてきたから更に驚いたよ。
ここまでされたら、つい伯母さんの股間を触ってしまっても良いよな?
タイトな膝丈のスカートに手を入れて下着越しにマンコに触れたんだ。
伯母さんの舌の動きが激しくなり口内を蹂躙される。
下着がビッショリになるくらいマンコも濡れてるから伯母さんも興奮してるんだろうな。
チャックを下ろされてチンポを引き摺り出された。
甥のチンポをヤラシイ手つきでシゴいてくる。
俺も下着に手を入れて直にマンコを触った。
完全に発情してトロットロになってるマンコは簡単に指二本入った。
従妹が部屋で真面目に勉強してるのに伯母さんとこんな事してて良いのかな?
でもこんな中途半端で終わったら生殺しでおかしくなりそうだから止められない。
伯母さんも途中で止めるつもりは無いみたいで、唾液の糸を伸ばしながらキスを終了させて俺の足元にしゃがんだ。
うっとりした目でチンポを眺めて頬擦りしてくる。
そして下から上にネットリとチンポを舐め上げてから美味しそうにフェラチオを始めた。
俺はそんな伯母さんを眺めながら手についた愛液を舐めてみた。
愛液は濃いメスの匂いと味がする。
こんな事になるなんて思ってもいなかったからゴムの用意はしてないけど、このまま最後までしたい欲が湧いてくる。
伯父さんには申し訳ないけど伯母さんを寝取りたい。
でも流石にそれはしちゃいけないと理性が働きかけてくる。
理性と欲の間で悩んでたら、伯母さんが胸を出してパイズリもしてくれた。
完全にその気じゃん!?
最後までしちゃって良いのかな?
悩んだけど俺は伯母さんにマンコを舐めさせてほしいと告げた。
チンポを咥えたままコクリと頷き、器用にスカートと下着を脱ぎ始める。
どうしてもチンポから口を離してくれないから、そのまま床に寝転んで伯母さんに上に乗ってもらう。
スッポンみたいだな。
初めてみた伯母さんのマンコは予想より遥かに綺麗で脱毛もされてツルツルだ。
メスの匂いをさせてるマンコを舐めると、手についたのを舐めるより味を濃く感じる。
舐められて嬉しいのかフェラチオも激しさを増していく。
そんなに音を立てて吸ったら従妹に聞こえちゃうんじゃないかと心配になる程だ。
もう我慢なんて出来ない。
先にイクのは申し訳ないけど口に出させてもらった。
先っぽを吸いながらギュッとチンポを握ってシゴいて尿道の中に残った精子も全て絞り出そうとしてくる。
伯母さんがこんなにエロい人だと思わなかった。
考え無しに口に出したから謝ったら、若いから精子も濃くて美味しいと言われた。
何の躊躇もなく飲んだのも驚いたけど、あんな物が美味しいの?
飲んだことないけど匂いだけで不味くて飲めないと思うんだけど。
出したから伯母さんはもう終わりにするのかと予想したけど、予想に反してまたチンポをしゃぶってくる。
萎えさせないつもりか?
続ける気なら俺も頑張らないとな。
マンコを舐めるのを再開する。
伯母さんもイキたいのかグリグリとマンコを押し付けてくるんだ。
指も使って頑張ったら遂に伯母さんもイッてくれて潮吹かれた。
突然だったから潮飲んじゃったよ。
イッてもチンポ咥えたままなのは驚愕だけどな。
このままじゃいつまでもフェラチオしてそうだから伯母さんを横に転がして口からチンポを引き抜く。
抜かれまいと抵抗して吸ってきたけど、マンコに入れたいからと言ったら諦めてくれた。
ゴム無いけど良いですか?と確認したら、うちも切らしてるから生で入れて良いと言ってくれた。
許可が出たなら問題無いし、同意の上のセックスだから伯父さんには申し訳ないけど寝取らせてもらう。
チャックが当たったら痛そうだから下を脱いでシャツ一枚になる。
物欲しそうなマンコの奥まで一気に突き入れた。
中がウネってチンポに絡みついてくる。
ここだけ別の生き物みたいだ。
一回口に出してなきゃ入れた瞬間にイッてたかも。
入れてるだけでも気持ち良いけど、伯母さんにも気持ち良くなってもらわないとな。
斜め上に突き上げるように腰を振って天井を擦りながらポルチオまで突く。
これでマンコの内側の感じるポイントを刺激できるはず。
その予想は当たって伯母さんが蕩けた顔で喘いでる。
伯母と甥の近親相姦てこんなに気持ち良い物だなんて知らなかったよ。
次もあるとは限らないから、伯母さんがまた欲しくなってくれるように奉仕の気持ちで頑張った。
頑張ったお陰で先に伯母さんにイッてもらう事に成功した。
ウネるマンコがギュウギュウ締め付けてきてチンポに密着して圧力をかけてくる。
チンポで一回イッてくれたから俺も我慢する必要が無くなった。
フィニッシュに向けて伯母さんの腰を持って浮かせてガンガン腰を振る。
突く角度が変わって伯母さんも快感が増したのか、立て続けにイッた。
俺も一拍遅れて出した。
中出しの許可もらってないけど伯母さんが何も言わないからセーフだろ。
伯母さんに中出しするのめちゃくちゃ気持ち良い。
このままずっと繋がっていたいくらいだ。
腰が抜けそうな程の脱力感を感じて伯母さんに覆い被さるように倒れ込んだ。
大好きホールドでキスされてネットリと舌を絡ませてくる。
気に入ってもらえたかな?
かなり時間が経ってるから従妹の部屋に戻らないといけないのに伯母さんが離してくれない。
もう少しこのままでも良いかな?と思い始めた時に従妹が俺を探しに来たみたいだ。
お兄ちゃ〜んと声を出しながら歩いてる足音が聞こえる。
流石に伯母さんもマズイと思ったのか離してくれて、急いで身支度を整えた。
そこに従妹が来て何してたの?と尋ねてきたから、今後の予定を話してたと誤魔化す。
妙に伯母さんが俺にくっ付いて手を握ってくるのは気にしてないみたいだ。
家庭教師役を始めてから初めて夕飯をご馳走になって帰った。
伯父さんが居るのに伯母さんがテーブルの下で足を伸ばして股間を触ってくるからご飯の味が分からなかったよ。
翌週は少しの期待を込めて行った。
また伯母さんとセックスできたら良いなと考えてたら勃起して、従妹にバレないように手で隠してたんだ。
不自然な格好に気付いた従妹が、どうしたの?と心配そうに声を掛けてくる。
気にしないでと言ったんだけど、前屈みで股間を押さえる姿がどうしても心配なんだろう。
おまじないしてあげる!と股間を押さえる手の上に従妹が手を重ねて、痛いの痛いの飛んでけ〜と可愛いおまじないをしてくれた。
もう大丈夫だよと言ってみたもののまだ手を離せる状態じゃない。
テント張ってるの見られたら従妹に幻滅されると思って隠し続けたんだ。
それを痩せ我慢してると思ったんだろうな。
痛いなら舐めれば治るかもと言い出して、俺の手を退かそうとしてきたんだ。
ワチャワチャと攻防を繰り返す内にテント張ってるのに気付かれて、アソコが腫れてる!と騒ぎ出した。
ほっとけば治るからって言っても信じてくれなくて、結局従妹の押しに負けてチンポ出して舐めてもらった。
こんな小さな子にチンポ舐めさせるなんて犯罪じゃんか。
伯母さんにも申し訳ない。
でも一生懸命舐めてくれるから気持ち良くて止めさせられない。
つい咥えて舐めてくれたら早く腫れが引くかもと言ってしまったんだ。
俺大好きな従妹は疑う事なくチンポを咥えた。
先っぽ咥えたまま手で擦ってと言えばその通りにしてくれる。
言いなりになる従妹に興奮して口に出してしまった。
強く吸って吸い出してとお願いして、しっかりと全部吸い出してもらう。
従妹は初めての精子の匂いと味に戸惑い涙目になってる。
慌ててティッシュを用意して吐き出させる。
ギュッと抱きしめて謝ったら機嫌を直してくれたから助かった。
でもまだ勃起したままなのが申し訳ない。
従妹もそれ見てまた咥えようとしてきたから、マンコに入れさせてくれたら今度は間違いなく治るよと言ってみた。
それが何を意味するかなんてまだ分かってないんだろうな。
従妹は不思議そうな顔して入れて良いと言ってくれた。
勉強を中断して服を脱がせる。
ツルペッタンな体型が可愛い。
本物のロリマンコを痛くしないように優しく愛撫してやると一丁前に濡らし始めた。
気持ち良いの?と尋ねると分かんないけど変な感じと答えが返ってくる。
まだオナニーもした事ないみたいだ。
処女喪失を良い思い出にしてあげないと!と責任感みたいなものが芽生える。
ベッドに寝かせてピンクの綺麗なマンコを舐める。
最初はくすぐったいと言ってたが徐々にそれが快感に変わっていったようだ。
伯母さん並みにマンコを濡らして可愛い喘ぎ声を出してる。
試しに指を一本入れてみたけど、この程度でも吸い付くような狭さだ。
果たして俺のチンポが入るのか不安になるが、このままイかせて緊張を解けば少しは痛みも少なくなるだろうと愛撫を続ける。
初めての感覚に戸惑いながらもちゃんとイッてくれた。
はぁはぁと息を乱す従妹のマンコにチンポを擦りつける。
怖がらせないように目を閉じさせて深呼吸させ、覆い被さってギュッと抱きしめる。
ゆっくりと小さく狭いマンコにチンポを入れていく。
やはり少し痛みがあるみたいで身体を強張らせるが、俺に任せて力を抜くように指示する。
それでもまだ力が入ってるから一旦挿入を止めてキスする。
僅かに力が抜けたけど、もう一息と判断して舌を入れた。
突然の舌の挿入に驚いたようだが、舌を絡ませてるうちに意識がキスに移行したのか身体から力が抜けた。
今だと思いチンポの挿入を再開する。
キスのお陰で無事に挿入が完了した。
キスをやめて目を開けさせる。
顔を上げさせてマンコにチンポが入ってるのを確認させたら、本当に入るんだと驚いてはしゃいでる。
痛みを確認するとまだ少し痛いと言うので暫く動かずに落ち着くのを待った。
待ってる間、従妹がキスをせがんできたからまた舌を絡め合った。
そのまま抱き抱えて体を起こし、対面座位でギュッと抱きしめ合う。
小さな手で抱きついてくる従妹が愛くるしい。
モロに体重がチンポに掛かってさっきよりも深く根元まで入って子宮を押し上げてるはずなのに平気そうだ。
お風呂以外の場所で裸で抱き合ってるのも気に入ったのかもしれない。
従妹をゆっくり持ち上げて落としてとオナホのように動かしてマンコを突き上げる。
中を擦られ抉られる感覚には戸惑ってるみたいだけど、裸で密着出来るのが嬉しいようで喜んでる。
腕が疲れてきたから後ろにゴロンと転がり、従妹を上に乗せて下から突き上げる方式に変更。
だんだんチンポに慣れてきたようで、気持ち良さそうな声を上げ始めた。
生理が来てるか確認したら、生理自体知らなかったからまだ初潮来てないみたいだ。
今度は横に転がって最初の正常位に戻って腰を振る。
さっきお口に出したのマンコの中に出すからね、と断りを入れてから中出しした。
内側からジワっと温かいのが広がるのが面白いと喜んでくれた。
スッキリして今度こそ勃起が治まった。
マンコの中で小さくなっていくのが分かったんだろうな。
オチンチンの腫れが引いてくねと安心したように笑ってくれた。
従妹の優しさにつけ込んだ自分が卑怯な人間に思える。
一応伯母さんには内緒だよと口止めして、内緒にできるならまた気持ち良くしてあげると言ったら大喜びで約束してくれた。
最後にもう一度フェラチオしてもらって勉強再開。
ウキウキした様子の従妹は勉強が捗ってる感じ。
いつもよりハイペースで今日の分を終わらせてた。

1 COMMENT

ポチ君

そのまま、従妹を『光源氏計画』で自分好みの女に育てて結婚してあげよう。

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