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国立JDの私が性奴隷に堕ちるまで

国立JDの私が性奴隷に堕ちるまで

変態まみさんから投稿頂いた「国立JDの私が性奴隷に堕ちるまで」。

まみは本当にダメな女です。

小さい頃から勉強は一番できましたし、某国立大に現役合格して、公認会計士を目指しましたが、やはり現役中の合格は難しく、挫折して自堕落な生活になってしまいました。

私には彼氏がいます。一人暮らしの私のアパートには2日おきに泊まりに来て必ずエッチをします。
彼はかなり変態の気があって、まみをパイパンにしてクンニしながらおしっこを飲んだり、イラマしながらおしっこ飲まされたり。
あとはバックで私を責めるのが大好きです。
赤くなるまでお尻を叩いたり、アナルに指を入れながら、私の首を絞めると失禁してしまいます。
でも、どんなに痛くても苦しくても、彼の大きいもので奥を突かれると、全てが快感になって、自分から求めてしまいます。

『…ぅぐぐぅぁああ…まみのぉ…お尻…もっど…たたいてぇ…ぁなる…きもぢぃぃ…』

ジョボジョボ…じょろろろ…

正直私は彼のことがすごく好きなわけではありませんが、折れそうな気持ちを彼との快楽によって紛らわせているうちに、身体が彼の調教を求めてしまっています。
そして、私が彼の命令を受け入れる度に彼の調教はエスカレートしていきました。

「まみ、何をされたいか言えよ!」

『…は…ぃ…挿れて…くださぃ…』

「淫乱まみの汚いま○こを巨根で犯して下さい、だろ」

パシッ!ぱしぱしっ!

Eカップの乳首を摘まれながら、平手で何度もビンタされます。

『…ぁはぁあ…ゃめ…ごめん…なさぃ…ひぃぃ…ぃたぁ…ぁぁあ…』

パシっぱしっ!

『…ぁぐぅぅ…ぃんらん…まみぃぃ…汚ひぃぃ…ぉま○こぉぉ…巨根で…ぉかして…ぁぁああ…くださひぃぃ…ゅるしてぇ…』

高校まで常に学内1位、予備校でも全国上位にランクされていた私。
現役会計士合格を夢見ていた私。
18歳まで勉強漬けで、遊んだこともなければ、彼氏なんかいませんでしたので、大学に入学して彼と出逢って世界観が変わってしまったのかもしれません。
今は、淫らな言葉を言わされ、恥ずかしい格好をさせられ、涎を垂らしながら毎晩のように失禁。
身体中叩かれるのを自分から懇願しながら、苦しくて痛くないと感じない身体になっているのが自分でも分かるんです。

調教されて快感に溺れるのが私の生活の中心になっています。
彼がいない日は、SNSで自分のオナニーを晒して、知らない男性に調教してもらっています。

『…まみの…淫乱おま○こ…犯してくれる紳士の方…いらっしゃいましたら…DMください…』

1 COMMENT

匿名

よかったら返事下さい。
めちゃくちゃにしてあげるから。

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