エッチ体験談 13,000話 突破!!

サイバー犯罪な妹

新太さんから投稿頂いた「サイバー犯罪な妹」。

俺の妹の菜々は●8歳の大学生
機械音痴な俺と違い、パソコンや何やらにめっぽう強くて、ネットを俺でも使えるように分かりやすく使えるようにしてくれた
ある日、ネットを使ってたら画面の下の方に広告が付いていた

どんなにページを変えようが再起動しようがずっと張り付いていた
広告の文字は「淫靡な女子大生の痴態を覗き放題」と打たれていて、きっとクリックしたら10万払えとか表示されるんだろうな、なんて思いながらとりあえず無視をすることにした
ところが広告が非常に邪魔でつい操作で触れてしまった
そういや、こういうのってワンクリックだけで金を取るのは違法で無効だと聞いたことあるので、とりあえず請求の表示出たらほっとけばいいかなと思い直し、成り行きを見守った
画面が切り替わり、お試し無料のボタンが出たのでクリックしてみたら
女子大生っぽい女の子が映り、カメラの映像は女子大生の斜め上から隠し撮りっぽい動画
それより、俺はふと気付いた。何か見覚えある
動画をアップしてよく見ると妹の菜々に似ている。それに妹の部屋っぽい
少し観ていたら女の子がスカートからパンツを下ろし、ベットに仰向けになり、指をマンコに這わせオナニーを始めた
パソコンから気持ち良さそうなあえぎ声が聞こえてくる
おいおい、まさかだろ?
俺はすっと部屋から出ると妹の部屋のドアにへばり付き聞き耳を立てた
菜々のあえぎ声が聞こえてくる
あいつ、自分からこんなことしてるのか?それとも盗撮されてるのか?
俺はスマホを動画撮影状態にしてそーっと菜々の部屋のドアを開けスマホを上にかかげたままほふく前進して菜々の部屋にそろーっと忍び込んだ画面を見ると菜々の足が見える
もうちょい
あっ、足と足の間から菜々のマンコが見えた
マンコに這わせてる指が邪魔をするけどちょくちょくヒダの内側のピンクが見えてくる
俺はすっかり興奮して、画面をズームにしようとしてライトを点灯させてしまった
急に光を当てられた菜々がビックリして起き上がり、俺とバッチリ目が合った
「きゃっ!何してんのよお兄ちゃん!」
興奮マックスだった俺はそのまま妹に詰めより、「気持ちよくさせてやるから1回ヤらせてくれよ」と押し倒した
「ダメだよ私達血がつながってるんだよ」
「1回ぐらいチンコでもつながろうぜ、いいだろ?」
「ダメ!やめて!」
「オナニーも撮ったし、ばらまかれたくないだろ?1回だけだからよ」
しばらく半泣きで横を向いていた菜々が、「1回だけだよ、そしたら撮ったの消してね」
「わかったよ、じゃ、遠慮なく」
俺は菜々の服を全部脱がせ、おっぱいを揉みながら菜々の首筋に舌を這わせた
「やっ、恥ずかしい」
菜々の唇にキスをして乳首を口に含んだ
舌を徐々に下へと這わせいよいよマンコへと到達
指でマンコを広げ中をよーく観察した
「いや、恥ずかしいからもうやめてお願い」
菜々は顔を両手首で覆った
舌をマンコの中へと侵入させ中をかき回した
菜々のマンコが濡れてきたので俺はチンコを出してゆっくり中に挿入させた
「痛い!もうやだ抜いて!」
菜々は抵抗したけど俺は構わず腰を打ち付けた
しばらくのピストンの後、俺は精子を菜々のマンコの中に全部注ぎ込んだ
そしてマンコから精子が血と一緒に垂れてきた
「菜々、お前まだだったの?」
「まだ、だよーう。ヒドイよお、子供できちゃう」
「すまない、まさか初めてとか思わなくて」
俺はハッとなり、「そうだ、菜々。お前盗撮されてるぞ!」
「盗撮?」
「俺のパソコンから画像流れてきたんだ。あの角度は……あれだ!」
俺が指差した方向にカメラが隠されていた
「あれだけじゃないよ?」
「へ?」
さっきまで泣きべそかいてた妹がクスクスと笑いながら、「あそことあそこと、ほらそこにも」
と次々とカメラを暴露していく妹
「じゃ、じゃあお前知ってて」
「カメラ仕込んだの私だもん。ついでに言うとお兄ちゃんのパソコンに広告仕込んだのも私だよ。アクセス先のサイトも私が作った偽サイト」
「な、何のために?」
「だってー、こうでもしないとお兄ちゃんが手を出して来ないと思ってぇ」
「菜々……」
「ま、こうなったからには責任取ってね。お兄ちゃんのスマホのGPSだとかカメラを通しての情報はバッチリ把握してるから浮気不可能だからね」
俺はもう、結婚して家庭を持てなくなった瞬間だった
「可愛い妹に処女中出しレイプした代償だよ」
それからも妹から関係を迫られ、そして妹は妊娠した
妹はもうおろせなくなるまで誰にも言わず、時期が来たら、「気付いたら妊娠してた。相手はわからない。夜道で路地に引きずり込まれて犯された」と涙を見せながら両親に訴えた
もうおろせないので仕方なく両親は育児を手伝うことを承諾した
1児の母となった妹との関係は今も続いている

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