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義母とのはじまり

ゆうたさんから投稿頂いた「義母とのはじまり」。

義母との関係が始まった日のことを書かせていただきます!

僕ゆうた(仮名)28歳 義母明子(仮名)48歳
僕と妻が結婚して3年経ったころ元々近所に住んでいた義母の家で関係が始まりました。

その日は義父が出張で1週間おらず特に予定もなかったとのことで僕たち夫婦は義母の家にお呼ばれしていた。
お昼頃に妻に電話が入りその日の夕方に昔の友達と妻がご飯、カラオケに行くことになったのです。
義母と2人きりになるのは初めてではなかったので特になにも考えず許可しました。

夕方妻が食事に向かい、義母と2人きりになりました。
テレビを見ながらありきたりな会話をしていましたが、まだ子供はできないの?
という会話になりました。
妻はあまりセックスが好きではなく求めても拒否される日が続いており、もう1年半も関係を持っていませんでした。
『やっぱりそうなのね。あの子があまりセックスが好きじゃないのは話を聞いて知ってたけど、、、』
『ゆうたさんも大変ね。セックスできないとたまるでしょ?』
『私もあまり旦那に相手されないから気持ちはわかるわ。』
それなら自分の娘に言い聞かせてくれよ。とか思いながら生返事をしていた。

実際僕はかなりセックスが好きで全然できない日々に飽き飽きしてきていた。
『どうせなら溜まってるもの同士セックスしちゃう?』と急な提案に
『えっ?』と言葉を詰まらせていたら
『冗談よ。いくらなんでも自分の娘の愛する人には手を出さないわ。』
なんだ冗談か、、、と少し残念な気持ちになりながらも
『冗談ですか。少し期待しちゃいました。お義母さん綺麗だから狙ってたんですよねー。』
とこちらも冗談混じりで返答しました。
実際お義母さんは少し歳を感じさせますがスタイルも良く美人です。一度お風呂上がりの裸を見てしまったことがあり、少し胸は垂れていましたがお腹は出ておらず十分興奮にたる体付きをしていました。
少し静まり返った後
『本当に期待した?さっきの半分冗談半分本気だったのよ?』
『ゆうたさんかっこいいし優しいし。娘を捨てられても困るから私で良ければ、、、って思ってて』
ん?また冗談か?とか思っていると
『ほんとにセックスはしてあげられないけど手と口でならいくらでもしてあげるんだけど、、、』
随分ご無沙汰だった僕の肉棒はこの言葉で、はちきれんばかりに膨れ上がった。
『本気で言ってますか?』
まだ半信半疑な僕はさらに確認した。
『娘のためだもの』
と少し恥じらいながら小さめの声で義母は頷いた。
『じゃあお願いします。』
まだ疑っていたがとりあえずこう答えた。
するとソファーに座っていた僕の足元に来て
僕の肉棒を服の上から触りはじめた。
マジでしてくれるの?とドキドキしていたところ
『セックス以外でして欲しいことがあったらなんでも言って。可能な限りはしてあげる。』義母は上目遣いで言った。
そのままズボンを下ろし手コキを始めた。
『乳首を舐めながらしてもらっても良いですか?』
僕は乳首を舐められるのが好きで頼んでみた。
『わかったわ。』
Tシャツをまくり僕の乳首に吸い付きながら手コキを続けてくれた。
『お義母さん気持ちいいです。』
僕の肉棒からはクチュクチュと音が出ていた。
『気持ちいい?私も興奮してきたわ。チンチン硬いし大きい。舐めていい?』
『お願いします。』
そのままソファーの下に正座するような形になり僕の肉棒を咥え込んだ!
口をすぼめながら吸い付いてくる。かなり気持ちがいい。
溜まっていた僕はいきそうになり
『お義母さんいきそうです。飲んでください。』
咥えていた口を離し手コキをしながら
『いきそうなの?いいよいっぱい出して!飲んであげる。』
普段のお義母さんからは想像もできないようなエロい言葉に興奮した僕は義母の口の中で射精した。
『んっ。んっ。』と言いながら一生懸命出た精子をこぼさないように口の中で受け止めようとしている。
精子を搾り取った後コクっと飲み込んだ。
『もう少し舐めて下さい。』と言うとそのままフェラを続ける義母。
意外となんでも言うことを聞いてくれる。
冷静になった僕は状況を確認していた。
するとフェラを続ける義母のTシャツの隙間からブラジャーに包まれた胸の谷間が覗き見えた。
それにまた興奮してしまった僕の肉棒は射精したばかりにも関わらずまた膨らみ始めた。
『えっ?まだできるの?すごい。』
義母は驚いた様だったが
エロい表情を浮かべながらまた肉棒にしゃぶりついた。
ジュポジュポとエロい音が家の中に響いていた。
『お義母さん服を脱いで舐めて下さい。』
義母は少し躊躇ったが
『もう年寄りの体で恥ずかしいけどゆうたさんがそれで興奮するなら。』
としゃぶりながらズボンから脱ぎ始めた。
そのまま全裸になり
『ごめんね。垂れてて。興奮冷めてない?』と言いながらまたしゃぶり始めた。
『そんなことないですよ。とても綺麗です。僕だけ気持ち良くなるのも悪いのでお義母さんも乳首やおまんこ触りながらフェラして下さい。』
『そんな恥ずかしいわ。』
『いいじゃないですか。感じてるお義母さんを見たいんですよ。』
と半ば強引にお願いした。
『わかりました。』
んっ?なんだ?
なんだか従順になり始めたぞ?と思いながらフェラの気持ちよさに浸っていた。
義母も
『んっ。あんっ。』
と乳首を左手でくりとりすを右手で触り、感じながらフェラを続けている。
『ゆうたさん気持ちいいですか?ゆうたさんのオチンチン大きいです。いっぱい精子を私に下さい。』
頼んでもないのにエロい言葉を使い始める義母。
もしかしてドM気質か?と感じた僕は
元々ドSなので
『明子僕のことはご主人様と呼べ。自分のことは明子と言え。』とダメ元で言ってみた。
すると義母は
『はい。ご主人様。』とすぐに反応した。
これはかなりの命令ができるなと感じ
『明子アナルを舐めろ。』と言いチングリ返しの体制になると
『ご主人様のあなるなめさせて頂きます。』
と言いながらあなるなめを始めた。
手コキは止めない。
明子は『ハァハァ』言いながら音を立てながらあなるを舐め始めた。
あなるなめは初めての様であまり気持ち良くなかったので止めさせて僕の上に対面座位の形で座らせた。
『ご主人様次はなにをすればいいですか?』
明子はスイッチが入っておりエロい表情をしている。
『キスをしようか。くりとりすを俺のちんこに擦り付けながら。』
と言うと唇を重ねてきて舌を僕の口の中にすり込ませてきた。腰を器用に動かしちんこにくりとりすを擦り付けてくる。
口の中を舐められのもかなり気持ちいい。
明子の足を急に持ち上げそのままマンコに挿入した。
一瞬驚いた様だがスイッチが入っている明子は
『あぁ。明子のおまんこにご主人様のチンチンが入ってきました。かたいぃ。』
する前までセックスはしないと言っていた明子はもうおらずちんこの奴隷となっていた。
『あぁ。気持ちいい。』と言いながら対面座位のまま腰をふりつづけている。
『ああっ。ご主人様のオチンチン気持ちいい。ご主人様行くときは中に下さい。妊娠させて下さい。』
さらに興奮した僕は
『わかった。そろそろ行くぞ。妊娠しろ明子。』
『ああっいくいきます。明子もご主人様のオチンチンでいきます。なかにだしてえええ。』
『ああっいくっ。』
『あっ!出てる!熱いの出てる。いくううう。』
僕は射精し明子はビクッビクッとなっている。
『ハァハァ。ご主人様。はぁ。気持ちよかったですか?』
『ハァハァ。あぁ気持ちよかった。これからからも俺の奴隷でいてくれるか?』
『ご主人様のためならなんでも致します。』
そう言ってまんこからちんこを引き抜きお掃除フェラを始めた。
かなり汗をかいてしまったのでお風呂に入る事にした。もちろん一緒に入った。
お風呂では明子に全てを洗わせた。
お風呂から上がると明子は晩御飯を作り始めた。
ご飯を食べているとムラムラしてきたので『明子舐めろ。』と言うと
『はい。』
とテーブルの下に潜り込んでフェラを始めた。
明子のフェラはかなり気持ちが良くそのまま口の中に射精し飲ませた。
フェラをしている間明子はオナニーをしていた様でかなりエロい表情していた。
今射精したばかりだったのでソファーにいかせオナニーを始めさせた。
それを動画で撮影し、エロい言葉を言わせ続けた。
『ご主人様のオチンチン欲しいです。明子のまんこに突っ込んで中出しして下さい。』
そうこうするうちにまたボッキしたちんこを明子のまんこに挿入した。
『あぁぁ。入ってきました。ご主人様のオチンポ。きもちいいいい。』
そのままディープキスしながら5分くらい腰を振り続けて中に出した。

そのあと妻が帰ってきたので一旦セックスは終了となった。

妻が寝入った後に明子の部屋に行きあなるなめの指導をしながらあなるなめ手コキでもう一度射精しその時はそれで終わった。

まだまだありますので今後続きを投稿します。

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