エッチ体験談 13,000話 突破!!

セーラー服で処女から調教されてた初彼との再会

元カノさんから投稿頂いた「セーラー服で処女から調教されてた初彼との再会」。

K校二年生の時に処女あげて、卒業するまで付き合ってた初彼と8年ぶりに再会しました。
初彼は4つ年上の大学三年生で、私は彼の前でセーラー服を脱ぎ、体を委ねました。
初彼の愛の言葉に心と体を絡め、一つになったとき、その痛みさえ愛と信じていました。

C学時代に苛められっ子だった私は初彼に愛されて、心身ともに満たされました。
苛められっ子だった私は、苛められることを望んでいたようで、初彼はそんな私の秘めた性癖を見抜いてしまいました。
気付いた時には椅子に縛られ、恥辱のM字開脚でアソコを虐げらられていました。

純真だった私の無垢な体を辱め、その痴態をデジカメで撮影されました。
時にはK校のセーラー服を着たまま凌辱され、撮影されました。
延々と続く恥辱行為に、私は快楽に逃避するしかなくなっていきました。
いえ、もしかすると羞恥が快感に変わっていったのかもしれません。
ほんの数か月前まで無垢な女子K生だった体が、快感に喘ぐようになっていきました。
アソコから溢れるおツユは快楽の証、純潔と引き換えに女の悦びを知りました。

劣情にまみれた初カレのペニスで、まるで慰み物のようにされました。
体の隅々まで玩具にされて、恥辱と快感の区別もつかなくなり、自ら腰を振り、快楽調教で精神が崩壊し、淫乱少女へと堕とされていきました。
初彼が与えてくれる快楽は特別で、もっと、もっとと恥辱をおねだりしました。
それでも、初彼は大学を卒業して就職、私はK校を卒業して進学し、離れ離れになりました。
初彼は、私の痴態を記録したCD-Rをバキバキ割って、
「もう、二度と会うことも無いだろう。元気でな。さよなら。」
と言って、就職先へ旅立っていきました。
初彼を見送り、私も進学先へ向かいました。

私は4年後、進学先から戻って地元に就職し、さらに4年が過ぎて、初彼と再会しました。
この8年間、何人かの男性とお付き合いしましたが、初彼ほど情熱的に本能で愛せた人はいませんでした。
再会した時、お互いがたまたま一人で歩いていたから、立ち止まってお話しできました。
そして、お互いの今の気持ちを伝える事ができました。
少しだけでしたが、同じ時間を過ごすことができて幸せでした。
きっと死ぬまで初彼のことが好きでいるのだろうけど、初彼の左手の薬指にはシルバーのリングが光ってたので、だから初彼には幸せになって欲しいです。

偶然以外ではもう会わないように、今の連絡先の交換はしませんでした。
そうしたのは、初彼を見たとき、被虐を求める自分を抑えられなくなりそうだったからです。
この人とは、二度と会ってはいけない・・・そう思いました。
だから、笑顔で、
「じゃあね・・・」
と手を振りました。
次第に小さくなってゆく初彼の背中を見つめながら、別れ際、初彼が願ってくれたように、私も幸せにならなくてはと思いました。

1 COMMENT

コメントを残す