エッチ体験談 13,000話 突破!!

家飲み

拓海さんから投稿頂いた「家飲み」。

飲みに行くのは好きじゃないけど酒飲むのは好きだから、もっぱら家飲みばかり。
たまに親父やお袋や姉も付き合ってくれるからそれなりに楽しく飲める。
つい最近は姉と差し向かいで飲んだんだが、その時の姉が妙に色っぽく見えてな…。

多分風呂上がりだったせいだと思うんだけど、ほんのり紅色に染まった頬とトロンとした目。
そこにシャンプーや石鹸の香りを纏ってるもんだからムラッとしてしまったんだ。
姉に欲情するとか普通じゃないと解ってるよ。
でもな、その時は何故か姉にムラムラしてどうしようもなかったんだ。
しかも家族だから警戒心なんて全く持ってない。
ある程度飲んだら姉はコロンと無防備に床に寝転んだ。
最近の夜は冷えるようになったから掛ける物を用意するか抱えて部屋まで連れて行くのが正解なんだろうけど、ムラムラしてた俺はつい魔が差して姉の身体に触れてしまった。
着痩せするタイプなのか意外と揉み心地の良い胸してる。
寝る前だからブラしてない。
ちょっとだけのつもりで触ったけど、どうせなら生オッパイを拝ませてもらおうと寝巻きのボタンを外した。
それなりの大きさしてる。
軽く吸うくらいは許してくれるだろうと乳首を吸った。
すぐに口を離すつもりだったが乳首が立って硬くなったから止められなくなった。
吸って舐めて完全に前戯感覚で乳首を責める。
こうしてるとオマンコも気になってくる。
幸い親父もお袋も既に就寝してるから邪魔は入らない。
寝巻きと下着を一緒に脱がしてご開帳。
姉のオマンコなんて初めて見た。
こんなに興奮するのは童貞捨てた時以来だ。
緊張で震える手でオマンコに触れてみた。
触ってるだけで先走り汁が出てくる。
気持ち悪いから俺も下を脱いだ。
ガキかよ!と自分にツッコミ入れたくなるくらいダラダラと先走り汁出てくる。
暫く手で前戯して軽く濡らしてからクンニした。
オマンコの反応も良くなってマン汁がどんどん溢れてくる。
セフレ相手ならもっと感じさせてから入れるんだが、我慢できなくてもう入れてしまう。
ゴム?そんな物用意してないから生だよ。
両親が知ったら勘当されそうだけどもう止まらない。
目を覚ますなよと願いながらズッポリと深く入れさせてもらった。
姉とSEXするなんて背徳行為を現実に自分がする日が来るなんて思いもしなかったけど、だからこそ興奮するんだ。
オマンコとチンポの相性も抜群で腰が止まらない。
激しくしたら姉が目を覚ますかもしれないのにどうしても激しく突いてしまう。
Gスポットを擦り上げながらポルチオを突き上げる。
「んう…何?」
不安が的中して姉が目を覚ました。
ここで慌てて抜くのが普通かもしれないけど、まだ寝ぼけた雰囲気なのを利用してみる。
「起こしちゃった?夜は冷えるしこのまま寝たら風邪ひくよ?」
「う…ん…でも身体がポカポカして気持ち良いんだもん」
「しょうがないなぁ…俺が温めてあげるよ」
上体を倒して姉に覆い被さる。
「あったかいねぇ…」
SEXしてるの気付いてない?
キュッと抱きついてきたと思ったらまた寝息をたて始めた。
腕を振り解くのも勿体無いからそのまま腰を振り続ける。
鎖骨から首筋、そして頬を経由して唇へとキスしていく。
完全に寝ていないのか口が半開きになったから舌を入れてみた。
舌を絡めても拒否されない。
彼氏と間違えてる?
だからSEXしてても何も言わないのか?
それはそれで好都合だから舌を絡めたまま中出しした。
孕んだらごめんな。
でも実の姉に中出しするのめちゃくちゃ気持ち良かったよ。
俺に抱きつく腕から力が抜けて床に落ちた。
これ以上するのは危険だから、まだやりたい気持ちを抑えてオマンコからチンポを抜く。
中出しした精子が溢れてこない内に寝巻きを着せて姉を抱えて部屋まで運んだ。
「おやすみ」
どうせ聞こえてないだろうけど、声を掛けてもう一度軽くキスしてから自分の部屋に戻った。
翌朝姉がどんな反応するか心配だったけど、顔を合わせても特に変わった事もなく普通に話しかけられた。
「あ、昨日は部屋まで運んでくれたの?飲んだら途中で寝ちゃったから覚えてないんだよね〜」
「風邪引くといけないから運んだよ」
「ありがとう。重くなかった?」
「全然平気だけど、寝る前に言ってくれればもっと楽だったな」
「ごめんね」
「別に良いよ」
普通に会話してるからバレてないんだろうけど、ちょっと距離が近い気がする程度。
いつも通りとは言い難い気はするけど、この程度なら安心できるかな?
でも次の瞬間に爆弾落とされた。
「それで寝てる私に何かしたでしょ?」
ヤバい。
わかってる上で話しかけてる疑惑が出てきた。
何て返事すれば良いんだろう。
咄嗟に言葉が出なかった。
「別に怒ってないから心配しなくて良いよ。身体に違和感あったからそうかな?って思っただけだし」
「ごめん」
「認めたね?でも怒ってないって言ったでしょ、謝らなくて良いよ」
そんな姉の態度に余計どうして良いのか分からなくなる。
戸惑う俺を揶揄うように姉がキスしてきた。
唇が触れる程度の軽いやつ。
「何ビックリしてんのよ。昨日は自分からしてきたくせに」
「さっき覚えてないって」
「夢かと思ってたけどあんたの態度で本当の事だって解ったから」
「何で怒らないの?寝てる所を襲ったのに」
「気持ち良かったからね。それに弟をその気にさせちゃうくらい自分は魅力的だったんだって思えば怒る気にもならないよ」
その考えは理解できなかったけど、怒られなかったのは助かる。
「もうあんな事しないから」
「そうだね、寝込み襲うのは良くないよ〜」
「その言い方だと同意の上なら良いって聞こえるんだけど」
「またしたいの?」
「許してもらえるなら」
「スキン着けるなら良いよ」
信じられないけど姉は避妊すれば近親相姦しても良いと言ってくれた。

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