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やっとセフレのミキさんと再会

やっとセフレのミキさんと再会

オナ禁男さんから投稿頂いた「やっとセフレのミキさんと再会」。

57歳だったかな?
とにかく10歳は若く見えるステキなセフレミキさん…やっと連絡がとれてsexしました
緊急事態宣言中は控えていたそうで
やっとの思いで再会しました

都内某所の最寄りの駅近くまで車でお迎えに行くと、デニムにヒール、ニットのシンプルなスタイルで僕のアルファロメオに乗り込むミキさん…

「ホテルでしよ…」
と、さっそくお誘い

コンビニで赤ワインを買って近くのホテルへ…

「もう…久しぶり~」
と、キスしながら赤ワインを飲む…

「ねぇ…思いっきり抱いて欲しい…」
「ずっと、外に出てなかったから、ストレスたまってちゃって…」
「舐めて~」

と、ヒールを脱いで俺の口目掛けて足のつま先を差し出してくる…
ストッキングははかず生足だった…
少し、足独特の香りと靴の皮の匂いと混ざって興奮…
足の裏を舐め、つま先を口に含んでしゃぶる…
指の間一つ一つに舌を絡める…

「ああ~最高よ…ooくん…やっぱり最高…」
「ああ〜もう我慢できない…」
「シャワーいいでしょ?」
「早く抱いて欲しい…」

俺も我慢出来なかったが
ミキさんは、さっさとデニムとニットを脱ぎ捨て…
自ら全裸になる…

「ooくん、早く脱いで!」
「早く〜…」

俺もさっさと全裸になる…

「ふふ…ステキ…もうしっかり勃ってる…」
「カラダ…鍛えてるの?やっぱりooくんがいいわ…」

ベッドでミキさんが抱きついてくると
ふわ~っと、カラダからエロイ香りがしてくる…
香水でもない…ミキさんが発するエロ臭…
腋の下あたりから濃厚な女の香りがする…

キスで舌を絡め上顎を舐め回す…
「ん…ふぅ…あ…あ…」
と、吐息を漏らす…

胸を揉みながら、腋の下の匂いを嗅いで、腋の下を舐めてやる…
「ooくん…ちょっと強くシテ…」
「思い切り抱いて…強くぅぅ…」

俺は、ミキさんの胸を揉みながら、乳房に吸い付く…

「あああっ!もっと!」
乳房を甘噛みしてやる…
「やああああ~噛んでっ!」
前歯で噛んで、引っ張ってやる…
「ああ!あああ!やっ…はああん」

「スゴイわぁ…イイ…」
「舐めてよぉ~」
と、俺の頭を抱えて、マンコに誘導する…

ぷぅぅんと、マンコ臭が鼻を突く…
明らかに1日経ったメスのアソコの匂いだ…
鼻先をマンコに突っ込んで、思い切り舌で舐め回す…

「はああん!ああん!もっと!!」
相当我慢していた性欲が溢れ…
愛液と唾液で、あっと言う前にシーツがベットリ濡れた…

「ミキさん…俺も舐めて欲しい…」

「もぉ…ミキって言って!」

「ミキ!舐めて!俺も我慢できない!」

ミキは俺のペニスの裏スジに舌を這わせる…
「ああ〜スゴイ…イイ男の匂い…」
「ビンビンねぇ…他の男じゃこういかないわぁ~」

ミキはそう言って、睾丸の裏側からアナルへ舌を入れて舐め回してくれた…

「ミキ〜ミキ〜っ…」
気持ち良すぎる愛撫でミキの名前しか出て来なかった…

「ステキ…ooくんが一番よ…」
「入れて…欲しいわ…」

ミキの腰に両手をあてがい…
正常位でゆっくり入ってゆく…

「んっ!あああああ〜っ…」
「きて〜奥まできて〜!」

俺は、ミキの子宮の一番深い位置にペニスを押し付けるように突いてやる…

「激しく突いて…強く突いて欲しいの!」
「今日は思い切り抱いて…突いてっ!ooくん!!お願い!!」

俺は、思い切り腰を引いて、一気にミキの子宮の一番深いところ目掛けて突く…

ペニスが奥の壁に当たり、折れ曲がるくらいの勢いで、何回も出したり挿れたりを繰り返す…

ミキの腰を掴んで強く突くと…

パチュッ!パチュッ!パチュッ!!
と、愛液と我慢汁が混ざり合い、ペニスとマンコの内側が擦れあう折れ曲がるが部屋中に響く…

「あはぁ!はあっ!やはぁん!はああん!」
「もっと!突いて欲しいのぉ…もっとぉぉ…」
「あはぁぁん…いやぁぁぁ…イクゥゥ〜」
「ooクゥゥン…もう変になっちゃうぅぅぅ~」

俺は、ミキの腰を両手で少し持ち上げながら…
俺のペニスで突きながら…
ミキの乳房を噛んだ…

「うッ…くっ…はぁぁぁぁぁぁぁぁ…」

と、ミキのカラダから全ての息が吐き出されると同時に、ミキは痙攣した…

「ミキ…俺もいくよ…」

「出して…中で…いいのよ…」

「イキそう…イク…イク…出すよ…」

射精の瞬間はミキのマンコはキュンと締まっていた…子宮の壁にペニスの先が当たってゾクゾクするほどの快楽を得た…

あまりの気持ち良さに、ミキの一番深いところに、ペニスを押し付け…グリグリと擦り付けていた…

その間ミキは、可愛らしい大人の女の吐息を漏らし、余韻に浸っていたようだ…

ゆっくりミキの中からペニスを抜くと、大量の精液が溢れてきた…

妊娠のリスクがないので、思い切り中で射精できる喜びを感じる…

ミキはイイ女だ…

4 COMMENTS

現役老人

57歳のセフレと濃厚なセックスいいですね。おんなとして一番良い年齢は40代後半から70代前半のオメコの膣の体温とラブジュースに包まれたチンポは最高に気持ちいいですね、又射精時の膣も快感が増しますね。

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オナ禁男

コメントありがとうございます
57歳の女性がこんなに良いとは思いませんでした
何より、中の奥深いところで射精ができる快感に取り憑かれています

「出していいのよぉ…」
「中…ナカだよぉ…」

と、対面座位で耳元でささやかれながらお互い腰を振り
射精をむかえる瞬間は至福の快感です

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HK

愛しのミキちゃんとセックス出来て良かったね!
ミキちゃんのマンコを思う存分堪能出来たね\(//∇//)\

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オナ禁男

コメントありがとうございます
やっと連絡がつきました
溜めておくと喜んでくれるので
オナ禁してます。笑

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