エッチ体験談 13,000話 突破!!

義理の母親や妹相手でも近親相姦になりますか?

連れ子の賢さんから投稿頂いた「義理の母親や妹相手でも近親相姦になりますか?」。

母親の浮気が原因で両親が離婚して父親に引き取られ、一ヶ月も経たない内に父親が再婚して義理の母親と妹ができた。
のほほんとした柔らかい雰囲気の母親と、それとは対照的な活発でしっかり者な妹。

悪い人達には見えなかったし、初顔合わせの時から仲良くなれそうな感じだったから僕も反対はしなかった。
一緒に暮らし始めて3日目の夜、僕がお風呂に入ってると義理の母親がのほほんとした雰囲気のままお風呂に入ってきた。
「待って待って!僕が入ってるから!」
「わかってるわよ〜。親子の交流を深めるには裸の付き合いって大事だと思うの」
本当の母親とお風呂に入ってたのは幼稚園くらいまでで、小学生になってからは父親と入るか一人で入るかだった。
「もう僕は中学生なんだから母親と一緒にお風呂入るなんておかしいでしょう」
「そんな事ないわよ〜、親子なら普通よ〜」
他にも色々と説得しようとしたけど聞き入れてくれないし、かけ湯して普通に髪を洗い始めた。
何言っても譲る気が無いんだとハッキリ分かった。
狭いお風呂場だからそこに陣取られると僕が出れない。
それに大人の女性の裸を実際に見るのは初めてだから元気になっちゃっててお湯から出られない。
チンコが元気になってるのを見つからないように手で隠して大人しくお湯に浸かってるしかない。
髪の後は身体も洗って狭い湯船に入ってくる義理の母親。
「もうちょっと詰めてもらえるかしら?」
僕の身体がまだ小さいとは言え、二人入るとギュウギュウ詰めになる。
裸を見ないように顔をそらして体育座りになって隙間を作った。
「お話ししたいからこっち向いてよ〜」
チラッと視線を向けたら胸も股間も隠さずにお湯に浸かってるからビックリした。
「隠してよ!」
「どこ見てるのかな〜?」
のほほんとしてるくせに揶揄うような口調でそう言って身体を寄せてくる。
僕は背中を向けた。
「何でそっち向いちゃうの〜?仲良くなりたいのにお母さん寂しい」
ピタッと背中に張り付かれて柔らかい物が押しつけられる。
それがオッパイだとすぐに気付いた。
それだけでも心臓バクバクなのに、腕が前に回されて優しく抱きしめられたから頭に血が上りすぎて気絶しそうになった。
「ななな何してるの!」
「ん〜?スキンシップ」
「親子でもこれはやりすぎだよ!」
「そんな事ないわよ〜。このくらい娘とはよくやるもの〜」
「女の子と男の子じゃ違うでしょ!」
「子供には変わりないじゃない」
「前のお母さんとだってこんな風にお風呂入った事ないよ!」
「じゃあお母さんが初めてなのね〜」
「とにかく落ち着かないから離れて!」
「照れちゃって可愛い〜」
離してくれないどころか僕を抱きしめる腕がお腹の方に下がってくる。
「そっちはダメ!」
「なぁんで〜?」
「なんでも!」
「それじゃ分かんないわ〜」
「ダメだってば!」
どんどん下がってきてチンコ隠す手に被せてくる。
「あれ〜?何で隠してるの〜?」
「そんなの言えないよ!」
「恥ずかしがらなくても良いのよ〜?」
何が目的なの?
こんなの普通じゃないよ。
動揺する僕の首にチュッとキスされて舐められた。
その瞬間驚いてビクッとした隙にチンコ隠す手の下に何かがスルッと入ってきた。
それは新しい母親の手だった。
「こぉんなに元気にしちゃってたのね〜?」
「触らないで!ダメ!」
「ちゃんと剥けてるのは良いわね〜」
「ダメだってば!」
「んふふ〜。焦ってる顔も可愛いわ〜」
「ああ!で…!」
初めて女の人に触られてお湯の中で射精しちゃった。
「あら〜?出ちゃったの〜?」
「だからダメだって言ったのに…」
「そんなにお母さんの手が気持ち良かったの〜?」
恥ずかしくて僕は何も言えず泣きそう。
「何で泣きそうになってるのよ〜」
「こんなの恥ずかしすぎるよ…」
「もしかして初めて?」
「そうだよ…」
「それならすぐに出ちゃっても仕方ないわ〜」
「ってゆーかいつまで触ってるの?」
「触られるより触りたいの〜?」
「何を…」
片手を後ろに誘導されてどこかを触らせられる。
「んふふ〜、これでお相子ね〜」
何となく分かってたけど、やっぱりオマンコだったみたい。
「濡れてるの分かる〜?」
「すごいヌルヌルしてる…」
「そうよ〜、ここにオチンチン入れて欲しくてこうなってるのよ〜」
「は?」
「だ〜か〜ら〜、ここに賢ちゃんのオチンチン入れて欲しくて濡れてるのよ〜」
「それってセック…」
「親子のスキンシップよ〜」
セックスと言いかけたところに被せ気味で訂正された。
義理の母親とセックス?
それ本当に良いの?
何考えてるのこの人?
色々衝撃的すぎて考えがまとまらない。
「ね?ここにオチンチン入れてみたいでしょ〜?仲良くなれるし気持ち良くもなれるわよ〜」
混乱してる僕の耳元でそう囁かれたらもう何も考えられない。
新しいお母さんの方に身体ごと振り向いたらニッコリ笑って湯船の中で足を開いてオマンコ見せてきた。
「ここの穴にオチンチン入れるのよ〜」
オマンコ指で広げて誘われたら身体が勝手に動いてチンコがオマンコに吸い込まれていった。
義理でも母親なのにセックスしちゃってる。
お湯よりもオマンコの中は熱くて火傷しそう。
それにキュウッと強目にチンコに纏わりつく肉と擦れて気持ち良い。
こんなのダメだと分かってるのに腰が止まらない。
「夢中で腰振っちゃって可愛いわ〜」
ギュッと抱きしめられて胸に顔が埋まる。
オッパイの感触が懐かしく感じる。
自然と乳首を吸ってた。
「赤ちゃんみたい〜、オッパイ美味しいでちゅか〜?」
赤ちゃん扱いは恥ずかしいけど、そんな事より久しぶりに吸ったオッパイの方が大事。
吸うのは当然だけど、乳首を口に含んだまま舐めたりした。
「オッパイ吸いながら腰振るなんてエッチな赤ちゃんでちゅね〜」
揶揄われてるのか喜んでるのか分からないけど嫌がってないのだけは分かった。
「また出そう…どうしよう…」
「中はダメよ〜?赤ちゃん出来ちゃうからね〜?」
「あ…ああ…もう出るぅ!」
ダメと言われたけど抱きしめて離してくれないからそのまま中に射精した。
「あ〜ん、中はダメって言ったのに〜。お母さんの言う事聞かないなんて悪い子ね〜」
その言い方は全く怒ってなかった。
逆に更に強く抱きしめられて息が出来なくなるほどだった。
「オチンチンミルクこんなにいっぱい出しちゃって〜」
「お母さんの中気持ち良かったからいっぱい出ちゃった」
「お母さんと赤ちゃん作るつもりなの〜?」
「ごめんなさい…」
「今日は許してあげるけど次からはちゃんとしてね〜?」
「え?次?」
「もうしたくないの〜?」
「したい!」
「うふふ〜、じゃあゴム買ってこないとね〜」
母親と僕でセックスする為のゴムを用意してくれるみたい。
アリ地獄にハマった感じだけど、これからもこんなに気持ちの良い事ができるなら普通じゃなくても良いや。
「そろそろ出ましょうか〜?」
お湯に浸かりすぎてのぼせそうだったからもうお風呂から出た。
並んで身体を拭いてたけど、オマンコが気になってしょうがない。
足を拭く為に前屈みになると丸いお尻とオマンコと肛門がハッキリ見えて興奮しちゃう。
我慢できなくて後ろから挿入しちゃった。
「あん!またしたくなっちゃったの〜?」
「お母さんの中温かくて気持ち良いよぉ」
「元気ね〜」
嫌がってないし喜んでるから良いよね。
「ああ〜!また出るぅ!」
「また中に出す気〜?」
「ごめんなさい!中に出る!」
思い切り腰を打ち付けて二回目の中出しをしちゃった。
「二回目なのにすっごぉい出てる〜」
「変だよお母さん、チンコがバカになっちゃったみたい」
二回出したのにまだ出し足りないと思ってしまうくらい硬いまま。
続けて腰を振ってたら義理の妹が来て見られた。
「あー!何してやるのお母さん!」
「賢ちゃんの初めてもらっちゃった〜」
「ずるい!お兄ちゃんの初めては私が欲しかったのに!」
「ごめんねぇ」
義理でも親子でセックスしてるのに何も思わないの?
全然別の事で言い合いしてて何が何だか訳わからない。
「ねえお兄ちゃん!私ともセックスしてくれるよね?私にお兄ちゃんができるって聞いて楽しみにしてたんだから良いよね?」
いそいそと服を脱ぎだす妹。
母親の隣に立ってお尻を突き出してくる。
「お兄ちゃんの為のオマンコだよ?好きにして良いからオチンチン入れて」
「あら〜?お母さんからオチンチン取る気なの〜?」
「どうせお風呂でしたんでしょ?だったら次は私のオマンコに入れてもらっても良いでしょ!」
「仕方ないわね〜、そう言う事だからこの子ともセックスしてあげてくれる?」
もしかして性にオープンな母と娘なの?
妹が望んで母親も同意してるから良いのかな?
お母さんのオマンコから抜いたチンコを妹のオマンコに入れる。
妹のオマンコは乾いてるけどお母さんのマン汁がチンコにベットリ付いてるから問題無く挿入出来た。
チンコ抜かれたお母さんは身体を拭くのを再開しつつ僕と妹のセックスを見てる。
「これからも仲良くしてあげてね〜」
横から抱きつかれてキスされた。
妹とセックスしながら母親とキスするなんて僕は明日死ぬんじゃないか?
一瞬そんな事を思ったけど、母親よりも締め付けのキツいオマンコの気持ち良さにどうでも良くなった。
「もう出そう」
「抜いちゃだめ!」
「あら〜?中に欲しがるなんて娘ちゃんも欲張りね〜」
「妹ちゃんの中に出しても良い?」
「そのまま中に出してお兄ちゃん!」
「今日は特別よ〜?お母さんの中に出した時みたいに奥にたくさん出してあげて」
妹と母親から許可出たから一番奥で中出しした。
「気持ち良さそうな顔してるわね〜」
「お兄ちゃんのが、いっぱい入ってくるぅ!」
「もっと出したい」
「風邪ひいちゃうから続きは部屋に戻ってからにしなさいね〜?」
確かにお風呂上がりでいつまでも裸でいたら風邪ひくかも。
もっと妹のオマンコにチンコ入れていたかったけど、母親の言う通りだから素直に抜いた。
「後で部屋に行くからまたセックスしてね!」
妹も僕の身体を気づかって文句も言わない。
「いっぱいセックスしようね」
僕は妹と約束して母親と脱衣場兼洗面所から出た。
「二人ともまだ中学生なんだから中に出すのは今日だけよ〜?明日からはゴム用意しとくから避妊しなさいね〜?」
「明日からお母さんとする時もゴム着けるんだよね?」
「妹ちゃんとした後でもまだお母さんとしてくれる気あるの〜?」
「二人とも違ったオマンコで気持ち良いんだもん」
「良かったわ〜、もうお母さんとしてくれないかと思ったから〜」
「そんな事しないよ、これからもお母さんともセックスしたいよ」
「良い子ね〜」
またギュッと抱きしめられてキスされた。
今度は舌が入ってきて絡みついてくる。
「お母さんお父さんと結婚して良かったわ〜」
「お父さんとはこれから子供作るの?」
「どうかしらね〜?あの人がそのつもりなら産んでも良いと思ってるんだけど〜」
「僕とは?」
「なぁに?お母さんと子作りしたいの〜?」
「もう一人弟か妹いたら楽しいかな?って」
「その場合は息子か娘ね〜」
「あっ、そっか」
「でも血は繋がってないし問題ないかしら〜?」
「お父さんに内緒で僕とお母さんの子供作らない?」
「悪い子ね〜」
そう言うけどダメとは言わずまたキスされた。
「でも妹ちゃんとはまだダメよ〜?身体ができてないんだから〜」
「大人になったら良いの?」
「ちゃんと生活出来るように働き始めたらお母さんは何も言わないわ〜」
「それまでは妹ちゃんと子供作るの我慢する」
「約束ね〜」
やっぱりお母さんとなら子供作っても良いのかな?
否定しないし。
ハッキリした返事は貰えなかったけど、妹がお風呂から出てくる前にまた母親とセックスして中出ししても怒られなかった。
妹は長風呂みたいでゆっくり休めた。

コメントを残す