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おばさん事務員

会社員さんから投稿頂いた「おばさん事務員」。

僕が勤める会社は、
営業マン15名、事務員3名(男性1名女性2名)の小さな会社です。
8時半の朝礼後の10分間、社員みんなで社内や駐車場などの掃除を行います。

ある日、女性事務員Kさん(50歳豊満)と一緒に、2階にある会議室兼休憩室を掃除していました。
普段から挨拶をする程度であまり会話をする事はなく、掃除の時も同じ感じです。
僕は掃き掃除、Kさんは少し前屈みになりテーブルを拭いてます。
豊満熟女好きな僕は、Kさんの後ろ姿をチラチラ。前に回って胸元が見えないかチラチラ見ますが、シャツのボタンを上まで閉めているので全く見えません。
しかし!ラッキーな事に、シャツのボタンとボタンの間から黒いブラに覆われた柔らかそうなたわわな胸が見えました!
その日の夜は家に帰って、それを思い出しオナニーした事は言うまでもありません。
それからは掃除の時間以外でも、ボタンとボタンの間が気になり、よく見ていました。

数週間後、Kさんと会議室の掃除がペアになる日が来ました。
その日が来る事を想定して、僕は普段からKさんに話掛けるようにしていたので、世間話が出来るようになっていました。
掃除の時、昨日のTVの話題をした後、
意を決して、
僕「Kさん、言っていいのか迷いましたけど…見えてますよ」
K「何がですか?」
僕「シャツのボタンの間から…胸が…」
K「えーヤダ恥ずかしー!すみません変なの見せてしまって」
僕「いえ、僕の方こそ見てしまってすみません!でも変なものなんかじゃないですよ!むしろありがとうです笑」
K「えー?こんなデブなおばさんの見ても嬉しくないでしょー!」
僕「そんな事ないですよ!僕、歳上で、痩せてるより少し太ってる方が好みなんで笑」
K「私に気を遣ってくれてるんですか?笑 お世話言ってくれてありがとうございます笑」
僕「お世辞じゃないですよ!本当の事です!実は前から見えたりしてたんですけど、見えてるって言ったらKさん警戒して、もう見れなくなるんじゃないかって思ったら言えなくて…」
K「え?前から見えてたんですか⁉︎よけい恥ずかしいじゃないですかー早く言って下さいよー!」
僕「すみません…」
K「本当にこんなの見て嬉しかったんですか?」
僕「はい」
僕はもう二度とKさんの胸を見る事は出来ないと思った。
K「旦那に見られた時も、こんなの見せるなって言われるし、自身無くしてたんですけど、僕さんにそう言われてちょっとだけ嬉しかったです笑」
チャンスは残されていると思った。

その日は掃除もろくにせず、会話だけで10分間の掃除の時間が終わった。
胸が見えてるって言ったにも関わらず、今までと変わらず、いつもの所から胸は見える。

また数週間後のKサンとの掃除の時間、
僕は何の躊躇いもなく
僕「Kさん、相変わらず見えてましたよ笑 いつもいつもありがとうございます笑」
K「僕さんが喜んでくれるかなーと思って笑 てのは冗談だけど、何か羽織るのも暑いし、他の人はそこまで見てないと思うし!」
僕「他の人はどうかわかりませんけど、僕は見てます!笑」
K「あはは笑 こんなのでも見て喜んでくれるなら、いつでも見ていいですよ!」
僕は勇気を出して
僕「Kさんお願いがあります、ボタンの間から手を入れさせて下さい!」
K「え⁉︎」
明らかにKさんは動揺していました。
僕「お願いします!触りたいです!」
K「さすがにそれは…」
僕「ダメですか?少しだけでもいいんで!」
Kさんはかなり戸惑った様子でしたが、少しだけならとOKしてくれました。
僕はKさんの後ろに立ち、左手をKさんのシャツの間に入れようとしましたが入らないので、許可を得ずにボタンを1つだけ外して手を入れ、右の胸を揉みました。
恥ずかしさからか、Kさんは俯いたまま特に反応はしません。
案の定Kさんの胸は柔らかく、僕のチンポは少しずつ固くなってきます。
その固くなったモノがKさんのお尻に触れていましたが、Kさんは気付かないふりをしています。
僕はブラの上から揉むのが物足りなくなり、ブラをずらして乳首を触りました。
その瞬間、「んっ」とKさんが初めて反応を見せました。
続けて乳首を触りながら、右手でボタンを1つずつ外し、シャツは全開。
Kさんは抵抗しません。
僕「やっぱり柔らかいんですね」
K「触られるの久し振りで、どうしていいかわからないです」
僕は固くなったチンポをKさんのお尻に擦り付けます。
K「固くなってる」
僕「興奮してしまって」
そうしている間に掃除の時間は終了。
Kさんはブラを直し、シャツのボタンをとめます。
僕「いつか最後までしたいです」
K「こんな私でいいの?」
僕「何を言ってるんですか、Kさんだからしたいんです!」
K「じゃあいつか。お願いします。」
そう約束して、1階の事務所に戻りました。

続きはまた書きます。

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