エッチ体験談 13,000話 突破!!

童貞拗らせた男の末路

四十路独身さんから投稿頂いた「童貞拗らせた男の末路」。

「母さん、このままじゃ彼女も出来ず童貞のまま生涯過ごして孤独死しそうだからSEXさせてくれない?」

単にやりたい気持ちが大きかったのは認める。

だけど童貞捨てて自信持てば何か変わるんじゃないかと思ったのも本当。

「は!?何言ってんの?正気?」

「正気だよ、この歳まで経験なくて自信持てないから強気に出れないんだ。だから母さんに手解きしてもらって経験すれば彼女でも嫁さんでも捕まえられると思うんだよ」

「はぁ…自分を変えたいから母さんとするの?」

「どうしても一歩踏み出す勇気が持てないから母さんに頼んで自信つけさせてもらいたいんだ」

「そんな事を母親に言う度胸があれば何でも出来そうだけどねぇ…」

「ダメかな?悩みに悩んだんだ」

「息子の頼みでも親子でするのはねぇ…」

「頼むよ母さん」

「だいたいアンタは初めてが母親で良いの?」

「良いんだよ、いつも母さんがそばで勇気づけてくれたから今の俺がいるんだ。だからこの先の人生を豊かにする為に最後の勇気づけをして欲しい」

「でもねぇ…」

「俺とSEXしてくれ!頼むよ!」

恥も外聞も捨てて土下座した。

「あ〜もう!わかったからやめなさい!まったく…まさかこの歳になって息子とSEXする事になるなんてねぇ」

60越えてるけど母さんはシワも少ないし美人だ。

気が変わらないうちにベッドに誘い服を脱がす。

垂れたオッパイが年季を感じさせるけど柔らかさはピカイチ。

久しぶりに吸わせてもらったら何か安心感を覚えた。

「いつまでも母おやのオッパイ吸ってもう…」

そうは言っても母さんは優しく頭を撫でてくれる。

「成長した俺のチンポしゃぶってよ」

オッパイから離れて母さんの顔にチンポを突き付ける。

「しょうがないねぇ」

ちょっと及び腰だったけど咥えてくれる。

「こんなにオスの匂いさせて…」

「母さんの口気持ち良いよ」

「お父さん死んでから随分経つし、久しぶりだから上手く出来てるかい?」

「もう出そうなくらい気持ち良いよ」

「飲んでやろうか?男はそれが好きなんだろ?」

「でも一発目の濃いのは母さんの中に出したいからなぁ…」

「じゃあこの辺でやめとくかい?」

「そうするよ、今度は俺が母さんのマンコ舐める番だね」

「そんな事しなくてもいいんだよ?」

「俺が舐めたいんだ」

母さんに足を開かせてマンコを見たけど、普通にAV女優より綺麗だった。

毛も薄くて舐めやすい。

「この感覚久しぶりだよぉ…」

「感じてくれてる?」

「ああ、久しぶりに女になった気分だ」

知識としてしか知らないが、クリトリスを舐めて膣口に指を挿入する。

「ああ!いい!それ良いよぉ!」

「喜んでくれて俺も嬉しいよ」

「このままじゃ先にイッちまいそうだよ、もう入れておくれよ」

「もっと感じて欲しかったんだけど…」

「何言ってんだい?これは私がアンタに手解きする為のSEXだろう?先にイッたら意味ないじゃないか」

主導権は母さんが握ったままにしたいみたいだ。

俺も入れたかったから良いんだけどな。

「わかるね?ここだよ」

母さんがチンポ握って誘導してくれる。

素直に従って挿入した。

「ああ!大きい!息子に男を感じるぅ!」

「母さんの中気持ち良いよ」

「まだ使えそうかい?」

「全然イケるよ」

「良かったよ、干からびて使い物にならなかったらどうしようかと心配したよ」

「そんな事ないよ、めちゃくちゃ濡れてるしギュウギュウ締め付けてくるから気を緩めたら出ちゃいそうだ」

「好きに動いてみな、ダメなところは教えてやるから」

単に腰を前後に振るだけじゃないのか?

「もっと上を擦るように、そうそう。後は奥に先を押し付けるように突き上げるんだよ、うん、そんな感じだ」

「突き方も色々あるんだな」

「ただ抜き差しすりゃ良いってもんじゃないんだよ」

「じゃあこんなのは?」

深く突き入れたまま腰を回してみる。

「あはぁ!やれば出来るじゃないか、良い感じだよ」

「これ俺も気に入ったよ、自分がイキそうな時にやれば休めるし相手は気持ちよく出来るから便利だな」

「休みになるのかい?」

「中で擦らない分刺激が弱いから休めるね」

「ああん!そうなの…女側としちゃ奥をこねくり回されて気持ちいいんだけどね」

「これを混ぜつつ突けば女をイカせられるかな?」

「タイミング次第だね、やたらとやれば良いわけじゃないからね」

「頑張ってみるよ」

母さんの反応を見ながら腰の使い方を覚えていく。

やたらと休憩を入れてもダメみたいだから動くべき時は我慢して動き続ける。

「良いよ、その調子だよ。母さんをイカせられたら大したもんだ」

「そうしたいのはやまやまだけどもう限界かも…」

「初めてでここまで出来りゃ充分だよ、あとは慣れさ。我慢しないで出しちまいな」

「ごめん母さん、もうイク!」

先にイクのは情けないけどこれ以上は我慢できなくて中出しする。

「勢い良く出てるね、こんなたくさん出すなんて母さんに生理があったら妊娠してるとこだよ」

「ああ…最高に気持ちいい…」

「自信ついたかい?」

「ありがとう、教えてもらった事を実践して嫁さん捕まえるよ」

「それなら息子に抱かれた甲斐があったね」

「本当に感謝してるよ」

まだ抜かずに母さんにキスした。

ここまでしたからか舌を入れて絡めても母さんは受け入れてくれた。

「ふぅ…全部母さんで卒業したんじゃこれから捕まえる嫁さんに悪くないかい?」

「そんな事ないよ、母さんの教えで嫁さん気持ち良くさせられるんだからな」

「そうかい…さあ、もう良いだろう?」

「待って、まだ硬いままなのわかってるだろ?」

「そりゃわかってるけど…」

「復習して身につけないとね」

体位を変えて後ろから突く。

四つん這いは疲れると言うから横向きに寝かせて母さんの足を持って腰を振る。

「こんな恥ずかしい格好親にさせるんじゃないよぉ」

「エロいよ母さん」

「突きながら手でされたら母さんもう…うう〜!」

クリトリス愛撫を加えたらマンコが強烈に締め付けてきた。

「親をイカせるなんてすっかり一人前だね」

「まだやりたい」

母さんの身体に負担が一番掛からないのは正常位みたいだから最初に戻って正常位で続けた。

「タフだねぇ…母さんを女に戻すつもりかい?」

「今でも魅力的なのに現役に戻ったらもっと魅力が増すのかな?」

「親を口説こうとするんじゃないよ」

照れて顔を背けたから頬を手を当てて振り向かせてキスする。

やっぱり母さんとのSEX良いなぁ。

いつまでもこうしていたいなぁ。

母さんも手解きするって意識は飛んでるのか、当然のように俺を強く抱きしめてきて足でも抱え込まれる。

身体を密着させて舌を絡めながらまた中出しした。

「ああん…どうしてくれるんだい?こんなに満たされたのお父さんが死んで以来だよ。母さんにこんな幸せ思い出させて」

「大丈夫だよ、俺が居るじゃん」

「嫁さん探すんだろう?」

「結婚したら母さんとSEXしちゃいけないって法は無いだろ?」

「そりゃそうだ」

「だからさ、もし嫁さん捕まえても母さんともSEX続けるから安心してよ」

「欲張ると痛い目見るよ?」

母さんに忠告された。

お互い疲れたからしばらく裸で抱き合って余韻を楽しむ。

「これから頑張るからな、期待しててくれよ」

「死ぬまでに孫見せてくれな?」

「ああ」

甘える母さんが可愛い。

そのまま寝ちゃったみたいで気付いたら朝だった。

「おはよう母さん」

「ん…おはようさん」

朝からキスして舌を絡ませる。

「ちょっと待ちな、こんなキスされたら朝から欲しくなっちまうだろう?」

「そのつもりだけど?」

「元気だねぇ」

まだ昨日の余韻が残ってる間に母さんをまた抱いた。

朝から抜かずの三発。

「どれだけ溜まってたんだいまったく…」

呆れられたけどしょうがないよ。

まさか母さんとのSEXがこんなに気持ち良いなんて思わなかったんだから。

仕事から帰って来たらまた母さんを抱いて夕飯の後も抱く。

立ってようが座ってようが構わず入れたししゃぶってもらった。

「こんな事してて嫁さん見つけられるのかい?」

「大丈夫だよ」

母さんを膝に乗せて向かい合って突き上げながらキスする。

「母さん最近髪と肌が艶々してきてない?」

「そりゃこれだけ抱かれてりゃそうなるよ」

若さを取り戻してるみたいで面白い。

それからも母さんとSEXしながら嫁探し。

半年掛かったけど結婚前提だ付き合ってくれる彼女見つけた。

母さんとも顔合わせしてもらったけど意外と意気投合してる。

これなら上手くいくだろう。

順調に交際を重ねて八ヶ月後に結婚した。

同居も問題なく受け入れてくれたから夜は嫁とSEXして、夕方や朝は隠れて母さんとSEXする。

順風満帆な結婚生活だ。

嫁が妊娠した時は持て余した性欲を全て母さんにぶつけた。

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