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二十歳の時に会社のパートの人妻憲子としていて、掲示板で知り合ったバツイチの淳子としていたら親友だった

コウジさんから投稿頂いた「二十歳の時に会社のパートの人妻憲子としていて、掲示板で知り合ったバツイチの淳子としていたら親友だった」。

本当にあった怖い話

二十歳の時に働いていた会社のパートの人妻憲子としていました。
きっかけは、恋愛相談をしていてフラれ、憲子さんは会社の上司が好きで誘ったら断られ

「浩二くん食事にでもいこうよ」と二人で食事に
髪が長く細身でしたが、お尻がおっきめで美人でした。

当日ドライブに行って食事をした後に「休みますか? 」と話したら「ウフフ…あたしみたいな子持ちでもいいの?」と言われホテルに。
憲子もそうなるかもとわかっていたのかも。
ベットでキスをし抱きあってベットに
それだけで興奮しベットに寝かせて
ニットのセーターを脱がせたら派手なブラで
脱がせようとしたら「待って」と。
ブラを外すと中からパットが
「あたし小さいからごめん…騙すつもりはなかったの 」
確かにDカップはありそうなシルエットがいきなり小さいおっぱいはがっかりしたし、「乳首がおっきいの 」と親指の先くらいのでか乳首にはビックリ
だけどここまで来たら
吸い付き人妻とかそういう理性は失くなり、目の前の美人としたいと
「アンッ…アンッンンッ」
切ない声が聞こえ興奮。普段の姿や声とは違う女の部分に興奮し。
おっぱいに貪り付き、スカートをまくりパンティを脱がし撫で回すとぬるぬるとどんどん湿る。
「そんな事したら欲しくなる」と言われ服を脱ぎ
「約束して」とゴムは必ず着ける事を約束させられ
装着
「アアンッ!」と声をあげる憲子
「アッ!ヤッ!ンンッ!気持ちいい」
細身の体に打ち付けて。きれいな顔を歪ませて
きれいな顔を歪ませて俺は侵してる感覚に興奮し10分持たず(笑)
「いいよ…出して」そう言われ激しく動かして抱き合って発射!
「アアッ!」と感じてる姿を見ると興奮と快感が。
「まだピクピクしてる(笑)」と笑っていた。

ベットに寝ながら話すと「最初からこうじくん誘えば良かったかも」と。
「うん、すぐに行ったよ」と笑うと
「来てくれる?」と嬉しそうで
聞いたら旦那さんは8つ上で最近はそう言う事があまりないとらしい。
それから1年は憲子と会っていました。
だけど唯一の不満は、生を許して貰えなかった。
「浩二くんだと出来ちゃうかも」と。

そんな時に同時に流行っていた掲示板で知り合ったバツイチとしてきた淳子
美容師をしていて土日は仕事らしくなかなか時間が…
だけど「土曜日の仕事終わりなら」と待ち合わせて
軽自動車で現れた淳子は小柄ポチゃでした。
だけどおっぱいはありそうで、目的にホテルに。
150センチのミニマムの体でしたがおっぱいはDカップで全く憲子とタイプは違い興奮
おっぱいにしゃぶりついていたら「おっぱい好きなんだね~」と笑われ。
ぬるぬるの中に
「ゴム着けて」と言われ入れたけど締まりも良くて
「アアッ!アアッ!硬い!」と喜ぶ淳子と二発しました。

向こうも「やっぱり若いと元気だね?」と満足してくれて。
「また会いたい」と話すと
「いいよ…気持ち良かったし」
それから不定期に淳子ともするように。

ある時に「ねぇ…今日友達と飲むんだけど終わったら合わない?」と憲子に誘われ。
迎えに行き待ち合わせて。
ホテルでエッチをした後に
「友達紹介しようか~」と
勿論紹介してなんて話したらアウト

「憲子さんみたいな美人?」と聞くと
「うーん…違うかな?小柄でぽっちゃり」と言われ
「憲子さんが居るから」と断り
「そっかぁ?旦那と別れて今チビちゃんと実家に暮らしてるんだよね?」と。
「そうなんだ?」と受け流して

それからしばらくして淳子とあってホテルでエッチをした。
おっぱいにしゃぶりつきぬるぬるの中に
「いいよ…今日なら大丈夫だから」と淳子に生で
「アンッ!」と声をあげる淳子
「気持ちいい」と話したら「あたしも…」と
キスを繰り返しながら打ち付けて。
「そのまま出していいよ」と言われ俺は淳子に抱きつきながら中に!
「アッ!凄い!アンッ」と淳子も興奮していて
「気持ち良かったね?」と。
俺は淳子にその後2回も
「元気だね?」と笑っていて。
「なんか友達も結婚してるのに若い彼氏と遊んでるみたいでね?」と
たまに飲みに行くと友達は九時を過ぎたら帰るとか
「彼氏が迎えに来て、ホテルでエッチしてるんだって」と。
「なんかだしに使われてるんだ?」と。
「多分浩二くんと同じくらいだよ」と
「じゃあ今度飲み会の後に会う?」と話すと
「あったらしよ」

その後に憲子は遅く帰ったりしたのを旦那が疑ったりされてるとかで会わなくなり、憲子とは別れました。
それから不定期で淳子とあってしていたら
「友達彼氏と別れたんだって」と。

「なんで?」と聞いたら
「なんか、旦那が浮気してるんじゃないかって疑い出したんだって」
え?その時にドキッ
「2人目が欲しいって言われてるから別れたって」
そうなんだ?
「名前なんていうの?」
「○○○憲子」
えっ!
氷ついてたら
「どうしたの?」と
「なんでもないよ」と話すと
「え?憲とエッチしてたの浩二くんじゃないよね?」
「う、うん」
「うそ!」
淳子は気づいたらしく首を締められて
「正直に言え!」と言われ
頷いたら
「キャッ最低」と
「あたしの親友を!」
憲子と淳子は高校時代に知り合いそれから10年らしい。
「いやだ!あたしが寝取ったみたいになってるよ?」
苦笑いするしかなかった。
「何回でもエッチしたがるとか…」
「そりゃ」
「憲もタジタジだったってよ」
「そうかな?」
笑って淳子は聞いて居て
そして多い被さりしようとしたら
「ぶっちゃけどっちが気持ち良かった?」と
「そんな?」
「正直に言わないとしないよ」
「意地悪」

「淳子さん」
「うそ?具体的に」
入れようとすると手で押さえ
「え-おっぱいデカくて柔らかい」
「後は?」
「肌が柔らかい」
「後は?」
「淳子さんの方が」と指を握ると
「あたしの方が?」
「締まるから気持ちいい」
「いや(笑)」と笑った隙に
「アンッ!生でしていいって言ってない」と。
なし崩しにはめました。

「アンッ!気持ちいい!」
淳子も気持ちよさそうに声をあげて俺もナマでエッチを味わって
「凄い気持ちいいよ」
「あたしも」
「いくよ」
「いいよ」と抱き合って発射!
「アンッ!ンアッ!」
声をあげる淳子がびくびくしながら抱きつき。
「気持ち良かった?」
「うん」
「憲より気持ちいい?」
「うん…凄い気持ちいい」
笑顔の淳子。キスをして抜き取ると
「今日安全日じゃないのに」と笑い
「我慢できないよ」
「凄い一杯出てたよ?」
「わかる?」
「わかるよ~ドバッて一気に出てたからウフフ」

「憲がいってたよ?彼氏おちんちんが硬いって」と
「そうかな?」
「ウフフ…めっちゃ硬いと思う」

それから淳子とセックスをしまくりました。
後から淳子も同じ町内であることを知り、淳子と夜な夜な地元の人気のない公園の駐車場でカーセックスをしてました。
ゴムは着けずナマで、安全日にはそのまま
彼氏が出きるまでやりました。

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