エッチ体験談 13,000話 突破!!

蝋燭の魅惑

蝋燭の魅惑

ニート息子と変態ママさんから投稿頂いた「蝋燭の魅惑」。

ニートの息子25歳と二人暮らし。
母子家庭で甘やかして育てたせいか、息子はわがまま放題です。
気に入らなかったら直ぐ私を怒鳴って、殴ったり蹴ったりも日常茶飯事。

そうは言っても腹を痛めた息子は可愛くて、したいことなら何でも聞いてあげたいので、身体中の殴られた痣も息子の愛情のしるしです。

食事や部屋の掃除はもちろん、お風呂で身体を洗ってあげたり、おちんちんもお尻も全部、私が綺麗にしています。
性処理も中学の時から私がやってあげています。
初めての夢精でオドオドする息子。

『大丈夫よ。みんな当たり前のことなの。こうやって、おちんちんが大きく固くなったらママが気持ちよくしてあげるから出して良いのよ』

最初は手で、一度口で咥えてあげたら、フェラをしないと泣きながら首を絞めて、咥えろって。
気持ちよくなってくると私の頭を押さえて喉奥を擦りながら射精するので窒息しそうになって毎回咽せて、えずくこともよくあります。

AVサイトからエッチな動画を探してあげて、自分の手でオナニーすることも教えてあげました。

「ママのおま○こに入れたい」

息子は動画でやっていることを次々真似して私に要求するようになりました。

「バイブで逝かせたい」

「鞭で叩きたい」

「縄で縛りたい」

「蝋燭垂らしたい」

私は息子の願いなら何でも受け入れて叶えてあげました。
すると、私の中で眠っていた、自分でも知らなかった性欲がどんどん湧き出していくがハッキリ分かってしまいました。
鞭で叩かれて痛いはずなのに、もっと叩いて欲しい。
縄で縛られて苦しいはずなのに、もっとキツく縛って欲しい。

中でも驚いたのは蝋燭でした。
いつものように息子とドン○ホーテで「低温蝋燭」を買って拘束した私に垂らします。
私はそれだけでも逝きそうなのに、乳房を弄られて固くなった乳首に蝋燭を垂らします。

『…ぁっ!…はぁぁああ…ぃゃぁあ…ダメぇぇ…ぁっぃぃい…』

私は、あっという間に果ててしまいました。おま○こもクリも何も触られていないのに全身性感帯になったみたい。
そのあとはどこに垂らしても、頭がおかしくなりそうなくらい気持ちいいんです。

私は息子によって、蝋燭だけで潮をトロトロ漏らす変態女にさせられてしまいました。

『…ぁっぃぃぃい…ひぃぃぃ…んぁぁぁ…ごめんなさひぃ…ママきもちぃぃのぉぉ…』

1 COMMENT

コメントを残す