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民泊ホスト夫婦の性癖

民泊ホスト夫婦の性癖

山ガール梨香さんから投稿頂いた「民泊ホスト夫婦の性癖」。

私は女子大に通っている19歳。趣味は標高差500〜1000クラスのハイキングに一人で行くこと。一応高校では山岳部に所属していました。

ハイキングの日はよく前乗りして、登山口近くの民泊に泊まり、日の出前に出発したりします。

その日もすごく親切な30代の夫婦が営む宿に泊まらせてもらいました。宿といっても広い田舎の平屋で、空き部屋が多いから民泊として貸していると言っていました。
今回初めて利用させてもらう宿で、たまたま宿泊客が私一人だった時のことをお話しします。

私が入口脇の和室をお借りして寝ようと横になっていた23時頃、廊下の奥のご夫妻の寝室から女性の声が聞こえました。

『…ん〜…ぁぁあ〜…ぅぐぐ〜…』

喘ぎ声か〜、私がいるのによくやるな〜と思っていましたが、ちょっと声のトーンが違います。

『…んはぁ〜…ぁぐぐぐぅ〜…ゅるじでぇ〜…』

私はどうしても気になって眠れないので、そっとドアの前で側耳を立てて確かめました。

声は確かに奥さんの喘ぎ声のようですが、苦しそうです。

『…ぅぅう〜…ぐぐぅぅ〜…』

ビシッ!ビシッ!

『…んぎゃぁ〜…ぅぐんんん…』

何をやってるんだろう??
私は益々知りたくなって、外に出て窓の外から覗くことにしました。

広い敷地、周りは林で、少し開けた窓から声が漏れています。

中を覗くと、ご夫婦がしているのはSEXではなく…SMでした。
奥さんが縄で縛られ、目隠しされ、部屋の梁に吊るされながら、舌を引っ張られたり、首を絞められたり、鞭で打たれたり。。
初めて見る光景に衝撃を受けたと同時にドキドキが止まりません。
しかしなぜか、自然と指がショーツの上をなぞっていました。

苦しそう…痛そう…でも…もし…私がされたら…拒める?…やだ私…されたいの?…うん…少しなら…して欲しいかも…

そんな妄想が頭をグルグル回りながら、私は指をショーツの中へ。
そしてヌルヌルに濡れた大事なところへ2本も入れて、虐められたい願望に支配されながら何回も逝ってしまいました。

「あや!どうされたい?お願いしてごらん」

『…あやを…もっと…叩いて下さい…』

「また水膨れになっても良いな?」

『…はぃ…ご主人さまに…虐めて欲しぃ…』

バシッ!ビシッ!

『…はぎぃー!…ぁぎゃぁぁあー!…』

「お前は叩かれただけで濡らす変態だな?大きな声でお客様に聞かせて差し上げなさい!」

ご主人は縛られて吊るされた奥さんのお尻が腫れ上がるまで叩きながら、バイブをあそこに出し入れしています。

『…ふがぁ〜…もぉダメぇぇ〜…助けてぇぇ〜きもちぃぃ〜』

「あやは変態淫乱ホストです、言いなさい」

『…ぁぁあ〜あやはぁぁ〜…へんたひぃぃ〜ぃんらんんん〜ぁぁぁあ〜ホストぉぉ〜もぉ〜出ちゃぅぅう〜』

バイブを抜くと奥さんのあそこから一気に潮が大量に噴き出たと思ったら、痙攣しながらそのまま噴水のように延々とおしっこが止まりません。

あぁ、気持ちよさそう!
私も気持ち良くして欲しい。
私はその場にしゃがみ込み、指をヴァギナの奥と手前に擦り上げて何度も何度も絶頂を貪りました。

「りかさん…」
「もし良かったら優しく縛って差し上げましょうか?」

私が外から覗いてオナニーをしていたことに気づいたご主人が、私の肩を引き寄せながらキャミ1枚の乳房を包み込みます。
そして、固くなった乳首を解すように愛撫されたらもう抵抗できません。

『…は…ぃ…お願ぃします…』

翌日のハイキングの予定は中止。
ご主人が私と奥さんを一日中調教する日になったことは言うまでもありません。

今では毎週末、ご主人、いえ、ご主人様に調教されに平屋の民泊へ通っています。

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