エッチ体験談 13,000話 突破!!

ご褒美はいつもSEX

京華右近さんから投稿頂いた「ご褒美はいつもSEX」。

勉強でもスポーツでも良い成績を残すと、ママは僕とSEXしてくれる。
S学校の時にテストで100点を初めて獲った時、「凄いわね!頑張ったご褒美に何か欲しいものある?」と言われて、「ママとエッチなことしたい」と答えたのが切っ掛け。

ママは最後まですると思ってなかったのか、「パパには内緒よ?」ってディープキスしてくれた。
僕はキスしながらオッパイ揉んだけど、そのくらいならって思ったのかママは何も抵抗しなかった。
「大人はチンチン舐めたりするんでしょ?ママもやって」とキスの後でチンコ出したんだ。
「そこまでするの?本当はダメなのよ?」と戸惑いながらもママはフェラチオしてくれた。
唾をたっぷり付けて口で剥いてくれたんだ。
剥けたばかりのチンコはこんなに敏感なんだと自分でも驚いた。
あっという間にママの口の中で射精したからね。
いきなり射精されて驚いたみたいだけどママはチンコから口を離さず最後までしっかり吸い出してくれた。
「ん…ママにこんな物飲ませるなんていけない子ね」って精子を飲み干してニッコリ笑うママはいつもの優しい笑顔じゃなく、どこかエッチな雰囲気を感じた。
「僕もママのオマンコ舐めたい」と言ったらこれでもかってくらい目を見開いて驚いてたけど、「お願い!お願い!」としつこくお願いしたらパンツ脱いでくれたんだ。
ソファーの座面に逆向きで乗って膝立ちになり、背もたれに肘をついてお尻を突き出してくれる。
僕の背が低かったから、ちょうどオマンコが顔の高さに来るように調整してくれたんだと思う。
この時にオマンコを初めて見たけどグロさは感じなかった。
寧ろトロトロの粘液で光りを反射させてなんとも言えないエロさを感じた。
お尻の穴がヒクヒクしてるのもまたエロい。
「そんなにじっくり見られると恥ずかしいから早くして」とママが急かしてくる。
こっちを見ないのは本当に恥ずかしいからなんだろうね。
お尻に手をついたらママがビクッ!としたから僕もビックリした。
顔を近付けてお尻の穴とオマンコの匂いを胸いっぱい吸い込む。
ママのここはこんな匂いがするんだと感動した。
至近距離で深呼吸してたら「そんな所の匂い嗅いじゃだめよ〜!」と注意された。
「すごく良い匂いするよ?僕この匂い大好き!」って言ったのに、「好きでも恥ずかしいからダメなの!」の一点張り。
もっと嗅ぎたかったけど怒らせて舐められなくなるのも嫌だから嗅ぐのは終わりにして舐めた。
嗅いでる最中もオマンコからトロトロの蜜が溢れてて糸を引いてソファーに垂れそうになってる。
どんな味がするんだろうとワクワクしながら垂れそうになってる蜜を舌で掬って口に入れる。
蜂蜜みたいに甘いのかと思ったけど少し塩っぱい。
下全体にネットリと纏わりつく蜜の食感は料理の餡かけとはまた違ったトロミで面白い。
垂れを防いだから次はオマンコから直に蜜を味わう。
未処理の陰毛が口に入るのも構わずベロベロと舐めた。
舐めるほどに蜜が溢れてくるからエンドレスで味わえる。
口でオマンコを味わい、鼻が丁度お尻の穴に当たるからお尻の穴の香りも同時に楽しめた。
チンコもまたビンビンになって先っぽからヌルヌルした汁が出始めてる。
まだクリトリスとかよく分かってなくて全体を満遍なく味わってたら、時々ママが「んん!」とか「あ!」とか声を出す所があった。
オマンコのお腹側にある先端部分だと気付き、そこを集中的に舐めてみる。
ママがお尻をクネクネさせて「あ!んん〜!はぁん!」と気持ち良さそうな声を沢山出してくれる。
「ここが気持ち良いの?」と確認したんだけど僕の声が聞こえないくらい気持ちよくなってるみたいで返事が無い。
蜜の溢れ方が凄い事になってるしママも気持ち良さそうだから、返事が無くても気に入ってるのは何となく理解できた。
しばらくそうしてたらママがお尻をビクンビクンと大きく震わせて「はぁぁん!」と大きな声を出したんだ。
その後力が抜けたみたいにガクンと腰が落ちて「はぁはぁ…」と息を乱してる。
何が起きたのか分からなかったけどチンコ入れやすそうな高さにオマンコがある。
朧げな記憶を頼りにオマンコを触って穴の位置を確認。
位置を把握したけど念の為に指を入れて間違いがないか確かめる。
ママがまたビクンッ!と大きく震えた。
「だ…だめ…今イッたばかりだから…敏感なの…」と荒い息遣いで途切れ途切れに言葉を発してる。
痛いとかじゃなく敏感て言われたから、さっきフェラチオされた時の自分と同じ感じなんだろうと予測した。
指を出し入れするとママは「ああん!だめだってばぁ!はぅん!」とすごい色っぽい声を出す。
これは絶対喜んでると確信して指の出し入れを続けたらまたビクンビクンと大きくお尻を震わせた。
震えるって言うより痙攣かな?
さっきも同じような感じだったし、これがイッたって事なんだろうと学習した。
背もたれに体を預けてグッタリしてるママのオマンコから指を抜き、代わりにチンコを入れた。
トロットロのオマンコの中は熱くてチンコが溶けそう。
まだ小刻みに痙攣してるから柔らかいお肉がチンコを締め付けてきてフェラチオより遥かに気持ち良い。
「ママのオマンコ気持ち良い〜」と叫んじゃった。
「はぁん!オチンチン入れちゃったの!?だめよ!すぐに抜いて!」と何故かママが慌ててる。
「無理!動いたら出ちゃう!ママも動かないで!」とチンコ抜こうとしてたママに告げる。
「中に出しちゃだめよ!我慢してゆっくり抜いて!」とママは動くのをやめて僕に注意してくる。
言われた通りゆっくり腰を引いていくと中で擦れてゾクゾクするくらいの気持ち良さ。
「やっぱり抜くの無理!」とまた奥まで突き入れたのも仕方ない事だと思う。
突き入れた時も擦れて気持ち良いから、抜き差し繰り返したらもっと気持ち良さそう。
出そうなのを忘れて腰を振った。
「はぁん!あん!だめ!オマンコ突かないで!ああん!」そんな事言ってもママだって気持ち良さそう。
「腰が動いちゃう!止まんないよ!オマンコ気持ち良い!」もうオマンコでチンコ擦る事しか考えられない。
元々ギリギリの状態だったから長くは続かず、だめと言われてたのにママの中で射精した。
「出るう!」と叫んだ瞬間にママの足が跳ね上がって踵でお尻を後ろから押されて余計深くチンコが入った。
「ああん!だめぇ!」ってこれじゃ抜けないよ。
だから中で射精した僕は悪くないと思う。
ママのお尻が潰れるほど強く後ろから押されたまま沢山の精子を流し込んだ。
「ママのオマンコすっごく気持ち良かった」これが出し終わった直後の正直な感想。
「はあぁん…中はだめって言ったのにぃ…」それはママの所為でもあるから僕は反論する。
「だってママが後ろから足で押すから抜けなかったんだよ」と言って初めてママも気付いたみたい。
「ああ…またやっちゃったのね…ママが悪かったわねごめんなさい」自分の所為だと分かったママが謝ってくれた。
「また頑張ったらエッチな事してくれる?」僕はまたやりたくてママに確認してみた。
「んもう…ママとエッチしたいなんて悪い子ね!でもそうね…テストでも運動でも一番になったらしてあげても良いわよ」とママも許してくれたから、その日から僕のやる気はMAX。
嫌いな運動も苦手な教科も頑張ってどんどん成績を上げていった。
「そこまでママとエッチしたいの?」と呆れられたけど、そんなの当たり前だよ。
その年の終わりには全教科で1番取って約束通りママとまたエッチした。
ママが動いた方が中に出されないだろうって事でママが上に乗って腰を振ってくれたんだけど、僕が「出そう」と言っても「ママももうちょっとでイクから」と動くの止めないし抜いてくれなくて結局また中で射精した。
こんな風に僕が動いてもママが動いても結局中で射精する事になるからって、ママが子供が出来なくなる?薬を飲み始めた。
「これ飲めば中に出しても平気だから」ってニッコリ笑って言ってくれたから、それからは何も気にせずエッチして中で射精してる。

2 COMMENTS

シコるスキー

どんだけヨッキューフマンの母ちゃんだよ…って
オッサンがS学生のフリして作文書いちゃダメだろ
ww

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シコるスキー

どんだけヨッキューフマンの母ちゃんだよ…って
オッサンがS学生のフリして作文書いちゃダメだろww

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