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高校卒業後に入社した会社の事務員に筆下ろしして貰った

コウジさんから投稿頂いた「高校卒業後に入社した会社の事務員に筆下ろしして貰った」。

高校卒業後に働いた工場で、事務員の当時33歳の照美さんという女性が居ました。

小柄な女性で150センチあるか位で細身の美人さんで
面接や入社する時にも書類だったりを丁寧に教えてくれて。

甘い香水が漂ってドキドキして(笑)

仕事を初めて研修の合間も「慣れた?」とか「疲れてない?」と声を掛けてくれて。
だけど仕事に馴染めずに一年間働き辞めました。
「久しぶりの新入社員なのに」と照美さんも残念がってくれたんですが。
送別会を開いて貰い辞めてから1週間すぎて携帯がなり出たら照美さんでした。

「新しい仕事見つかった?」
「まだです」
久しぶりの声に嬉しくなっていた。
話をしてたら「ねぇ時々電話していい?」と言われてちょくちょく電話やメールが来ました。
そして「来週の水曜日は開いてる?」と照美さんから
「暇です」と答えたら「じゃぁ美味しいもの食べに行こう?」と誘われ。
市内の公園の駐車場に朝の9時に待ち合わせ
現れた照美さんの車に「乗って」と乗り換えて
すると短いスカートでドキドキ
「元気にしてた?」と言われ頷き車で移動して小一時間の山の展望台に。
「いい空気だね?」
景色を見ながら話をしてしばらく居ました
「お昼食べようよ」と言われ車で移動してレストランで食べながら
「こうじくんが居なくなって寂しい」とか
「あとから入った社員が性格悪い」と
会社の話しとかをしてしばらく居ました。

店を出て「何時に帰れれば大丈夫?」と聞かれ「別に何時でもいいですよ」と話すと照美さんは車を走らせて。
来た道とは違う道で、山を降りて
隣町に向かうと途中で「ちょっと休もうよ」と
あの時初だったので休憩する公園かとか(笑)
だけど着いたのはピンクの看板のラブホテル
「入ろう?」とそそくさと降りる照美さん
後を追うように中に入ると独特の香りの部屋に
奥に大きなベットが置かれていて。

照美さんはバックを置いてソファに座り、手で隣を叩いて。
そこに座ると手を繋がれ「可愛いね?」と
「そんな」
「ウフッ…若さがあるよ…」と
手を触られながら「ねぇ…おばさんは駄目かな?」と
「そんな事はないし…照美さん綺麗だし」
「ウフッ…嬉しいなこうじくんみたいな若い子に言われたら」と寄りかかられて。

「でも面接を来てたときよりずっと大人になったよね?」と
そして「ねぇ…エッチしよ」と手を胸元に押し付けられ「小さいけど触ってよ」と
ムニュツとした柔らかい感触にドキッとしながら触り目が合うとキス
「なんか震えてるよ」と言われ
再びキスをされ抱き合ったら「ねぇ…シャワー浴びて来るから待ってて」と。

照美さんがシャワーを浴びている間にもう心臓が破裂しそうなくらいドキドキと緊張
ガチャッと戸を開けて照美さんはタオルを巻いただけ
綺麗な脚を組んでベットに座り「こうじくんもあびて来て」と。
浴室に行きシャワーを浴びてから体を洗って出ると部屋は暗くされ照美さんはベットの中に
そして「こうじくんおいでよ」と布団を開けられ隣に
「なんか凄い緊張してるでしょ?」と笑われ
「あたしみたいな年上は初めて?」と聞かれ頷き
「そっか…でもそんなに緊張しなくていいよ…同年代の子とエッチするのと変わらないよ」と。

キスをされ抱き合って繰り返すと段々興奮して
すると「脱いで」と裸になり照美さんもタオルを
小降りな形の綺麗なおっぱいを触り吸い付くと
「え?どうしたの?」と
「凄いガチガチだよ」
途中で「待って」と言われ「こうじくんて童貞?」と聞かれ頷くと「えぇ!!」とびっくりして
「嘘でしょ?」
「まだ」恥ずかしくなり横になるとびっくりした表情でこちらを見ながら口を両手で押さえて
「ごめんなさい」と恥ずかしくなり起き上がり帰りたくなると
「どうしたの?」
「恥ずかしいから帰りたくて」と
すると「恥ずかしくないよ」と腕を掴まれ
「ごめんね?びっくりして…こうじくんならもうしちゃってるかなって」
そして「あたしみたいな30過ぎたおばさんが最初でもいい?」と聞かれ頷くと
「あたしがこうじくんの童貞奪っちゃう」と上になり
キスをされた「こうじくんも吸い付いて…もっと」
何度も何度もするうちに興奮して来て
「興奮してきたでしょ?」と言われ
照美さんが首筋や脇腹に吸い付きくすぐったくてだけど気持ちいい。
「肌がすべすべだね」と吸い付かれ股間を触られ
「ウフッ…元気だね?(笑)」と
トランクスの上から触られそのうち中で触られ
トランクスを脱がされ「凄い…もう硬くなってる」と
触られびくびくすると「敏感ね?」と指で触られ
「じゃあこれも初めて?」と舌で先を
ビクッと気持ちよさで感じてしまい、舌先が当たると照美さんが咥えて。
暖かい舌が這い周り「うわっ!あっ!」と声を出してしまい。
すると照美さんが「ねぇ…おっぱい舐めて」と上から顔に
「舌先で舐めて…アッ…舐めたら吸って」と乳首に吸い付き
「ンッ…アッ!」と声をあげる照美さん
「上手…もってして…弄ぶようにして」と言われ左右のおっぱいを触り吸い付き
「アッ!ンッンッ」と切ない声で普段は聞いたことが無いような甘い声でした。
小豆色の乳首に吸い付いたらビクビクッとして
頭を撫でられおっぱいを押し当てられて。
「アンッ…あたしも濡れてきたよ」と手をあそこに
「触って」と手を伸ばして下から触るとヌルッとして「触ってもっと濡らしてよ」
触ると乳首より敏感で、ビクビクッとさせながら「アッ!ンッ」と声をあげドンドンヌルヌルしてきて
「そこ撫でて」と手を添えられ撫すと
「アッ!気持ちいい…アンッ!もっと触って」と撫で回すと「アアッ!」と照美さんが腰をガクッとさせて

「入れてみる?」と言われ照美さんが袋を取って破き「着けてあげる」とゴムを
先端から被せられて照美さんが
「いいよね?」と照美さんが跨がり
「アアアッ!」と照美さんが腰を下ろすとヌルッと照美さんの中に
「アッ!凄い硬い!」と体を反らせて
「どう?気持ちいい?」と言われ頷くと「あたしも…こうじくんの硬いし…アッ…おっきいよ」と
ゆっくり上下に動かす照美さん
「アアッ!アアッ!」と声を上げて
その姿に興奮しながらも緊張してか10分でもいけず

照美さんが疲れたと倒れてきて気まずくなり
「休もうか」と休み
「緊張し過ぎだよ」と
そして「今日はここまでにしようか」と言われたが「もう一回いいですか」と
「いいよ…」と再びキスをされ照美さんが上に
「立ちっぱなし(笑)」と触られてたら撫で回すとゴムを外し「生でしてみよっか?」と
そして跨がって入ると全然いい。

「気持ちいいでしょ?」
「うん、全然違う!」
ぬるぬるした中の感触が直に感じると気持ちよさが倍増でした。
「あたしもよ!アアッ!」と声をあげる照美さん
擦れて粘膜が当たると気持ちいい。
「ダメッ…」と倒れ込み「こうじくんが動いて」と
照美さんが寝ておれは入り口を探し当てられなくて「ここ」と掴まれ「まっすぐきて」と言われてそのまま「ンッ!硬いわ」とギュッと抱きつかれ「ゆっくりでいいからね」と動かして
「アアッ!ンッ!アアッ!」と照美さんが顔を紅潮させてそれだけでもう。
ゆっくり動かして興奮して激しくしたら抜けてしまい
「焦らなくていいよ」と再び。
抱きつきながらゆっくり動かしていましたが高まりが来てしまい。
「ウフッ…我慢しなくていいよ…出して」と言われ
もう止められなくなり照美さんと抱き合い
「アッ!」
おれは照美さんに出してその気持ちよさに興奮しながらも初めて味わう快感。
「アッ!凄い!アァッ!」
照美さんも声をあげてギュッと照美さんに抱き締められて笑顔で「気持ち良かった?」と聞かれ頷くと「良かった…キスしようよ」と照美さんと
そしたら舌を入れられ。

そして抜き取ると照美さんの中からドロッとした白い液体が溢れて
「凄い量だね(笑)」と笑われた。
「すいません」と謝ると「いいの」と横に寝そべりながら
「こうじくんの初めて奪っちゃったぁ~♪」と笑われ
「恥ずかしい」と話すと「恥ずかしくないよ…おっきいし立派で気持ち良かったから」
「こうじくんは何人かとしちゃってたと思ってたからびっくりしちゃったよ」と。
「いいの持ってるんだから遊んだ方がいいよ」
隣で慰めてくれた。

そして照美さんを見ていたらまたしたくなり
「照美さん…もう一回駄目ですか?」と話すと
「え?してから10分位しか立ってないのに」と苦笑いされ。

「いいよ」と再び
華奢な体にゆっくり動かして興奮して「凄い!アァッ!アンッ…」と声をあげる照美さんの表情を見つめいきそうになるとギュッと抱きつかれどくどく吐き出し。
「また一杯…あぁっ…」と。
「気持ち良かったからどうするんだっけ」とキスをして舌を
ベロベロと絡めながら余韻に
頭を撫でられ「気持ち良かったよ」と笑顔で
「今何時?」と聞かれ5時と話すと
「やばい帰らなきゃ」と着替える照美さん
そしてホテルから出て待ち合わせ場所に着くと
「気持ち良かったよ…」と周りに誰も居ない場所でキスをされ
降りようとしたら「こうじくん?またしたい?」と聞かれ頷くと「あんまり時間無いかも…それでもいいならしよ?」と。

それから、不定期に会うようになり。
仕事が決まり働きだしてからも照美さんと。
短い時間をうまく調整してくれて、友達と飲み会の後や、土日に旦那さんがゴルフで居ない時など時間帯作ってくれて。
照美さんに体位や愛撫なども
そしてホテルや自分のアパートなどでしていましたが、ある時に「家来ない?」と。
「旦那さんは?」と話すと「今日の夜からゴルフで宿に泊まるって」
ちょっとした興味もあり、照美さんに途中まで迎えに来て貰い自宅に。

見てみたらおしゃれな家でした。
玄関を入って洋風な建物でヨーロッパの海沿いに在りそうな
「いいお家ですね?」
「ウフッ…お宅探訪に来た訳じゃないでしょ?」
でも、子供が遊ぶおもちゃのようなものはない。
首に手を回されキスをして
「二階に行こう」と案内された寝室
ベットが二つ並んでいて照美さんは右側に座った。
「はやく」急かされるように座り照美さんは手を膝に
「なんかドキドキするよね?」
「そりゃ」
「ついに男を連れ込んじゃった」
そう話すと抱き合いキスをしながら、照美さんを脱がせると派手な赤い下着で
「やらしい」
「こうじくんこういうの好きでしょ?」
するっと脱がすと小降りなおっぱいが現れ吸い付きました。
「アッ…ンッ…ンッ」声をあげる照美さんを脱がせていきながら
「アアッ…」パンティを脱がせて濡れたあそこを触ると照美さんも俺のを撫で回してきて。
「アッ…アンッ!」と切ない声で
ぬるぬるしてくると「欲しい」と言われ裸になり
照美さんの脚を開かせて中に
「ンンッ!」と声をあげる照美さん
「気持ちいい」
「あたしも…硬くて気持ちいい」とキスをしながら
動かすとニチャッヌチャッと照美さんの濡れた音が響き
「アアンッ…ぶっとい…全然違うの…」いつもよりもいやらしい照美さんに興奮していた。
抱き起こし照美さんが上で動き「アアンッ…アアンッ…」と俺を貪り。
そして向かい合いお互いに抱き合いながら動かして寝かせて
「照美さん…もうイキそう…」
「いいよ…こうじくんの出して」
「出すよ」と激しく動かして
「アアンッ!イイッ!アアンッ!気持ちいい!」
俺も最高潮になり
「ウアッ!」照美さんの中に
「ンンッ!気持ちいい!」照美さんは抱きついてきて俺は覆い被さるように倒れ込んで。
はぁ…はぁ…はぁ…お互いに息を切らして抱き合い
自宅エッチは興奮した。

そんな事を四年繰り返しました。
もう、今はもう照美さんも50歳を過ぎていて…
時々思い出します。

1 COMMENT

ポチ君

どうせなら、一発目から生で童貞奪ってもらったら良かったのにねえ。。。。

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